2005/04/29 - 2005/04/29
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秋カボチャさん
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エジプトは暑い国なので、フライトは早朝と夜らしい。
なんとなくは聞いていたものの、朝3時のモーニングコールでアスワンに向かいます。
しかもこの日からサマー・タイムが始まるので、「なんだ、実質2時じゃないか」と思いつつ・・・。
アスワンで観光して船に乗って、アブシンベルまで飛んでやっと昼食。
なんて長い1日なんだろう。
←この写真は、ファルカの帆。
青い空に白い帆が映えます。
旅行もこのくらいになると、国民の気質に気づきます。結構大雑把です。バスルーム一つとっても、タオル掛け・ペーパーホルダーは斜めになってる。バスタブのパテがずれてたりする。ドアも蝶番の立て付けが斜め向いてる。
どうでもいいんですが(A型の私は個人的に気になる・・・)。
それで思ったこと。
ピラミッドや神殿やら、とても精巧&正確に作った同じ国の人たちが、なんでこうなんだろう??
飛行機もそう。トイレの棚はパカパカ浮いてる。床のカーペットは客の動きにあわせてずれる。
これで引っかかってコケても、誰も謝ってくれないだろうから、悔しいから気をつける。
でも、別に墜落や胴体着陸もないし、整備不良で飛ばないなんてことも聞きません。
うーん。
飛行機って丈夫だなぁ。凄いのはパイロットの腕だろうか?
英国も私の中では結構「いい加減」な国なのですが(でもまた行ってしまう)エジ比較すると、「ちゃんとした国」になったりして。
でも、旅しているうちにこのいい加減さがクセになり、「次はこうくるだろう」と想像するのも楽しかったりして。
-
朝3時のモーニングコールで4:15ホテル発、空港へ(40分程度)。
一度受話器を置いたら、5分後にまた掛かって来たため、「早朝だから念入りだな」と思ったんですが、後でわかったことに、単に重複していただけ。
同じグループで一件、コールのなかった部屋があったそうです。
朝6時のフライトで、ひとまずアスワンへ。
今度はエアバスA320、3-3配列です。
またトイレに行ってみましたが、今度はフラッシングがバカになっていました。
フライト時間は1時間ちょっとでしょうか。遅れは殆どなし。書かれている80分はかからなかったと思います。
かなりの早朝なので、ランチボックスを持つ一団も見かけましたが、ル・メリディアン・ピラミッドホテルは早朝からレストランが開いていました。 -
もう着いてしまいました。
空港から15分程。
切りかけのオベリスクです。ハトシェプスト女王のオベリスクになるはずだったんですが、途中で割れ目が入って辞めたとのこと。
まさか辞めたときに、こんな後世の「見所スポット」になるとは思わなかったでしょうな。
ここはまさに「石切り場」という感じのところでした。
あとで石で作られたものを見るたび、ここを思い出すわけです。 -
今回のツアーの添乗員さんです。
彼女は犬好きらしく、どこへ行ってもワンコと戯れている姿を見ました。
この石切り場には沢山ワンコがいましたよ・・・
初日から彼女がアラビア語を話しているのを聞いたので、後で尋ねてみました。
モノリンガル
「何ヶ国語くらい話せるんですか?」
添乗員さん
「私は英語とアラビア語だけです」
モノリンガル
「・・・・・・・。」
”だけ”ってトリリンガルではないですか。 -
花崗岩です。
石切り場の石を良く見るとこんな感じでした。
あまり良く見えませんが、これは後でもたっぷり出てきました。 -
随分高いところに切りかけのオベリスクがあるんですね。
入り口付近の人が小さく見えます。
こんな石しかないところでもセキュリティーチェックがあって、滑稽です。 -
ワンコです。
沢山いるでしょう。
いかにも「日陰で寝てます」てな写真が撮れました。
ところで・・・
ここにも例の「観光用ポリス」が立っていて、ゲートを出たところで「ジャパニーズ?!」と問うたので、反射的に「イエス」と答えた。
「サラバジャ!」
かなり勢いの良いバイバイの挨拶を送って寄こした彼。
ウケました。
あんたは治安を守る人でしょうが。
愛想振りまいてもいいけど本業も頼むよ。 -
本来ならルクソールでファルカ(帆掛け舟)にのる予定でしたが、なにしろ飛行機のダイヤが信用できません。
かつ、後にして時間が押せ押せになると困る、などの理由からアスワンでファルカ体験となりました。
これは船着場なんですが、川なのになぜか海のような、ものすごく潮臭いにおいがしました。 -
彼は乗組員。
アスワンはエジプト南部で、ヌビア人比率が高いです。
添乗員さんがアラビア語に堪能で、彼に尋ねたところ、予想に反し(10代だと思っていた私)23歳の花嫁募集中だそうです。
ふ〜ん。
ヌビア人って、若く見えるらしい。
ファルカはもっと小さいと思っていたんですが、15人軽々乗れました。 -
乗組員2名のうちのもう一人。
グループの同行者が彼と写真を撮っています。
彼はエジプト人と違ってシャイなたちらしく、女性と一緒に写真を撮ってテレていました。
ヌビア人はエジプト人と気質が異なり、それを誇り(?)にしていると聞いていましたが、こういうことなのかしら?? -
オールドカタラクトホテル(=クリスティー女史の小説「ナイルに死す」でも出てくる。超有名ホテル)の近く、その対岸の石に書かれていた文字。
ナイルメーターも見られました♪ -
あまり風がないので、先導が必要になった様子。
あとでこの先導者が登場します。
アドリブで。 -
はい、カタラクトホテルです。
私は見えないタチないんですが、添乗員さんに拠ればこのホテルは「出る」スポットだそうです。
見えないタチでよかった〜。
ここには泊まらないんですけどね。
これから泊まる予定の方、ゴメンナサイ。 -
即席音楽&ダンス会の開催中。
私は2番目に写っています。
この国で相手にされるのはやはり女性なので、男性陣置き去りで女性が回っています。 -
あれ? おかしいですね〜??
この人、船に乗っていましたか?
二人の船員さんと違いますよね?
そう、これは先導していた船の人です。
私達が歌にあわせて楽しそうにしていたら、つないだロープを手繰って乗り込み、いつの間にか一緒に踊り始めました。
この国の人、ノリが良いです。 -
円陣なんか組んじゃってますね。
楽しそうです。
思い出しましたが、エジプトという国は、日本の地域で例えると関西系だそうです。
旅していくうちに、なんだかナットク。 -
これはふるいほうの、いわゆる「アスワン・ダム」です。
62だったかな? の水門があるそうです。
1899年に作られた割には、とっても近代的な感じですね。 -
こちらが有名な「アスワン・ハイ・ダム」。
このダムの必要性を認識し、建造を指揮したナセル大統領が亡くなった後完成したダムです。
ナセル大統領は1970年に没しましたが、今でも国民的英雄で、没した年に生まれた男性の名は「ナセルさん」が多いんだそうです(Mr.ハト=現地ガイド氏:談)。
実際ルクソールのバスの運ちゃんは、ナセルさんでした。
ハイ・ダムは警備が厳重らしい・・・と言っても、エジプト風に「厳重」だけど。
ビデオ撮影はダメです。 -
これがダム建設に伴って出来た、世界最大の人造湖、ナセル湖。本当に広いです。
先ほどのハイ・ダムの写真とは橋を隔てた反対側の風景です。 -
何もないし、誰もいない、という感じ。
湖で釣りをする人は見ませんでした。
いないのだろうか?? -
きれいな花でしょう?
この国のあちこちにありました。
これは、マメ科のねむの木の一種、ジャカランというのだそうです。
添乗員さんが話してくれましたが、エジプト人にとって、この木は何の木か? と言うことに意味はないので、名前を聞いてもダメです、とのこと。
「花は花、木は木、山は山」なんだそう。
偶像崇拝をしない宗教の国ということも関係するんでしょうか?
もちろん国民全員がイスラム教ではありませんけれど。
山と言えば、いつかシナイ山に登って、朝焼けを見たいと思います。
膝が笑って凄いことになるんだそうですけども・・・。 -
なんだか良く分からないと思いますが。
こんなダムの写真スポット(もちろん屋外)に、とても上質な石が使われていて、しかもツルツルのツヤツヤだったので撮ってみました。 -
ダムの碑です。
このダムを建設するときに、大統領は世界銀行から金を借りようとしましたが、世界銀行はアメリカの圧力に屈しまして、紆余曲折を経て旧ソ連が援助を行いました。
(Mr.ハト談)
当時のアメリカやイギリスは、インフラを整備することによりエジプトに力を持たせたくなかった、ということでしょうか。
その援助の記念として上部の開いた、牛乳瓶のフタみたいなでっかいオブジェが建てられています。
ツアーでは、そこで降りないので、写真撮れないんですけどね。 -
アスワン空港で、少し遅れたフライトを待つ間に撮った写真。エーデルワイス航空なんて見ないし、と思ってパチリ。
この空港では、栓抜き(持ち手部分がファラオ、クレオパトラ、ホルス神等の代物:LE30)とTシャツをゲット。
Tシャツは欲しい柄のサイズがなかったものの、まあまあの柄のSサイズ、LE40で購入。
価格表示されてないながら、ボラれてはいなかった様子。
(他と値段が同じ)
エジプトのTシャツはアメリカンサイズなので、日本で買うよりもワンサイズ小さめがいいですよ。
店員は、アスワンのポストカードを一枚サービスしてくれ、払い終わって去りかけたところで、Japanese service?と聞いてきた。 あーこれが例のアレね、と思いつつ。「ガム?ボールペン?」と希望するのですが、ガムは持ってない。3色ボールペンは旅の必須アイテムだから、渡すわけには行かぬ。
だから、煎餅を「ライスクラッカーだよ」と言って、ニコニコしておきました。
フフフ。 -
表示では45分のフライトとなっていますが、実際アスワンからアブシンベルまでは30分程度です。
機材はA737-600R 2-4-2配列。
で。
アブシンベルって、添乗員さんが言うところでは「2件ホテルがありますが、1件は人間の泊まる所ではありません。」とのことで、今回利用したセティ・アブシンベルが「日本人が利用する唯一のホテル」の様子。
空港からは10〜15分ほどバスに乗ると着きます。
ホテルからアブシンベル神殿までは、バスで5分弱です。
ロケーションは最高ながら、なにせ田舎&普通は日帰りのスポットらしく、レストランも何もありません。
毎食このホテルの同じレストランの同じ席。
きれいな中庭です。 -
右のコテージが各お部屋。
左がナセル湖で、とても眺めが良いのです。
今回はまさにこのお部屋で、ガイド氏が何度も連絡して押さえてくれた様子。 -
さ、やっときましたアブシンベル神殿。
見えてきたらゾクゾクしました。
こことカルナック神殿が、旅で最も印象に残りました。
音と光のショウを見る座席に座って、Mr.ハトの解説を聞く私達。椅子が熱い(石製)。
鞄から英字新聞を出しておシリに敷いて、大分マシになりました。グループの中のあるご婦人が、ご自身がお持ちだった温度計をふと見、「50℃ある!」とおっしゃいました。
直射日光下だったからでしょうか。実際この日の最高気温は42℃。エジプトは凄い。
神殿内もメチャクチャ暑い。パタパタと仰ぎながら鑑賞するハメに。 -
小神殿の一部分のアップ。
この国の像は、ファラオだけが大きくて妻や子が小さく添えられています。
そのためよく「女性蔑(軽)視」という解釈がなされるようで、Mr.ハト、力説。
「あれは、ファラオを強調するためです。讃える対象(当時生きて存在しているファラオ)が最も大きくなるのは当然です。女性蔑視でない証拠は、小神殿の右側2体の女性像が、左から2番目の神様と同じ大きさであることからもわかります。」
大神殿の壁画には、ラムセス2世が戦で劣勢になったとき、父に「力を貸してください」と願ったとされる絵が描かれています。
また奥の至聖所にはラムセスと3つの神の像があります。太陽のマジックが年に2度みられるそうですよ。 -
小神殿のアップ。
ラムセスは妻のネフェルタリにこの神殿を贈りました。
すごいねぇ・・・。
ラムセスのミイラをカイロ考古学博物館で見たんですけれど、もちろんミイラですので、えらくチッコい。
これが「気性が荒い史上最大の権力者」と言われたとは。
ウーム。
ところで連れ合いは、ミイラとか嫌いです。
大英博物館に連れて行ったときも、気味が悪いとか言って見てません。この考古学博物館は、ミイラホールは、入場料より高いLE70(=1300円程)で、私が入ろうと意気揚々としていたら、「…入るの?」と露骨に嫌な顔をしていました。ま、確かにミイラが11体も一室に並べられているのは、あまり気味の良いものではないですね。連れ合いと私は、グルっと回ってさっさとミイラホールを後にしました。
エジプトは日本の物価の10分の1ですので、1万3千円を5分ほどで払ったのか。高いなあ。 -
アブシンベル神殿では、二つのことに感動しました。
一つは、この大きな神殿を「岩の山をくりぬいて作った」ということ。
もう一つは「世界各国が援助し、神殿を60m高い場所に移した」その技術と熱意。
30ヶ国がユネスコの趣旨に賛同し、日本もその一翼を担ったとか。
もとは、ナセル大統領の、「ダムを作ってエジプトを近代国家にしよう」という意志が根底にありました。
神殿を見て最初に思ったのは、ガイドブックで想像していた配置と違う、ということ。
写真の右:岩山(実はコンクリートだったりする)が神殿、左側はもうナセル湖。
こんな眼前に湖があるなんて知らなかったのです。
クルーズでアブシンベルを訪れると、少しずつ大きくなって見える神殿の姿に感動するそうですよ。 -
これは。
「神殿が」毎日見続ける風景。
こんな視線を意識して撮ってる人いないだろうなぁ、と一人で悦に入って(単純)。
何度、陽は昇ったのでしょう?
あとで知ったことですが、まだまだ空いている時期のようです。 -
神殿の内部は撮影禁止。
入り口にも No photo in temple なんて書いてあって、知っているはずなんですが、白人の腹の出たオヤジがチャッカリ撮影してたりします。
多分、門番に見つかっても「袖の下」でオッケーになりそうですが。
なお、ルクソールの王家の谷で無視して写真撮ってた白人集団は、門番に見つかって消去されてました。
自業自得。
ここでも、ルール違反している白人男性がおり、「わかんないやつだなあ」と思っていたら、自分の連れ合いもズルしてた・・・トホホ。
で、その写真です。 -
壁画にはこのように浮かし彫りもあれば、線に色を塗って描いたものをあります。
また、上手い下手もありまして、大神殿の入ってすぐ左側の壁画などは大変見ごたえがあります。
下手・・・というかイマイチなのもあります。
前年、中国は敦煌の莫高窟へ行きました。
10世紀頃から100年程かけて作られたところで、「古いなぁ、色が鮮やかに残っていてきれいだなぁ」と思ったものです。中国3千年の歴史、とか言うしね・・・。
でも・・・この国の遺跡は、みんな紀元前なんですよね。
去年の驚きは一体なんだったの?? -
多分、王が敵を打ち負かしているところではないかと思います。
何人もの職人が「同じような様式の」絵を描いているわけですが、あまりブレがないのも正確さとして感じられます。 -
大神殿入り口に向かって、左側の像を見上げた様子。
この椅子に座っているファラオは、頭部がゴッソリと脱落してしまっています。
崩れた部分は彼の足元に置かれています。
これとものすごく似た絵が、ルクソール神殿でも見られました。
また後でお知らせしましょう。 -
これは、神殿の裏側。
ウソの岩山を再現した形です。
なんでも本当の岩を神殿の上に持ってくると、その重みで神殿が崩れる危険性が考えられたため、コンクリートでドームを作り、山らしく見せているんだそうですよ。
手荷物検査を済ませて神殿に向かうと、まずこの神殿のオシリが見えます。
これを右方向にぐるっと回っていくと、神殿が見えてくる、というわけです。 -
順番違っちゃいましたが、これも大神殿の入り口脇の王の像(入り口向かって右側)を撮影したものです。
無地な箇所はなく、どこもかしこも石像か彫刻か絵が施されています。 -
あっついあつい観光も済んで、しばし部屋で休憩です。
これは部屋の窓からの眺めで、ブーゲンビリアの咲きこぼれるテラスの先はナセル湖。
いい眺めです。
もちろん部屋にはエアコンがあるんですが、凄くウルサイ機械で、かけたらウルサイ(しかも大して涼しくならない)。消したら暑い。
何とかしてくれ、という感じ。 -
この旅で何度か世話になった、サッカラビール、ステラビール、そしてミネラルウオーターのネスレ ピュアライフ。エジプトは割りと硬水度が高く、「まず〜」と思う水もありました(グループ内で不評だったのが、BaRaKa)。
この晩は連れ合いが実に良く食べていまして、「ええ加減にしとけよ」と思ったのでした。
話は翌日に続きます。
それで、夕食の後は・・・ -
アブシンベル神殿での、音と光のショーに出掛けました。
ここのショーはエジプトの中でも新しいらしく、座席下にセットされた機器にイヤホンをセットすると、自分の国の言語でショーを楽しむことが出来ます。
どの日にどの言語になるかということですが、訪れる客層によって決まるとか。
この日は日本語!運ヨシ。
イヤホンで聞くのは鬱陶しいですもの。
ショーは35分・21時開始。音楽が独特で、未だもって耳から音楽が消えていかないのは、私だけ?
日本語は、まあまだヘンじゃない部類と思います。
海外の観光地で売られているパンフ、案内書にヘンな日本語があって、「直してやる!」と言いたくなりますけど。
ナイル川のクルーズは人気があるんだそうで、白人達は船から下りて神殿・ショウの見物にやってきていました。 -
このツアーでは、贅沢なことに3回もアブシンベル神殿に行きました。
昼間、ショウ、夜明け、です。
さて
このショウで一番面白かったのは、「どうやって石を切って上まで運んだか」という箇所。
石をカットした線を映像で示してくれるのですが、ロマンよりテクニカルなことが好きな私の想像力を満たしてくれました。
クチコミにも書いたんですが、泊まったセティホテル、暑さ対策としてヌビア風のドーム型天井になっています。「さあて、寝るか」とベッドに入ったところ、なんかヘン。左のベッドで寝てる連れ合いの寝息が、右側から聞こえる・・・。ウソー気味悪ー、とヤな感じに。冷静になってみると、多分このドームのせいだな、と思われました。このホテルは先に寝るに限りますね。
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