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GW真っ只中の妻籠・馬籠に行ってきました。<br />三連休の1日目の夕方に千葉を出発し、その日の夜を中央道の途中のSAの駐車場で過ごし(汗)、2日目は朝からゆっくりと南木曽を満喫。妻籠・馬籠はもちろん、奈良井宿や寝覚の床、そして阿寺温泉などあちこちを廻ってきました。<br />GW中ということで、かなり混んではいましたが、楽しく日本の自然・伝統を体験してきたという感じです。

江戸の町並みを訪ねて~妻籠・馬籠

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2005/05/03 - 2005/05/04

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teruko

terukoさん

GW真っ只中の妻籠・馬籠に行ってきました。
三連休の1日目の夕方に千葉を出発し、その日の夜を中央道の途中のSAの駐車場で過ごし(汗)、2日目は朝からゆっくりと南木曽を満喫。妻籠・馬籠はもちろん、奈良井宿や寝覚の床、そして阿寺温泉などあちこちを廻ってきました。
GW中ということで、かなり混んではいましたが、楽しく日本の自然・伝統を体験してきたという感じです。

  • 5月3日(火)<br /><br />夕方18:00に千葉を出発。湾岸をそのまま首都高経由で中央道へ。夕方の上りということで少し渋滞を心配しましたが、とりあえずまあまあ快調。新宿から下りに入ったあとはさらに快調。<br />本当はこの日の夜、塩尻付近で宿を手配したかったのですが、何軒か電話したものの満室。ちなみに「旅の窓口」ほかのネット上のサービスでも、もちろん満室。やっぱり3連休の1日目はどこも混んでいるようです。<br /><br />というわけで、中央道の諏訪湖SAまで来たところで0:00をまわったので、ここで寝ることにしました。準備の良い夫は車に寝袋を積んでいました〜!あと、夏用の上掛け布団を持ってきたので、それぞれこれらを使って、車の中で就寝。私は寝袋。なかなか快適です。<br /><br />5月4日(水)<br /><br />翌朝は6:30に出発。<br />まわりの車も結構みんな、この駐車場で車の中で寝ていたみたい(笑)。<br />諏訪湖SAから高速を降りる予定の塩尻ICまでは20分程度で、なかなか良い位置取りでした。<br /><br />塩尻ICを降りたあと、国道19号を一路南下。ほどなく南木曽路エリアに入ります。<br />この南木曽路というのは、要するにかつての中山道で、贄川宿から南端の馬籠宿まで、古の宿場町がひとつひとつ残っているという大変貴重な地域です。<br />最初に寄ったのが、奈良井宿。妻籠・馬籠が南木曽路の南端に位置するのに対して、奈良井宿はほぼ北端に在します。<br />道の駅「奈良井木曽の大橋」というのがあって、そこは道の駅のウェブなどでの説明では、単に川沿いに大きな橋と公園があって、リフレッシュできます、と書かれている程度なのですが、実はその橋を渡った先が奈良井宿の町並み。ここはなかなか見所です。

    5月3日(火)

    夕方18:00に千葉を出発。湾岸をそのまま首都高経由で中央道へ。夕方の上りということで少し渋滞を心配しましたが、とりあえずまあまあ快調。新宿から下りに入ったあとはさらに快調。
    本当はこの日の夜、塩尻付近で宿を手配したかったのですが、何軒か電話したものの満室。ちなみに「旅の窓口」ほかのネット上のサービスでも、もちろん満室。やっぱり3連休の1日目はどこも混んでいるようです。

    というわけで、中央道の諏訪湖SAまで来たところで0:00をまわったので、ここで寝ることにしました。準備の良い夫は車に寝袋を積んでいました〜!あと、夏用の上掛け布団を持ってきたので、それぞれこれらを使って、車の中で就寝。私は寝袋。なかなか快適です。

    5月4日(水)

    翌朝は6:30に出発。
    まわりの車も結構みんな、この駐車場で車の中で寝ていたみたい(笑)。
    諏訪湖SAから高速を降りる予定の塩尻ICまでは20分程度で、なかなか良い位置取りでした。

    塩尻ICを降りたあと、国道19号を一路南下。ほどなく南木曽路エリアに入ります。
    この南木曽路というのは、要するにかつての中山道で、贄川宿から南端の馬籠宿まで、古の宿場町がひとつひとつ残っているという大変貴重な地域です。
    最初に寄ったのが、奈良井宿。妻籠・馬籠が南木曽路の南端に位置するのに対して、奈良井宿はほぼ北端に在します。
    道の駅「奈良井木曽の大橋」というのがあって、そこは道の駅のウェブなどでの説明では、単に川沿いに大きな橋と公園があって、リフレッシュできます、と書かれている程度なのですが、実はその橋を渡った先が奈良井宿の町並み。ここはなかなか見所です。

  • 妻籠や馬籠がすっかり観光地となって、並んでいる家々が実は観光客向けの店舗であるのと違い、奈良井宿の場合は、それぞれが生活している、という実感があります。<br />早朝だったので、人が少なく、より風情があった、ということもあるのでしょうが。

    妻籠や馬籠がすっかり観光地となって、並んでいる家々が実は観光客向けの店舗であるのと違い、奈良井宿の場合は、それぞれが生活している、という実感があります。
    早朝だったので、人が少なく、より風情があった、ということもあるのでしょうが。

  • 各家の玄関の上のところに屋号らしき表札もかかっていて、たとえば「油屋」とか「金物屋」とか。宿場町らしく、今でも宿屋をやっているところもありました。中山道の宿場町の宿屋に泊まるって、なかなか良さそうです。

    各家の玄関の上のところに屋号らしき表札もかかっていて、たとえば「油屋」とか「金物屋」とか。宿場町らしく、今でも宿屋をやっているところもありました。中山道の宿場町の宿屋に泊まるって、なかなか良さそうです。

  • 奈良井宿を散策したあとは、次の見所、「寝覚の床」へ。これは学術的には「方状節理」と呼ばれる、大きな四角い岩に直角に割れ目が入った形の岩石が並んでいる景勝地なんですが、実はここ「寝覚の床」では、かつて浦島太郎がこの上で玉手箱を開け、目覚めた、という伝説があるとか。

    奈良井宿を散策したあとは、次の見所、「寝覚の床」へ。これは学術的には「方状節理」と呼ばれる、大きな四角い岩に直角に割れ目が入った形の岩石が並んでいる景勝地なんですが、実はここ「寝覚の床」では、かつて浦島太郎がこの上で玉手箱を開け、目覚めた、という伝説があるとか。

  • これらの寝覚の床の大岩群の上へは岩づたいに歩いて渡っていくこともできて(ちょっと足場が悪いので、スニーカーなど滑らない靴で行くことは重要!)、みんな岩の上で浦島気分で寝転んでみたりしていました。

    これらの寝覚の床の大岩群の上へは岩づたいに歩いて渡っていくこともできて(ちょっと足場が悪いので、スニーカーなど滑らない靴で行くことは重要!)、みんな岩の上で浦島気分で寝転んでみたりしていました。

  • この寝覚の床付近から10分ほど歩いたところには「裏寝覚」と呼ばれるもう少し小規模の方状節理群も見られます。

    この寝覚の床付近から10分ほど歩いたところには「裏寝覚」と呼ばれるもう少し小規模の方状節理群も見られます。

  • こちらも人気が少なくて、なかなか良いです(ただし、迫力は表の寝覚の床の方があります〜)

    こちらも人気が少なくて、なかなか良いです(ただし、迫力は表の寝覚の床の方があります〜)

  • さて、その次は野尻宿近くの日帰り温泉「フォレスパ木曽」へ。我が家はこうした旅行先では極力温泉に入る!をモットーにしているのですが(笑)、さすが信州、果たしてこのエリアにも日帰り湯がありました。「フォレスパ木曽」は阿寺温泉に位置する大桑村の第三セクターらしいところがやっている日帰り温泉です。ゆったりできて、なかなか良かったです。ちなみにこのフォレスパ木曽、温泉のほかにもバーベキューハウスやパターゴルフ、キャンプ場なども併設されていて、家族連れなど1日ゆっくり楽しめそうです。

    さて、その次は野尻宿近くの日帰り温泉「フォレスパ木曽」へ。我が家はこうした旅行先では極力温泉に入る!をモットーにしているのですが(笑)、さすが信州、果たしてこのエリアにも日帰り湯がありました。「フォレスパ木曽」は阿寺温泉に位置する大桑村の第三セクターらしいところがやっている日帰り温泉です。ゆったりできて、なかなか良かったです。ちなみにこのフォレスパ木曽、温泉のほかにもバーベキューハウスやパターゴルフ、キャンプ場なども併設されていて、家族連れなど1日ゆっくり楽しめそうです。

  • そしていよいよ妻籠宿へ。あまりにも有名な重要伝統的建造物群保存地区ですが(ちなみに最初に行った奈良井宿も重要伝統的建造物群保存地域。)、全国のこうした町並み保存運動のはしりがこの妻籠だったのだそうです。<br />さすが、風情のある町並みです。<br />ただし!GW中なので、ものすご〜〜〜〜く混んでいました。

    そしていよいよ妻籠宿へ。あまりにも有名な重要伝統的建造物群保存地区ですが(ちなみに最初に行った奈良井宿も重要伝統的建造物群保存地域。)、全国のこうした町並み保存運動のはしりがこの妻籠だったのだそうです。
    さすが、風情のある町並みです。
    ただし!GW中なので、ものすご〜〜〜〜く混んでいました。

  • まずはぶらぶらしながら何があるのかを観察。郵便局を見つけました!<br />郵便局も町並みに合わせて茶色の格子戸で作られています。そして、何よりもびっくりだったのが、昔のポストを復元したようなこげ茶色の書状差しを発見しました。これ、今でも本物のポストとして機能しているそうです。ってことはここに郵便物を入れれば配達してくれるってこと!すごい。

    まずはぶらぶらしながら何があるのかを観察。郵便局を見つけました!
    郵便局も町並みに合わせて茶色の格子戸で作られています。そして、何よりもびっくりだったのが、昔のポストを復元したようなこげ茶色の書状差しを発見しました。これ、今でも本物のポストとして機能しているそうです。ってことはここに郵便物を入れれば配達してくれるってこと!すごい。

  • それから、その郵便局の斜め向かい側にあるお食事処。<br />ここは地元の婦人会が運営しているお店なのだそうで、ここで蕎麦と五平餅をいただきました。これがまた、おいしいです!

    それから、その郵便局の斜め向かい側にあるお食事処。
    ここは地元の婦人会が運営しているお店なのだそうで、ここで蕎麦と五平餅をいただきました。これがまた、おいしいです!

  • 五平餅はお店によって大きさや形、味が異なるのだそうですが、ここのはとっても大きくて、もち米の形状が残っていて、ほくほく、外側は香ばしくて、お勧めです。

    五平餅はお店によって大きさや形、味が異なるのだそうですが、ここのはとっても大きくて、もち米の形状が残っていて、ほくほく、外側は香ばしくて、お勧めです。

  • あと、ここ妻籠には、全国でも数本しかないくらいの大きいギンモクセイの木があるのだそうです。たしかに大樹です。このギンモクセイの脇には廃校になった小学校などもありました。

    あと、ここ妻籠には、全国でも数本しかないくらいの大きいギンモクセイの木があるのだそうです。たしかに大樹です。このギンモクセイの脇には廃校になった小学校などもありました。

  • またさらに進んでいくと、「枡形」と呼ばれる道を直角に折り曲げた町並みも見られます。ここの枡形の部分だけは道幅も細く、昔の雰囲気が出ています。<br />ちなみに妻籠のこれらの町並みのそれぞれは1軒、1軒がお店をやっていますが、ここは宿屋のほか、お食事処(蕎麦屋)や、五平餅などのお休み処、あとお土産屋さんが多いように見受けられました。このあと行った馬籠の方では、五平餅とお土産屋さんが多かったように思いましたので、少し店舗群も異なる感じです。

    またさらに進んでいくと、「枡形」と呼ばれる道を直角に折り曲げた町並みも見られます。ここの枡形の部分だけは道幅も細く、昔の雰囲気が出ています。
    ちなみに妻籠のこれらの町並みのそれぞれは1軒、1軒がお店をやっていますが、ここは宿屋のほか、お食事処(蕎麦屋)や、五平餅などのお休み処、あとお土産屋さんが多いように見受けられました。このあと行った馬籠の方では、五平餅とお土産屋さんが多かったように思いましたので、少し店舗群も異なる感じです。

  • さて、妻籠散策を終了して、次は馬籠。妻籠と馬籠の間には馬籠峠という峠があって、位置的にはだいぶ近いものの、ちょっとあるなあ、という感じです。ちなみに馬籠は、島崎藤村の出身地としても有名です。<br />そして、ここは、つい先日、馬籠エリアに位置する長野県山口村が岐阜県中津川市と合併するかどうか、長野県知事が認められな〜い!と言って、全国的にも注目されたところです。今では合併が成立して岐阜県になってしまいましたので、馬籠峠を越えたくらいのところに「岐阜県」の看板が出ていました。

    さて、妻籠散策を終了して、次は馬籠。妻籠と馬籠の間には馬籠峠という峠があって、位置的にはだいぶ近いものの、ちょっとあるなあ、という感じです。ちなみに馬籠は、島崎藤村の出身地としても有名です。
    そして、ここは、つい先日、馬籠エリアに位置する長野県山口村が岐阜県中津川市と合併するかどうか、長野県知事が認められな〜い!と言って、全国的にも注目されたところです。今では合併が成立して岐阜県になってしまいましたので、馬籠峠を越えたくらいのところに「岐阜県」の看板が出ていました。

  • 馬籠を一望できる展望台には島崎藤村の「夜明け前」を引用した案内板が立っていました。その引用部分が、主人公の奥さんが妻籠から馬籠にやってきて、「近いようでもやっぱり妻籠と馬籠ではいろいろと違うこともある」と言っている、というところだったのが、少し笑った。長野から岐阜に編入した理由を正当化しているように読めたのは私だけかなあ。。

    馬籠を一望できる展望台には島崎藤村の「夜明け前」を引用した案内板が立っていました。その引用部分が、主人公の奥さんが妻籠から馬籠にやってきて、「近いようでもやっぱり妻籠と馬籠ではいろいろと違うこともある」と言っている、というところだったのが、少し笑った。長野から岐阜に編入した理由を正当化しているように読めたのは私だけかなあ。。

  • そして馬籠です。<br />島崎藤村記念館が馬籠の中心部にあります。また、町並みは、妻籠よりも道幅が狭く、また距離も短く、端から端まででも約600m。すぐです。<br />こんな中に妻籠同様、宿場町の町並みを残す建物群が並んでいるのでした。ちなみに馬籠の観光案内所にはコインロッカーもあり、また、馬籠の案内図もあります。ただし、馬籠の案内図、資源の節約のため、ということで1部5円。まあこれくらいの負担は全然問題ありません(駐車場は無料だったし!)

    そして馬籠です。
    島崎藤村記念館が馬籠の中心部にあります。また、町並みは、妻籠よりも道幅が狭く、また距離も短く、端から端まででも約600m。すぐです。
    こんな中に妻籠同様、宿場町の町並みを残す建物群が並んでいるのでした。ちなみに馬籠の観光案内所にはコインロッカーもあり、また、馬籠の案内図もあります。ただし、馬籠の案内図、資源の節約のため、ということで1部5円。まあこれくらいの負担は全然問題ありません(駐車場は無料だったし!)

  • というわけで、こちらも大変に混雑した観光地でしたが、まあまあ楽しみました。<br />馬籠からは中津川ICに出て、中央道を一路東京へ帰京の予定。が、これが大変でした〜。<br />まあ、GW中日の上りですから混んでいるのは覚悟の上でしたが。。。

    というわけで、こちらも大変に混雑した観光地でしたが、まあまあ楽しみました。
    馬籠からは中津川ICに出て、中央道を一路東京へ帰京の予定。が、これが大変でした〜。
    まあ、GW中日の上りですから混んでいるのは覚悟の上でしたが。。。

  • 途中、また諏訪湖SAに寄り、今度は全国で唯一のSAにある温泉に入浴!<br />脱衣所や洗い場は狭いんですが、お湯は快適です。<br /><br />その後、東京までが大渋滞。小仏トンネルまで渋滞25km。しかもあまりにそれにハマるのは無駄だろうと、途中のSAで時間をつぶして、23:00過ぎに渋滞エリアに到着するように調整したものの、やっぱり25kmの渋滞。深夜0:00過ぎても。翌日休みだからかなあ。。。まあともかく、17:00頃に馬籠を出発したのが、途中2時間以上休憩したものの、結局、千葉に到着してみたら深夜2:45でした。おつかれさまでした。

    途中、また諏訪湖SAに寄り、今度は全国で唯一のSAにある温泉に入浴!
    脱衣所や洗い場は狭いんですが、お湯は快適です。

    その後、東京までが大渋滞。小仏トンネルまで渋滞25km。しかもあまりにそれにハマるのは無駄だろうと、途中のSAで時間をつぶして、23:00過ぎに渋滞エリアに到着するように調整したものの、やっぱり25kmの渋滞。深夜0:00過ぎても。翌日休みだからかなあ。。。まあともかく、17:00頃に馬籠を出発したのが、途中2時間以上休憩したものの、結局、千葉に到着してみたら深夜2:45でした。おつかれさまでした。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • つーさん 2005/09/13 00:03:23
    趣のある街並み
    terukoさんはじめまして!つーと申します☆

    南木曽路の旅行記楽しく拝見させて頂きました。とても趣のある街並みで
    是非行ってみたくなりました☆ゴールデンウィークだと相当混んでいるみたい
    ですね!出来れば人気のない時期にゆっくり周ってみたいと思いました♪

    日本の古い家屋って木の色とか素敵ですね。木の色が緑と良くあっていて
    写真にしたらとても綺麗なものが撮れそうです。
    五平餅もとても美味しそう♪五平餅を食べながらゆっくり歩いている自分を
    想像してしまいます。
    こういう街並みずっとずっと残してほしいですね。

    ではまた遊びにこさせて頂きますね!

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