栃木旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今までなぜか行く機会が無く、<br />行きたいのに訪れた事が無かった日光。<br />今回友人と行く事になったのですが、<br />当初は手前の足尾周辺を見る予定だったのです。<br />しかし、そのまま行けば日光と言う事もあり、<br />この際だから行こう!と話が纏まり、<br />満を持して旅立ちました。<br />紅葉は既に終わり、猿にも会えなかったですが、<br />実に楽しく有意義な1日でした。<br />画像と文章で皆様に少しでも楽しさが伝われば<br />私も嬉しいです。<br />それにしても面白いのは、<br />友人と同じ場所に行ったのに、<br />撮る画像も書く文章も微妙に違っている事です。<br />まぁそれが個性であり、感性なのでしょう。<br /><br />

近いのに初めて行った日光

0いいね!

2004/11 - 2004/11

14861位(同エリア15356件中)

0

20

yooo

yoooさん

今までなぜか行く機会が無く、
行きたいのに訪れた事が無かった日光。
今回友人と行く事になったのですが、
当初は手前の足尾周辺を見る予定だったのです。
しかし、そのまま行けば日光と言う事もあり、
この際だから行こう!と話が纏まり、
満を持して旅立ちました。
紅葉は既に終わり、猿にも会えなかったですが、
実に楽しく有意義な1日でした。
画像と文章で皆様に少しでも楽しさが伝われば
私も嬉しいです。
それにしても面白いのは、
友人と同じ場所に行ったのに、
撮る画像も書く文章も微妙に違っている事です。
まぁそれが個性であり、感性なのでしょう。

  • 今回の旅は今までと違い、<br />下道をあまり使いません。<br />出発時間が遅かった事もあり高速です。<br />佐野藤岡まで行く途中、<br />激しい霧で50KM規制がかかりました。<br />画像ではちょっと見えないかもしれませんが、<br />正直怖い程の濃さで、辺りは白い世界です。<br />こんな状況でもビュンビュンすごいスピードで<br />突っ走る車があるのですから、<br />事故が減らないはずです。

    今回の旅は今までと違い、
    下道をあまり使いません。
    出発時間が遅かった事もあり高速です。
    佐野藤岡まで行く途中、
    激しい霧で50KM規制がかかりました。
    画像ではちょっと見えないかもしれませんが、
    正直怖い程の濃さで、辺りは白い世界です。
    こんな状況でもビュンビュンすごいスピードで
    突っ走る車があるのですから、
    事故が減らないはずです。

  • 佐野藤岡で高速を降りた後、<br />大好きなセルフスタンドで給油です。<br />一般道路に下りた後でも霧は激しく、<br />運転も慎重にならざるを得ませんでした。<br />ここのセルフは支払いが少し変わっていて、<br />給油後レシートが出てきて、<br />下画像の機械にそのレシートのバーコードを<br />認識させるとお釣りが出てきます。<br />試しに何度も認識させようとしましたが、<br />機械は正確でした。

    佐野藤岡で高速を降りた後、
    大好きなセルフスタンドで給油です。
    一般道路に下りた後でも霧は激しく、
    運転も慎重にならざるを得ませんでした。
    ここのセルフは支払いが少し変わっていて、
    給油後レシートが出てきて、
    下画像の機械にそのレシートのバーコードを
    認識させるとお釣りが出てきます。
    試しに何度も認識させようとしましたが、
    機械は正確でした。

  • さぁ、セルフスタンドが終わり、<br />食事でもという事になれば<br />我々の旅に欠かせない存在であるこの江戸一です。<br />美味しいとは思いません。<br />しかし、食べ放題は気楽で良いのです。<br />この足利店は新しいからかわかりませんが、<br />メニューが他店舗より少し豊富で、<br />その分だけいつもよりも楽しめました。<br />時間的に少し遅かったので、<br />店内には殆ど人がおらず、<br />快適だった事も良かったです。<br />しかし一体何店舗通ったでしょう。<br />いつか江戸一の関係者から直メールが来る事を<br />願って止まない今日この頃です。

    さぁ、セルフスタンドが終わり、
    食事でもという事になれば
    我々の旅に欠かせない存在であるこの江戸一です。
    美味しいとは思いません。
    しかし、食べ放題は気楽で良いのです。
    この足利店は新しいからかわかりませんが、
    メニューが他店舗より少し豊富で、
    その分だけいつもよりも楽しめました。
    時間的に少し遅かったので、
    店内には殆ど人がおらず、
    快適だった事も良かったです。
    しかし一体何店舗通ったでしょう。
    いつか江戸一の関係者から直メールが来る事を
    願って止まない今日この頃です。

  • そして食事後はこれまた必ず<br />我々の旅に登場してくるコンビニです。<br />お茶・フリスク・お菓子を買い込みます。<br />夜のコンビには大好きです。<br />夜中だともっと好きな雰囲気なのですが、<br />気だるい感じが非常に良いです。<br />いつも食事後のコンビニで買うものは<br />大抵余るのですが、<br />足りないよりは余る方が良いと言う<br />妙な考えがあるので、気にしません。

    そして食事後はこれまた必ず
    我々の旅に登場してくるコンビニです。
    お茶・フリスク・お菓子を買い込みます。
    夜のコンビには大好きです。
    夜中だともっと好きな雰囲気なのですが、
    気だるい感じが非常に良いです。
    いつも食事後のコンビニで買うものは
    大抵余るのですが、
    足りないよりは余る方が良いと言う
    妙な考えがあるので、気にしません。

  • 今回の宿泊場所は<br />国道122号線沿いの<br />道の駅“くろほね・やまびこ”です。<br />こじんまりとしたシンプルな施設です。<br />車は30台くらいとめられるでしょうか、<br />それほど大きいスペースがある訳ではないです。<br />紅葉シーズン真っ盛りの時は、<br />恐らくトイレ利用の人で混むのでしょうね。<br />隣にはSAVEONというコンビニがあり、<br />買い物とトイレを一気に済ませる場合便利です。<br />

    今回の宿泊場所は
    国道122号線沿いの
    道の駅“くろほね・やまびこ”です。
    こじんまりとしたシンプルな施設です。
    車は30台くらいとめられるでしょうか、
    それほど大きいスペースがある訳ではないです。
    紅葉シーズン真っ盛りの時は、
    恐らくトイレ利用の人で混むのでしょうね。
    隣にはSAVEONというコンビニがあり、
    買い物とトイレを一気に済ませる場合便利です。

  • 足尾を過ぎた頃、突然見えてきたのが<br />この様な裸になった山です。<br />正確な所はわかりませんが、<br />この山が足尾銅山の公害で<br />裸山になった場所なのでしょうか。<br />もしそうならば、<br />過去の毒素は相当なものだった事が予想されます。<br />周りはしっかり木が生えているのに、<br />この山だけこの様な状態で異様な感じがしました。<br />

    足尾を過ぎた頃、突然見えてきたのが
    この様な裸になった山です。
    正確な所はわかりませんが、
    この山が足尾銅山の公害で
    裸山になった場所なのでしょうか。
    もしそうならば、
    過去の毒素は相当なものだった事が予想されます。
    周りはしっかり木が生えているのに、
    この山だけこの様な状態で異様な感じがしました。

  • そのまま東照宮に行こうかとも思いましたが、<br />折角なので“いろは坂”と“華厳の滝”<br />の両方を見学する事にしました。<br />第二いろは坂をグイグイ上って行くと<br />私たちが予想していた景色が見えない。<br />そう、紅葉は既に終わり落葉となり、<br />非常に寒々しい景色が広がっていました。<br />ともかくも坂を上りきり、<br />明智平にて休憩しました。<br />徳川家康〜家光の知恵袋であった<br />南光坊天海が明智光秀であったと言う証拠だと<br />言う人もいるようですが、どうでしょうか。<br />シーズン中は恐らく入れない位<br />混雑しているでしょうが、<br />時間が早かった事・紅葉が終わっていた事から、<br />余裕で駐車できました。

    そのまま東照宮に行こうかとも思いましたが、
    折角なので“いろは坂”と“華厳の滝”
    の両方を見学する事にしました。
    第二いろは坂をグイグイ上って行くと
    私たちが予想していた景色が見えない。
    そう、紅葉は既に終わり落葉となり、
    非常に寒々しい景色が広がっていました。
    ともかくも坂を上りきり、
    明智平にて休憩しました。
    徳川家康〜家光の知恵袋であった
    南光坊天海が明智光秀であったと言う証拠だと
    言う人もいるようですが、どうでしょうか。
    シーズン中は恐らく入れない位
    混雑しているでしょうが、
    時間が早かった事・紅葉が終わっていた事から、
    余裕で駐車できました。

  • 景色を見るだけでは淋しいので、<br />特に食べたくもなかったですが、<br />“明智団子”なるものを買ってみました。<br />不味くはないですが、個性のない味。<br />団子に山椒が入った味噌が塗ってあり、<br />外はサクサクっとしています。<br />350円を高いと感じるか安いと感じるかは、<br />空腹の度合いと微妙に関係があるように思えます。<br />ちなみに友人は炙り豚なるものを食べ、<br />後に胃がもたれていました。

    景色を見るだけでは淋しいので、
    特に食べたくもなかったですが、
    “明智団子”なるものを買ってみました。
    不味くはないですが、個性のない味。
    団子に山椒が入った味噌が塗ってあり、
    外はサクサクっとしています。
    350円を高いと感じるか安いと感じるかは、
    空腹の度合いと微妙に関係があるように思えます。
    ちなみに友人は炙り豚なるものを食べ、
    後に胃がもたれていました。

  • 明智平を後にした我々は華厳の滝に向かいました。<br />見事なまでに観光地化された周辺の店は<br />まだ時間が早い事もあって殆ど閉まっていました。<br />滝に近いだろうと思われる駐車場に<br />車を停め、いよいよ見学開始です。<br />滝を正面から見るための展望台があるのですが、<br />その手前から水飛沫が舞っていました。<br />華厳の滝は落差が大きく(97M)、<br />迫力があり、吸い込まれそうになると言う、<br />良く使われる表現が、そのまま当てはまります。<br />メインの滝の横から染み出すように<br />チョロチョロ出ている小さな滝が面白かったです。<br />

    明智平を後にした我々は華厳の滝に向かいました。
    見事なまでに観光地化された周辺の店は
    まだ時間が早い事もあって殆ど閉まっていました。
    滝に近いだろうと思われる駐車場に
    車を停め、いよいよ見学開始です。
    滝を正面から見るための展望台があるのですが、
    その手前から水飛沫が舞っていました。
    華厳の滝は落差が大きく(97M)、
    迫力があり、吸い込まれそうになると言う、
    良く使われる表現が、そのまま当てはまります。
    メインの滝の横から染み出すように
    チョロチョロ出ている小さな滝が面白かったです。

  • 滝を正面から見る展望台は<br />昭和54年に造られたようですが、<br />それ以前は一体どのようにして<br />観光客は滝を見ていたのでしょうか。<br />上下二段になっているのですが、<br />まぁ、見える景色は変わりません。

    滝を正面から見る展望台は
    昭和54年に造られたようですが、
    それ以前は一体どのようにして
    観光客は滝を見ていたのでしょうか。
    上下二段になっているのですが、
    まぁ、見える景色は変わりません。

  • 日光周辺観光地では猿による被害が<br />結構深刻な事になっているのですが、<br />人間もしっかり猿を利用し、<br />ぬいぐるみ等商魂逞しく売っています。<br />やはりやられっ放しではいかん!<br />という事なのでしょうかねぇ。<br />あちこちに上画像のような看板がありますが、<br />猿が全くいなくなったらいなくなったで、<br />困る所もあるのかもしれませんね。<br />住民・被害者ではないので、<br />いい加減な事は言えませんが。

    日光周辺観光地では猿による被害が
    結構深刻な事になっているのですが、
    人間もしっかり猿を利用し、
    ぬいぐるみ等商魂逞しく売っています。
    やはりやられっ放しではいかん!
    という事なのでしょうかねぇ。
    あちこちに上画像のような看板がありますが、
    猿が全くいなくなったらいなくなったで、
    困る所もあるのかもしれませんね。
    住民・被害者ではないので、
    いい加減な事は言えませんが。

  • さぁ、華厳の滝を見終わった我々が向かったのが、<br />今回のメインディッシュ日光東照宮です。<br />世界遺産にも“日光の社寺”として登録されました。<br />駐車場は何だかわかりにくい所にありましたが、<br />随分台数が入るみたいなので、<br />シーズンピーク時以外は<br />何とか入るのではないでしょうか。<br />この銅像は第一駐車場敷地内にあった<br />“甲良宗弘”で、東照宮寛永の大造替時の棟梁です。<br />彼の指揮で一年五ヵ月という短時間のうちに<br />工事は終了することができました。<br />近江出身で上野寛永寺五重塔も手がけています。<br />日光市と滋賀の甲良町が姉妹都市になり、<br />その記念でこの像が建てられたようです。<br /><br />

    さぁ、華厳の滝を見終わった我々が向かったのが、
    今回のメインディッシュ日光東照宮です。
    世界遺産にも“日光の社寺”として登録されました。
    駐車場は何だかわかりにくい所にありましたが、
    随分台数が入るみたいなので、
    シーズンピーク時以外は
    何とか入るのではないでしょうか。
    この銅像は第一駐車場敷地内にあった
    “甲良宗弘”で、東照宮寛永の大造替時の棟梁です。
    彼の指揮で一年五ヵ月という短時間のうちに
    工事は終了することができました。
    近江出身で上野寛永寺五重塔も手がけています。
    日光市と滋賀の甲良町が姉妹都市になり、
    その記念でこの像が建てられたようです。

  • 駐車場から5分ほど歩いた所にある、<br />石鳥居と五重塔です。<br />石鳥居は高さ9M柱の直径が1.2Mと巨大です。<br />なんと石の鳥居では日本最大なのです。<br />鳥居にある扁額は後水尾天皇の宸筆と伝えられ、<br />石鳥居自体は黒田長政から寄進されたものです。<br />柱部分に黒田長政の名前が刻まれていました。<br />五重塔はそれほど大きくはありませんが、<br />彫刻が素晴らしかったです。<br />残念ながら正面だけしか見られませんが、<br />じっくり見ているだけで飽きません。<br /><br />

    駐車場から5分ほど歩いた所にある、
    石鳥居と五重塔です。
    石鳥居は高さ9M柱の直径が1.2Mと巨大です。
    なんと石の鳥居では日本最大なのです。
    鳥居にある扁額は後水尾天皇の宸筆と伝えられ、
    石鳥居自体は黒田長政から寄進されたものです。
    柱部分に黒田長政の名前が刻まれていました。
    五重塔はそれほど大きくはありませんが、
    彫刻が素晴らしかったです。
    残念ながら正面だけしか見られませんが、
    じっくり見ているだけで飽きません。

  • 表門です。<br />正面には仁王像があり、<br />背面には狛犬が安置されています。<br />ここから入館料がかかります。<br />大人は1300円と少し高めですが、<br />見所は沢山なので、スカッと払っちゃいましょう。<br />この門をくぐるまでは<br />それ程派手な建物はありません。<br />この先が凄いのです。

    表門です。
    正面には仁王像があり、
    背面には狛犬が安置されています。
    ここから入館料がかかります。
    大人は1300円と少し高めですが、
    見所は沢山なので、スカッと払っちゃいましょう。
    この門をくぐるまでは
    それ程派手な建物はありません。
    この先が凄いのです。

  • 神厩舎にある有名な彫刻<br />【見ざる・聞かざる・言わざる】です。<br />昔から猿は馬の病気を治すと言う伝えがあって、<br />馬の守神となっているのです。<br />ちなみに彫刻はこの画像のものだけではなく、<br />8構図存在します。<br />【見ざる・聞かざる・言わざる】は<br />8構図の2番目にあたります。

    神厩舎にある有名な彫刻
    【見ざる・聞かざる・言わざる】です。
    昔から猿は馬の病気を治すと言う伝えがあって、
    馬の守神となっているのです。
    ちなみに彫刻はこの画像のものだけではなく、
    8構図存在します。
    【見ざる・聞かざる・言わざる】は
    8構図の2番目にあたります。

  • 国宝 陽明門です。<br />建物全面には500程の彫刻が施されていて、<br />実に煌びやかです。<br />終日眺めても飽きないという事から<br />【日暮門】とも呼ばれます。<br />しかしまぁ、これだけの建物です、<br />ここが本殿だと誤解する人もいるかと思いますが、<br />これはあくまでも門なのです。<br />ちなみに額にある東照大権現の文字ですが、<br />後水尾天皇の宸筆です。

    国宝 陽明門です。
    建物全面には500程の彫刻が施されていて、
    実に煌びやかです。
    終日眺めても飽きないという事から
    【日暮門】とも呼ばれます。
    しかしまぁ、これだけの建物です、
    ここが本殿だと誤解する人もいるかと思いますが、
    これはあくまでも門なのです。
    ちなみに額にある東照大権現の文字ですが、
    後水尾天皇の宸筆です。

  • 陽明門から入り、右側に位置する<br />神楽殿にあるこれまた有名な【眠り猫】です。<br />人が多くて思うように撮影できませんでした。<br />奥社に向かう道の門に彫刻されています。<br />奥社(家康の墓)に向かう手前なので、<br />ネズミ1匹通さないと言う意味もあるそうですが、<br />実は裏に施されているスズメの彫刻の事も<br />考えると、平和を象徴しているのだ<br />と言う意味もあるそうです。

    陽明門から入り、右側に位置する
    神楽殿にあるこれまた有名な【眠り猫】です。
    人が多くて思うように撮影できませんでした。
    奥社に向かう道の門に彫刻されています。
    奥社(家康の墓)に向かう手前なので、
    ネズミ1匹通さないと言う意味もあるそうですが、
    実は裏に施されているスズメの彫刻の事も
    考えると、平和を象徴しているのだ
    と言う意味もあるそうです。

  • 奥社に向かう為には200段程の階段を<br />ヒーコラヒーコラ登る事になります。<br />当然のように運動不足の我々は<br />喉も渇き、息も上がっています。<br />お茶でも買おうかと言う事になりますが、<br />見て下さい!!この値段を。<br />疲れた身体に鞭を打たれる様な高さです!<br />そしてこの種類の無さ。<br />いったいどうした事でしょう。<br />伊藤園 もっと頑張れ!!

    奥社に向かう為には200段程の階段を
    ヒーコラヒーコラ登る事になります。
    当然のように運動不足の我々は
    喉も渇き、息も上がっています。
    お茶でも買おうかと言う事になりますが、
    見て下さい!!この値段を。
    疲れた身体に鞭を打たれる様な高さです!
    そしてこの種類の無さ。
    いったいどうした事でしょう。
    伊藤園 もっと頑張れ!!

  • これが家康の神棺を納めてある塔です。<br />実に立派ですが、<br />一人でこのように隔離された場所にいるのは<br />死んだ後とは言え淋しくないのでしょうか?<br />金属の墓と言うのも何か妙な感じです。

    これが家康の神棺を納めてある塔です。
    実に立派ですが、
    一人でこのように隔離された場所にいるのは
    死んだ後とは言え淋しくないのでしょうか?
    金属の墓と言うのも何か妙な感じです。

  • 一通り見て回った私達は、<br />東照宮宝物間にも寄ってみる事にしました。<br />500円の入場料を払い、<br />見学を始めましたが、<br />貴重なものがあるにもかかわらず、<br />東照宮を見た後だと迫力不足で<br />盛り上がりませんでした。<br />初めにこっちを見て東照宮と言う<br />順番の方がいいかもしれません。<br />そんなこんなで今回の旅は終わるのです・・・<br />いや、終わらないのです。<br />この後足尾銅山に向かうので、<br />そっちもレポートします。

    一通り見て回った私達は、
    東照宮宝物間にも寄ってみる事にしました。
    500円の入場料を払い、
    見学を始めましたが、
    貴重なものがあるにもかかわらず、
    東照宮を見た後だと迫力不足で
    盛り上がりませんでした。
    初めにこっちを見て東照宮と言う
    順番の方がいいかもしれません。
    そんなこんなで今回の旅は終わるのです・・・
    いや、終わらないのです。
    この後足尾銅山に向かうので、
    そっちもレポートします。

この旅行記のタグ

0いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP