2000/01/01 - 2000/01/06
1108位(同エリア1120件中)
ナランハさん
2000年1月1日出発でバンコクから寝台列車で
ラオス/ビエンチャンへの旅。
何もかもがのんびりとしたビエンチャンの街。
何も無いのが見どころのラオスでした。
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1日目は移動のみ。
2日目は日中バンコク市内観光。 -
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バンコクから寝台列車に乗り、翌朝9時過ぎにラオス国境近くの町ノーンカイ着き、友好橋を渡ってラオスへ。
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タートルアン。
空の青とお寺のゴールドのコントラストがとても綺麗。 -
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市内のシルク工場。
地方から出てきて住み込みで働いてる人も多数。 -
おばあちゃんは糸の染色中。
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彼も染色中。
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女の人が機織りをしている傍ら、
男の人たちは紙すきをしていた。 -
ラオスの凱旋門。
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その上からの眺め。
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メコン川の中州でサッカー。
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ラオスの鍋。
あっさりしててすごく美味しかった。 -
ラオス1巨大な市場、「タラート・サオ」
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ラオスはシルクが特産。
ここでラオドレス(ブラウスと巻きスカートの2ピース)を仕立てた。
生地代が15ドル、仕立て代が13ドル。
次の日の午後には出来上がる。 -
タラート・サオの中の屋台が並んでいるところで昼食。混んでる店もあればガラガラの店もある。
コレはやっぱり行列の出来る店を選ぶべきでしょう! -
午後は薬草サウナ。
タラート・サオからトゥクトゥクで走ること10分。
薬草サウナに入れる「ワット・ソッパルアン」は
ただの民家みたいな場所だった。 -
メコン川に沈む夕日を眺めながらの夕食タイム。
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わんこもまったり。
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泣けてくるほど美しい夕日。
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街を散歩していると、
昨日乗ったトゥクトゥクの運転手が今日は食堂で働いているところに遭遇したりする。 -
なんか迫力ありました。
ここだけ時が止まっているかのよう。 -
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左側がラオスで右側がタイ。
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橋を渡りきると国境があります。
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