2005/03/15 - 2005/03/15
18634位(同エリア24317件中)
招き猫さん
王宮のあとに、歩いて7〜8分のワット・ポーに行きました。
この寺院はタイ・マッサージの総本山としても知られてます。
この寺院の見所は巨大な涅槃仏です。
写真はターティアン(船乗り場)から見たワット・アルン、、
2日目、 ・ワット・ポー(涅槃仏寺)
・ワット・アルン(暁の寺)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
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涅槃仏のある、ワット・ポーに来ました。
ラーマ1世から3世の仏塔です。
タイでは仏塔が3つ並ぶのが多いように思う。 -
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ある動物の顔をした人像?
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ワット・ポー(涅槃仏寺)
この寺院はタイ最初の大学(タイマッサージの総本山)としても知られてます。 -
何なんだ、この動物は?
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僧侶が携帯で写真を撮りあっていたのだ。
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涅槃仏、、金色が美しい。
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長さ46mの巨大な涅槃仏、
悟りを開き、涅槃の境地に達したことで横たわっているとか? -
足の裏には、須弥山図、捧げ物、神々などバラモン教の真理が108面の細工画に描かれている。
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涅槃仏の下に奉ってありました。
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ラーマ1世から4世の仏塔です。
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陶器の花が色とりどりにうまく飾られている。
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ワット・ポーから歩いてすぐの所に、ワット・アルン行き渡し船乗り場がある。
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ター・ティアン船着場側の民家等、、ほとんど川の上に建っている。
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船から見た、ワット・アルン、、
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表面には陶器の破片が埋め込まれ陽を受けて輝いていた、、また小さな鐘の装飾が施され、風に揺れて可憐な音色を立てていたのが心地よかったのだ。
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20歳の頃に読んだ、三島由紀夫の「暁の寺」を思い出しながら中央の塔に登った。
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塔からワット・ポー側を見ました。
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ここにも面白い像が、、
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こんな所に犬がいました、人懐っこくて触りたかったが、、やはりやめたのだ。
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様になってます、このワンちゃん。
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地元の子供たちが遊んでいました、
小さい時に自分もこんな風にして遊んだなぁと懐かしく思った、、 -
ワット・アルン側から撮りました。
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ター・ティアンとワット・アルン間をひっきりなしに行き来してます。
料金は片道でも往復でもたったの2バーツ(6円弱)である、物価の安さが解ると思う。 -
渡し舟内部です、約200mの船旅?です。
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渡し舟の船長席、?
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ターティアンからワット・アルンをイメージで撮りました。
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ワット・ポーの裏側からホアランボーン駅までタクシーに乗った。
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タイ最大の鉄道駅ホアランボーン駅、、
どこの国でも大きな鉄道駅はウサンクサイ人が多いので注意が必要だ。 -
ホアランボーン駅構内、、
写真を撮っていたら、英語で「ニコンかぁ、いいカメラだな」とお兄さんが近ずいてきたので、僕は微笑んで「サンキュー」と言ってその場を離れたのだ。
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