2005/09/18 - 2005/09/26
3283位(同エリア4101件中)
リカコさん
まだ言い足りないっすよ
-
食べ物のご紹介。
今回は全部ごはんつきだったので
本当に何度もごはんを食べました。
(機内食もかなり食べました。)
幸い私はおなかを壊さず、便秘に苦しみました。
水はミネラルウォーターを飲み、
歯磨きまで水道水を避け、
極力生野菜は食べませんでした。
写真はスパゲッティナポリタン。
ペルーはパスタもうまいです。 -
水はミネラルウォーターを飲み、
歯磨きまで水道水を避け、
極力生野菜は食べませんでした。
でも、みんなは結構モリモリ生野菜食べてたみたい。 -
飲んじゃったインカ・コーラの空きビン。
みんなとにかくインカ・コーラ飲んでました。
私は2回だけ飲んだけど
「マウンテン・デュー」とか「メロー・イエロー」を
さらに甘くした感じ。 -
たまねぎスープ。
たぶんクスコの街の中でも高級なんだろうなあという店で出てきた。
ツボの上にメレンゲでふたがしてあった。
そんなにおいしくない。 -
アルパカのステーキ。
アルパカは毛をむしりとられたり
おばあさんのような少女に連れられて写真を取られたり
はたまた食べられたりもする。
すごくがんばりやさんな動物です。 -
みやげもの屋。
日本の店員と違い、彼女ら(男の人はフラフラしててあまり仕事をしないらしい)は、
かなりしつこい。
私は「インカ・コーラ」のTシャツが欲しかったので
ちょっと手にとったら、店員が
「オネエサン、3枚で10ドル」
と言われた。高いからいらない、と次の店に行ったら、追いかけてきた。
「オネエサン、イクラナライイヨ〜?」
と絶叫してた。ちょっと怖かった。 -
高山列車の中では、ファッションショーも行われる・・
男女3人。みな美形。
そしてショーが終わったあと、きていたそれを売りにくる。
商魂たくましい。。 -
そしてこんなのも来る。
近くでみるとすごい怖い。 -
クスコのレストランでフォルクローレを演奏してたグループ。
彼らは6人組だったので
私は「ペルーのV6」と名づけた。
CDを10ドルで買ってあげたら
こちらに視線を投げてくる回数が多くなった。
一番左の彼は、ロッテのベニーに似てた。 -
クスコの泊まったホテル。
高山病でなければもっと歩き回れたのだが・・
何しろじっとしてないとすぐ気分が悪くなるのだ。 -
ペルーのパン。
手の大きさと比べてみてほしい。
かなりでかい。
パサパサしてて、乾パンみたい。 -
アルパカはいたるところにいる。
そしてみやげもの屋も。
そしてわれらのツアコン・デューク様は
アルパカ使いと呼んでも過言ではない。 -
絶景!
空が近いってこういうことを言うのだなあ。
日本では今頃仕事してるんだろうなあ。。とか
考えてちょっとブルーになったりする。 -
ここは、もっとも標高が高い地域・・
ちょっと歩いただけでも息切れがして、
頭痛が襲ってきます。
でもみやげものはどこでも売ってて、
「オネエサン5ソル〜」とか
おばさんたちは声をかけてくるのだ。 -
魔よけの焼きものらしい。
シーサーみたいなやつだって。 -
湖と地元の子供たち。
たぶん彼女らは、明日もここで同じようにいて、
私が今この文章を書いているときも、
たぶんそこにいるんだろうと思うと
自分の物欲やら性欲やらがなんて愚かなのだろうと
思ったりする。 -
クイというネズミ。
向こうではご馳走なんだって。
モルモットに似てる。 -
現地のチーズ。
レアでした。
かなり塩辛い。 -
私の友人Tさんと
地元の子供たち。
ペルーの昔の現地通貨を現在の通貨に取り替えてくれ、と私たちのバスまでやってきた。
ペルーの子供たちは小さい頃から働いている。
瞳がとてもキレイなの・・ -
おばさんといっても若いらしい。
ツアコン・デューク情報によると、
現地の人の女性の平均寿命は45歳なんだって。
すごくおばあさんだなあ・って思っても
本当はうら若き乙女だったりして。
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