2003/05/27 - 2003/06/07
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tiogaさん
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2003年の5月から6月にかけてモーターホームでヨセミテ国立公園へ行った時の旅の記録です。まだ、「モーターホームで往く Yosemite National Prak その1」をまだご覧になっていない方は、その1およびその2をご覧になってからこちらをお読みいただければと思います。
モーターホームで往く Yosemite National Prak その3」
ヨセミテ3日目。いよいよ、ハーフドームに挑みます。
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目を開けているのか、それとも閉じているのかも分からない。真っ暗闇の中、私は眠っているのだろうか、いや眠れないでいるのかも知れない。昨夜、早目にベッドにもぐりこんだものの、いよいよ明日に迫った、ハーフドームへのトレッキング。そう簡単には、寝付かれない。尚且つ時差ぼけも直っていない。眠らなければ...。眠れ...。余計眠れない。
どのくらい目を閉じていたのだろうか?少しだけ意識が遠のいたかと思ったら、無情にも枕元に置いてあったトラベルウォッチの電子音が鳴り響いた。時計の針は、5時を少し回っていた。カミさんをゆすり起こし、バナナと牛乳で簡単な朝食を摂る。そして、昨夜準備したデイパックを背負う。モーターホームのドアを開けて1歩足を踏み出す。5時50分、ここから歩いて、ハッピーアイル(出発点)へ向かう。まだ外は薄暗い。キャンプサイトから道路へ向かう手前に細い沢が流れている。倒木の一本橋、バランスをとりながら渡る。長い1日が始まろうとしている。 -
ハッピーアイルまでは、緩やかな上り、道路脇にトレッキングコースがある。まだ、気温は低く吐く息は白い。防寒のためにレインウェアを着て歩く。我々の前後には、まだ他に誰も歩いていない。
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ハッピーアイルに到着。案内板の前で写真を撮っていると、後方からやたらペースの速い青年にあっという間に抜かれる。おそらくこの青年もハーフドームを目指しているのだろう。マーセド川にかかる橋を元気に渡るその青年の背中を見ながら、我々も頑張らねばと歩き出す。
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いよいよトレッキングらしい登りになる。ふと横を見ると、ここからもヨセミテ滝が見えた。
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だらだらとした上りが続く。気温はまだ低いが体は十分に温まり、早くも防寒用として着ていたレインウェアを脱いで歩く。
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トレイルは、再びマーセド川を渡る。恐ろしいほどの激流。まだ薄暗い橋の上から上流のバーナル滝がぼんやりと見える。遠目に見ても、ものすごい落差、そして水量である。橋の上でカミさんが両手を広げてポーズをとった。上流から風に乗って来る水しぶきが気持ちいい。
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しばらくマーセド川沿いの上りのトレイルが続く。だんだん水が砕け散る音が大きくなってくるが、橋の上からは、すぐそばに見えたような気がしたバーナル滝がなかなか姿を現さない。大きな岩を巻くようにトレイルのカーブを曲がると、突然、猛烈な地響きと共にバーナル滝の一部が見えた。ガイドマップには、ミストトレイルとある。もはやミストどころではない。ストームだ。台風直撃の暴風雨の中に我々は突入しようとしている。カミさんは、早くも引き返そうと言い出した。
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いや、こんなところで諦める訳にはいかない。大丈夫だ。ここを抜ければすぐに滝の上に出られる。暴風雨の中、大声で必至にカミさんを説得した。とにかく進め!
滝壷から水飛沫を含んだ突風が容赦なく吹き上げてくる。重心を低く保ちながら岩にへばり付くようにして前進した。前後左右全て水飛沫の中、景色がぼんやりとしか見えない。前を行くカミさん(写真右端上)を必至の思いでカメラに収めた。大丈夫だろうかデジカメは? -
石段を上って行くにつれて、徐々に嵐が収まってくる。助かった、胸を撫でおろす。その場しのぎで叫んだ、ここを抜ければ大丈夫が、見事に的中したのだ。そして、デジカメも無事だった。(*^o^*) ここまで来てやっとバーナル滝の全貌をまともに見る事が出来た。それにしても恐ろしいほどのエネルギーだ。
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だんだん高度を上げていくにしたがって、先程までの水飛沫が霧のようになって立ち上っていく。霧の中、石段を更に進む。
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そして、霧が晴れてくると、先程までの暴風雨が信じられないような青空が私たちを迎えてくれた。ここまで来て、初めて今日が快晴である事に気が付いた。最後の急な上り、バーナル滝の上はもうすぐだ。
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深い谷間にも少しずつ日が差し込んでくる。バーナル滝の上からミストトレイルを振り返る。レインウェアを着てはいたもののデイパックは、ドブンと水に付けたのと同じ状態で、重量が倍になった。その代わり何年か分のマイナスイオンをたっぷり浴びたので少し健康になったような気がした。
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滝の上で日本から来たという私より年上の男性と出会う。私たちと同様ハーフドームを目指すという。やはりミストトレイルでは、とんでもない目にあったらしい。お互いの健闘を祈り、記念写真を撮り合って分かれた。ところで、ミストトレイルはまだ先があるのだ。この更に上流には、ネバダ滝という大滝が控えているのだ。ネバダ滝へは、もうひとつジョンミューアトレイルというルートがある。こちらは、遠回りだけれども、のどかに歩けるらしい。マイナスイオンはイヤと言うほど浴びたので迷わずジョンミューアトレイルにルートを変更した。
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恐ろしい勢いで炸裂するバーナル滝を眼下に見ながら、途中からジョンミューアトレイルにルート変更して本当に良かったと思った。
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快晴。なんていい天気なんだ。こんないい天気の中、何であんなに恐ろしい目に会わなければならなかったのだろうか。写真の方々は、最初からジョンミューアトレイルで来たらしい。(我々もそうすれば良かった...)我々のような悲壮感は全く感じられない。
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公園内の標識。文字を繰り抜いてあるのでサビても読めるようになっている。距離はマイル表示。ここから、ハーフドームまでは10キロ弱とある。私は、この時点でかなりのエネルギーを消費しているような気がした。
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岩盤を滴り落ちる雪解け水が、日の光を浴びて銀色に輝く。
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空、水、空気、すべてが美しいと感じた。天然シャワーのトレイルを進む。
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ネバダ滝の全貌が見える快適なトレイルを行く。隣の山は、リバティーキャップのいう山。ミストトレイルは、この滝の向こう側の急斜面を上らなければならない。
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ネバダ滝に到着。滝の上は平和だ。まるで庭園のようなロケーション。トレイルは、写真中央の橋(岩の陰)を渡り、その後ミストトレイルと合流する。
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滝の上からの写真。結局なんだか分からん写真になってしまった。遠くの景色を見ながら、うーん、けっこう上ったなぁと自己満足に浸る。
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ネバダ滝に掛かる橋の上から上流を望む。たぶん、流れてはいけないところまで川の水が溢れ出ていると言うか、洪水と言うか、鉄砲水と言うか、えらい迫力です。
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さて、これで難関(滝)を二つも突破した。ここからは比較的ゆるい上りが続く。天気も景色も最高!この頃はまだ、来て良かったぁ等と満足感を味わいながら歩く余裕があった。
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水とは、もう決別したはずなのにミストトレイルとの合流点手前で突然コースが水没していた。結局、裸足で川を渡る。足が凍りそうなぐらい水が冷たい。川を渡りきった所で何人ものトレッカーが濡れた足を乾かしていた。
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合流点にはトイレもあった。屋根にはソーラーパネルが取り付けてあって電気も使えるようになっていたような...。けっこう大勢の人達がここで休憩をとっていた。我々がジョンミューアトレイルをちんたら歩いている間にミストトレイル経由の人達に抜かれていたようだ。
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ルートは川沿いからいよいよハーフドームへアプローチするための稜線に向かいます。
この辺は松ぼっくりが道端に落ちている。このサイズの松ぼっくりでも夏みかん2コぐらいの大きさがあり、まだ小さい方です。運が悪いと頭の上に落ちてくるかも知れません。まず死ぬような事はありませんが、かなり痛いと思われます。(う〜ん 我ながらつまらんコメントだなぁ) -
ハーフドームの裏側です。こんなふうになっているんですねぇ。
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この辺のトレイルはけっこう深い砂地になっていて非常に歩きにくい。ネットからの情報でもたしかそのような事が書いてあったと思います。しばらくは、このような森の中のトレイルが続きます。
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リトルヨセミテのキャンプ場に到着。ここは、歩いてしか来れない場所なので、バックパッカー専用のキャンプ場です。この先にはたぶんトイレはありませんので女性の方は必ず寄っておきましょう。トレイルの途中でどうしても催した場合は、トレイルから何メートルか離れた場所でというルールがあり、たしか使用済みのペーパーも持ち帰る事になっていたような...。(忘)
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リトルヨセミテキャンプグランド付近の平地です。けっこう広いです。写真で人が歩いているのが分かりますか?この辺はキャンパーの食料を狙ってくまさんがよく出没する場所らしいです。
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ここで昨日ビレッジストアで買ったパワーバーで昼食です。この写真は、カミさんが撮りました。しかし、女性はなんでいちいち食い物の写真を撮りたがるですかねぇ。残念ながら私の分の写真はありませんでした。やっぱり撮っときゃよかった。私の選んだパワーバーは、めちゃくちゃ甘くて歯応えは、アゴが外れるくらい硬かったです。アメは日本から持っていったレモンのアメですな。そして、ビーフジャーキー。これインディアン印(メーカー名忘れ)のビーフジャーキーなんですが非常に美味しかった。日本でも売ってるんですかねぇ。水は、カミさんは1リットルのボトルを2本。私は1リットルを2本と1.5リットルを1本背中に背負っています。(重た)このトレッキングでは一人あたり2〜3リットルぐらいの水の携行が標準との事です。水分補給は小まめに行いましょう。飲めば飲むほど荷物が軽くなります。
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リトルヨセミテを過ぎるとまた上りが始まります。トレイルの脇には残雪が見られました。
寝不足がたたったんでしょうか。この辺から私は頭痛に悩まされる。 -
林の中の長い上りを進み、やっと景色が開けてきました。うぉー ハーフドームだ。ついに稜線まで来た。しかしながら頭痛は更にひどくなり私はペースダウン。少し歩いては休み、また歩くといった状態。空気が薄い。頭痛が痛い。
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上れど、上れどハーフドームは近づいてこない。何とか、カミさんに追い着き、頭痛の話をすると私とは反比例するようにカミさんは絶好調をアピール。みんなうなだれるように下を向いて歩く中、ひとりカミさんだけはちょこまかと細かいストライドでホイホイ上っていった。
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いかん、ついにこんなに離されてしまった。妻よ 待ってくれ。おいてくなー。頭痛が鼓動に合わせてズッキンズッキンと痛む。ひょっとすると高山病かも知れん。
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うわっ また上りだ。もはや頭痛との戦いもである。先を行くカミさんはもう見えない。こんな筈じゃなかった...。
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景色は最高!残雪のシェラネバダ(だと思う)。ゆっくり景色を見ながらマイペースで上った。こんな筈じゃなかった...。
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景色は最高!その2。けれど頭痛で最低。こりゃ軽い高山病だな。などと思い始める。こんな筈じゃなかった...。
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やっとの思いで最後の難関ハーフドームのケーブルセクションに到着した。カミさんは勝ち誇った笑みを浮かべながらここで待っていた。朝バーナル滝の上でお会いした日本から来た男性、そして早朝のハッピーアイルで我々を追い抜いていった青年もここで休憩していた。二人とも既に頂上を極めた後で、もう下山するとの事であった。(はやー)ここでまたお互いに記念写真を撮った。さて、いよいよ我々も登らなければならない。ここで、マリポサの金物屋で買ったあの革手袋が登場する。この革手袋をつけてケーブルをよじ登るのだ。ここまで来れば頭痛だろうが高山病だろうがもう関係ない。登るしかないだ。そのためにここへ来たのだ。気合を入れる。もう既に何人もの人が、ケーブルに取り付いている。(元画像でご覧下さい)タイミングを見計らって我々もその垂直の壁に挑む。12時50分登頂開始。
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私は、この時点でかなり脚力を消耗していたが、ケーブルを握り腕の力と上半身の力でよじ登れるので思っていたよりもきつくはなかった。腕力のない女性にはかなりハードだと思う。前を行くカミさんが遅いのでふと後ろを振り返ってみると怖い。やっぱり前だけ見て上ることにする。
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この角度をよじ登る。恐ろしいので、けして後ろを振り向いてはいけない。今見なくても帰りにイヤというほど見られる。遅いぞぉー 後ろからカミさんをあおってどうする。
天国への階段。あの上には、いったい何があるのだろうか。 -
あれっ ひょっとして頂上?もしかすると登頂に成功してしまったかな?。時計を見ると13時20分。我々の他に50〜60人ほどいただろうか。頂上はとにかく広い。そして空の青と岩のグレーしかなかった。しかし、そのまわりの景色は見渡す限りの大パノラマである。風もなく最高のコンディション。岩に腰掛けながらぼーとしばらく景色を見つめた。ついにやったのだ。私はついにハーフドームに上ってしまったのだ。何ともいえない達成感にいつの間にか頭痛が痛いのを忘れていた。
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しばらく達成感に浸った後、うろうろと歩き回った。崖っぷちまで行ってみると昨日行ったミラーレイクが箱庭のように見えた。
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ハーフドームのオーバーハングに立つ。カミさんに写真を撮ってもらった。ハーフドームを登頂された方々のホームページには必ずといってこのアングルの写真がある。私も1度やってみたかった。(ついに登場してしまった。はずかし。元画像で見るとお腹が出ているように見えるが、これは光の屈折の関係とか、おそらく何らかの間違いである)眼下にヨセミテビレッジやキャンプ場が見える。面白こわい。
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岩に腰掛けて休んでいると、どういう訳だかリスがカミさんのリュックに興味があるらしくちょこまかと近寄ってくる。君たちはいったいどうやって上ってきたんだい?ちょこまか動いて目が合うとピクッと固まる。
だぁ〜るまさんがぁ -
ころんだっ!!ピクッ。
可愛いからといって決してエサをあげてならない。それが野生動物や自然のサイクルをを守るための大原則なのだ。 -
ハーフドームの上はこんなにも広い。こりゃプロ野球が出来るかも知れんな。
今までに見た事もない澄みきった青。そして見た事もない広い空間が目の前に広がる。スペースシャトルが白い線を引いて行った。天国はその遥かに上にあるのだ。 -
頂上で1時間ほど夢心地の時間を過ごした。上った以上、降りなければならない。頂上を目指してまだ上ってくる人の為にすれ違い時にはコースを譲る。やはり下りは怖い。
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ケーブルセクションを無事に下る事が出来た。そして、その瞬間にこの革手袋は私の宝物になった。
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さあ、下りだ。この辺からまた、せっかく忘れかけていた頭痛を思いだしてしまった。ハーフドーム登頂という大きな目標を達成してしまった私は、この先いったい何を目標に歩いて行けばいいんだぁー と心の中で叫びながら、とりあえずカミさんの後ろを歩く。
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この景色を惜しむように何度も後ろを振り返った。逆光のハーフドーム。私は、あの頂上のあの崖っぷちに立ったのだ。
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行きには気付かなかった風景。午後の太陽は、違う景色を提供してくれる。
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もう一度振り返る。私はあの頂上に...。しつこい
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行きと違って帰りはさびしいものである。ただ黙々と歩いてやっとネバダ滝の上までたどり着いた時にはひざは、がくがくであった。カミさんもペースが落ちてきた。
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朝、同じ場所で写真を撮った時よりも若干水量が落ちついていた。
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リバティーキャップとネバダ滝の上の橋(右下)。下りは写真を撮る枚数が激減した。
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帰りも当然のようにジョンミューアトレイルルートを選択。朝は、日陰になっていたネバダ滝がグッドルッキング。
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リバティーキャップとネバダ滝。ジョンミューアトレイル下りのベストショット。そういえばジョンミューアトレイルから間違って馬ふんだらけのホースライディング専用の道へ迷いこんでひどい目に会ったというのをネットで見た覚えがあった。そのルートだけは避けて通りたいと思っていたが、我々も見事にはまってしまった。最初は、乾いたのが、たまに落ちているだけなのが、次第に生のやつがあちらこちらに、この段階ではもう取り返しはつかない。そこらじゅう馬ふんだらけのルートへ突入するしかないのだ。ジョンミューアトレイルを歩かれる方は、この馬ふんルートを通られると強烈な思い出が残ります。写真でお見せできないのが残念です。
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アッパーパインキャンプ場の倒木の一本橋に到着。この頃にはふらふらになって歩いていたカミさんもおそらく本日最後の写真になることを意識してかシャキと渡った。私は、やっと着いたという感激で思わず手ブレの写真になってしてしまった。夕食の支度をする人、サイトをわいわい走りまわる子供達。昨日と変わらない夕暮れ時の風景がそこにあった。無事に帰ってきたぞぉー。我々をモーターホームが待っていてくれた。19時20分。朝ここを出発してからなんと13時間30分もかかってしまった。事前にネットで調べた限りではかなり遅いペースというか一番遅かったのではなかろうか。けれども私もカミさんも大満足である。アメリカで最も美しいと言われるこのヨセミテで、往復28キロ、高低差1,463メートルのハーフドームトレイルを他の人よりも長い時間、存分に楽しんだのだから...。
今日は間違いなく熟睡出来るだろう。 その3 おわり
その4へつづく 今までとは全く違う風景を求めて、アッパーパインキャンプ場を後にします。いよいよモーターホームの本領発揮か!
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この旅行記へのコメント (2)
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- Ted@CiscoTours comさん 2006/09/01 17:22:36
- 素敵な語り
- こんばんは、Tiogaさん、
素敵な旅行記ですね。文章が好きです。1票!
私も先月HalfDomeに行って来ました。友人と3人です。
登りはJohnMuirTrailで行きました。長かったですが、とても楽でした。
Tiogaさんの旅行記、ついつい引き込まれてしまいました。
またお邪魔しますね
Ted
-
- マキタンさん 2006/01/23 22:40:16
- 感動の作品です。〔憧れの絶景〕で紹介させてください。
- こんにちは 感動的な一枚に出会うことができ、嬉しいです。
自分あてに「ありがとう」の言葉を添えてポストカードを送りました。
そして、〔憧れの絶景〕としてマイページで紹介したいです。
ただ今、編集中ですので承諾下さるようお願いします。
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