2005/07/26 - 2005/07/26
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onchanさん
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正直、はまってしまった。。。。。
韓国・ソウル、中国・上海、ベトナム・ホーチミン、タイ・バンコク と、
過去にアジア4カ国に訪れたことがあるが、
どの国も、「行って素晴らしかった」という感想を持っていたが、
「いつかは、もう一度行きたいけど、しばらくは違う国に行きたい」という
気持ちどまりだった。
2005年3月に2泊3日で台北を訪れた時は、
「なんて、面白い国なんだ」と感じ、8000元(約27000円)ほど、
通貨が残った時も、
「すぐに訪れるから再両替は必要ない」
と、感じていた。
それだけ、もう一度行きたいと感じた国であった。
その理由は、いろいろとあるだろうが、
一番は、「落ち着く」ということだと思う。
そんな落ち着く場所は、日本国内に限定すれば、
いくらでも存在する。
北海道、福井県の日本海側に面した露天風呂、長崎市の大浦近辺、
自分の家など・・・・。
ところが、海外に行けば、「落ち着く」と言っても、
どこかに、盗難が心配とか、だまされないだろうかとか
心配が頭をよぎるのが普通だ。
しかし、台湾は違った。
自分というピースと、台湾とがまるでジグソーパズルのように
ぴったり当てはまるような感じで、落ち着いたのだ。
人によっては、違う国が落ち着くだろうし、
日本じゃないと落ち着かないという人もいるだろう。
それは、自分のピースと台湾のピースとがあわないだけであって、
他のジグソーパズル(=場所)と、ぴったりするだけのことである。
最近、旅と言うのはそういう、パズルのピースを探しているのではないかと
感じている。
同じ台湾というピースとつながっていても、
ジグソーパズルには、たくさんの種類があるように、
台湾のピース(=魅力)がたくさんあるだろう。
僕はたまたま、「落ち着く」というピースでつながっているのだ。
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台北から飛行機で花蓮へ。
そのときの航空券 -
40分で花蓮に到着
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大理石加工工場にて
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大理石加工工場にて2
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頂上まで登ります。
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タロコの入口で第一の休憩
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川がエメラルドグリーンです。
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あんな狭いトンネルに、バスは向かいます
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ライオン?
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徒歩による、登山道。
かつては原住民の重要な道だったらしい。 -
真っ青な天気。
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こんな狭いところを通っていきます。
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川の水はエメラルドグリーンです。
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燕子口の案内看板
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燕が巣を作った跡らしい
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自然を生かしたトンネルです。
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ところどころに、滝があります。
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九曲洞というところからは、歩きます。
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岩マニアにはらまらない?
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上から岩が落ちてくるかもしれません
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景色は圧巻です
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天峰塔というお寺です。
しかし、登るのが大変・・・。 -
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