1995/03 - 2007/02
960位(同エリア1126件中)
までさん
バリやジョグジャなどの観光地とまったく違った顔を持つジャカルタ。
瀟洒な家が立ち並び、高級ショッピングモールをそぞろ歩く金持ちマダムたち。
ちょっとメインストリートを離れるとカンプンと呼ばれる庶民の集落。
そしてオランダの統治時代の面影残る北部地区。
そんなギャップと混沌とした世界はなんとも魅惑的。
ワタシの目線で撮影した中からすこーしずつ(なぜならデジタルデータじゃないものもあるから(^^;)完成させるつもり。
ちなみにこの旅行記は現在進行形。
このたびの終わりはいつになるやら?
《写真:プラザインドネシア前歓迎の塔》
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蜃気楼のように目抜き通りに沿って立ち並ぶビル。一歩裏に入れば普通の住宅。
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ほぼ一年360日ぐらい、濁った空気のジャカルタ。この夕焼けが見られるころ、目抜き通りでは帰宅ラッシュの大渋滞が始まる。
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Monument National=モナス。独立記念塔。
中心部よりやや北側で、中国人街とオフィス街をちょうど隔てる感じで建っている。周りは公園。公園の脇にはジャワへの鉄道の駅Gambirがある。 -
電気の供給が間に合わないともいわれるジャカルタで、夜は美しく彩られることが多い。
ジャカルタにいると張りぼてのパルテノン神殿のような住宅(中は体育館なみにがらんどう・・・(@@))をはじめとする見た目重視のものが多いこと! -
すでにこの風景は変わっている。
これは1996年ごろのジャカルタスディルマン通りのWTC(ワールドトレードセンター)からSemanggi交差点(通称四葉のクローバー)を望む。 -
なんと!ポンドックインダーモール前の交差点が立体になったぁぁ〜〜〜!!
と驚くのは自分だけか(笑)
PIMはPIM2までできて、高級感がジャカルタ随一となった。もはやスナヤンに行かずとも、ましてやプラザインドネシアまで行かなくてもそれ以上のものが手に入る。 -
PIMとPIM2の間はガラス張りの通路で結ばれている。
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スカルノハッタでは、スーツケース等が開けられたりしないように、有料でぐるぐるラップサービスを始めた(笑)1つ2万ルピアなり。
本気で盗む気があれば難なく破られるだろうが、結構とるのに苦労した。よくダンボールを束ねるのに使われているようなのび〜〜るラップみたいなもの。
ま、スーツケースの鍵は壊れてるし、段ボール箱も心もとないんで、よかったけど、今後使うかどうかは謎(笑) -
ジャカルタのJGC用ラウンジ。
かな〜りしょぼい。GAのビジネスラウンジのほうがもっとましだったかも。 -
っていうか、トイレなんて普通のトイレとかわらんぢゃん!?
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食べるものもたいしたものナシ。
ルンピア(春巻き)とパステル(ミートパイ風)ぐらいしか・・・あと味気のない洋風スープ。
手を出す気になれなかったカチコチのパン&ドーナツ(汗)といった感じか。
夕食を食べそびれたのでちょっとさびしかった・・・(涙) -
ドメスティックのラウンジ。
ドメスティックのゴールドカード会員などが利用可。
こっちのほうがJGCのラウンジよりましだったかも〜。
時間にもよるのかなぁ? -
エクセルソが入っているようだ。
日本で言えばドトールが入ってるようなもんか?(笑) -
まぁ、味はたいしたことないけど・・・
最初から期待はしちゃいないが(笑)こちらも右下のパンはふっくら見えるけどカチコチで食べられませぬ(汗)
でもカプチーノとかちゃんと作れるってのは◎あげよう。 -
朝がゆ〜。Buburです。
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▼ホテルニッコージャカルタ▼
メインタワー(旧館)。自腹ではなかったので許すけど〜これで$70とか払う気になれない。
何がってまず部屋が狭いし古い。清潔感も感じず。ロビーはかな〜りきれいになって朝ごはんとかも日本食かなり充実してるけどねぇ。
この値段を出せばもっとましなホテルに泊まれるだろう。 -
風呂は日本のユニットバスだし・・・。
いつかなんか、シャワーカーテンから前の人の石鹸かすつーか垢がぞろぞろ出てきてびっくり。掃除ぐらいちゃんとしてくれ。クレーム送ったけど、返信もなし。 -
アメニティはふつーです。
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ティーセットも普通。
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GAビジネスラウンジ。
(1999年12月) -
PCコーナーで自分のパソコンも接続できた。
が・・・ダイヤルアップ自分でするんだぁ〜〜〜。今もそうなんだろうか? -
(1999年12月)
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▼ホテルアンバラ▼
一言・・・部屋狭っ!!しかも窓から見えるは隣の壁。
う〜〜ん。変な時間にロビーうろつくとお持ち帰りのおねいさんがいるし・・・
BlokMには近くていいんだけどね。そういう意味でも女性向きではない、と。
おじ様方にはよろしいのではないでしょうか。
(2002年2月) -
窓にとまる鳥が唯一の楽しみ(笑)
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朝の通勤時間帯。ジャカルタ市内を走る近距離電車。
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▼ホテルアトレット・センチュリー▼
部屋は異常に広い。各階に広い応接コーナーもあり◎。ただし古くてエアコンの音はひどい。バスルームはデラックス以下にはバスタブはない。が、なぜかシャワーが二つ。
これは、スナヤン競技場が近く、スポーツ選手が泊まるようにできているからだと推測。 -
アメニティは少な目。どうせ使わないのでいいけど。
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ティーセットはどこもこんな感じでしょう。
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質素なバスルーム。右側にカーテンで仕切られた二つのシャワーが・・・(笑)
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▼ホテルカイザー▼
ジャカルタ中心部より南東のパサールミングーに近いほうにある、完全ローカルチックなホテル。
泊まったときはまだ完全にオープンしているとはいいがたく、安かったけど(素泊まり15万ぐらい?)二度と泊まらない。というのもいやな空気を感じたから。
タクシーも青い鳥系のはいない。
シルバーをあらかじめ予約しておいたら
ホテルで待機しているタクシーの運転手に文句言われた。
知ったことか。 -
部屋は妙に広く、一応セミスイートという名がついていたが、入るといきなりダイニングセットが(笑)
なんのために? -
なんか妙に奥まったバスルーム。
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