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メーホーソンのタムケェオゴーモンと言う結晶(鉱山)との出会い・・・を旅行記に載せてからまだサホド経ちませんが・・丁度再度行くチャンスに恵まれ・・もしかすると最後の撮影チャンスになるかもしれないと言う情報があり・・出掛けて着ました。<br /><br />>このタムケエオゴーモン(タイ語ではこの結晶(鉱山)がまるでコップの様に美しち言うことから名前がつきましたが、日本語にすると恐ろしい名前ですよねえ・・・)と言う名前があまりにも強烈な名前でついついその歴史を調べてしまいました。メーラノイと言う地区にあります。その昔の名前はパルケエルサイメーラノイと言う名前でした。ちなみにこのケルサイと言うのは結晶(鉱山)と言う意味で、たくさんの結晶(鉱山)が採掘されていたからです。この場所に限り在る会社にのみ国は採掘を許可していたのです。しかし、2536年11月にこの新しい結晶(鉱山)と出会うことになりました、何度かの調査により2538(1995)年にこの新しい結晶(鉱山)の場所を国に返還させたのです。 2543(2000年)そしてこの場所を国に返還したままでいるとせっかくの美しいこの場所を誰の目にも見せることが出来ないと言う事でこの場所をこの年、メーホーソン県に返還して、見に行く事が許可されたと言うわけです。2544(2001)にはタイのシリキット女王がこの場所を訪れ、この時に女王様はこの名前を変えるべきだと判断して・・この新しい名前がついたのです。それでも以前の名前と比べてもややこしい名前だね・・・前 パルケエルサイメーラノイ 新 タムケェオゴーモン その鍾乳洞の中には5つの部屋に分かれています。 1つ目 ・パッタイターン 2つ目 ・ウィマ―ンメー  3つ目 ・チェークヒンマッパーン 4つ目 ・マンパーケエオ 5つ目 ・プルーペェオマッニーブックパーと名づけられています。場所はメーホーンソン県メーラノイ地区チェンマイから約132km 3時間の所にあります。<<br /><br />ここまでは前回と特に変わりがありませんが・・・<br />何度ここを訪れてもそこに行き着くまでの道の凄さ!ジェットコースターも顔負けの斜行度さローで昇る事しか出来ない坂道は先にある素晴らしい物に辿りつくまでの、意地悪にしか思えないほどの物、普通の乗用車では昇れませんので要注意です。回りの景色もどこか中国の田舎風が可笑しい!!です。良くここを見つけたなあ・・と関心するばかりの場所です。<br />120mのみの公開です、ここを見せるために爆弾を仕掛けて道が作られました。狭い通路と階段にそこ一面に所狭しと広がる不思議な空間は驚き以外になんと表現したらいいのでしょうか??<br />ここを見る為にだけに出かけるにしては遠く足の手間の掛かる場所です。チェンマイからメーサリアンまでの道乗りもけっして楽ではありません、そのメーサリアンから更にメーホーソンに向けて走りおよそ45分弱くらいで現地に到着します。メーラノィと言う何もない場所はとてもその素晴らしい物の抱えている街だとは誰も思えない事でしょう・・<br />しかし何度見ても綺麗なんですよね・・雪の結晶??氷かな??全てを持ち合わせているんですが・・一面に浮ぶその白い砂のようにも見える結晶が知らずとホーオーと唸り声を上げてしまうんですよね・・・・しかし残念な事にこれだけ100%自然界の中で作り上げられた物しかも外気にまた、不純物に触れることなく何百万年もの間作り続けられているこの鉱山の素晴らしさ・・<br />・・・・が外気に触れ光に触れることから変色が始まり、美しい純白の白が変色仕出して来たことから・・今年中には鍾乳洞へのカメラの持ち込み禁止撮影禁止が言い渡される事になります。<br />自分の目で見るその美しい純白な結晶をなんとか写真に・・と努力すれど・・撮影するとそこにはその美しさが描かれないので悔しくて溜まりません・・・それでも何とか見せて上げたい一心で・・届けよ祈り!!<br /><br />正式に撮影禁止になるのは来年だとは思います。が・・人が訪れてこない間中の照明も消され入り口の戸も閉められると言う厳重な管理体制に置かれることになるそうです。<br />プロのカメラマンによる撮影が終わると禁止になる様子ですが。世界中から申し出がある様子なので・・まだいま少しの時間は大丈夫かと・・

チェンマイは最高に面白い 75 メーホーソンのタムケェオゴーモン番外編!!

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2005/04/19 - 2005/04/20

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adsawin

adsawinさん

メーホーソンのタムケェオゴーモンと言う結晶(鉱山)との出会い・・・を旅行記に載せてからまだサホド経ちませんが・・丁度再度行くチャンスに恵まれ・・もしかすると最後の撮影チャンスになるかもしれないと言う情報があり・・出掛けて着ました。

>このタムケエオゴーモン(タイ語ではこの結晶(鉱山)がまるでコップの様に美しち言うことから名前がつきましたが、日本語にすると恐ろしい名前ですよねえ・・・)と言う名前があまりにも強烈な名前でついついその歴史を調べてしまいました。メーラノイと言う地区にあります。その昔の名前はパルケエルサイメーラノイと言う名前でした。ちなみにこのケルサイと言うのは結晶(鉱山)と言う意味で、たくさんの結晶(鉱山)が採掘されていたからです。この場所に限り在る会社にのみ国は採掘を許可していたのです。しかし、2536年11月にこの新しい結晶(鉱山)と出会うことになりました、何度かの調査により2538(1995)年にこの新しい結晶(鉱山)の場所を国に返還させたのです。 2543(2000年)そしてこの場所を国に返還したままでいるとせっかくの美しいこの場所を誰の目にも見せることが出来ないと言う事でこの場所をこの年、メーホーソン県に返還して、見に行く事が許可されたと言うわけです。2544(2001)にはタイのシリキット女王がこの場所を訪れ、この時に女王様はこの名前を変えるべきだと判断して・・この新しい名前がついたのです。それでも以前の名前と比べてもややこしい名前だね・・・前 パルケエルサイメーラノイ 新 タムケェオゴーモン その鍾乳洞の中には5つの部屋に分かれています。 1つ目 ・パッタイターン 2つ目 ・ウィマ―ンメー  3つ目 ・チェークヒンマッパーン 4つ目 ・マンパーケエオ 5つ目 ・プルーペェオマッニーブックパーと名づけられています。場所はメーホーンソン県メーラノイ地区チェンマイから約132km 3時間の所にあります。<

ここまでは前回と特に変わりがありませんが・・・
何度ここを訪れてもそこに行き着くまでの道の凄さ!ジェットコースターも顔負けの斜行度さローで昇る事しか出来ない坂道は先にある素晴らしい物に辿りつくまでの、意地悪にしか思えないほどの物、普通の乗用車では昇れませんので要注意です。回りの景色もどこか中国の田舎風が可笑しい!!です。良くここを見つけたなあ・・と関心するばかりの場所です。
120mのみの公開です、ここを見せるために爆弾を仕掛けて道が作られました。狭い通路と階段にそこ一面に所狭しと広がる不思議な空間は驚き以外になんと表現したらいいのでしょうか??
ここを見る為にだけに出かけるにしては遠く足の手間の掛かる場所です。チェンマイからメーサリアンまでの道乗りもけっして楽ではありません、そのメーサリアンから更にメーホーソンに向けて走りおよそ45分弱くらいで現地に到着します。メーラノィと言う何もない場所はとてもその素晴らしい物の抱えている街だとは誰も思えない事でしょう・・
しかし何度見ても綺麗なんですよね・・雪の結晶??氷かな??全てを持ち合わせているんですが・・一面に浮ぶその白い砂のようにも見える結晶が知らずとホーオーと唸り声を上げてしまうんですよね・・・・しかし残念な事にこれだけ100%自然界の中で作り上げられた物しかも外気にまた、不純物に触れることなく何百万年もの間作り続けられているこの鉱山の素晴らしさ・・
・・・・が外気に触れ光に触れることから変色が始まり、美しい純白の白が変色仕出して来たことから・・今年中には鍾乳洞へのカメラの持ち込み禁止撮影禁止が言い渡される事になります。
自分の目で見るその美しい純白な結晶をなんとか写真に・・と努力すれど・・撮影するとそこにはその美しさが描かれないので悔しくて溜まりません・・・それでも何とか見せて上げたい一心で・・届けよ祈り!!

正式に撮影禁止になるのは来年だとは思います。が・・人が訪れてこない間中の照明も消され入り口の戸も閉められると言う厳重な管理体制に置かれることになるそうです。
プロのカメラマンによる撮影が終わると禁止になる様子ですが。世界中から申し出がある様子なので・・まだいま少しの時間は大丈夫かと・・

  • 外見は丸でその中にある天然宝石など知らせる余地もない程・・そこから想像出来ない世界とのギャップが可笑しなバランス

    外見は丸でその中にある天然宝石など知らせる余地もない程・・そこから想像出来ない世界とのギャップが可笑しなバランス

  • ここで女王が訪れ名前を改められたときの写真などが展示されている。<br />ここで入場料1人20Bを支払い・・ガイドさん(公務員)と中に入る。

    ここで女王が訪れ名前を改められたときの写真などが展示されている。
    ここで入場料1人20Bを支払い・・ガイドさん(公務員)と中に入る。

  • 女王直筆サイン碑

    女王直筆サイン碑

  • 入り口などセメントで固めてあるにも係わらず・・自然の力は偉大なり・・その天然鉱石は中から染み出している・・白い部分がセメントで固めた後に作られている鉱石だ・・外気に触れているそれでも純白の白い砂の結晶は自然に任せて形成されて行く・・

    入り口などセメントで固めてあるにも係わらず・・自然の力は偉大なり・・その天然鉱石は中から染み出している・・白い部分がセメントで固めた後に作られている鉱石だ・・外気に触れているそれでも純白の白い砂の結晶は自然に任せて形成されて行く・・

  • この入り口の直ぐ右下に当時発見された時の道があるが・・人が1人潜り込めるかどうかの狭き道がある。<br />ここ自体が公開する為に爆弾で穴を開けて作られた入り口である。

    この入り口の直ぐ右下に当時発見された時の道があるが・・人が1人潜り込めるかどうかの狭き道がある。
    ここ自体が公開する為に爆弾で穴を開けて作られた入り口である。

  • そこ一面に噴出している様に見えるその純白の砂はとても自然とは思えない深い何かを見ることが出来る。

    そこ一面に噴出している様に見えるその純白の砂はとても自然とは思えない深い何かを見ることが出来る。

  • ライトUpされた場所が変色しているのが分かるだろうか?・哀しいかな・・光線も足りなくて撮影もここまでだ・・

    ライトUpされた場所が変色しているのが分かるだろうか?・哀しいかな・・光線も足りなくて撮影もここまでだ・・

  • 真ん中をヨーク見て下さい・・そこだけ珊瑚礁のように細かく枝分かれしている不思議なところです。

    真ん中をヨーク見て下さい・・そこだけ珊瑚礁のように細かく枝分かれしている不思議なところです。

  • 勿論、女王がガラスの砕けた後様だと言う気持ちも分かるのですが・・自分はどうしても氷や雪の結晶の塊りに見えて・・

    勿論、女王がガラスの砕けた後様だと言う気持ちも分かるのですが・・自分はどうしても氷や雪の結晶の塊りに見えて・・

  • もっとグロテスクな表現をするとすれば・・<br />冷凍庫に何年か何ヶ月だか係り作られた氷の断層?のようなイメージなかな?

    もっとグロテスクな表現をするとすれば・・
    冷凍庫に何年か何ヶ月だか係り作られた氷の断層?のようなイメージなかな?

  • 真上から氷柱のように流れを描く姿は神秘!<br />

    真上から氷柱のように流れを描く姿は神秘!

  • 階段を下りて行くのが怖くなるほど・・空気の流れのないなんと言うか??息苦しい??息をするのが重く感じる?重力かなんかの関係を想像したくなるような変な気分・・

    階段を下りて行くのが怖くなるほど・・空気の流れのないなんと言うか??息苦しい??息をするのが重く感じる?重力かなんかの関係を想像したくなるような変な気分・・

  • 昔、父親の仕事の関係で南極から南極の氷を持ち帰り分けて下さった方がいて・・その時に見た美しい氷の中に沢山の不純物混合物が混ざり不思議な氷を目にした事がある・・その時の子供ながらの驚きをここで再び味合うそんな気分だった。

    昔、父親の仕事の関係で南極から南極の氷を持ち帰り分けて下さった方がいて・・その時に見た美しい氷の中に沢山の不純物混合物が混ざり不思議な氷を目にした事がある・・その時の子供ながらの驚きをここで再び味合うそんな気分だった。

  • 直ぐ頭上にある柱を壊さないように歩くのが大変な事

    直ぐ頭上にある柱を壊さないように歩くのが大変な事

  • この盛り上がりだけで40000000年の月日・・そういわれるとおいそれとは触れないですよねえ・・

    この盛り上がりだけで40000000年の月日・・そういわれるとおいそれとは触れないですよねえ・・

  • 広い空間ならまだしも人が2―3人もいれば狭苦しい空間・・出来る限り傷つけないように歩こうとすればするほど・・哀しいかな足をブツケルは・・頭を打つは・・こちらの方が傷だらけ・・

    広い空間ならまだしも人が2―3人もいれば狭苦しい空間・・出来る限り傷つけないように歩こうとすればするほど・・哀しいかな足をブツケルは・・頭を打つは・・こちらの方が傷だらけ・・

  • 最後の部屋の天上の部分で、中央に走る線のようなところに出来た鉱石の色が丸でサファイヤのような色合いで・・<br /><br /><br /><br />ちなみにどの位高価なものなんですか??の質問にお兄さんも首をかしげて居りました。<br /><br /><br />ツアーなどは存在しませんので、ガイドさんや運転手を雇わないと往復するのは不可能かと思われます。<br />自分で運転さえ出来れば問題ないと思いますで、気長に時間に追われなければノンビリ景色を楽しみ旅出来ます。

    最後の部屋の天上の部分で、中央に走る線のようなところに出来た鉱石の色が丸でサファイヤのような色合いで・・



    ちなみにどの位高価なものなんですか??の質問にお兄さんも首をかしげて居りました。


    ツアーなどは存在しませんので、ガイドさんや運転手を雇わないと往復するのは不可能かと思われます。
    自分で運転さえ出来れば問題ないと思いますで、気長に時間に追われなければノンビリ景色を楽しみ旅出来ます。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • dokmaiさん 2005/04/23 22:34:58
    メーホーソンって首長族しか知りませんでした!
    こんばんは。
    北の方、本当に広いですね!
    もうひとつのドイステープといい、流石!いろんな所をご存じです!
    暗い中、綺麗にお写真が撮れていますね。
    冷凍庫の中・・・という表現も笑ってしまいました。
    首長族も一度行ってみたいと思いつつ、実現はしていませんが、北の方は魅力がいっぱい詰まっているようですね。

    adsawin2

    adsawin2さん からの返信 2005/04/24 19:36:27
    RE: メーホーソンって首長族しか知りませんでした!
    今晩は、み佳さん良い口コミ沢山Upしてますね・・

    あれま?首長族しか知りませんですか??同じカレン族の中でも耳たぶの長いのとか、耳たぶがデカイのとかですね色々いるんですよ??
    最近では見セル事が主体の哀しいことですが・・それでも一族の血が失われない程度?・には受け継がれている様子です。メーサリアンやメーホーソンの山間を旅すれば・・山岳民族に出会えるだろうと考えますが・・最近の彼らは生活をしていくことを前提にした環境に育ち始めているので、テーシャッと短パンと言う感じの井出立ちで・・少々がッかりサセラレマス・・
    奥が深い・・と言うと笑える程度の物ですが・・現地の人と行かないと知らない場所が沢山ある北部何です。そこをガイドブックに載せる人が中々でないのは難しいんですよね・・まして観光客相手の仕事をしている場合は時間がありませんから・・でも歩くといいところがあるところしょ??

    dokmai

    dokmaiさん からの返信 2005/04/24 23:05:50
    RE: RE: メーホーソンって首長族しか知りませんでした!
    こんばんは。
    そうですね、彼等も生きていかないとなりませんものね。
    ナイトバザール辺りでアカ族でしょうか・・・?物売りに来ているのを見たことがあるのと、TAXIの運転手さんに連れられ、ドイステープの上あたり?を小1時間走った集落に出かけた経験がある程度です。
    その時も、物売りメインで、期待していたような民族衣装を着た彼等はいませんでした。いつもその様な格好をしているのではなく、TVなどの紹介では特別な行事の日に着用するとか・・・。
    観光客にとっては興味のあることですが、彼等の生活を邪魔することなく、ちょこっと覗かせて頂けるのが希望ですが、そう上手いこといく訳ありませんよね。
    しかし、彼等のハンドメイド(特に刺繍)は、細かく真似の出来ない作業だといつも感心させられます。

    adsawin2

    adsawin2さん からの返信 2005/04/26 19:02:25
    RE: RE: RE: メーホーソンって首長族しか知りませんでした!
    こんにちは、何時も返事が遅くなりまして・・

    >彼等のハンドメイド(特に刺繍)は、細かく真似の出来ない作業だといつも感心させられます<

    そうなんです・・一番どこが綺麗か?と言うことになると話は別なんですが。上手い人ほどセンスが良いんです、ですからNGOなどから派遣された人々が教える事を直ぐ活用出来るんですよね・・それで新しい降り方や糸の目を変えてオリジナルを作り出すところはチョット真似できないと聞いています。直ぐナイトバザールなどに新しい作品が出ると2日以内で変わります。
    ええ?昨晩はなかったのに・・と言う感じです。いい事だとも思いますしね・・色のセンスも良くなりましたよ、昔は地味な感じでしたから・・
  • adsawin2さん 2005/04/23 16:11:02
    タイの山々の奥深くでまだ発見されていない場所・・
    この場所までの間険しいと言うより小さな丘を小さな山をクネルヨウニ造られた道が何やらまだまだ沢山存在しているような??そんな期待を持たせてくれる場所でした・・この国の土地が昔海底に存在し地上に現れれてからの今までの時の流れの中で自分が直接見たり感じたり出来る部分が壮大なスケールで見ればホンの一握りでしかない事がとても残念です。そのくらいこの鉱山の入り口に立つと時の流れ自然の驚異を感じます。たった120mの正味20―30分ほどのロマンです。

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