2005/11/15 - 2005/11/17
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Tomsaiさん
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アッサム州・ディブルガル。茶園を訪問しました。
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カルカタからデカン航空でアッサム州、ディブルガルへ。
ディブルガル空港(というか基地)についたら、機関銃を持った軍人さんと現地の方々の熱いお出迎え。荷物運びますよとひたすら眼光鋭く見つめられ。宿泊する茶園の運転手さんがお迎えに来てくれました。そして茶園へ。
ダージリンとは違い、平地にひたすら茶木が・・・。 -
こんなに採れました。でもプラッカー(茶摘人)の給料はとても安い。
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ずっと二人であとをついて来ました。仲のよい二人。
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子供たちも労働。社会問題になりつつありますが、彼らは活き活きとしています。
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みんな働き者です。
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茶園の中にある労働者達のためのカフェ。
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そのカフェで彼がサモサを作っていました。
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茶園内の病院。そのほかにも学校・宿舎などがあり、茶園の中は一つの小さな村のようなコミュニティーを作っています。
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宿泊したゲストハウス。良いところでした。中も広く、多数の部屋が。お世話をしてくれた方々もとてもいい人。
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ゲストハスマネージャー。英語はできないものの、いつもニコニコ気を使ってくれました。後頭部に結んだおさげが可愛らしかった。
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ちょっと緊張していますが、食事の世話をしてくれた人。
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ちょっと緊張していますが、食事の世話をしてくれた人。
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庭はとてもきれいにされていて樹齢100年の木が立っています。夕暮れ時はとてもきれいでした。
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宿泊した部屋。
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宿泊した部屋のシャワー室・トイレ。金色のトカゲがいました。
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工場の見学。マネージャーとアシスタントマネージャー。とても親切に教えてくれました。
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大きい工場でした。
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茶園の運転手。彼の運転で移動をしていました。最終日は寝台列車でニュージャパイグリに。駅まで送ってくれ、駅に着いたのは夜で物騒だったため警護をしてくれました。治安の悪いところなだけに緊張しましたが、それを知ってか知らずか、彼は電車のジェスチャーなどをしはじめ和ませてくれました。感謝。
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