福島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
紅葉×黄葉と青い沼を見に、<br />晩秋の南東北へ行ってきました。<br />★2日目・らぶらぶ編★

秋の東北 ~ 紅葉をめぐる旅 ~

0いいね!

2005/11/03 - 2005/11/05

10926位(同エリア11248件中)

0

40

marilyn

marilynさん

紅葉×黄葉と青い沼を見に、
晩秋の南東北へ行ってきました。
★2日目・らぶらぶ編★

  • 真っ赤! /<br />この日のスタートは、燃えるような色の<br />葉っぱが並ぶ遊歩道から。

    真っ赤! /
    この日のスタートは、燃えるような色の
    葉っぱが並ぶ遊歩道から。

  • 次々と /<br />秋色に包まれた遊歩道を歩いて行くと<br />美しい沼に出ます。

    次々と /
    秋色に包まれた遊歩道を歩いて行くと
    美しい沼に出ます。

  • 朝霧 /<br />前日の夜に降った雨のせいもあって、<br />朝のうちは濃い霧が・・・<br />手前に写っているのは遅咲き種の<br />タマアジサイのようです。

    朝霧 /
    前日の夜に降った雨のせいもあって、
    朝のうちは濃い霧が・・・
    手前に写っているのは遅咲き種の
    タマアジサイのようです。

  • 不思議 /<br />アジサイが咲いている上に、散った紅葉。<br />とっても不思議な取り合わせ。

    不思議 /
    アジサイが咲いている上に、散った紅葉。
    とっても不思議な取り合わせ。

  • 天然もの×人工物 /<br />切り株風の杭の上にモミジを並べて。

    天然もの×人工物 /
    切り株風の杭の上にモミジを並べて。

  • 接近中 /<br />エサをもらえると思ったのか、はるか向こう岸から<br />ぐんぐんと近づいてきたカモ。

    接近中 /
    エサをもらえると思ったのか、はるか向こう岸から
    ぐんぐんと近づいてきたカモ。

  • じっと見られても /<br />この辺りは水面と遊歩道の高さが一緒<br />(木道が水面に浮いているみたいな感じ)なので<br />かなり近く感じます。 カモ、エサを待つの図。

    じっと見られても /
    この辺りは水面と遊歩道の高さが一緒
    (木道が水面に浮いているみたいな感じ)なので
    かなり近く感じます。 カモ、エサを待つの図。

  • 鯉もおねだり /<br />カモの下では巨大な鯉が、エサ待ち状態。<br />口をぱくぱくさせていたのは、ヌシと思われる<br />巨大な鯉!体長は1m近くあるかも。肥えています。<br />

    鯉もおねだり /
    カモの下では巨大な鯉が、エサ待ち状態。
    口をぱくぱくさせていたのは、ヌシと思われる
    巨大な鯉!体長は1m近くあるかも。肥えています。

  • じっと我慢 /<br />エサをもらえるものと、まだ待機しているカモ。<br />何も持っていないし、持っていても沼が汚れると<br />いけないからあげられない・・・<br />カモの熱い視線に耐えることしばし。<br /><br />それにしてもここの鯉は大きい!!<br /><br />日が差してきて、霧も晴れてきたので<br />散策路の続きへ!

    じっと我慢 /
    エサをもらえるものと、まだ待機しているカモ。
    何も持っていないし、持っていても沼が汚れると
    いけないからあげられない・・・
    カモの熱い視線に耐えることしばし。

    それにしてもここの鯉は大きい!!

    日が差してきて、霧も晴れてきたので
    散策路の続きへ!

  • モミジを背負って /<br />本日の主役に決定! 名前は玄太(←渋いっ)。<br />先週は、飼い主さんご夫妻と一緒に<br />軽井沢に行っていたというわんこ。<br /><br /> <br />

    モミジを背負って /
    本日の主役に決定! 名前は玄太(←渋いっ)。
    先週は、飼い主さんご夫妻と一緒に
    軽井沢に行っていたというわんこ。

     

  • 不思議、その2 /<br />アジサイの青々とした葉の上に、もみじ。<br />意外ときれいな取り合わせ。

    不思議、その2 /
    アジサイの青々とした葉の上に、もみじ。
    意外ときれいな取り合わせ。

  • こんなに青かった? /<br />沼が青かったことを思い出し、デジタルで写真を<br />残しておきたいと思い、やって来た場所は<br />(私にとっては)3度目のこの散策路。<br />久しぶり〜で何年ぶり?<br /><br />五彩の湖沼群が見られる「五色沼探勝路」です。<br />このときはまだ霧で薄暗かったのですが<br />それでもこの青さ。ここまで青かったかな〜?<br /><br /><br /><br />

    こんなに青かった? /
    沼が青かったことを思い出し、デジタルで写真を
    残しておきたいと思い、やって来た場所は
    (私にとっては)3度目のこの散策路。
    久しぶり〜で何年ぶり?

    五彩の湖沼群が見られる「五色沼探勝路」です。
    このときはまだ霧で薄暗かったのですが
    それでもこの青さ。ここまで青かったかな〜?



  • 本当はもっと! /<br />霧が晴れれば、輝くように美しかったに違いない。<br />ここは探勝路の中で一番大きな沼、毘沙門沼です。<br />(以前見たときは、もう少し緑がかっていた<br />ような気がします。見る季節や天候、時間の違い<br />でしょうか)<br />

    本当はもっと! /
    霧が晴れれば、輝くように美しかったに違いない。
    ここは探勝路の中で一番大きな沼、毘沙門沼です。
    (以前見たときは、もう少し緑がかっていた
    ような気がします。見る季節や天候、時間の違い
    でしょうか)

  • 黄色、黄色、黄色 /<br />木立の根元は、一面の黄色。<br />沼の色とのコントラストがとてもきれい。

    黄色、黄色、黄色 /
    木立の根元は、一面の黄色。
    沼の色とのコントラストがとてもきれい。

  • ひとやすみ /<br />毘沙門沼の入り口でも会ったげんた、再び。<br />飼い主さんが携帯でお話中なので、<br />ひと休みしているところ。<br />

    ひとやすみ /
    毘沙門沼の入り口でも会ったげんた、再び。
    飼い主さんが携帯でお話中なので、
    ひと休みしているところ。

  • 「はぁ・・・」 /<br />「げんた!」と呼んでみると、<br />疲れているのか?眠いのか?<br />ちょっぴり情けない顔で<br />こっちを向いてくれました。<br />思わず笑ってしまった〜!

    「はぁ・・・」 /
    「げんた!」と呼んでみると、
    疲れているのか?眠いのか?
    ちょっぴり情けない顔で
    こっちを向いてくれました。
    思わず笑ってしまった〜!

  • ドレスアップ /<br />沼の美しさに負けまいと、マツの木も<br />レモン色のドレスをまとって。

    ドレスアップ /
    沼の美しさに負けまいと、マツの木も
    レモン色のドレスをまとって。

  • こんな色も /<br />きれいなオレンジ色になった葉も。

    こんな色も /
    きれいなオレンジ色になった葉も。

  • 少しづつ /<br />霧が晴れてくると、べったりと鈍い感じに<br />見えていた沼の色も「きれい色」に変化。<br />

    少しづつ /
    霧が晴れてくると、べったりと鈍い感じに
    見えていた沼の色も「きれい色」に変化。

  • 秋の名脇役 /<br />モミジやカエデに比べれば、地味な存在。<br />でもしっかりと秋を感じられるものたちが<br />集まっていました。<br /><br />赤い実についていた雫がきれいでした♪

    秋の名脇役 /
    モミジやカエデに比べれば、地味な存在。
    でもしっかりと秋を感じられるものたちが
    集まっていました。

    赤い実についていた雫がきれいでした♪

  • 案内板より /<br /><br />『この沼の水は無色透明ですが、<br />底から酸性の鉱泉が湧き出しており<br />硫酸イオンや塩素イオンを大量に含み、<br />硫酸カルシウムの乳白色をした沈殿物が<br />水中に浮遊したり植物に付着しているため、<br />晴天には太陽の光を受けると、青白色の<br />美しい色が見られます。』 

    案内板より /

    『この沼の水は無色透明ですが、
    底から酸性の鉱泉が湧き出しており
    硫酸イオンや塩素イオンを大量に含み、
    硫酸カルシウムの乳白色をした沈殿物が
    水中に浮遊したり植物に付着しているため、
    晴天には太陽の光を受けると、青白色の
    美しい色が見られます。』 

  • 緑でも赤沼 /<br />沼の縁が赤いことから赤沼と呼ばれている沼。<br /><br />『硫酸イオンと鉄イオンが多く、強酸性のために<br />鉄が変化して赤い水酸化第一鉄となり、これが<br />周りの葦などに付着して赤くなっています。』<br />(案内板より)<br /><br />ここも以前見たときは、水の色まで赤銅色に<br />見えた記憶があったのですが・・・

    緑でも赤沼 /
    沼の縁が赤いことから赤沼と呼ばれている沼。

    『硫酸イオンと鉄イオンが多く、強酸性のために
    鉄が変化して赤い水酸化第一鉄となり、これが
    周りの葦などに付着して赤くなっています。』
    (案内板より)

    ここも以前見たときは、水の色まで赤銅色に
    見えた記憶があったのですが・・・

  • ここでお別れ /<br />今度は赤沼の前で、げんたに再会。<br /><br />飼い主さん達はここで引き返すとのことで<br />げんたともここでお別れ。<br /><br />本当はこんなにかわいい顔なのに、さっきは<br />ヘンな顔の写真を載せてごめんね!<br /><br />名前を呼ぶとしっぽを振ってこっちを向いて<br />くれるまで らぶらぶ(?)になったのに!<br />ラブラドールのげんた、飼い主さんが言って<br />くれたように、またどこかで会えるといいね〜♪

    ここでお別れ /
    今度は赤沼の前で、げんたに再会。

    飼い主さん達はここで引き返すとのことで
    げんたともここでお別れ。

    本当はこんなにかわいい顔なのに、さっきは
    ヘンな顔の写真を載せてごめんね!

    名前を呼ぶとしっぽを振ってこっちを向いて
    くれるまで らぶらぶ(?)になったのに!
    ラブラドールのげんた、飼い主さんが言って
    くれたように、またどこかで会えるといいね〜♪

  • その名も /<br />深い草緑色をたたえているのは、みどろ(深泥)沼。<br /><br />枯れたヨシの薄茶色とのコントラストがきれい。<br /><br />この沼は画像の草緑色以外に、赤銅色や薄い青色の<br />合計3色が一度に見られるという不思議な沼です。<br /><br /><br />『深泥沼の西部は青緑色に濁り<br />フトヒルムシロ(水草)の群生が、<br />東部は澄んでオヒルムシロが茂っていて<br />1つにつながっている沼のなかで<br />水質と生物相の異なるという珍しい沼』<br />なのだそうです。<br /> 

    その名も /
    深い草緑色をたたえているのは、みどろ(深泥)沼。

    枯れたヨシの薄茶色とのコントラストがきれい。

    この沼は画像の草緑色以外に、赤銅色や薄い青色の
    合計3色が一度に見られるという不思議な沼です。


    『深泥沼の西部は青緑色に濁り
    フトヒルムシロ(水草)の群生が、
    東部は澄んでオヒルムシロが茂っていて
    1つにつながっている沼のなかで
    水質と生物相の異なるという珍しい沼』
    なのだそうです。
     

  • 黄緑色も! /<br />アシの根元には、鮮やかな黄緑色のコケもあって<br />たくさんの色が楽しめます。

    黄緑色も! /
    アシの根元には、鮮やかな黄緑色のコケもあって
    たくさんの色が楽しめます。

  • 散策路から、その1 /<br />枝ぶりが見事なモミジの大木の向こうに<br />神秘的な色が見えてきます。<br /><br />この辺りは以前と変わらない色を<br />しているように見えました。

    散策路から、その1 /
    枝ぶりが見事なモミジの大木の向こうに
    神秘的な色が見えてきます。

    この辺りは以前と変わらない色を
    しているように見えました。

  • 散策路から、その2 /<br />いい色になっているヨシのさらに向こう側にも<br />美しい色が広がっているのが見えます。

    散策路から、その2 /
    いい色になっているヨシのさらに向こう側にも
    美しい色が広がっているのが見えます。

  • 相変わらず /<br />上の沼( は2画像後へ!)のすぐ側にある<br />こちらの沼は、るり(瑠璃)沼。<br />ここのモミジの大木は以前と全く変わらない、<br />とても美しい紅葉を見せてくれました。

    相変わらず /
    上の沼( は2画像後へ!)のすぐ側にある
    こちらの沼は、るり(瑠璃)沼。
    ここのモミジの大木は以前と全く変わらない、
    とても美しい紅葉を見せてくれました。

  • 写しきれないので /<br />『水は多量のカルシウムと硫酸イオンを含み、<br />青く澄んだ美しい沼です。湖底は広くコケの<br />カーペットに覆われています。』(案内板より)<br /><br />(全体を見渡すことが出来ない上、<br />たくさんのヨシに囲まれていて<br />全体を写しきれないので、モミジの<br />画像にのせました )

    写しきれないので /
    『水は多量のカルシウムと硫酸イオンを含み、
    青く澄んだ美しい沼です。湖底は広くコケの
    カーペットに覆われています。』(案内板より)

    (全体を見渡すことが出来ない上、
    たくさんのヨシに囲まれていて
    全体を写しきれないので、モミジの
    画像にのせました )

  • 空から見ないと? /<br />この沼の水の理論的透明度は21mなのだそうです。<br />摩周湖の透明度が20m前後(近年は18〜23m)と<br />いうことなので、相当きれい。<br /><br />陸からよく見えないのが本当に残念です。

    空から見ないと? /
    この沼の水の理論的透明度は21mなのだそうです。
    摩周湖の透明度が20m前後(近年は18〜23m)と
    いうことなので、相当きれい。

    陸からよく見えないのが本当に残念です。

  • 青い♪ /<br />湖ではなく小さな沼なので迫力はありませんが<br />美しい色のまま変わらない沼を見られるのは<br />うれしい限り。 <br /><br />この探勝路で一番のおすすめ、「青沼」です。

    青い♪ /
    湖ではなく小さな沼なので迫力はありませんが
    美しい色のまま変わらない沼を見られるのは
    うれしい限り。

    この探勝路で一番のおすすめ、「青沼」です。

  • さくさく /<br />人が入らない場所の落ち葉は、色が美しいだけでなく<br />踏んだときの軽快な音まで楽しめて◎。

    さくさく /
    人が入らない場所の落ち葉は、色が美しいだけでなく
    踏んだときの軽快な音まで楽しめて◎。

  • からり、きらり /<br />霧もすっかり晴れて、水面もヨシも<br />ひときわ輝いて・・・。<br />

    からり、きらり /
    霧もすっかり晴れて、水面もヨシも
    ひときわ輝いて・・・。

  • 美しいものには /<br />見ているにはとても美しいけれど・・・<br /><br />画面左端の水面にかかっている木の先が<br />白くなっています。<br />これは沼に浸かって徐々に漂白されて<br />しまったからなのだとか!<br />(拡大すると少し分かりやすいかも)<br /><br />向こう岸も所々漂白されて白くなっています。<br /><br />

    美しいものには /
    見ているにはとても美しいけれど・・・

    画面左端の水面にかかっている木の先が
    白くなっています。
    これは沼に浸かって徐々に漂白されて
    しまったからなのだとか!
    (拡大すると少し分かりやすいかも)

    向こう岸も所々漂白されて白くなっています。

  • 印象としては /<br />景観の美しさは変わらないのですが、<br />厳密に言うと、水の色の印象が少し違っていました。<br />以前はもっと透明感のある薄いコバルトブルー<br />だったような・・・<br /><br />より白色が強くなっている感じがしました。<br />(これも季節や時間、気象条件等の違いが<br />あるのかも。あるいは記憶違い・・・)<br /><br />が、今回見た青沼も、美しいことには<br />違いありません!<br />

    印象としては /
    景観の美しさは変わらないのですが、
    厳密に言うと、水の色の印象が少し違っていました。
    以前はもっと透明感のある薄いコバルトブルー
    だったような・・・

    より白色が強くなっている感じがしました。
    (これも季節や時間、気象条件等の違いが
    あるのかも。あるいは記憶違い・・・)

    が、今回見た青沼も、美しいことには
    違いありません!

  • 散策路を離れて /<br />柳沼と道を挟んだ向かいにある<br />猫魔グランドホテルの駐車場も<br />秋真っ盛り!<br />

    散策路を離れて /
    柳沼と道を挟んだ向かいにある
    猫魔グランドホテルの駐車場も
    秋真っ盛り!

  • 再度チェック /<br />出発地点の毘沙門沼へ戻ってみることに。<br />

    再度チェック /
    出発地点の毘沙門沼へ戻ってみることに。

  • きらきら光る /<br />水面もモミジの色も、朝とは大違い。

    きらきら光る /
    水面もモミジの色も、朝とは大違い。

  • 西と東で /<br />毘沙門沼はとても大きな沼なので、<br />沼の東側と西側で水の色が違います。<br /><br />どの沼も、見る季節・時間・天候などによって<br />様々な水の色を見せてくれる、とても不思議な沼。<br /><br />できれば、秋以外の五色沼もデジタルで残したい!<br />

    西と東で /
    毘沙門沼はとても大きな沼なので、
    沼の東側と西側で水の色が違います。

    どの沼も、見る季節・時間・天候などによって
    様々な水の色を見せてくれる、とても不思議な沼。

    できれば、秋以外の五色沼もデジタルで残したい!

  • おまけ /<br />駐車場側にバス停には、桧原湖を周遊する<br />レトロなバスが止まっていました。<br />よく見ると耳がペイントされていて、その名も<br />『 森のくまさん号』。ぷぷぷっ×<br />小さな子たちは、喜ぶ以前に気がつかないかも(笑)<br /><br />次もまた、青色の景色へ!<br /><br /><br /><br />

    おまけ /
    駐車場側にバス停には、桧原湖を周遊する
    レトロなバスが止まっていました。
    よく見ると耳がペイントされていて、その名も
    『 森のくまさん号』。ぷぷぷっ×
    小さな子たちは、喜ぶ以前に気がつかないかも(笑)

    次もまた、青色の景色へ!



この旅行記のタグ

0いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP