2026/09/16 - 2026/09/21
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telescopioさん
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美食の国も金次第。
何でも高すぎて「フランス料理」は一度も食べてません。とほほ。
安くすますには、バゲットサンドや、アラブ・ギリシャ風のケバブサンド等のテイクアウトがおすすめ。食べながら歩いている人も多いし、公園のベンチならなお良し。
パリで安くてもちゃんとお店で食べたいなら、パッサージュ・ブラディのインド料理(味もそれなり?)かな。
26年はコルシカ島へ。
と言いつつ、エアコルシカの直前スケジュール変更の影響で、コルシカでは2泊しかできず、前後でニースとリヨンに1泊ずつ。
円安と物価高でとにかく何でも高いけど、欧州は一般に外食の税金が特に高いので、お店で食べるのは1日一食にして、あとはテイクアウトやスーパーの惣菜などを活用するのが一つの方法。
アパートタイプでない宿に泊まるなら、百均のカトラリーセットなどを持って行くと良いと思う。
26年9月訪問時 1ユーロ約180円。
訪問4回(01年、04年、09年、26年)
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普通のカフェ@パリ・サンミッシェル
04年4月
パリの朝食はカフェで。
だいたいオレンジジュース、バゲット、クロワッサン、ダブルエスプレッソ又はカフェオレ、というのが定番。
日本だとジュースとコーヒーのつくセットがなかなかないので、これは嬉しい。
ただし、これで7ユーロとかするので倒れそうになる。 -
普通のカフェ@パリ・サンミッシェル
04年4月
貧乏人&ダイエッターの見方、カフェのサラダ。
かなりボリュームがあり、バゲットもついてくるので、女性ならこれで食事になる。
安いもので8ユーロくらいから、高くて15ユーロあたり。
(これで貧乏人の見方?と思うでしょうけど、まともな食事に比べりゃ)
一緒に写ってる飲物は、パナシェ(ビールのレモネード割)。気に入ってこればかり飲んでた。 -
観光客向けのカフェ@トロワ
04年4月
こちらはガレットといって、そば粉のクレープ。
デザートではなくスナックなので、ツナとか卵とか、おかずっぽいものを包んで焼いてもらう。
皮(?)は、やはりモソモソというかザラザラした食感。いかにもフランス!という気分は出る。 -
普通のカフェ@パリ・レアール
04年4月
こちらは、甘い方のクレープ。
疲れたら甘いものを補給して小腹を満たすのも、夕食を安くすますテクのひとつ(笑)。
クレープは食べ歩きも可だけど、カフェでクレープ・オ・ショコラというのを頼んだら、ものすごいことに。びっくり。
緑の飲物は、ミント水。マンタローと聞こえる。 -
ケーキ屋さん@パリ・マレ地区
04年4月
フランスを代表する...かどうかしらないけど、最近人気のお菓子、マカロン。
メレンゲを焼いたものにクリームが挟んであって、軽くて乾いた食感が命。日本では湿気ってしまいそう。
軽いけどそれなりに甘いので、食べた後、カフェでエスプレッソを立ち飲みした。
1個1.5ユーロだったと思うけど、いろんな種類があるので、味によって違うかも。 -
観光客向?カフェ@パリ・シテ島
04年4月
傾いてかたまった、クレームブリュレ。
そんなに美味しいと感じなかった。甘いし。街角クレープの方が好き。
ギャルソンがバチバチウィンクしてきて、フランスもラテンの国だったことを思い出しました(笑)。 -
普通のカフェ@パリ・カルチェラタン
04年4月
グラス・オ・ショコラ(チョコレートアイス)を頼んだら、こんなのが出てきてびっくり。
食べてみると、ありがたいことにクリームは生クリームではなく、メレンゲに近い軽い食感で、甘くもなかった。
とはいえ。
アイスがしっかりとしたチョコレートフレーバーで、かなり濃厚だったので、途中でギブ。
私としたことが。 -
「オ・ロワ・デュ・クスクス」@パリ・カルチェラタン
04年4月
「クスクスの王様」という意味の、割と有名なお店。
内装もイスラム風できれいだし、テーブルセッティングもエレガント(でも別に高くないです)。
マグレブ移民の多いパリでは、北アフリカ料理も簡単に食べられる。
サンミッシェル界隈のクスクス屋のは、チュニジア風(トマト味が強い)だけど、ここはモロッコ風(コンソメっぽい味)。 -
「ル・ブット・グリル」@パリ・サンミッシェル
04年4月
参考までに、チュニジア風のクスクスも。
こちらは、小さくて上のお店よりカジュアルな感じ。
サービスも素朴で、より「らしい」印象。
味はどちらも及第点。
理想をいえば、アラビアンポップスをガンガンかけて欲しいなあ(笑)。
マグレブ好きなら、「ラ・モスケ・ド・パリ」に併設のカフェも雰囲気がよくてオススメ。 -
庶民的なカフェ@ニース旧市街
09年8月
ニースといえば、まずこれでしょう。
サラダ・ニソワーズ。
本来は生のトマトとソラマメを使い、南仏産の旬の生野菜をふんだんに使うもので、茹でたジャガイモなんかは入ってはいけないそうだ。
サラダが一番有名な料理ってどうだろう、と一瞬思うけど、それだけ野菜がいいってことだとしたら、素晴らしい。
何回か食べたけど、どこでも野菜が地味豊富で美味しかった。 -
同上
デザートにとったフロマージュ・ブランの蜂蜜がけ。
「ヨーグルトみたいな感じですけど?」とウエイトレスさんに確認されたけど、ちゃんとチーズの濃厚な味がしたし、ふるふるで、うん、とても美味しかった。 -
駅に併設のカフェテリア@カンヌ
09年8月
シンプルなランチ(スナック?)の代表、ハムとチーズのサンドイッチ。
これはこれで美味しいけどね、缶のオレンジジュースとあわせて6.8ユーロ...高〜い。 -
コジャレたビストロ@ニース
09年8月
ビジネスメニューという妙な名前のディナーセット。
まずは前菜から...
カナッペのようなものと、固く焼いたシュー生地のようなものを使ったガーリックトースト(?)。
こういうのがけっこう美味しいんだよね。 -
同上
メインは、本日の一皿と、あと2品から選択。
ウェイターさんに今日の一皿って何?と聞くと「ちょい待ち」と一度ひっこみ「ラムだって」と。
大雑把だなぁ(笑)。
とりあえずそれにしてみると、出てきたのは、おお、クスクスではないですか!
しかもすごい量!
羊はタマネギと甘辛く煮込んだ感じの味で、ジューシーな仕上がり。クスクスは、まぁアフリカじゃないんだし、別にいいんじゃないって感じ(笑)だけど、考えようによっては美味しい。 -
同上
デザートは、10種類くらい実物をテーブルまで持ってきてくれて、ひとつずつ説明してくれた。
選んだのは、タルト・オ・シトロン。レモンタルトですね。
レモンカスタードをタルトにつめて、上はメレンゲを載せて焼いたもの。軽い食感と爽やかな味わいが夏にぴったり♪ -
庶民的なカフェ@タンド
09年8月
ペリエ・マンタロー。
ペリエで割ったミント水。さわやかで美味しい。
フランスには、普通に缶入りのペリエがあるのだ。 -
観光客で一杯のビストロ@ニース
09年8月
南仏のワインはロゼが有名、らしい。
そっち方面詳しくないのでよく判らないけど、確かにモノプリ(スーパー)なんか行っても、ロゼの棚がやたら多い。
気軽に一杯飲むのにちょうどいい感じ。 -
同上
魚のスープ。
あまりお腹すいてなかったので、南仏といえばブイヤベース...ってあれはプロヴァンスですか?
よく判らないけど頼んでみたら、具のないスープだった。
でも、魚のダシがよく出ていて、でも洋風の不思議な味わいで美味しかった。カリカリに焼いたトーストをクルトンのように浮かせ、マスタードをお好みで加えて食べる。 -
庶民的なカフェ@ニース旧市街
09年8月
14.5ユーロのランチセット。
最後の食事だったので、まずはサラダ・ニソワーズ。
飲物は大好きなパナシェ。
これ、なんでフランスにしかないんだろう。 -
同上
なんというものだったか忘れた。
3種類から選べて、唯一の魚のメニュー。
これが、、すんごく美味しかった。
白身のしっかりした肉厚の魚に、野菜のソースとオリーブオイル。それに軽く炒めたスパイシーなお米の付け合せ。にんにくが利いててちょっと心配なくらいだったけど、かまうもんかと完食。
トレ・ボン!と浮かれてウエイターに言ってしまうお調子者。
関係ないけどここのウエイター、なかなかの美男子だった。ニコニコ楽しそうに働いてたし。ほんとにフランス人か?!←偏見 -
同上
デザートは、グラス(アイスクリーム)かクレープと言われ、クレープと言うと、さらに砂糖かチョコか選べた。
ここはシンプルに砂糖で!
なぜかべろ〜んと三角に折った状態で出てきたけど、焼きたてで食感も良く、満足。 -
人気のジェラート屋@ニース旧市街
26年9月
日本ではあまり見ないようなフレーバーがたくさんあり、せっかくならと、変わったものを選択。
白い方はちょっと忘れたけど、赤いのはトマト&バジル。
トマトもバジルも好きなので挑戦という気持ちではなかったけど、けっこうチャレンジングな味だった。
1スクープ3ユーロ、2スクープで5ユーロ。考えてしまうと引くけど、ヨーロッパ系の観光客で大賑わいだったので、やはり経済格差を感じてしまうね。 -
人気専門店@ニース
26年9月
前回ニースに行ったときは知らなかった郷土料理、ソッカ。
ひよこ豆の粉で作るクレープというかガレットというか、まぁ薄い粉モン。
具を乗せたものも何種類かあるし、具なしもあって、私はチーズとナス?が乗ったのを注文。これが!めちゃ好きな味だった!
作り方を調べて作って食べたいと思った。まだ調べてないけど(笑)。€6.9 -
同上
作ってるところはこんな感じ。大きく作って切り分けて出してるんだね。
一人前は上の4ピースで、6.4ユーロ。円換算禁止。 -
スーパー@ニース
26年9月
スシが何種類かあったけど、基本的にどれも日本でいう巻き。
こちらは18巻で€14.95。おいおい。 -
同上
対してサンドイッチやラップはだいたい3ユーロ程度。量も違うけど、この価格差でわざわざスシを選ぶのはどんな層だろうか。 -
カフェスタンド@アンティーブ
26年9月
ここも抹茶ブームが。
バナナ抹茶とか、抹茶ライムフィズとか、独自の進化を遂げててびっく。そしてウベフュージョン抹茶というのは何?ウベって紅山芋のウベ? -
ベーカリー@リル・ルース旧市街
26年9月
コルシカフェリーで着いた朝、旧市街のパン屋さんのイートインコーナーで、炭水化物祭り。
野菜の入ったサンドイッチとか考えたけど、ブリオッシュもクロワッサンも食べたくて、その気持ちを優先。
コーヒーと合わせて€4.30。基本のパンだけはお手頃価格なフランス。 -
観光客向けレストラン@カルヴィ
26年9月
野菜を食べようとメニューのサラダのところを見ていたらタコサラダ発見。地中海といえばタコ、そりゃ食べるよねってことで野菜はオマケ程度に。
パンがついて€21、炭酸水€4。 -
観光客向けレストラン@カルヴィ
26年9月
夕食に、サラダ、メイン、デザートのセットメニューを。
まずはシェーブルサラダ。山羊乳チーズを乗せて焼いたバゲットが添えられた野菜サラダ。満足感あり。 -
同上
こちらはメインの鶏肉のハーブ焼き。
シンプルで旨味たっぷり。フランスよりイタリアっぽい感じの料理。さすがコルシカ島。 -
同上
デザートは桃のティラミス。
とても甘さ控えめ、かつ軽いムース状のふわふわティラミスで、桃の風味ふんわりでめちゃ美味しかった。
セットで、€28.5。 -
オサレ系カフェ@バステイア
26年9月
ヘルシーなサラダ類が人気らしいカフェ。
メニューの中に、Buddha bowlというカテゴリーがあり、おそらく肉を含まないボウルのことかと。こちらもその一つで、Buddha salmon。アボカドと豆腐も入ったいて、サーモンはスモークというか、軽い“漬け”的な感じで黒胡麻を塗してあり美味しい。
このボウルが€18.5、オレンジジュースはフレッシュとはいえ、この大きさで€5。わーお。 -
スーパー@バステイア
26年9月
コルシカ産の食品を集めたコーナーがあり、中でも伝統のクッキー、カニストレリはかなりのスペースを取っていた。
こういう厚みのある四角形のものが主流で、いろんなフレーバーあり。
島では小麦が育ちにくかったため、伝統的には栗の粉を使用したけど、最近は小麦粉を使うものが多いそう。 -
スーパー@バステイア
26年9月
洗剤とかシャンプーとかの棚みたいだけど、これはワインコーナー。
下の方の箱は、ボトル2本入りの箱で、ブリックパックとかではない(そういうのもあるけど)。上の方の詰め替え用洗剤みたいなのはワインで、下の方に注ぎ口がついている。だいぶ不思議。 -
テラス席のあるベーカリー@バステイア
26年9月
バゲットのカプレーゼサンド。
美味しくないわけがない。 -
同上
デザートに、ベーカリーで使っているカニストレリ。
ここのは丸い形だった。レモンフレーバーを選び、地中海気分をさらに上げる(笑)。 -
駅のコンビニ@リヨン・パールデュー駅
26年9月
ファラフェルのラップサンドが€6.50。ニースの街中のスーパーより高い印象だけど、リヨンの物価が高いのか、駅だから高いのか。ついでに言うと、そんなに美味しくない(笑)。 -
クレープ屋@リヨン旧市街
26年9月
テイクアウトがメインのお店だけど、小さなイートインスペースで、シェーブルチーズとハチミツのガレットを。
飲み物はディアボロ。私はディアボロってミント味と思ってたけど、ミントに限らずいろんなフレーバーのシロップを加えたソーダのことらしく、フレーバーを聞かれた。何があるか言ってもらった中に「リシー」というのがあり、それはもしやライチ?と聞くとなぜかウケたけど、まさにライチだったのでそちらを選択。だいぶ甘かった(笑)。
合わせて€14。感覚が麻痺してきて安く感じる。円換算禁止。 -
スーパー@リヨン
26年9月
今回の旅行最後の朝。ホテル付近にこれと惹かれるカフェもベーカリーも見当たらず、試しにスーパーでクロワッサンとグリークサラダを買い、部屋で食べた。
味は普通に美味しいけど、クロワッサンは食感がイマイチ。
日本だとスーパー等で売ってるクロワッサンて、へんにゃりと柔らかいけど、こちらは逆に乾燥しすぎでバターのしっとり感が感じられないような。
こういう違いが面白い。 -
和食屋?@リヨン
26年9月
ランチセット的な感じで、おにぎり3個と飲み物で€11.9。
値段以前に、おにぎり3個って。 -
和食屋?@リヨン
26年9月
上とは別のお店だったと思うけど、たい焼きの看板発見。€3.5か、、、今日本で買ったらいくらくらいか知らないけど。 -
ラウンジ@リヨン空港
26年9月
おつまみ系の収められた冷蔵庫の中に「スリミ」発見。
はい、かまぼこ的な、練り物のあれです。
フランスは世界一スリミを食べる国だそうで、どうかするとバゲットサンドの具としても入ってたり(バインミーかよ)するんだけど、ラウンジにまで進出してるは。
日本人の感覚としてはどうにも不思議なんだけど、フランス人にしたら、テリーヌとかの一種に感じるのかな。
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この旅行記へのコメント (5)
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- susuさん 2026/10/25 21:41:45
- 行ったお店があって嬉しくなりました!
- 初めまして、旅先の食べ物の話題が大好きでtelescopioさんの旅行記をいつも楽しく拝見しています。
ニースのアイス屋さんが私も行った所だったので嬉しくなりました。今年のGWでしたが、その時は1スクープ2.50ユーロ、2スクープ4.50ユーロだったので値上がりしてますね。私は迷った末にサクランボのシャーベットにしました。
物価の高さに同じく苦しめられましたが、パリのカルチェラタン辺りでコース料理(前菜、メイン、デザート)を13.90ユーロや14.90ユーロで出しているお店を沢山発見してからは通い詰めました。円換算するとあれですが、激安と言わざるを得ない。メインにはどのお店で何を頼んでもフライドポテトが付いてきましたが、telescopioさんの写真を見るに、もっとお高めのレストランでは付かないのかな。
日本食では、ラーメン15~18ユーロ、太巻き専門店11~12ユーロというのを発見しました。円換算するとヒーって感じです。
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- Krisflyerさん 2009/09/02 21:46:32
- 8ユーロのサラダ!!
- フランスの物価にびっくり・・・・。
欧州ってユーロ導入してからどんどん物価が高くなっていってますね。
弟がフランスに行ったときは毎日フランスパンとコーヒーで生き延びていたそうです。
- telescopioさん からの返信 2009/09/02 22:43:27
- RE: 8ユーロのサラダ!!
- ま、8ユーロはパリの価格で、それも単品だったらそのくらいって感じです。ニースだと5ユーロくらいからあったと思いますが、今回はセットメニューみたいなのばかり食べていました。
昼のセットだと、サラダ+メイン+デザートでだいたい15〜20ユーロくらいでしょうか。夜だと20〜30くらいかな?
この他に、最初に何か飲物(ワインとかペリエとか)を頼み、デザートのときにカフェを頼んだりするので、それなりのお値段になります(^_^;)。
ただ、少なくともニースだと、水道水をもらうことも可能で、ミネラルウォーターと違って無料です(パリはどうだったか記憶にない)。
私もパリに行ったときは、夜をカフェのサラダですませるために、夕方街角クレープなどで小腹を満たしておくという、姑息な貧乏クサさでした(^_^;)。
- Krisflyerさん からの返信 2009/09/02 23:28:02
- セットで20なら、あると思います!!
- セット20でしたら、スペインのMenu Tipico (さびしい1人旅行者用のセットメニュー)と同じような価格帯ですね。西欧に比べたら(クロアチアを除く)中央や東欧はまだまだ安いレベルになりますね。またセットは有りませんが、自分なりの組み合わせでも15前後のポルトガルも嬉しい価格帯です。
以前は朝はホテル、昼はサンドイッチ、夜がっつりだったのですが、グルメ録の為に昼までがっつり食べるようになってしまいました。おかげで旅行中のエンゲル係数がもろに上がってます。
大衆食堂なんかでフランス家庭料理を食べれたりすると嬉しいのですけども。
- telescopioさん からの返信 2009/10/04 23:53:00
- エンゲル係数どころか
- > 西欧に比べたら(クロアチアを除く)中央や東欧はまだまだ安いレベルになりますね。
そうなんですか。そちら方面はプラハしか行ったことがなくて、食事に関しては、寒くてホットワインばかり飲んでたことと、やたらミニスカートのウエイトレスさんがいたことしか、記憶にないんですよね(笑)。
> 自分なりの組み合わせでも15前後のポルトガルも嬉しい価格帯です。
ポルトガルはユーロになる前だったから、かなり安く感じましたね。特に魚が。また行きたいなぁ。
> おかげで旅行中のエンゲル係数がもろに上がってます。
私はコレステロールが上がるのを気にすべきお年頃でして(^_^;)。
今のところ、コレステロール値は問題ないですが、メタボ健診にひっかからないかとヒヤヒヤしています。ひぃ、笑えない。
> 大衆食堂なんかでフランス家庭料理を食べれたりすると嬉しいのですけども。
フランスの家庭料理ってどんななんでしょうね〜。あまり想像できません。
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