2005/12/18 - 2005/12/18
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フルリーナさん
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旅行記ではありませんが、宇都宮出身で南アフリカでエイズの方々のために働かれている根本神父のことを知り、チャリティーコンサートを企画いたしました。
クリスマスの曲を中心にヴァイオリンとコーラスでのコンサートです。
お時間のあるお近くの方は、ぜひいらしてください。
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この春、ネットで調べ物をしていて、偶然、根元神父様の南アフリカでの働きを知りました。
記事を読み、大きな感銘を受けました。
ちょうど、マザーテレサと同じような活動 − HIVのために死んでいく人々を看護し、その最後のときを暖かい雰囲気の中ですごせるように、そしてHIV感染を広げないために子供たちや若い人々への教育の活動をなさっています。
同郷である私たちも、少しでも何かできないかと、11月と12月に日光と宇都宮の教会でチャリティーコンサートを開くことにしました。
プログラムに乗せる記事を根本神父のインタビュー記事を引用しても差し支えないかFAXで問い合わせたところ、ご丁寧にご本人から連絡がありました。
電話からも根本神父様の熱い思い、そして南アフリカの悲惨な状況が伝わってきました。
根本神父様はこの秋から、やはり、ものすごい勢いでHIV感染者が増えているロシアへ移り、そちらでの活動も始められるようです。アフリカとロシアとうまく連携しながら活動していきたいとおっしゃっていました。
一人でも多くの人々に、今地球で起こっているこの悲惨な状況を知っていただくことが、何よりも大切なこと・・・と根本神父様はおっしゃっていました。
支援の輪が広がることを祈ります。 -
『世界最多のエイズ感染者を抱える南アフリカのホスピス(末期医療患者の看護施設)で、日本人神父の根本昭雄さん(70)がエイズ患者の介護にあたっている。貧しくて治療を受けられないために、次々に運び込まれては亡くなっていく患者たち。この2年半で子供を含めて約400人もの患者の死をみとった根本さんは、あまりにも凄惨(せいさん)な死を前に、生命の不条理を感じている。(ヨハネスブルク 森 太)
ヨハネスブルク郊外でカトリックのフランシスコ会が無料で運営している「聖フランシス・ケアセンター」は、エイズの末期患者だけを対象にしている。現在、21歳から58歳の27人と、生後2か月から7歳までの孤児30人の計57人の患者を、専属の医師1人と看護師ら計35人が介護する。孤児の大半は授乳によって母親から感染し、親をエイズで亡くした子供たちだ。
入所者の多くは黒人だが、平均月収が3000ランド(約3万6000円)しかない彼らにとって、発症を遅らせる治療に必要な毎月平均6万円の支出はかなわない。死の差し迫った状態で周辺の病院や自宅から運び込まれ、多くは1週間以内に、苦しみながら死亡する。
◆手をとり抱擁◆
「ファーザー・ニコラス」と呼ばれる根本さんは、施設内で暮らす。1日3回、患者を巡回し、毎週1回、教会でミサを行う。スキンシップを心がけ、患者の手を握り、抱擁する。日本で覚えたマッサージを施すこともある。神父としての教えは説かない。患者たちはやがて心を開く。家族や恋人のことを話し始める。「その場その場で心が和む会話をしています。温かい雰囲気の中で息を引き取ることにホスピスの意義がある」と話す。
宇都宮市出身。2人の兄は特攻隊に志願して戦死し、終戦の1か月前に家が焼けた。戦後、父と焼け野原でクギやトタンを拾い集め、家を建てた。17歳で教会に通い始め、39歳で神父になった。
今も忘れられないのが、群馬県草津のハンセン病病院で、6年間勤めた後のお別れ会での出来事だ。「神父さんは私たちと一緒に1回もお風呂に入らなかった」。この患者の一言が胸に突き刺さった。「自分だけが打ち解けたつもりだった」と振り返る。この経験を機に、ベトナム難民や日雇い労働者の支援など、「社会派」神父として活動するようになった。
91年に南アに渡航。アパルトヘイト(人種隔離政策)解体から新国家建設へと歩み出した南アを、自分の目で見たかった。旧黒人居住区を中心に宣教活動をする中で、ケアセンターを創設した神父と出会い、2000年1月からここで神父を務めている。
今年、ケアセンターでは今月9日までの約半年間で、子供7人を含む118人が死亡した。97年の40人、98年の81人から、死者は増える一方だ。 -
◆政府の対策後手◆
南アでは、金鉱などで働く出稼ぎ労働者が、売春婦らを通じて感染し、故郷で妻に感染させることが多い。政府のエイズ対策も、公立病院で母子感染予防の治療薬を認めていないなど、後手に回っている。
根本さんは「貧困が病気を呼び込んでいる。治療も受けられない。すべての原因は貧困にある」という。しかし毎日のように死と向き合うと、「なぜこれほど多くの人が」と思わざるを得ない。心から患者と打ち解けたとしても、根本さんの苦悩が解けることはない。
国連エイズ計画(UNAIDS)が今月2日発表した最新のエイズ報告によると、世界のエイズウイルス(HIV)感染者は昨年末現在で推定4000万人。アフリカ南部は特に深刻で、南アフリカは世界最多の500万人の感染者を抱え、成人感染率は20%に達する。
詳細は、フランシスコ会海外宣教事務局(TEL03−3403−8088)。支援先は、郵便振替00100−2−109446「フランシスコ会海外宣教事務局」まで。通信欄に「南アフリカ援助(根本神父)」と明記のこと。』・・・読売新聞より
根本神父のインタビュー記事
http://www.pauline.or.jp/repo/repo78.html
http://www.cwjpn.com/kijiback/y2001/3648/4p-nananemoto.htm
http://www.cwjpn.com/kijiback/y2002/3688/6p-nana_nemoto_hiv.htm -
コンサートにあたり、根本神父様から、メールとお写真が届きました。神父様は今年の9月からロシアに移り、その活動の輪を広げようとなさっています。
根本神父様からのメールです。ぜひ、お読みください。
『・・・・皆様 お元気でいらっしゃいますか?
日本にいる間に一度、お会いできたらと思いつつ、 残念ながら果たせませんでした。
私は11日、ロシアのサンクトペテルスブルグに移動しました。何故、ロシアへ、と、いろいろな方から、聞かれるのですが、私は、こう、答えています。
エイズの問題はもうアフリカだけに搾ることはできなくなってきました。患者感染者の数は大きく世界に広がろうとしているからです。
国連エイズの調べではご承知のよ> うにアフリカ、東南アジアはもとより、中国、東ヨーロッパへの拡大が懸念されています。
私は毎日、南アで、エイズ患者の死と向き合って生活し、何をすべきなのか、何をしてはいけないのかを、毎日亡くなる患者を前にし、考えさせられてきました。
医療対策も進みよい薬も出てきました。元気になる人々が出てきたことも事実です。
しかし、これらの恩恵を受けられない人々があまりにも多く、毎日、死んでいく人の数は増えるばかりで、この勢いを、未だに、くいとめられずにいます。昨日まで笑 い、歌い、ダンスをし、又,静かに聖堂で祈っていた少女も、子供たちも、今日は力を失い、倒れ死んでいくのです。 -
エイズはその破壊的な規模と、対応の難しさから、“比類のない課題”と言われています。完治する治療薬やワクチンは開発されておらず、様々な努力にも拘らず流行の勢いは一向に衰えていません。2004年一年間に世界で490万人がHIVに感染し、310万人がエイズにより死亡しています。これは、2004年のインド洋の津波が、ほぼ毎月、しかも、毎年繰り返し起こる規模に匹敵します。
津波と異なり被害が表面化しにくく、それ故“サイレント津波”と表現されています。
どうにも救いのようのないこの現実に出会い、私は、祈りました。神様、教えてください、どうしたらよいのでしょうかと、・・・・
薬でも、医療施設の完備でもスタッフの充足でも患者は救われません。だとすると、もう、患者には、救いを与えられないのでしょうか。
そんな筈はありません。そうです、イエス様のみ声が聞こえてきます。
“小さい人々の中にキリストがおられる” のです。小さい人々、それは患者自身なのです。
患者たちの中にキリストはおられるのです。患者は誰よりもエイズの苦しみを知っています。
まだ、歩行が可能で、しかも、語ることが出来る状態の患者なら、病床にある患者を訪問し痛みを分かち合い祈り励ますことが出来ます。
お互いに、死と向き合う短い命であっても、患者の中にお住みになるキリストが語り、互いを、慰めあうことが出来るのです。
これに勝る薬、適切な医療行為を他に考えられません。
これは、アフリカだけでなく世界中の人々が 国境を越え、互いに兄弟姉妹となり励まし合うことが出来る癒しと、慰めであり、キリストの平和を与える、力強い方法なのです。 -
私は、ロシアからアフリカへ、アフリカからロシアへと患者たちが、何等かの方法で交流し励ましあうなら、小さい人々の伝えるキリストの愛と平和の輪は大きく広がると確信しています。タイからアフリカへ、中国からロシア、ロシアからアメリカへ、連帯の輪が広がるなら素晴らしいことです。
もう既にアメリカのエイズセンターにはコンピューター・ルームが設けられ、E メールを発信し会って、患者同志が励ましあっています。
貧しいアフリカではこの方法は無理でしょうが、患者自身が動きだし、行動するならEメールよりも、もっと効果的です。
その為、世界中の兄弟姉妹がこの視点からの支援と協力を展開するなら、貧しい人々に対する、そしてエイズに苦しむ人々のために、大きな力となるでしょう。・・・(中略)・・・
ロシアではストリート・チルドレンが増えています。こうした、悲惨な社会現象がエイズ拡大への引き金にもなっているのです。
大国とはいえ、その影に隠しきれない、貧しさが横たわっているからです。
就職難、家庭内の争い、両親のアルコール中毒、離婚等々は、子供たちに登校拒否、家出、シンナー遊び、暴力、犯罪の道を作っていきます。
ロシアではストリート・チルドレンが増えています。こうした、悲惨な社会現象がエイズ拡大への引き金にもなっているのです。
お祈りください,この地で力一杯、神様のみ国の発展の為に働くことができますように。
ロシアから皆様にキリストの愛と平和の祝福をおくります。 頑張りましょう。
小さき兄弟 根本昭雄 』
エイズはアフリカでは国を滅ぼす勢いで増え続けています。
根本神父はおっしゃいます。「エイズの最大の原因は、貧困です。その貧困はどこから来て、彼らの生活をどのようにむしばんでいったのか、そしてその結果、彼らが自分や他人にも人間としての尊厳を見いだせないほど、追い込まれていったのだという現実を知ることが一番大切です。植民地政策や同化政策の問題、『南北問題』、奴隷制度や人種隔離政策など・・・・・」
エイズ孤児たちも増え続けています。残された子供たちも母子感染していることが多く、また、差別や絶望的な貧困の中におかれています。
http://www.worldtimes.co.jp/w/eu/data/101622-204510.html
このページの写真は、全部根本神父様が送ってくださった写真です。
沢山の方に知っていただきたく、支援の輪が広がることを願っています。
私たち一人一人は小さなことしかできませんが、小さなことがつながれば、何かが生まれると信じています。
募金をしてくださる方は、
詳細は、フランシスコ会海外宣教事務局(TEL03−3403−8088)。
支援先は、郵便振替00100−2−109446「フランシスコ会海外宣教事務局」まで。
通信欄に「南アフリカ援助(根本神父)」と明記のこと
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コンサートは、マティ・ステパネク君の詩の朗読をはさみながら進めていきます。
マティ君は、筋ジスのため昨年6月、13歳の誕生日を目の前にしてなくなりました。
マティ君は3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩作を始め、『ハートソング』『ハートソング2』『すてきなすてきな世界のために』出版。
彼のなりたいものは平和を広める人になることでした。
その願いどおり、マティ君は今も沢山の詩を通して、世界中の人々に平和と愛のメッセージを送り続けています。
。 -
*ぼくのこと 『ハートソングより』 (廣瀬裕子訳)
名前、マティ。 色が白くて、赤い血、青い目、髪の毛は金色。
ぼくは筋ジストロフィー。 いつも人工呼吸器や酸素吸入器をつけている。
すきなのは詩。 勉強はとてもすき。 頭のなかはいつもアイデアや物語でいっぱい。
ぼくはいま生きている。 だけど、いつか会える。 天国にいるお兄ちゃんやお姉ちゃんに。
おおきくなってなりたいものはパパ。作家。講演もしたい。そして、平和を広める人。
ぼくがだれでも、なにがおきても いつも、この体とこころがだいすき。
ほかの人の体とこころとはできることがちがっても。
ぼくはしあわせ。 ぼくは、いつもぼく、だから
*ぼくが死んだら 『ハートソング2』より
ぼくが死んだら天国のこどもになりたい。 10歳の天使になりたい。
天国のヒーローになって平和を広める人になりたい。 いまの世界での目標とおなじように
神さまに聞こう ぼくにみんなが天国にいく手助けができるかどうかを。
ぼくがみんなを助けてあげたい。 みんなが考えることができるように。
命について こころについて 未来について
その人たちに もう1度こころの歌を聞かせてあげたい。
そうすれば神さまの顔が見られるようになる。
すぐに、ついに……。
ぼくが死んだらなりたいものは この世界でなりたいものとまったくおなじ
いつかを信じて
いつか、みんなが手をつなぎ 生きていける日がくる。
そんな気がする
手をさしのべあい 愛しあい
いつか、みんなで世界をもっとよく 変えていける日がくる。
そんな気がする。
広大でよどみのない流れの 平和の川のように
何があっても切れない 愛の輪のように
はじめはたったひとりかもしれない
ひとつのこころのなかで ひとりの世界で結ばれた
永遠の平和の合意であるかもしれない。
ひとりの平和が家族に広がり
みんなに広がり
世界に広がっていく。
いつか、ぼくたちは
理想に限りなく ちかづく日がくる。
そんな気がする。
自分のこころの歌に このフレーズを加えよう
そして、信じよう
「地球に平和を。まずは自分からはじめよう」と。
※この写真の花はマティ君の詩を沢山ブログに載せていらっしゃる「なおとさん」がプレゼントしてくださったものです。
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コンサート日時
12月18日 午後4時30分から
宇都宮聖ヨハネ教会
http://utsunomiya.seikoukai.org/
入場無料。チャリティー募金をお願いします。
私は指揮で参加します。
会場であなたとお会いできたら、嬉しいです。 -
11月27日の会場の日光真光(しんこう)教会は、明治村に保存されているヨハネ教会と同じ建築家のガーディナー氏の建築で、外壁は地元日光大谷川の石を使っています。
栃木県の有形文化財となっています。 -
内装も地元の石などを使っており、音響がとてもいいです。
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この教会は変容貌日に聖別されているので、正面のステンドグラスはラファエッロの「キリストの変容」をモチーフにしています。
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こちらは聖堂後方にある、12使徒を表したのステンドグラスです。
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12月18日のコンサートは、宇都宮聖ヨハネ教会(国・登録有形文化財)でいたします。
私の出た幼稚園のある教会です。 -
クリスマスのアドヴェントに入ったので、聖堂内はこんなふうに飾られていてとても綺麗です。
なお、クリスマスイヴの夜7時からは、クワイヤーと一緒にろうそくの灯のなかで、次々とクリスマスキャロルを歌っていく美しい「唱詠晩祷」があります。
きよしこの夜、もろびとこぞりて、まきびと羊を・・・などなど。
どなたでも、大歓迎ですのでこちらもお近くの方はぜひいらしてください。
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この旅行記へのコメント (12)
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- ホホデミさん 2005/12/14 01:50:41
- チャリティ・コンサートの記事を拝見して
- はじめまして。
フルリーナさんの行動力と勇気に拍手したい気持ちで投稿させていただきます。
「ファーザー・ニコラス」のカリタス的な愛の奉仕を、各国で熱く展開されていらっしゃるのですね。
このユニフォームは、フランシスコ会かイエスズ会のどちらかと思われますが、いかがでしょう。(←自信ナシです(^^;))
本当にあたたかな、柔和な表情で写真にうつっていらっしゃいます。
ファーザー・ニコラスにとって、ハンセン病の方の一言はまさに天啓だったのでしょうね。
ロシアでストリート・チルドレン?ってびっくりしています。
そこから広まるHIV。全ては貧しさから、このメッセージを受け止め自分に何ができるか、ちょっと考えてみます。
コンサートの成功をお祈りいたします。
- フルリーナさん からの返信 2005/12/14 10:24:02
- RE: チャリティ・コンサートの記事を拝見して
- ホホデミさん、ありがとう。
根本神父様はフランシスコ会小さな兄弟会です。
ほんとうに、お忙しいのにこちらが何度かメールで励ましていただいて感謝でいっぱいです。
本当にちいさなちいさな寄付しかできませんが、少しでも多くの人に知ってもらいたい、そこから何かに繋がっていくのでは・・・と思っています。
アフリカは本当に、国がなくなってしまうのでは・・・と思われるような危機的な状況にあるようです。
この地球上のどこかがこんなに痛んでいるのに、ほっておいたら一つの生命体である地球自体もおかしくなってしまうのでは・・・と思います。
先進国が長い歴史の中でアフリカへ行ってきた搾取の歴史や富の独占の問題など、考えなければいけない問題も多くあると思います。
一方、豊かであるはずの日本や先進国で蔓延する人々抱える心の問題、犯罪の問題、薬物などの問題。
どうすればいいのでしょうかねえ・・・あまりの問題の大きさに立ちすくんでしまいますが、それぞれが自分と誰かと出会ったかかわりの中から、何かを見つめながら、じぶんにもできる事を見つけていくことが大切な木がします。
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- shinesuniさん 2005/12/03 00:18:26
- 頑張って下さい^^
- 良いコンサートになる事を祈ります。
- フルリーナさん からの返信 2005/12/03 01:00:49
- RE: 頑張って下さい^^
- ありがとうございます。
日光のほうは、無事に終わり、あとは18日に向けてラストスパートです。
こちらの準備で旅行記がアップできずにいますが、冬休みには、アップできると思いますので、また遊びに来てくださいね。
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- とんちゃん健康一番さん 2005/12/02 19:02:04
- 尊敬致します。
- フルリーナさんへ こんにちわ。
今日、このページを読ませて頂きました。
気持ちがあってもなかなか出来ない事だと思います。
フルリーナさんがされている事はとても素晴らしい。
尊敬致します。
このページを読ませて頂いて良かったと思いました。
- フルリーナさん からの返信 2005/12/02 21:32:16
- とんちゃんさん、
- とんでもないです。
いい仲間がいっぱいいるからできることです。
私は、ほんとになんもしてないんですよ。
でも、ちょっと勇気を出して1歩踏み出せば、けっこう、いろいろな人に助けられて、何とかなっちゃうもんだなあ・・・・って、感謝してます。
18日には、もう一度宇都宮で同じコンサートをするので、もうひと頑張りです。
マティー君の詩を朗読してくれた7歳のひかりちゃんが、ものすごく素敵に朗読してくれて、それにとても助けられました。
-
- デコさん 2005/11/26 13:45:29
- 素晴らしいです!
- なかなか行動に移せない事を
実際になさっているフルリーナさん、
改めて尊敬させていただきます。
日光の方には、行けませんが、
遠くから、ステキなコンサート祈っています。
- フルリーナさん からの返信 2005/11/26 22:19:15
- デコさん、ありがとう。
- 励ましの言葉ありがとうございます。
いよいよ明日、1回目の本番です。
根本神父様からも「祈ってます。必ず成功しますよ!」という心強い励ましの言葉をいただいて、一同感動してます。
ほんとにアマチュアのつたない合唱ですが、祈りを込めて演奏したいと思います。
一段落したら、旅行記にも手をつけたいのですが。
-
- すずかさん 2005/11/24 16:12:17
- すばらしいです!
- フルリーナさん、こんにちは。
すばらしい!フルリーナさん。
チャリティコンサートを企画するなど、すばらしいです!
11月27日の日光はあいにく行く事ができませんが、遠くからこの企画が大成功する事を心から祈っております。
すずか
- フルリーナさん からの返信 2005/11/24 23:27:57
- すずかさん
- 遠いから、いいんですよ。
それより、暖かい励ましの言葉、嬉しいです。
私は掛け声だけで、じつはそんなに何もしてないんです。
暖かい仲間に恵まれている幸せモノです。
がんばります。
-
- RyuSie(りゅうじ)さん 2005/11/23 20:46:02
- なかなか出来ることではありません。
- フルリーナさんの行動力には、
旅以外でも敬服いたします。
自分の能力や、ちょっとの
時間を地域社会や国際社会に
還元する、したいとは誰でも
一度は考えると思うのですが、
実行と言うとなかなか。
いいコンサートになることを
祈って、メリークリスマス。
- フルリーナさん からの返信 2005/11/24 23:26:07
- りゅうりゅう
- あたたかい励ましありがとう。
あとは、日曜に日光で雪が降りませんように祈るだけ。
1昨年前のコンサートでは、大雪というか吹雪で、お客さんが7人しかいなかったの〜(嘆)。
今年は○○つくらなきゃ。
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