2005/06/26 - 2005/07/04
405位(同エリア452件中)
マキさん
ちょうど開かれていたMontreal Jazz Festivalにも行ってきました。これまた偶然にCanada Dayのパレードにもでくわし6、7月のモントリオールを満喫した!と言う感じです。
写真はカナダのマクドナルド。真ん中に小さくメイプルリーフが入ってるんですね。でも何でみどり色?
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この日は26日だったので、まだ市内のあちこちでこんな「Montreal Jazz Festival」の舞台設置風景が見られました。
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7月1日。前日から始まっている「Montreal Jazz Festival」に出かけます。瓶入りの飲み物を持ち込まないように(事故を防ぐため?)各所入り口でかばんの中をチェックされます。
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この日は暑さも手伝ってか、噴水に足を浸して涼をとる人が続出。
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屋台のホットドック屋さんのケチャップ容器のでっかいこと!
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屋内コンサートに加えて屋外の無料コンサートもたくさん開かれています。
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暑いのにかなりの人出!
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メキシカン屋台ではマンゴーを花の形にカットして売ってました。
ワタシが写真を撮っているのに気づいて、ワザワザ肩まで組んでくれたのですが、シャッタースピードがうまく合わず、残念! -
コンサートにも行ってきました。The Blind Boys of AlabamaとMavis Staples。
フランス語圏だけあって、「\ -
夜のフェスティバル会場 その1
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夜のフェスティバル会場 その2
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Sheratonホテルを出るとパレードが!何だろうと思ってボーっと見てたけど、そうか、今日はCanada Dayか〜。
カナダの国旗(手降り用)と小さいピンをそこココで無料で配っている。とりあえず気分で国旗をもらいに行ったら、「あら、あなた1つと言わずに2つ持っていきなさいな」と気前のいいおばちゃんであった。 -
パレードの始まりはじまりー
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日本の和太鼓&はっぴに浴衣女性のトラック。
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トルコトラックだ!トルコの国旗はドイツでおなじみ。だって大量に移民がいるんだもんー。
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中国からは獅子舞。
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クラクションをプープー鳴らしながらのパレードは、カートとミニバイクのおじいさん達。歩道からたくさんの歓声が。
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ピエロのおじさん集団。手を振ってくれたこのピエロさんは写真のあと握手までしてくれた。
いや、暑いのにご苦労様です。選挙の季節だったかと錯覚してしまう。 -
ブラジルはサンバ組。
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これはインドネシアかな?
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Canada Dayには断然白と赤のコーディネイトの服装が多い(国旗の色に合わせて?)!
肩の国旗のペインティングがかわいいなー。 -
出発前に立ち寄ったデュッセルドルフ空港の免税店にて。
Eternityを買おうかと思って入った香水屋さんで、店頭のでっかいビンに気をとられて写真とか撮ってたら、肝心の買いものをし忘れた。←大バカモノ -
旧市街の狭い道をものともせず、ずいずいと進む消防車。
カメラが向けられてるのを目ざとく見つけて(←失礼)さりげなくカメラ目線をしてくれたけど、シャッターは既に下りてましたぜ、お兄さんたち。 -
どこかのショップのウィンドウにて。マネキンがパックしてるのって初めて見た。結構衝撃的。
題して「きれいになるって大変なのよね、メテロセクシュアルの週末」 -
なぜか郵便ポストの写真はいろんな国でとってしまう。アメリカのと殆ど同じかな。青いのはないのねー。
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放置自転車かと一瞬思ったけど、これが正しい駐輪風景なのかも。念には念を入れて。
車輪に外れ癖がついて走行中に前輪だけ取れてしまったらどうしよう、と要りもしない心配をしてしまう。 -
アメリカの(カナダの、か)トラックってでっかいよね。感慨を新たにする。
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何となくおもしろいから、と唯それだけの理由でシャッターを押す。
そして足元を見ると誰かが落としたアイスクリームの中にサンダル履きの足があるという悲劇。
それにしてもfoodismとは如何に。レストランの名前なんだけどさ。 -
カナダのビール会社のCM。えらく楽しそう。
このウォーターガン(ビアガン?)欲しいなぁなんて思うけど、日本のビール会社のようにキャンペーンとかでプレゼントしてへんのやろか。 -
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植物園内にある日本庭園の展示ポスター。今はお酒らしい。。。
お米のアルコール15%、きれいなお水80%、100%ナチュラルって。ふ〜ん、上手い事言いはるなぁ。 -
あ〜スクールバスだー。ヨーロッパでは見かけないので思わず叫んでしまった。
記憶にあったのより、ちょっとばかし胴が長め。こんなもんだったっけ?舗装の悪い道路だとあの座り心地の悪い椅子がつらいんだよなー。モントリオールではそんな心配も要らないか。 -
地下鉄の長いコンコースには、怪我した人やお年寄りがつかまれるバーが設置されてあった。ってそういう風に多分書いてあると思うんだけど(何しろ仏語はまったく分からん)。
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地下鉄のコンコースで。
この看板の下でだけストリートミュージシャン(大道芸人?)が活動できる。番号が振ってあるから、登録制なんだろうなぁ。
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