2005/07/12 - 2005/07
3335位(同エリア4774件中)
=くみ=さん
これでトルコともお別れです……。
●ブルーモスク→アヤソフィア→トプカプ宮殿→ガラタ橋→地下宮殿
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イスタンブールに着いたら昼食を食べました。
オープンテラスでオシャレなレストランです〜。
シーフード系でした(味は…私にはあまり(^_^;Aでしたのでコメントは控えることにします〜。) -
その後、トルコ名物のびるアイスクリーム、ドンドルマを食べました〜!!
肩から腰までのびるのびる〜。
なんでも、のびるような海草が入っている為だとか。
店員さんのパフォーマンスが見ものです!
後ろの絵とそっくりです!(って店員さんを描いた絵だ。)
味はさっぱりしていて美味しかった〜〜!!!
場所はマルマラ海沿いの道路に停まってバスを降り、内陸方面へ鉄橋をくぐって行ったことしか覚えていません(*ノv<*) -
世界遺産にも登録されているイスタンブール市街地。
これからブルーモスクなど見学です♪ -
【ブルーモスク】
正式名称はスルタンアフメット・ジャミィ。
スルタンアフメット1世が命じ、7年の歳月を経て1616年に完成。
外から見てもわかる中央の大ドームは直径約24m、高さ約43m!
4つの半円のドームに囲まれています。
ミナレット(尖塔)は6本。
1本だけのモスクは皆が寄付して建てた場合が多いと聞きました。
2本あるモスクは権力やお金がある人が…3本はなくて、4本……とこの数が偉さを表す。
ミナレットの使い道は、上に登り、
※●△X☆Q◆━━━… >o(^□^o)
「皆さんお祈りの時間です〜」と、叫ぶ為に作られたそうです。
現在はスピーカーという手があるので上まで登りませんとガイドさんが言っていた。 -
中はガランとしていて、壁とドームには青を基調としたタイルが敷き詰められていました。
これがブルーモスクと愛称がついた所以。
地元の人達はブルーモスクとは呼ばないそうです。
写真が暗くてその綺麗な青が伝わらないのが残念!
実物を実際に行って見よう! -
無料で入れるので人が座ってくつろいでいたり。
肩や足など露出が多いと入口で水色の布を貸してくれ、これで覆って入ります。
床には絨毯。
靴を脱いで入りました。
絨毯の模様は長方形が並んでいるような模様。
お祈りの時の人一人の場所の目安だと聞きました。 -
窓は260個ある。
西側の窓はステンドグラスになっていました。 -
【アヤソフィア博物館】
アヤソフィア=“神の知恵”
中央の大ドームは直径約33m、高さ約56m。
世界最大級!
入る時、荷物チェックとX線検査をさせられました。 -
昔、階段があった跡。
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修復の為に足場がドーンと組まれていました。
ガックリきていたら、12年前から足場を移動させてあちらこちら修復しているとのことでした。
「残念に思わないで下さ〜い。」とガイドさん。 -
円盤は数個あり、神アッラーと預言者ムハンマド、その他4人のアッラーの使徒の名前が各々書いてあります。
カリグラフィーお上手! -
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メッカの方向を指すミフラーブがあるのに壁にはキリストのモザイク画(?_?)ゞ
360年コンスタンチヌス2世によって教会として設立。
しかし、焼失。崩落。震災。略奪。と並々ならぬ過去を得て537年、現在のアヤソフィアに建て直された。
ところが、1453年メフメット2世によってモスクに変えられてしまいミフラーブが加えられた。
キリストのモザイク画も漆喰で塗りつぶされ、ミナレットも建てられた。
その後、初代大統領アタチュルクが1934年博物館として解放。
漆喰が取り払われ、モザイク画が甦りました!
で、現在このような感じになったという……。
アンコールワットでも仏像が首ちょんぱにされ、仏教とヒンズー教が入れ替わったりしていたからよくあることかな?! -
ミフラーブの右にミンバル(説教壇)がありました。
階段上には玉座があるが、これは預言者ムハンマドのものとされ、実際には階段の途中でコーランを読んだり説教をするそうです。 -
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出ようと思ったら扉の上に鏡が!
振り返るとマリア様にアヤソフィアを献上するモザイク画が描かれていました!
鏡は気付く様に取り付けられたみたいです(^^)ゞ -
建物自体少々ゆがんでいる。
倒れない為、四方向にガシガシと建物を付け足していったのでこんな感じに……。 -
【トプカプ宮殿】
15〜19世紀、オスマン帝国の君主達の居城。
トプは“大砲”、カプは“門”の意味を表す。
かつて大砲が置かれていた為その名が残る。 -
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宮殿内は70万?にも及び、庭園を囲むように会議室や謁見の館、図書館、ハーレムなどが建てられていました。
当時は学校やモスクもあり、行政も行っていたそうです。 -
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厨房(煙突付き)。
数百人もの料理人が4000人分もの食事を作っていたという。
広すぎっ! -
現在は当時の調理道具、中国や日本からの陶磁器が展示されていました。
昔のありがたい彼(皇帝)のコレクションだろうが、何だか日本家庭にある普通の皿に見えたのは私だけだろうか……。 -
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謁見の間。
入れない。 -
写真は聖遺物の間の入り口。
そして宝物殿へ入りました!撮影禁止でした〜(;_;)
世界で7番目に大きい86カラットのダイヤモンドが!!
巨大なティアドロップ型のダイヤの周りを49個のダイヤで飾ったもの。
欲しーーーい!…………ぇ?
この宝物殿にはルビー、エメラルドなどの宝石で飾りたてたブローチや短刀や玉座もあり、女なら目をキラキラさせてしまう物ばかり♪
ここまで集めたオスマン帝国君主は絶大の力を持っていたのだろう。 -
ボスポラス海峡、金角湾、マルマラ海を望む丘の上に建てられているので、ヨーロッパ側の新市街地とアジア側も間近に見えました!!
カフェがあり、眺めながらゆっくり出来ます。 -
【グランドバザール】は出発前に日曜日で休みだとわかっていたので、入口の門だけ拝んで来ました。
1461年からあるバザールです。
バサールと言うと青空バザーを想像していた私……。
けれど、門を見ても立派なものでした!
中には5000ものお店があり、道路も全て屋根付きだそうです。
グランドバザールでツアー内すべての観光は終わりです。
今日の夕食から明日までは自由行動でした(^^)
一旦、ジェイラン・インターコンチネンタルホテルに行きます。
ホテルに着いたらやっぱり旦那がダウン。
昼食が祟ったのでしょうか?
(私はすでに少食になっていて、ほとんど食べていなかった。)
しばらく放っておいて、日が落ちる直前に起こして夕食を食べに行きました! -
しかし二人共食欲は無く、マクドナルドへ行ってみることに!
なんでもトルコのマックにはケバブバーガーがあると日本で噂に聞いていたのです。
歩いていると日がどっぷり暮れてしまい、夜、写真のタクシム広場に行ったのは少々怖かった……(・-・;)
道路には横断歩道が少なく車をよけて自力で渡りました。
なんだか慣れて来た所で、この広場の屋台でドゥルムというのを買いました(3YTL)。
回転させて焼いている羊肉か鶏肉のケバブを選び、薄くそいでくれます。
そしてナンのような生地でケバブと野菜を巻いて食べます。
お肉試食させてくれました!
凄い美味しい(゚∀゚)!!
「辛さは?」見たいな事を聞かれたので「少し」と言って買ってきました。 -
次はマックへ。
ありましたありました!
トルコ限定商品、マックトルコ。
店員は全く英語が分からず四苦八苦(+_+)
会計がマックトルコ2つとヨーグルト1つで10.45YTLと言われました。
20YTL出したら、おつりが9.55YTLになるからあと0.5YTL(50YKr)払えば10YTL札で返せるとなにやら言っているっぽいです。
でも0.2YTLしか持っていなかったので、20.2YTLでいいとおつりを10YTL札くれました。
得したのです〜。
日本円で20円ぐらいまけてくれたということでしょうか。
そう言えば、ガイドさんが「トルコ人は50YKr以下はどーでもいいです。あげるか貰ってしまって下さ〜い。細かい事は気にしません。」みたいなこと言っていました。
水やジュースを買った売店でも0.75YTLを1YTLで数えていたり。
日本のマックだったら、1円でも払うの待っているのに……。
慣れれば楽かも(^_^;)
そして、「スパイス?」とかなんとか言っていましたがなんとか買えました。
中のパティは薄くそいだケバブではなく普通のパティ。
でも味はしっかり屋台で買った味してました。
普通です。
あと、ヨーグルトも売っていたので買ってみました。
トルコ人はヨーグルトをよく食べるそうです。
ヨーグルトがないと生きていけないとまで言っていました。
真ん中のジャムを選べました。
ストロベリーを選ぶとジャムとラズベリーが入っていて美味!!
甘さも控えめで何故日本のマックでも売ってくれないんだろう?とさえ思えるほど!
だがしかし!
屋台で買ったドゥルムとこのバーガーが辛くて、お腹がびっくりしたのか今度は私が
ダウン!!
辛さは少しって言ったのに〜。
お腹が重い〜(´Д`ヽ)っ
旦那も一口だけ食べただけ……。
うーむむむ。すぐ寝ました……。 -
おはようございます。
気分は二人共憂鬱。
朝食はコーンフレークとスイカだけ食べてもウッ(lll゜x゜)って感じでした。
14時半まで自由行動なのですが、自由に行動できず。
そのまま寝ていました……。
しかし、12時にはチェックアウトなので11時頃ホテルを出て街に出ました!
歩行者天国の通りをブラブラ歩いて〜ガラタ塔へ〜なんて計画は変更!
ホテルからタクシーで地下宮殿へ行きました(8YTL)。
タクシー皆黄色でわかりやすいです〜。
途中、運転手さんが【ガラタ橋】で停まってくれました!!
旧市街地と新市街地を結ぶ400mぐらいの橋です。 -
船が行き来してます〜。
皆さん釣りをしていましたよ(^^)
橋の下ではレストランがあるそうです。 -
旧市街地。
モスクがたくさん。 -
新市街地。
ガラタ塔が見えます。 -
【地下宮殿】に着きました!
入口はどれでしょう〜?
写真左の茶色いシマシマな建物です。
ドル、ユーロ、トルコリラどれでも入場料が払えます。 -
中へ(地下へ)入ると別世界!!
まず涼しい〜。
気分の悪さも少々忘れられました!
カフェが併設されています。 -
6世紀に作られた地下貯水池で、ヴァレンス水道橋から水を引きアヤソフィアやトプカプ宮殿に供給していたらしい。
地上の入口とはうらはらに結構広いです。
柱がまさに宮殿! -
上から水滴が落ちてくる〜。
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-
水は今もあり、魚が泳いでいました。
-
メデューサ。
目をそらす為か横に向けられているのと逆さにされているのと2つありました。
さて、暑い地上に戻ってアヤソフィアとブルーモスクに行こうかな。 -
地下宮殿から近場で行動しようと思っていたが、アヤソフィアは月曜日で休館でした〜〜〜〜!!
忘れていたわっ!
しょうがないからブルーモスクへ行こうと道路を横断しようとしていたら、同じ横断しようとしていたトルコ人と目があって話し掛けられました。
「そこ、オスマン帝国時代、ローマまでの距離の出発点だよ。」
棒のような石を指差して教えてくれました。
日本でいう日本橋のあの橋でしょうか。
彼らは男二人組みで、一人は英語をしゃべれるトルコ人。
もう一人は日本語をしゃべれるトルコ人。
しかも英語を日本語に訳してくれました(笑)
「ブルーモスクは今お祈りの時間だから2時まで入れないよ〜。」
(lll゚□゚)エッ!そして日向でしばらく立ち話をしていると、
「あなた達面白いから一緒にお茶しましょう〜!」
と誘われました。
「絨毯屋には行かないよ〜。知らない人について行くなってガイドさんに言われたよ〜。」
と笑顔で言ったら、
「絨毯売らない。綺麗な海に少しの汚い水をたらしても、その海全体汚いとはならない。悪い人は一部の人達だけ。」
と言われてしまった……。
体調も良くなく歩きたくないし行く所なくなったし、とにかく暑いのでお茶することにしました!
が、ついて行くとやっぱり絨毯屋〜〜!
てっきりその辺のカフェに行くのかと思っていたよ(^_^;A
でもクーラーきいていて涼しい(笑)
で、もう一度「絨毯買わないよ〜。」
と言ったら、困ったような顔をして
「ここは卸屋で一般には売っていないよ。一枚で売ったら損をするから。」
と言いつつ、日本の新聞を持って来てここに載ったの!とキリム屋さんの紹介記事を見せてくれました。
なんだか彼ではない人が載っています。
そうしたら、その記事に載っている人が登場!
ボスか?!と思ったら、別に絨毯を勧めたり見せたり一切しません……。
その後ふつーに日本へ来た事があるとか、何処に住んでいるかなど世間話をしました。
実家の最寄駅が西武新宿線だと伝えると西武線を知っていました!
西武新宿線を知っているトルコ人……((;゜Д゜)ガクガクブルブル
「ガイドからトルコ人に話し掛けられてものるなと言われたんだって。」
と日本語をしゃべるトルコ人がボス(?)に言ったら、
「それは現地の人と仲良くなると、その人と行動するからってツアーを抜けられるのが嫌なだけだ。」
とガイドさんに不快感を表しました。
それも一理あるかも??? -
「ジェイランに泊まっているなら、上のバー行った?あそこからの眺めは最高だよ。別にドリンク頼まなくてもいいから行ってみてごらん。」
と言われたので、早めにホテルへ戻って行ってみる!と別れました。 -
ブルーモスクの周りの公園で売っていたとうもろこしを食べて散歩していました。
写真はセブンヒルズホテル。
本当はここのレストランで食事をしたかったんです……。
この辺はかわいい建物が並んでいます〜。
しかし暑いのでダルさが復活し、ホテルのバーへ早速行ってみました!
この脇のタクシー乗り場の運転手達にホテルまでいくらか聞いたら、メーターで。と口々に言われました。
分からない振りをしていると10YTLと言っています。
「行きはホテルからブルーモスクまで8YTLで来たよ!」
と言うとしぶしぶ8YTLで乗せてくれましたぁ!
新市街と旧市街の行き来で20YTL以上かかることは滅多にないそうです。
20以上言ってきたら「ケイサツ呼ぶよ〜。」と言いましょう。とガイドさんに言われました!
悪い運転手ではないかどうか確認しただけなのでちゃんと10YTL払いましたよ☆ -
途中にあった競技場〜。
-
13時半頃のバーは客はおらず、一人の従業員が働いていました。
ソファーで座っていいかと英語で聞いたが、英語わからず……。
手振り身振りで伝えてソファーでぐでっとしていました。
そうしたら三脚がついた望遠鏡を出してきて貸してくれました
+。:.゜ヽ(゜∀゜)ノ゜.:。+゜!!
そうしてトルコ旅行最終日が幕を閉じる。 -
そして一つ謎が……。
彼らはただの絨毯屋のキャッチだったのだろうか……。
けれど、絨毯の事は触れなかった……。
でも新聞記事出したりしてキャッチっぽい。
しかし、気付いたのですが、ツアーで連れて行かされた絨毯屋や革屋、トルコ石屋の方がもっと商売っけがあってガツガツしていました!!
それと比べると彼らは紳士的でした。
具合も悪かったし休ませてもらい、楽しくお話してくれたのでとてもよかったと思っています(^^)ゞ
「住所教えて〜書いて〜。」と紙を差し出されましたが、絨毯と一緒に請求書が送られてきても、トルコ人が押し寄せて来ても困るのでメルアドを書いておきました。
トルコからメールちゃんとくれました。
ハードな旅行でしたが、パムッカレやカッパドキアはまるでおとぎの世界を旅して来たみたいでした!
各地で会ったトルコの人達とも、もっと話してみたかったです。
その意味でも今度はゆっく〜〜〜りと行ってみたい国です。
まだまだトルコは奥深そうです!!
最後まで読んでくださってありがとうございました(*^^*) -
旅行記おまけ。
買って来たお土産です。
トルコ空港は免税品の品揃えが悪いので成田で買いましょう。
↑教訓(~_~;)
追記。(2006年3月)
この旅行で会い、メールをやりとりしていたトルコの人が来日したので会いました!
日本がとても好きでたまらない様子です。
絨毯屋の事は、たまたま友人が絨毯屋であっただけらしい。疑って申し訳なかった(^_^;A
旅行は無限大の楽しみや出会いを秘めていますね☆
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ひまわりの種さん 2006/05/17 02:36:59
- 良い出会いがあって良かったですね〜
- トルコで偶然知り合った人が日本に来たんですか?
凄い!!ホントに日本が好きなんですねっ!
でもブルーモスク周辺ってホント絨毯とかパイプ屋が多いから
キャッチをかわすのも大変ですよね。
ま、それで罪の無い人まで疑ったりしたら悪いけど・・・
トルコ人って親日家が多いから日本人が旅行で行っても
結構良くしてくれるし、お金の計算は適当だしw
日本の高度成長期前って感じで好きです。
- =くみ=さん からの返信 2006/05/19 00:07:43
- 親日家。
- カンボジアは戦後の日本という表現を聞きますが、トルコは高度成長期前の日本なんて上手いですね!(゚▽゚)
一回ちょっと行っただけでこんなに好きになってしまい、もう一度行きたいです。
しかし、世界は広いから他の所へ行ってみた方がいいかな〜?と悩みます。
トルコみたく親日家が多い国を探してみようかな……。
-
- kokonoさん 2005/09/29 19:15:02
- こんばんは
- >=くみ=さん、すばらしい気球の旅からイスタンブールへ到着しました
この場所は若いころからの憧れのところでした・ハワイ航路と同じで東洋と西洋の接点まで航海するのが夢でした・・
・【ブルーモスク】
>相手が大きいのに陰と陽の二枚の写真・壁とドームの窓に映るコントラスト・丁寧です
ミナレット(尖塔)の解説は詳しくてよくわかりました
・「皆さんお祈りの時間です〜」と、叫ぶ為に作られたそうです。
>知りませんでした・・いつもスピーカーで聞いていたので・・確かにお祈りの方は声が綺麗で、遠くまでとどく声量の人達が多いようでした
・メッカの方向を指すミフラーブがあるのに壁にはキリストのモザイク画
・仏教とヒンズー教が入れ替わったりして
>宗教の歴史はそのときどの権力者により進化するんですね・・
美術品は残る??
・オスマン帝国の君主
>軍隊のドラム演奏行進曲を聴くとなぜか勇気が出てくる曲で大好きです
・昔のありがたい彼(皇帝)のコレクションだろうが、
何だか日本家庭にある普通の皿に見えたのは私だけだろうか
>よくぞお気づきになりました!!わたしも彼の地で時々同じことを感じていました陶芸品は時とともに進化します・逸品はなかなか存在しないようです??
・ボスポラス海峡、金角湾、マルマラ海を望む丘の上に建てられているので
>羨ましい・・
・一人は英語をしゃべれるトルコ人。もう一人は日本語をしゃべれるトルコ人。
>会話の内容は非常に面白かった!!トルコ人商売上手ですね・教わりたい・・
・まだまだトルコは奥深そうです!!
>最後の〆がピリッと効いています!!
新しいようで古いところのある「イスタンブール」の旅を堪能しました
次は、も一度、カンボジアへゆこうーと。kokono
- =くみ=さん からの返信 2005/10/01 17:36:11
- 次は……
- 陶磁器、やはりkokonoさんもお思いになりましたか……(笑)
イスタンブールで会ったトルコの人とはまだメールが続いていますよ!
彼は絨毯関係無しに日本へ来ようと頑張っています〜。
日本で再会出来るか楽しみです!
今度の行き先は韓国などではなく、カンボジアになったのですか?
いいですね〜(^^)
私は…ビーチ系の場所にしようかな〜?と思っています。
何にしろ来年です〜〜。
-
- TVXQ7さん 2005/09/10 00:12:44
- 凄い!
- ここ凄いね〜
なんか怖そうだけど、綺麗だね。
- =くみ=さん からの返信 2005/09/11 15:30:14
- RE: 凄い!
- 一枚の写真にコメントをつけられるんですね〜!
知らなかった!
【地下宮殿】、想像よりずっと広くて行ってみてよかったよ〜。
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