2005/02/23 - 2005/03/04
11507位(同エリア12030件中)
ばいやんさん
二回目の上海旅行!
近郊の蘇州にも足をのばしました。
3年前、上海には来ましたがどんどん高層ビルが増えているのが一目瞭然。上海ならではな観光地を周り、中国人が日本人以上に干支を大切にしていることを初めて知りました。
蘇州では、霧雨が降ったおかげで観光地は独特の雰囲気がありました。写真で見てもそれが分かると思います。
中国は本当に物価が安いなぁと改めて感じる旅でした。
10日間いたのに、両替したのは始めの1万円のみ。
それでも最後には、空港で残らないように使い切ってきました。
-
中部国際空港“セントレア”
初乗りなので、記念に一枚!! -
上海の浦東空港側のレストランでの一枚。
大概安価なレストラン料理はこんな形式。 -
テレビ塔側の高層ビル!
この日は旧正月休みの最後の日だったので、
観光地は彩り鮮やかだった。 -
テレビ塔の中からの一枚。
街中でも地上からでも上海の町は、霧のようなスモークがかかっているのが印象的で、外気はとても埃っぽい。 -
日中のテレビ塔。至近距離からだったため全部入らなかった^_^;
-
“豫園商場の入り口”。
この日は旧正月の休暇最終日で、大勢の人で賑っていた。人数を規制しているらしく、警察官が入り口付近で立って規制を行っていた。なかなか中に入れてもらえず、ガイドさんがなにやら交渉…、どういうわけか、警察官から“GOサイン”。中国というのはこういうところが良く分かりません^_^; -
“湖心亭”。
ここも旧正月の雰囲気で、とても鮮やかな彩り!
ここでは美味しい中国茶が頂けるとのこと。 -
“豫園内部”。
これぞ、中国的美の世界! -
“龍壁”。
点春堂の西側を、この流が上部で泳いでいる。
とってもリアルだった、顔の前には蛙らしき物が…。 -
夜、バンドから見た“テレビ塔”。
様々な色のイルミネーションが、建物から放たれていた。
このバンド周辺には、まがい物を売りさばく人でいっぱい。貴重品には気をつけましょう! -
夜、バンドから見た西側の“欧米様式の石造建築物”からのイルミネーション。
とても美しい夜景でした。 -
なんていうお茶か忘れてしまった^_^;
綺麗なのだが、非常に飲みにくかったのを覚えている。 -
“上海雑技団の一幕”
-
“上海雑技団の一幕”
-
“上海雑技団の一幕”。
これが最後の演目で、とても迫力満点で見事だった! -
“蘇州四大名園の一つ、拙政園”
この庭は、水がテーマになっていて、敷地の6割が池などである。水に反射された木々や建物の様子が実に美しい。 -
“蘇州四大名園の一つ、拙政園”
この庭は、水がテーマになっていて、敷地の6割が池などである。水に反射された木々や建物の様子が実に美しい。 -
“蘇州四大名園の一つ、拙政園”
この庭は、水がテーマになっていて、敷地の6割が池などである。水に反射された木々や建物の様子が実に美しい。 -
“虎丘”の入り口。
-
“虎丘”の斜塔。
霧雨が良い雰囲気を演出している。 -
“寒山寺”
-
“寒山寺”
-
“寒山寺”
私はこういった奇妙に見える物が大好き! -
“寒山寺”
なんやら貴重な石堀だそう!
大抵のことは忘れてしまったが^_^;
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
24