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ダマスカスは、これまで旅してきた町の中でかなり好きになった町である。<br />町を好きになるきっかけは、お気に入りの場所を見つける事ができたかどうかだ。<br />今回の旅は時間がないので1泊しかする事はできなかったが、旅の理想としては、最低でも3泊、できるなら1週間欲しい所だ。<br />初日は、町全体を散策し、お気に入りの場所を探す。<br />2日目以降は、そのお気に入りの場所を中心として、更に散策をしていく。<br />特に主要な見所を見終わり、とりあえずのする事がなくなってから、その町の本当の良さがにじみ出てくるように感じる。<br /><br />そういった意味では、ダマスカス1泊というのは、非常に短かったが、気に入った。<br /><br />特に気に入ったのが、ダマスカス旧市街。<br />世界最古のモスク、ウマイヤド・モスクを中心とした城壁に囲まれた中の雑然とした町の感じが最高である。<br />その中の散策で疲れたら、モスクに行って休憩。<br />モスクの雰囲気を体全体で味わいながら、ゆっくりとするのは最高である。<br /><br /><br />ダマスカスへは、パルミラ朝7時発のバスに乗り、10時半頃到着。<br />バスターミナルからアンマン行きのバスターミナルに近く安宿の集まるエリアにタクシーで移動。<br />とりあえず、バックパッカーの集まりそうな宿にチェックインをし、観光スタート。<br /><br />写真は、ダマスカスのヒジャーズ駅。<br /><br />

2005年中東の旅3 古都ダマスカス散策

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2005/06/12 - 2005/06/13

109位(同エリア206件中)

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EMU

EMUさん

ダマスカスは、これまで旅してきた町の中でかなり好きになった町である。
町を好きになるきっかけは、お気に入りの場所を見つける事ができたかどうかだ。
今回の旅は時間がないので1泊しかする事はできなかったが、旅の理想としては、最低でも3泊、できるなら1週間欲しい所だ。
初日は、町全体を散策し、お気に入りの場所を探す。
2日目以降は、そのお気に入りの場所を中心として、更に散策をしていく。
特に主要な見所を見終わり、とりあえずのする事がなくなってから、その町の本当の良さがにじみ出てくるように感じる。

そういった意味では、ダマスカス1泊というのは、非常に短かったが、気に入った。

特に気に入ったのが、ダマスカス旧市街。
世界最古のモスク、ウマイヤド・モスクを中心とした城壁に囲まれた中の雑然とした町の感じが最高である。
その中の散策で疲れたら、モスクに行って休憩。
モスクの雰囲気を体全体で味わいながら、ゆっくりとするのは最高である。


ダマスカスへは、パルミラ朝7時発のバスに乗り、10時半頃到着。
バスターミナルからアンマン行きのバスターミナルに近く安宿の集まるエリアにタクシーで移動。
とりあえず、バックパッカーの集まりそうな宿にチェックインをし、観光スタート。

写真は、ダマスカスのヒジャーズ駅。

  • ダマスカス旧市街入り口のスークの写真。<br /><br />これまでいろいろなスークを見てきたが、<br />ここが一番きれい。<br />スーク沿いには、色々な店が並ぶ。<br />買いたいと思うものは、あまり売っていない。<br /><br />しかし、雰囲気は最高だ。<br />屋根が微妙に破れていて、そこから差し込む日光。<br />中東独特の雰囲気。<br />シリア人の観光客もかなりいるようだ。

    ダマスカス旧市街入り口のスークの写真。

    これまでいろいろなスークを見てきたが、
    ここが一番きれい。
    スーク沿いには、色々な店が並ぶ。
    買いたいと思うものは、あまり売っていない。

    しかし、雰囲気は最高だ。
    屋根が微妙に破れていて、そこから差し込む日光。
    中東独特の雰囲気。
    シリア人の観光客もかなりいるようだ。

  • 世界最古のモスクにして、イスラム教第4の聖地<br />ウマイヤド・モスク<br /><br />なんとも言えぬ雰囲気。<br /><br />信仰心の深そうな人から私のようなただの観光客っぽい人でいっぱい。<br /><br />ここには、裸足で入らなければならない。

    世界最古のモスクにして、イスラム教第4の聖地
    ウマイヤド・モスク

    なんとも言えぬ雰囲気。

    信仰心の深そうな人から私のようなただの観光客っぽい人でいっぱい。

    ここには、裸足で入らなければならない。

  • ウマイヤド・モスク内の広場。<br /><br />裸足で入らなければならないのに、ここは屋外。<br />鳩の糞が落ちまくっていて、汚い。<br />後、やっぱり暑い。

    ウマイヤド・モスク内の広場。

    裸足で入らなければならないのに、ここは屋外。
    鳩の糞が落ちまくっていて、汚い。
    後、やっぱり暑い。

  • ウマイヤド・モスク内。<br /><br />寝転がってみました。<br /><br />2年前、テヘランで会ったバックパッカーが、言っていた話だが、ここで思い出作りをする為にただ寝転ぶだけじゃ芸がないと思い、エジプト人旅行者をつかまえて、アキレス腱固めをしたそうだ。<br />かなり痛がっていたそうだ。<br /><br />エジプト人のムスリムでかなりまじめな人だったので、<br />本当の事を言えず、日本の伝統芸と誤魔化したらしい。<br /><br />そんな話を思い出していた。

    ウマイヤド・モスク内。

    寝転がってみました。

    2年前、テヘランで会ったバックパッカーが、言っていた話だが、ここで思い出作りをする為にただ寝転ぶだけじゃ芸がないと思い、エジプト人旅行者をつかまえて、アキレス腱固めをしたそうだ。
    かなり痛がっていたそうだ。

    エジプト人のムスリムでかなりまじめな人だったので、
    本当の事を言えず、日本の伝統芸と誤魔化したらしい。

    そんな話を思い出していた。

  • まっすぐな道。Straight St.という名前の道。<br /><br />旧市街の真ん中を通っている。<br /><br />まっすぐと言っても多少ぐにゃぐにゃしている。<br />どうでもいい事だけど。

    まっすぐな道。Straight St.という名前の道。

    旧市街の真ん中を通っている。

    まっすぐと言っても多少ぐにゃぐにゃしている。
    どうでもいい事だけど。

  • 旧市街の中。<br /><br />ここを迷い込むのが楽しい。<br />写真のような雰囲気の街並みが続く。<br />魔女の宅急便にでてきた街並みのような感じ。<br /><br />自分のいる位置を大まかに捉え、適当に歩き回っていた。<br />角を曲がるとふといい感じのCafeがでてきたり、<br />スパイスを売っているスークにでたり、<br />非常に楽しかった。<br /><br />ただ、最後に旧市街から出る時に迷ってしまった。

    旧市街の中。

    ここを迷い込むのが楽しい。
    写真のような雰囲気の街並みが続く。
    魔女の宅急便にでてきた街並みのような感じ。

    自分のいる位置を大まかに捉え、適当に歩き回っていた。
    角を曲がるとふといい感じのCafeがでてきたり、
    スパイスを売っているスークにでたり、
    非常に楽しかった。

    ただ、最後に旧市街から出る時に迷ってしまった。

  • 夜の旧市街入り口のスーク。<br /><br />昼間来た時に街灯らしきものがあったのでもしやと思ってきたら、やっぱり灯っていた。<br />昼もいいだが、夜もなかなかきれい。<br /><br />風呂上りの暇つぶしに調子に乗って、短パン、サンダルで来た為、この後、モスクに入ろうとしたら、しっかりと断られました。

    夜の旧市街入り口のスーク。

    昼間来た時に街灯らしきものがあったのでもしやと思ってきたら、やっぱり灯っていた。
    昼もいいだが、夜もなかなかきれい。

    風呂上りの暇つぶしに調子に乗って、短パン、サンダルで来た為、この後、モスクに入ろうとしたら、しっかりと断られました。

  • ダマスカス大学。<br /><br />中に入ってとりあえず見学してみた。<br />かび臭い感じが、某T大学に似ていた。<br /><br />あまり大きくはないけれども、中は学生であふれていて、街中ではなかなか見られない男女のカップルが結構いました。

    ダマスカス大学。

    中に入ってとりあえず見学してみた。
    かび臭い感じが、某T大学に似ていた。

    あまり大きくはないけれども、中は学生であふれていて、街中ではなかなか見られない男女のカップルが結構いました。

  • カシオン山。<br />世界で最初の殺人が起きた山だそうだ。<br /><br />夜は夜景がきれい。

    カシオン山。
    世界で最初の殺人が起きた山だそうだ。

    夜は夜景がきれい。

  • 最近移転した某国大使館。<br /><br />調子に乗って写真を撮ったら、銃を持った兵士に真剣に怒られました。<br />その後、足早に離れる。

    最近移転した某国大使館。

    調子に乗って写真を撮ったら、銃を持った兵士に真剣に怒られました。
    その後、足早に離れる。

  • ダマスカスのホテル。<br />アル・ハラメイン・ホテル。<br />1泊200SP(約400円)<br /><br />今回の旅で最も思い出深かったのがこのホテル。<br />あまりきれいではなく、従業員はビジネスライク。<br />でも、同じ部屋だった人がよかった。<br /><br />同じ部屋のメンバーは、ドイツ人、アメリカ人2名、日本人(私)の計4名。<br /><br />ドイツ人はジャーナリスト。<br />彼とは色々な事を話した。<br />さすがジャーナリストだけあって、色々な事を知っている。<br />イラク問題、パレスチナ問題をどう思うかに始まり、小泉の靖国問題はどう思う?第二次世界大戦は?日本と周辺諸国の関係については?ドイツと周辺諸国、ヒトラーについて、近年のあまり話題にならない独裁者の虐殺行為についてとかと絡めながら話した。<br />日本にいても話さないような話を色々とした。<br /><br />彼とはいろいろと意見が合った。<br /><br />途中で第二次世界大戦後、ドイツにもアメリカ軍が入ってきた時、ドイツの子供はアメリカ軍のジープに向かって、「ギブミー、チョコレート」と言って追いかけていたそうだ。<br />この話があった時に、やはり同じ敗戦国であり、経済復興を果たした国として、ドイツ人とは通じるところが多いのだなあと心から感じた。<br /><br />また、彼とはなぜ中東に来たのか?という点についても同じ意見だった。<br />お互い国を出る前に、中東は危険なのになぜ行くのかと言われた。<br />しかし、イラクは危険だが、他の国に関しては、世界的な遺産も多く、多くの人が住み暮らしている。<br />そういう人々は決して悪くないし、危険ではない。<br />知っている中東の人間は、いい人が多い。<br />実際に自分の目で見て、確認したくなった。<br />いくつも理由はあるが、この点について特に一致した。<br />話していて、非常に楽しいひと時であった。<br /><br />もちろんこの話をしている時、2人のアメリカ人はいない。<br /><br />また、この宿で驚いたのが、まさか中東でアメリカ人と会えるとは思っていなかった事。<br />しかも同じ宿に2人も会うとは。。。<br /><br />一人は、エジプトで英語を教えているらしい。<br />彼には、中東旅情報を色々と教えてもらった。<br />特に私は、今回の旅でイスラエル行きを迷っていたのだが、<br />彼に危険か?と聞いたら、安全だと言っていたので、決心した。<br />アメリカ人に安全で日本人が安全でないわけがないという勝手な想像もあったが。<br /><br />また、彼に中東でアメリカ人である為に、嫌な目に会った事はあるか?と聞いたら、<br />やはり人の心の奥にはあるかもしれないが、人間として尊重してくれる。<br />嫌な事は、子供がアメリカ人だと言って、騒がれた事が1度あったくらい。だそうだ。<br /><br />ここでもひとつ勉強になった。<br /><br />やはりドミトリーで色々な人と話すのは楽しい。<br />ただ安いだけではない良さがそこにはある。

    ダマスカスのホテル。
    アル・ハラメイン・ホテル。
    1泊200SP(約400円)

    今回の旅で最も思い出深かったのがこのホテル。
    あまりきれいではなく、従業員はビジネスライク。
    でも、同じ部屋だった人がよかった。

    同じ部屋のメンバーは、ドイツ人、アメリカ人2名、日本人(私)の計4名。

    ドイツ人はジャーナリスト。
    彼とは色々な事を話した。
    さすがジャーナリストだけあって、色々な事を知っている。
    イラク問題、パレスチナ問題をどう思うかに始まり、小泉の靖国問題はどう思う?第二次世界大戦は?日本と周辺諸国の関係については?ドイツと周辺諸国、ヒトラーについて、近年のあまり話題にならない独裁者の虐殺行為についてとかと絡めながら話した。
    日本にいても話さないような話を色々とした。

    彼とはいろいろと意見が合った。

    途中で第二次世界大戦後、ドイツにもアメリカ軍が入ってきた時、ドイツの子供はアメリカ軍のジープに向かって、「ギブミー、チョコレート」と言って追いかけていたそうだ。
    この話があった時に、やはり同じ敗戦国であり、経済復興を果たした国として、ドイツ人とは通じるところが多いのだなあと心から感じた。

    また、彼とはなぜ中東に来たのか?という点についても同じ意見だった。
    お互い国を出る前に、中東は危険なのになぜ行くのかと言われた。
    しかし、イラクは危険だが、他の国に関しては、世界的な遺産も多く、多くの人が住み暮らしている。
    そういう人々は決して悪くないし、危険ではない。
    知っている中東の人間は、いい人が多い。
    実際に自分の目で見て、確認したくなった。
    いくつも理由はあるが、この点について特に一致した。
    話していて、非常に楽しいひと時であった。

    もちろんこの話をしている時、2人のアメリカ人はいない。

    また、この宿で驚いたのが、まさか中東でアメリカ人と会えるとは思っていなかった事。
    しかも同じ宿に2人も会うとは。。。

    一人は、エジプトで英語を教えているらしい。
    彼には、中東旅情報を色々と教えてもらった。
    特に私は、今回の旅でイスラエル行きを迷っていたのだが、
    彼に危険か?と聞いたら、安全だと言っていたので、決心した。
    アメリカ人に安全で日本人が安全でないわけがないという勝手な想像もあったが。

    また、彼に中東でアメリカ人である為に、嫌な目に会った事はあるか?と聞いたら、
    やはり人の心の奥にはあるかもしれないが、人間として尊重してくれる。
    嫌な事は、子供がアメリカ人だと言って、騒がれた事が1度あったくらい。だそうだ。

    ここでもひとつ勉強になった。

    やはりドミトリーで色々な人と話すのは楽しい。
    ただ安いだけではない良さがそこにはある。

  • ヒジャーズ駅前の道路。<br />奥に見えるのが旧市街スークの入り口。<br /><br />ダマスカスは1泊で後にし、朝6時半のバスでヨルダンの首都アンマンに向かう。<br />安宿の集まるエリアは、バスターミナルまで歩いていけるので便利。歩いて10〜15分程度。<br /><br />レバノン→シリアはセルビスだったので、今度はバスにしてみた。<br />バス350SP(約700円)<br />セルビス500-600SP(約1000-1200円)<br />*セルビス:人数が集まったら出発する乗り合いタクシー<br /><br />バスは安いがお勧めできない。<br />やたらと遅い上に国境を越える時、全員のチェックを行うので非常に長い時間待たされる。<br />おそらく余分に1時間はかかったと思われる。<br /><br />ただ、私にとっては無駄な時間でしかなかったが、国境のDuty Freeに立ち寄る。<br />国境付近で周辺はさびれているのに、店の中は立派なものである。<br />空港のDuty Freeのように酒、たばこがならび、一通りのみやげ物もあるようであった。<br />帰国直前とかであれば、利用価値も多少あるのだろうが、まだまだ旅半ばの私には、用のない場所だった。<br />それよりも早く出発しろと思っていた。<br /><br />国境は無事通過。<br />何とか帰りの飛行機が出発するヨルダンに入国する事ができた。<br />一安心。<br /><br />アンマンに昼前に何とか到着。<br /><br /><br />アンマン行きのバスターミナルを探している時に旅に出て久々に日本語を話した。<br />最初、タクシー乗り場近くでアンマンに行きたいのだが、バス乗り場はどこだ?と<br />その場にいたシリア人に聞いたら、タクシー乗り場しかないと言う。<br />一見、タクシー関係者っぽいのでてっきりいつもの嘘かと思い、去ろうとしたら、<br />流暢な日本語で「日本人ですか?」ときた。<br />びっくりして話していると、シリアのアレッポ大学の教授だそうだ。<br />アレッポ大学には日本センターがあり、彼は英語よりも日本語の方が得意らしい。<br />久々のまともな日本語の会話がシリア人になるとは思ってもみなかった。<br /><br />シリアは日本人にとっては遠い国だけど、シリア人にとっては比較的近い国のようだ。

    ヒジャーズ駅前の道路。
    奥に見えるのが旧市街スークの入り口。

    ダマスカスは1泊で後にし、朝6時半のバスでヨルダンの首都アンマンに向かう。
    安宿の集まるエリアは、バスターミナルまで歩いていけるので便利。歩いて10〜15分程度。

    レバノン→シリアはセルビスだったので、今度はバスにしてみた。
    バス350SP(約700円)
    セルビス500-600SP(約1000-1200円)
    *セルビス:人数が集まったら出発する乗り合いタクシー

    バスは安いがお勧めできない。
    やたらと遅い上に国境を越える時、全員のチェックを行うので非常に長い時間待たされる。
    おそらく余分に1時間はかかったと思われる。

    ただ、私にとっては無駄な時間でしかなかったが、国境のDuty Freeに立ち寄る。
    国境付近で周辺はさびれているのに、店の中は立派なものである。
    空港のDuty Freeのように酒、たばこがならび、一通りのみやげ物もあるようであった。
    帰国直前とかであれば、利用価値も多少あるのだろうが、まだまだ旅半ばの私には、用のない場所だった。
    それよりも早く出発しろと思っていた。

    国境は無事通過。
    何とか帰りの飛行機が出発するヨルダンに入国する事ができた。
    一安心。

    アンマンに昼前に何とか到着。


    アンマン行きのバスターミナルを探している時に旅に出て久々に日本語を話した。
    最初、タクシー乗り場近くでアンマンに行きたいのだが、バス乗り場はどこだ?と
    その場にいたシリア人に聞いたら、タクシー乗り場しかないと言う。
    一見、タクシー関係者っぽいのでてっきりいつもの嘘かと思い、去ろうとしたら、
    流暢な日本語で「日本人ですか?」ときた。
    びっくりして話していると、シリアのアレッポ大学の教授だそうだ。
    アレッポ大学には日本センターがあり、彼は英語よりも日本語の方が得意らしい。
    久々のまともな日本語の会話がシリア人になるとは思ってもみなかった。

    シリアは日本人にとっては遠い国だけど、シリア人にとっては比較的近い国のようだ。

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