1997/09 - 1997/09
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jackiegr8さん
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韓国のつ・づ・き。
待望の中国。昔のわたしには同じアジアである中国は、実に興味深い国でした。同じような顔をしてるのに、文化がまったく違うと。
ちょうど、6月7月とカナダヨーロッパの旅に出ていたので、帰ってきてからすぐに中国に行けたことは、欧米の文化とアジアの文化の違いをはっきり見ることができ、いろんな意味で勉強になりました。
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中国に着きました。天津に着いたんだっけ?かなり昔のことで記憶も曖昧になってきましたが、確かそうです。そこからバスで北京に向かいました。
中国の子供達の歓迎を受け、いざ北京へ出発! -
こちら中国のお金。元ですね。
今回の旅の所持金ですが、日本円5000円、韓国ウォン5000円分、中国元10000円分持っていきました。
船旅で自由行動以外すべて食事付きなので、これでも多いかと思いましたが、他のみなさんお金持ちで、「日本円5〜6万持って来た」やら、「10万近く持ってきた」やら、いったい何につかうんじゃい!って感じです。日本円5000円は最低記録らしく、逆にみんなに笑われました。えーー?!出国したら国外だぞ!日本円絶対使わないって〜! -
中国らしい小路。←説明があやしい。。。
そうなんです、団体ツアーの旅って自分で調べて行くわけでないので、そのときそのときは覚えていても、こんなに時間が経つと忘れてしまうもんなんですね〜( ̄− ̄ )←かなりの言い訳。
なので、次々とすばらしい中国の建築物がでてきますが、これから行きたいと思ってる人にはまったく参考にならない旅行記ですw 平謝り〜。 -
歴史的建造物…。
きっと有名な建物だと思われます。
ツアーってわたしのような勉強まじめにしない人には、漠然とした思い出としか残らないと思いますが、ちゃんと勉強してココが何、そこが何ってガイドブックなんかでちゃんと研究する人には素晴らしいものだと思います。だって、効率よく一番いい見所だけ連れて行ってくれるんですから〜〜。
わたし、この旅行記を作っていて猛烈に反省しております。はい。 ……。(毎晩続いた酒盛りが悪いんじゃーーー!(*`ε´*)ノ)←心の声。
旦那曰く、「この建物俺でも知ってるぞ!」だそうです…。猛反省…。 -
これまた美しい建物。
ここらへんで心配になられてる訪問者の方もいらっしゃられると思いますが、大丈夫です。自由行動がありますから〜。そこならわたしに任せてくだされ〜〜〜〜。って、大した説明もできませんが…。 -
観光地の帰り道。
これからこの船旅について詳しく説明します。
このツアーは県主催でして、総勢400人近くの若者が乗ってます。若者と言っても18〜35歳もっと上もいたかもしれません。10クラスに組み分けされており、各クラスには担任と副担がいます。この他に地域分けのクラスもあり、船外活動では組での行動が主で、船内では地域分けクラスでの行動もあります。社会人になってまた学校に戻ってきたような感じです。 -
湖か川なのかさえわからないという有様ですw。向こうの建物まで渡っていける?というか建物の横に通路がありまして、中国らしい景色が広がっています。
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渡りきった所かな。中国らしい風景。
この船旅。実に快適〜。ちょっと人間関係を築かなくてはいけないところが案外めんどくさかったりするのですが、3人部屋なので、すぐに打ち解けてしまいます。
わたしの場合、妹と参加したのですが、事前研修には殆ど出席できず(カナダ&ヨーロッパ旅行中だったため)、周りがすでに打ち解けている中に参加でした。少し不安でしたが、目的は人間関係でなく中国韓国だったため、気楽に参加しましたが、思いのほか楽しく、船旅もまったく飽きることなく忙しく過ごしました。 -
この写真は中国で撮ってきた中でお気に入りの1枚です。
中国の空ってなぜかこんな色のイメージです。
カナダではよく空を眺めては、(青い〜〜〜広い〜〜)って思ってたのですが、中国はいつ写真を撮っても(グレ〜〜〜、なんで〜〜?)って感じでした。単に天気が悪かっただけ?でも、わたしの中国のイメージはこんな空の色です。 -
こちらも水の上にある建物。
船での生活ですが、船酔いは殆ど揺れを感じない為、誰も酔っている人は見ませんでした。(酔う人は参加しないか。)
夜はスターウォッチングなんて企画もあり、夜の真っ暗闇の中で見る夜空は最高でした。わたしの記憶の中で3本指に入る美しい夜空でした。彼氏と乗ったりしたら最高だろうな〜〜。って、すでにカップルになられてる人々は(結構いたみたいです。)もちろん参加していたようです。
え?わたし?もちろん〜モテてモテて遠くから取り巻きがワイワイガヤガヤ〜〜……だったらいいな〜〜。 -
はて、どこの門でしょう。どこかの門です。きっと中国通の方にはすぐわかるんでしょうが、まったく覚えておりませんw
船の客室ですが、これが快適でした。昔の私なら3人部屋で、狭くて気使うなぁ〜とか考えそうですが、ヨーロッパでユースホステルを経験した私は、以前より逞しく成長し、日本人2人の同室ぐらい余裕です。しかも各部屋にトイレとシャワー付き!最高じゃないですか! -
ここらへんからの建物はとてもカラフルな色使いで、とても感動したのを覚えています。
道で売ってる食べ物も買って食べたかったのですが、ガイドさんにやめたほうがいいからと言われ、買えませんでした。ミネラルウォーターも人が売ってるのは、普通にペットボトルに水道水を入れて売ってるって話もあり…。
レストランの皿もよく洗ってないとかなんとか…。
日本のありがたさがしみじみ感じた旅でございました。 -
この建物の通りはワ〜ヤ美しかった。←これで地元がどこかバレてしまいましたね。(*ノノ) キャー
天上の装飾ばかり見て歩きました。色使いが本当に美しいといいますか、日本にはない色だと思いました。 -
おや、おじさん達が集まって何かしてるぞ!行ってみるべ!タタタタッ。
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おじさん達、ボールを足で蹴って遊んでます。平安時代かなんかの昔の貴族がボールを蹴って遊ぶのを想像してしまいました。日本にもこうゆう昔の人の遊びありますよね。やはり日本のルーツは中国ってことでしょうか。
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これこれ〜〜!ここは声を大にして言わせてください!
ここはかの有名な「万里の長城」でーーーす!!
ってみんな知ってますよね。……(o_ _)o パタッ
男坂、女坂って呼ばれてるきつい道と比較的緩い道があるというので、女坂の緩いほうを行ってみました。
本当にこっちが女坂なのかと途中で疑問に思うほどの傾斜。いい運動になりました。
食べてばっかりの生活だったからちゃんと運動しなきゃね。 -
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この旅行記へのコメント (3)
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- 井上@打浦橋@上海さん 2005/10/14 06:46:26
- 古いお札です
- 今は、新しくなりました。
もう見かけません、このタイプのお札は・・・
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- 井上@打浦橋@上海さん 2005/10/14 06:44:28
- 天壇公園の中に道でしょう
- jackiegr8さん、どうも。
私のところへの訪問、謝々。
この小道は、天壇公園の中に道でしょう。
私は、この近くに住んでたことあり、朝、よくジョギングに来ました。
- jackiegr8さん からの返信 2005/10/14 17:10:50
- はじめまして〜、井上@打浦橋@上海さん 。
- 書き込みしていただいてありがとうございました。
わたしのつたない旅行記に説明まで載せていただいて感謝感激です。
お札は使われてないんですね。知らなかったな〜。
中国はどんどん進化してるんでしょうね。
井上さん(すみません、省略しました)は中国に住んでいらっしゃるんですよね。
少し前まで大変そうでしたが、今は大丈夫なんですか?
またちょくちょくお邪魔させていただくこともあると思います。
よろしくお願いします!
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