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ユキさんのトラベラーページ

ユキさんへのコメント一覧全9件

ユキさんの掲示板にコメントを書く

  • 初めまして

    ユキさん 昔の旅行記に失礼します。
    わが家はユキさんの9年後に、ウィーンとバッハウ渓谷付近を歩きました。お天気に恵まれ現地の人々が親切で良い旅でした。
    バッハウ鉄道は当時は何便か走っていたのでしょうか? 2017年夏には日に2~3便で、見られたら超ラッキーという感じ。
    ベルベデーレ宮殿は撮影OKになっていて、クリムトの「接吻」では写真撮影用のコピーが用意されていました。
    ツアーというと不自由ではと正直あまり良い印象はないですが、ユキさんのように適当に離団されると自分らしい旅ができそうで認識を改めました。

    半日でウィーンの名所を回れるかというQ&Aから来ました。ユキさんの2人前の方が「無理」と断定していました。私もその方に近い意見(無理して回っても通りすぎただけ)でしたが、ユキさんの柔らかな仰り方、さすが大人と感心しました。

    この後もあちこち歩かれているのでは?と推測します。旅行記をアップしてくださるとうれしいです。
    2019年04月13日14時20分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして

    初めまして。

    こちらこそ旅行記を覗いていただき、ありがとうございます。

    久しぶりにこのサイトを開いてみたら、ウィーン市内云々の質問が目に入り
    懐かしさを感じて投稿した次第です。

    自分自身、記憶も朧げだったので投稿前に旅行記を見て確認し、記憶と思い出が
    一気に蘇りました(笑)

    バッハウ鉄道は残念ながら乗った記憶がなく、センメリング鉄道にはツアーで
    組み込まれていたので乗りました。

    ベルベデーレ宮殿は撮影OKになったのですね!しかもクリムトの「接吻」は写真撮影用の
    コピーが用意あり・・・。

    日本も観光立国を目指すといって少しずつ変わってきてますが、ウィーンも寛容に
    なってきているのですね。

    「接吻」、クリムトの他の絵は今年、日本へ来てくれますが「接吻」だけはNGで。

    当時、コピーでも写真撮れていたらよかったのに。


    ツアーは確かに楽でもあり、不自由な面もありますよね。

    ツアーは旅行記にアップしたオーストリア編でつまみ食いの様に個人行動したのが
    最後でして、その後は母を誘って初のロンドン個人旅行(飛行機&ホテルのセット)をし。

    毎年のように、一人でイタリアやトルコ(現地発着ツアー含む)に行きました。

    2014年に母と最後のイタリア&パリ旅行した後、母の体調不良&治安の悪化
    (イスラム国によるテロ等)で海外旅行から遠ざかっていました。

    一昨年の7月に母が永眠後、事情を知った知人が年末年始時期のロンドン同行に
    誘ってくれて、久しぶりに海外へ行きました。

    ちょっと暗い話になってしまいましたが、今日、久しぶりにこのサイトを訪れて
    「やっぱり海外旅行はいいな〜」と改めて思いました。

    個人だと、電車に乗り遅れてチケットを買い直すハメになったり、ミラノでは男女の
    過激なケンカを目撃したり、パリでは一人で歩いていると変な寄付金?目当てで
    現地の女の子3人にしつこく話しかけられたり。

    色々なことに遭遇するけれど、それ込みできっとよい思い出なんでしょうね。

    とはいえ、一人行動の時に限って、びびってしまうような出来事(女子3人組等)に
    遭遇してきているので、一人旅は躊躇するこの頃です。

    2017年の年末のロンドンも、知人とは別行動が多かったのですが、知人が予約を
    してくれた宿泊先が通常のホテルではなく、アパートメントで。

    ドアが二重扉で、鍵の開閉が複雑で出る時に閉めることができず、約1時間も格闘したり


    というような諸々を、旅行記としてあげたい気持ちは久しぶりに出てきたのですが
    仕事の忙しさについ(苦笑)

    今年のGWは長いので、すこしアップできるといいかな。見てくださる方がいるのなら
    やっぱりうれしいものですね。

    改めて、旅行記をみてくださり、ありがとうございました。
    2019年04月13日18時47分 返信する
  • こんばんはユキさん

    Q&Aいろいろ参考になりましたか?
    困った事がないようにとは思いますが遠慮なく
    言って下さい。
    タイムリーにアドバイスできると思います(^^)
    では楽しい旅を楽しんで下さいね!
    この3連休も京都市内はかんり観光客で
    車も人も多かったです
    車移動は渋滞などで時間が読めないかも
    知れませんので電車等のご利用で有効に移動し
    楽しい観光を楽しんで下さい

    では気を付けて!
    2013年04月29日23時03分返信する

    こんばんは。

    メッセージ、ありがとうございました。

    お返事の時間がなく事後報告となりますが。

    同行の母と相談し、結果的には電車で宿まで行きました。
    皆さんが書かれていたように電車の本数があり宿の最寄り駅までは
    問題なく、逆に駅から5分かからない程度と聞いていた宿が周囲が
    暗かった事もあり少し迷いましたが(苦笑)

    あと、京都へはこれからも訪れる機会があると思うので参考にお聞きしたい
    のですが。

    今回の伏見地区散策で、ガイドブックには載っていないけれど興味ある
    ところ、例えば「銀座跡」とか「両替所跡」が市内の所々にある市内地図
    看板?には載っていて。

    もちろん「跡」なので石碑くらいと分かっていましたが、せっかくなのでと
    目指してもガイドブックには記載がなく、市内地図看板も頻繁にある訳では
    ないようで結局、上記の「跡」にはたどり着けずに終わったのですが。

    本又はネット等で有名ではないけれど・・・という場所が確認出来る
    地図とかをご存じでしたら、ぜひ教えていただきたいのです。

    京都へは10回程度?訪れているので清水寺などの有名どころは大体
    回ってしまっていますが、今回の伏見地区の特別公開寺社があったりと
    リピーターならではの楽しみを訪れる度に感じています。

    長くなりましたが、宜しくお願いします。

    2013年05月04日18時16分 返信する

    RE: こんばんは。

    こんばんは ユキさん

    無事に京都観光お疲れ様でした
    この辺りの夜は場所によっては周囲が昔ながらの
    民家が多く暗いところも多いんですよ
    なので少し心配で大手筋商店街など街頭の多い
    ところを紹介させて頂いた訳です
    でも何事もなく無事に来られて良かったです

    それで今回解らなかった場所は大手筋商店街入り口と
    少し外れた場所になります。
    結構マニアックなところだったので驚きました
    たぶん地元の人でも知ってる人は少ないかも(笑)
    特に参考になり解りやすいのは次のサイトかと
    思いますので次回来られる時は参考にしてみて
    下さい

    余談ですがアンドロイド携帯をお使いあれば
    NAVIをうまく使えば迷わずに行けると思います
    僕自身も旅先で結構利用して助けられました(^^)
    ではまた次回もっと満足イケる旅行になるよう
    楽しんで下さいね!

    京都観光NAVI
    http://kanko.city.kyoto.lg.jp/top.php

    1)銀座跡(伏見銀座跡)

    http://kanko.city.kyoto.lg.jp/detail.php?InforKindCode=1&ManageCode=6000048

    2)両替所跡(伏見奉行所跡)
    http://kanko.city.kyoto.lg.jp/detail.php?InforKindCode=1&ManageCode=6000049

    ワイリートット
    2013年05月04日23時52分 返信する

    こんばんは。

    お返事が遅くなってしまいました。

    改めて二度目の回答と添付送付、
    ありがとうございました。

    添付していただいたサイトのマップを
    見たら、「奉行所跡」とかも載っていて。

    事前に知っていたらと思いました(^^;

    次回の京都旅行の折にはぜひ活用させていただきますね♪
    2013年05月11日18時34分 返信する
  • 回答になれば、(トルコの気候と服装について)

    ユキさん、こちらへ寄ってみました。

    >ロングの他として、お気に入りのスカート+レギンスを合わせるのは
    >どうかな?と思っていまして。

    スカートの丈が問題ですね。
    ひざ丈でしたら大丈夫だと思いますが、ヒップのすぐ下のラインではNGです。
    イスタンブールの場合、モスクの入場時に断われる事はまずないと思いますが、ブルーモスクでは布を腰に巻くように言われるでしょう。
    それでも関係ないと言う人もいるのでしょうが、マナー違反である証拠なんですよ。

    ユキさんは、マナーを気にされて、いろいろご質問されたのだと思います。
    それなら、数日間、トルコ流にしてみたらどうでしょうか?
    裸足は問題ありません。むしろ正しいマナーです。

    それからパムッカレのビーチサンダル。
    パムッカレ村から〜石灰棚なら歩けないこともないでしょうが、北入口からの入場だと、石畳の道を10分以上歩きます。
    サンダル希望なら、せめてスポーツサンダルで行った方が良いですよ。


    あと、日本円はツアー客が良く行くところ以外では使用できません。
    地元の商店でも、ユーロはそのまま使える場合が多いです。(ただしお釣りはトルコリラ。)
    小さいユーロ紙幣を持って行くのも良いと思います。

    また、何かあればどうぞ。お役に立てばいいのですが。

    トルコはヨーロッパナイズされていますがイスラムの国。
    男性旅行者の視点では、女性旅行者には参考にならない部分もあります。


                         れいろん




    2012年09月09日19時30分返信する
  • 回答の続編です〜

    お邪魔します。
    Q&Aで回答させていただいた、arichuです。

    えと、気候については、私はこのGWに訪問したので分かりかねますが、8月はかなり暑いらしいですね。
    9月・・・うーん、微妙かもしれませんが、長袖ロングスカートかパンツはイスラム・仏教国では必須です。

    特に、「女性観光客=非ムスリム=手軽にGFにできちゃう」みたいな図式が無きにしもあらずなので、現地にキャミの人とか見かけますが、肌の露出が少ない方が客引きや犯罪には遭いにくいです。

    ツアーや宝石・絨毯屋に引っ張りこまれ、ウン百万のものを買わされるだけでは済まず、半監禁の目に遭った方もいらっしゃいます。

    もちろん、トルコの人はとても親切なのですが、一部にそういう輩も残念ですが存在しますので・・・(しかもしつこい)

    ごはんもとっても美味しく、パンもおかわりし放題!
    モスクは美しく、イスラムとヨーロッパの混在する魅力的なトルコを楽しんできて下さいね!

    一応旅行記載せています、家族なので余り参考にならないかもしれませんが、いくつかモスクに行っていますので、もし私でお手伝いできることがあればいつでも質問どうぞ!

    2012年06月25日11時12分返信する
  • はじめまして

    ユキさん、初めまして。

    教えて!トラベラーを見ていて、厚かましくも飛んで来ました

    ローマに連泊されるんですね!、それもテルミニ駅に近い所
    に泊られると書かれていますのでQ&Aとは違うのですが、美味しい
    レスタウランテをお教えしょうと思いました。

    店 名:リストランテ・アル・グラッポロ・ド−ロ 
        Ristorante al grappolo d’Oro

    住 所:Via Palestro,4/10 Roma

    電 話:+39−06−4941441

    ポルチーニのタリエッテレが本当に絶品なんですよ、この店に
    食べに行く為ローマに寄りたいくらいです。

    場所なんですが、共和国広場(サンタ・マリア・デリ・アンジェリ
    教会)Via Cernaia通りを財務・国庫省沿いに突き当った
    通りがVia Palestroです、通りに椅子とテーブルを
    出しているのですぐ判りますよ。

                               churros
    2011年08月02日15時28分返信する

    RE: はじめまして

    こんばんは、初めまして。

    お礼の返事が遅くなってしまってすみません・・・。
    あれからホテルはなんとか予約を取り、あとは観光コースの
    行程を詰めるのみとなりました。

    教えていただいたリストランテ、ぜひ一回は行ってみたいと
    思います。

    もし難なく見つけられたら、お勧めのポルチーニのタリエッテレを
    食べてみますね。

    また何かありましたら、宜しくお願いします。
    2011年08月11日00時37分 返信する
  • すみません、間違えてしまいました。

    ちょっとバンコクに出かけておりまして、すみませんでした。
    わざわざお返事を頂きまして、ありがとうございました。
    そうですか、お母様とご一緒ですか。僕も10年以上前ですが、当時80歳の叔母を、タイに連れて行ったことがあります。叔母にとっては、初めての海外旅行で、沢山の寺院を回ったり、生まれて初めて水着を着せて泳がせたり、かなり喜んでくれた2週間でした。

    母娘連れのお二人は、昨年夏、ミュンヘンでもお会いしました。ミュンヘンからザルツブルグ、ウィーンに向かうとのことでした。でも、何故か、父と息子と言う二人には、会ったことがありません。

    さて、ザッハトルテは長い間本家争いをしていたでしょう?最終的に、裁判所でどのような決着をしたのか知りませんが、それで、どうしても『本家』のホテルザッハのザッハトルテを食べたかったんです。日本から取り寄せることも出来ますが、送料がケーキ代の2倍位するので、未だ買ったことはありません。

    いよいよ会話のお話ですが、僕は、伝わるのが第一と考えています。
    日本では、どうしても、読み書きから勉強しますね?This is a pen.I am a boy.みたいなね・・・。でも、実際には、そういう会話をしたことはありません。
    僕がドイツ語を学んだ先生は、『言葉はメロディー』と、よく仰っていました。僕の、旅行用会話習得術としては、文字では覚えません。何度もそれを繰り返し聞くだけです。聞いて覚えると言うか、ひたすら覚えるまで聞いています。
    僕に、「フランス語はできません。」と言う、一つの言葉を教えてくれたのは、ベルギー人の奥様でした。『ジュネ・コンポレンパ・ラ・フランス』だったかな?文字がどうなっているのか知りません(見たこともありません)
    でも、こう言うと、『ワー、出来るじゃない!』って、言われます。それで、仕方なく、フランスに行く度にフランス語を覚えていきます。
    CDGに着いた所から「ロワッシーラーユ・シル・ブ・プレ?」に始まって、「オテル○○シル・ブ・プレ。」「ユンネ・ビール・シル・ブ・プレ。」この3つの言葉で空港に着いてから、ホテルに着いて、ビールが飲めます。
    まあ、実際はこれだけではありませんが、必要最小限の表現です。
    今では、多分、街中に一人で放り出されても、無事に帰ってくることは出来ると思います。(パリは、5回行ったかな?何と、ポーランド人姉妹を、身の程知らずにも、パリ観光に連れて行ったんですよ)

    僕が国際青少年交流の活動で、ポーランド団のツアーエスコートをしたときの話です。
    ある町で、3泊4日のホームステイをして戻ってきた時。それぞれの家族ごとに別れを惜しんでいたのですが、中に、肩を抱き合うように丸くなって静かにしている家族を見つけました。ほとんど言葉をしゃべっていないんですが、皆激しく泣いていて、「どうしたの?、なにがあったの?」って、驚くばかり。係りの人は、『あの家庭は、誰もしゃべれないんで、ホームステイをどうしようかと、迷ったんですよ。』って。でも、僕が見る限り、しっかりと心は通じていましたね。団の中でも、一番別れ辛いようでしたよ。

    僕がよく使っているのは、白水社の「CDエクスプレス○○語」という本で、CDが1枚付いて、確か、2000円くらいだったと思います。
    本のほうは、ざっと読み流しておいて、CDを徹底的に聞いて覚えます。それも、既成の知識を捨てて、聞こえるままに発声してみると、正しい言葉を覚えられます。
    決して多くを覚える必要が無いので、旅行中に使うと思われる必要最小限でよいのではないでしょうか。
    指差し会話や、電子辞書でも良いとは思いますが、実際には、そういう方を見たことはありません。

    ロンドンもホテル代が高いし、僕は、スターアライアンスのキャンペーンのためだけに行き、3泊しました。でも、大好きな『レ・ミゼラブル』を2晩見ましたし、ビッグベンでは、ポーランドの子供たちと仲良くなったり、丁度クリスマス前で、セントポール寺院のクリスマスコンサートにチャッカリ参加してたり、それなりに、充実した4日間でした。

    ドイツのクリスマスマーケット(ヴァイナハツ・マルクト)につきましては、またの機会にお話しましょう。
    どうぞ、楽しい旅をなさってください。
    ヨギベアでした
    2010年07月18日15時07分返信する
  • ユキさん今晩は。こういう方法もあったんですね・・・

    僕もオーストリアに行きましたよ。・・・と言っても、通り抜けただけなんですが。
    数年前に、ポーランドから、夜行(寝台)列車でチェコを抜けて、オーストリアいにいき、ドイツ(ミュンヘン)に、行く途中で寄りました。
    列車の名前が『ショパン号』って、名前がいいので楽しみにして乗ったのですが、国境を越えるたびに起こされて、それも、3回だったかな?
    寝台車なのに、ちっとも寝られなくて、3回目に『さっき見せたでしょう?』って、さも面倒臭いと言わんばかりに言ったんですね。そうしたら、係官が『ここはオーストリア』だって。分かっていたんですが、それくらい眠れなくて、イライラしていました。

    オーストリアに寄った目的はただ一つ。
    ホテルザッハで、ザッハトルテを食べたかったんです。
    テラス席で、生クリームをたっぷり載せて貰って、コーヒーとセットで、1000円くらいでしたか。実に、うまかったです。
    あの、テラス席だったから、余計に美味しく感じたのだろうと思います。

    僕は、18歳の頃から国際青少年交流の活動にボランティア参加していて、その活動の流れもあるんですね。33歳で、活動からはリタイアしましたが、それからは、ずっと『一人ウルルン滞在紀』ですよ。
    ドイツもそうですが、ポーランドでは8年間通いました。東京から必死の思いで苦労してチョコレートケーキを運んだり、沢山の思い出があります。
    8年目はお嬢さんの結婚式に招かれて、教会の厳かな式に始まって、徹夜の披露宴にも出ました。10時間の『疲労?パーティー』です。食事が6回も出て、ダンスやゲーム。それでも、昔は、3日3晩本当にやっていたと聞かされて、驚きました。

    僕も、確かに挨拶とか覚えていきますが、翌年には、ほとんど忘れていますね。言葉は、単なるきっかけですよ。ホームステイのコツは、心から親しくなろうとすることです。相手を理解しようとして積極的に接していけば、多少の言葉の不便はあっても、心は通じますよ。
    それに、日本人だと、もし仮に昔の知り合いにばったり会って、『今度は、是非、家に遊びに来てくださいね』と、言われたとしても、それは、あくまでリップサービスで、本当にその気になって行ったら、『あら、本当に来ちゃったよ・・・、どうしよう』ってことになりかねませんよ。
    でも、その点ドイツ人とか、ポーランド人、イタリア人などヨーロッパ人は、本当に誘ってくれたら、それはリップサービスではなくて、大歓迎してくれますよ。
    ザッハトルテを食べた後、ミュンヘン駅で待っていてくれたドイツ紳士は、今では、毎回オーバーバイエルン、ドイツアルプスへドライブに連れて行ってくれます。
    きっかけは、バンベルクのビアレストランで同じテーブルに座ったことだったんですよ。『ここ、空いてますか?』『どうぞ、どうぞ・・』って、座らせてくれました。そして、何処から来たの?・・・に始まる、なんてこと無い普通の挨拶がきっかけでした。

    もし、ユキさんがホームステイで交流を楽しみたいのでしたら、いくらでもお手伝いしますので、何でも言ってください。(僕のところも、こういう書き込みが出来るんでしょうか???)
    それではまた。
    ヨギベアでした
    2010年07月11日01時24分返信する

    RE: コメントありがとうございます。

    日々の忙しさにお返事が遅くなってしまいました・・・。

    オーストリアではザッハートルテが目当てだったんですか。
    分かります、美味しいですものね。

    日本でも食べられるけれど、本場で食べるからこその美味しさが
    あるんでしょうね。

    私も、6・7年前に一度ツアーでオーストリアに行った時には
    ザルツブルグのザルツブルガーノッケルを食べることが出来なかったので
    一昨年の再訪の時にはツアーを離団して食べに行きました。

    (もし私のブログを見ていたらご存じのことですね・・・)

    ホームスティの件ですが、今のところ私の中では保留となっています。

    実は、冬の前に、9月の初めにパリ滞在旅行を計画していまして。

    ブログは時間の関係で一昨年の添乗員ツアー「オーストリア」のみしか
    載せていませんが。

    昨年はロンドンに初めて個人旅行(ホテル&エアー)で行きまして。

    で、今回はパリ旅行を計画中なんです。

    相方が母なので、あまり無茶は出来ませんが日帰りでベルギーまで
    行ってみようかとか考えています。

    冬については、ベストな日程については質問を載せて回答をもらったので
    9月の計画が落ち着いてから、もう一度実現に向けて動けるかどうか
    考えてみたいと思っています。(問題は仕事を休めるかどうかです)

    それで、参考までにですが。

    9月のフランス行き、個人旅行なので、やっぱりフランス語なのかな〜?
    と思っていまして。

    一応、TVGの予約とかは事前に日本でパソコンサイトでと思って
    いますが。

    でもきっと迷った時用に会話集があった方がいいかと思って、一応
    初心者&旅行用の会話集を一冊買ってみたのですが。

    今からソラで言えるようになる自信ないです・・・。

    練習はしておいて、現地では会話集の文字を開きながら言ってみる?と
    いうのはありでしょうか?

    指さし会話集とか、相手に伝わりやすいものもありますが。

    相手側に笑われたり変に思われたりしないといいなって。

    言葉は本当、慣れないとだめですね。

    昨年のロンドンでは、偶然にも公園で散歩中の親子と話す機会があって。
    まあ子供は赤ちゃんだったからお母さんとだけど。

    お母さんが日本滞在経験があって「日本は奇麗ね。ロンドンは汚いのよ」
    なんていうことを言ってくれたのですが。

    「奇麗=クリーン」が聞き取れなくて、決して悪くは言われていないのは
    分かる、でも「日本が〜〜」なんだろう?・・・といった感じで。

    2・3回、繰り返してもらって、やっと上記のことだと理解出来ました。

    この時も母との親子旅行で、未だに時々「あの時は発音が聞き取れなくて」
    と笑い話のタネです。

    英語ですら、そんな感じなので。

    英語は、一応スクール通いしている上に、たまたま今の職場が外国人が
    来るところなのでただの観光旅行のみの時よりは上達しているというか
    慣れてきているはずなんですけれどね。

    でも伝わらないこと怖がっていたら海外旅行出来ないのは分かっているし。

    まあ、相方の母は年齢もあってか新しく覚える気はなしのようで。
    私が頑張るしかないなと(苦笑)

    だらだらとした書き込みになってしまったけれど、会話集ありか
    アドバイスいただけたらと思います。

    あと、日帰りとはいえベルギー(ブルージュ&ブリュッセル)の時は
    ベルギーの会話集があった方がいいのでしょうか?

    なんか、フランス語圏とかドイツ語圏とか?色々みたいで?
    2010年07月17日20時34分 返信する

    RE: ユキさん今晩は。こういう方法もあったんですね・・・

    > 僕もオーストリアに行きましたよ。・・・と言っても、通り抜けただけなんですが。
    > 数年前に、ポーランドから、夜行(寝台)列車でチェコを抜けて、オーストリアいにいき、ドイツ(ミュンヘン)に、行く途中で寄りました。
    > 列車の名前が『ショパン号』って、名前がいいので楽しみにして乗ったのですが、国境を越えるたびに起こされて、それも、3回だったかな?
    > 寝台車なのに、ちっとも寝られなくて、3回目に『さっき見せたでしょう?』って、さも面倒臭いと言わんばかりに言ったんですね。そうしたら、係官が『ここはオーストリア』だって。分かっていたんですが、それくらい眠れなくて、イライラしていました。
    >
    > オーストリアに寄った目的はただ一つ。
    > ホテルザッハで、ザッハトルテを食べたかったんです。
    > テラス席で、生クリームをたっぷり載せて貰って、コーヒーとセットで、1000円くらいでしたか。実に、うまかったです。
    > あの、テラス席だったから、余計に美味しく感じたのだろうと思います。
    >
    > 僕は、18歳の頃から国際青少年交流の活動にボランティア参加していて、その活動の流れもあるんですね。33歳で、活動からはリタイアしましたが、それからは、ずっと『一人ウルルン滞在紀』ですよ。
    > ドイツもそうですが、ポーランドでは8年間通いました。東京から必死の思いで苦労してチョコレートケーキを運んだり、沢山の思い出があります。
    > 8年目はお嬢さんの結婚式に招かれて、教会の厳かな式に始まって、徹夜の披露宴にも出ました。10時間の『疲労?パーティー』です。食事が6回も出て、ダンスやゲーム。それでも、昔は、3日3晩本当にやっていたと聞かされて、驚きました。
    >
    > 僕も、確かに挨拶とか覚えていきますが、翌年には、ほとんど忘れていますね。言葉は、単なるきっかけですよ。ホームステイのコツは、心から親しくなろうとすることです。相手を理解しようとして積極的に接していけば、多少の言葉の不便はあっても、心は通じますよ。
    > それに、日本人だと、もし仮に昔の知り合いにばったり会って、『今度は、是非、家に遊びに来てくださいね』と、言われたとしても、それは、あくまでリップサービスで、本当にその気になって行ったら、『あら、本当に来ちゃったよ・・・、どうしよう』ってことになりかねませんよ。
    > でも、その点ドイツ人とか、ポーランド人、イタリア人などヨーロッパ人は、本当に誘ってくれたら、それはリップサービスではなくて、大歓迎してくれますよ。
    > ザッハトルテを食べた後、ミュンヘン駅で待っていてくれたドイツ紳士は、今では、毎回オーバーバイエルン、ドイツアルプスへドライブに連れて行ってくれます。
    > きっかけは、バンベルクのビアレストランで同じテーブルに座ったことだったんですよ。『ここ、空いてますか?』『どうぞ、どうぞ・・』って、座らせてくれました。そして、何処から来たの?・・・に始まる、なんてこと無い普通の挨拶がきっかけでした。
    >
    > もし、ユキさんがホームステイで交流を楽しみたいのでしたら、いくらでもお手伝いしますので、何でも言ってください。(僕のところも、こういう書き込みが出来るんでしょうか???)
    > それではまた。
    > ヨギベアでした
    2010年07月18日13時53分 返信する
  • 旅行記 読みました

    はじめまして yamadaと申します

    ウィーン、ザルツブルグの旅行記を見せていただきました。
    私が昨年一人旅した所で、懐かしく思い出したカ所がいっぱいありました。
    添乗員付きのツアーはそれなりの良さがありますね。羨ましいです。
    私はアマチュア写真家で撮影の為には団体行動ができないのと、安く上げるために一人旅になってしまいます。
    長年撮りためた画像があり、順次編集・公開しますので、今後とも宜しくお願い致します。
    2010年07月05日09時14分返信する

    RE: こちらこそ。

    掲示板に書き込みありがとうございます。

    旅行記を見ていただいたとのことですが、旅行記の作成に慣れず
    沢山載せてしまい、気恥ずかしいかぎりです(苦笑)。

    yamada様は写真家でいらしたんですね。

    Yamada様の旅行記も順次拝見させていただきますね。

    そうですね、添乗員ツアーは移動の楽さはありましたね。

    昨年からのロンドン個人旅行を経験してみて、添乗員つきと個人との
    お互いの良さ&不便さを実感しました・・・。

    旅行記はなかなかアップする時間が取れず、「オーストリア」のみで
    止まってしまっていますが。

    今後、取り組める時間を見つけて順次載せていけたらと思っていますので
    機会がありましたら覗いてみてください。

    写真家さんとしてアドバイスなどありましたら、ぜひお願いします。
    2010年07月10日19時05分 返信する
  • 久しぶりです

     旅行記拝見しています。トレンドピラミデホテルに泊まられて、その夜市街地へ出られたとは凄いです。

     電車がぐるっと回ったと言うかユーターンしたんですね。

     この旅行記を見せてもらっただけですが、懐かしく拝見しました。

     私たちも2007年の10月に2回目のとき、ザルツブルグは別行動で皆さんはザルツカンマーグート地方へ行かれました。

     1年ぶりだったので、地理も良くわかっていたので、駅からバスに乗ってアチコチ見た後、夜は同じく岐路に上がって夕食セットでコンサートを、コンサートは20人余り行きましたから、ケーブルで降りて駅近くのホテルまで6人で歩いて帰りました。

     また、時間を見て次の旅行記を見せてもらいます。

     ありがとう。
    2010年04月03日22時01分返信する 関連旅行記

    RE: 久しぶりです

    旅行記を見ていただけて光栄です。

    2007年に行かれたのですね〜、私も今更のようにブログを
    作成しながらも、もうすでに「懐かしい」になってしまっていて。

    時間が過ぎていくのは本当に早いものだなとしみじみ思いますね。

    旅行記の方ですが、長々と作成してきて、やっと後半のウィーンに
    なってきました。

    もし宜しければ時間のある時にでも続きを見てもらえれば
    嬉しいです。

    ちなみに、かなりの枚数になってしまっているので。

    もしも客観的に見て、必要ないと思われるような写真があったら
    教えていただけると、今後の他の地域の作成をする場合にとても
    参考になりますので。どうぞ宜しくお願いします。
    2010年04月04日18時07分 返信する

    RE: ボチボチ見させてください

    >  写真のこと、
      必要でないとかは無いと思いますよ、それよりも矢張り写す人の感性で同じ被写体でも違う映りがあるので、それでいいのだと思います。

     あつかましいことを言います。
     もし、これからと言うかも今までのものを含めて、私がこれはいい と思う写真があったら、メルアドを書き込みますので送ってくださいますか?

     著作権のこと、4トラから回答がありましたね。
     今日昼前に嫁が調べて電話してきたので、早速開いた所同じような書き込みでした。
     役に立ちませんでした。

     それではまたお邪魔します


    >
    2010年04月04日21時24分 返信する

    RE: ボチボチ見させてください

    お返事ありがとうございます。

    旅行記については、もちろん時間のある時で
    かまいませんので。

    写真送付については、もしどうしてもと思うのが
    あったら、その時にお返事させてください。

    今の段階でははいともいいえとも何とも言えないです。
    2010年04月07日19時20分 返信する

    RE: お返事拝見しました

    > 勝手な書き込みにお返事ありがとうございます。

     我が家の小さな玄関に飾らして頂きたいのでお願いをいたしました。

      ご近所の方や、お客様が見てくださり喜んでもらっていますので。

      ただ、それだけのことなんです。あつかましいようですが、あれでもお願いするやも知れません。
     
     

     
    2010年04月07日20時30分 返信する

    それでしたら。

    こちらこそ曖昧な返事になってしまいまして。

    ご自宅の玄関に飾られるくらいでしたら。

    というか、わたしはプロなどには遠く及ばない、
    素人の自己満足なものでしかないですが。

    それでも宜しければ・・・・という感じです。
    2010年04月07日20時51分 返信する

    RE: ありがとうございます

    > 返事ありがとうございます
     
     まだどれをと言う訳ではありませんがこれはと思えたとき、アドレスをお送りしますのでよろしくお願いします。

     
    >
    2010年04月07日21時17分 返信する

ユキさん

ユキさん 写真

1国・地域渡航

1都道府県訪問

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ユキさんにとって旅行とは

私にとって旅行は、普段の自分よりも行動的になれて、旅行でしか経験できない多くのことを知ることができる貴重なもの。

観光客として一期一会な出会いが大半だけど現地の親切な人、同じように旅行で訪れる日本人以外の人との短い交流とそこにしかない自然や建築物などが楽しみで趣味化しているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

見た目は小柄でおとなしめでまじめに見える。

公務員として何度か異動で職場が変わる環境だけど、毎回
どの職場でも海外旅行が好きと話すと最初は驚かれる。

大好きな場所

どこもそれぞれ思い出があって限定しにくいけれど、あえて挙げるならイタリアとパリ、ウィーン、ロンドン&バースかな。

大好きな理由

イタリアは観光国としてメジャーな地域が多かったし。フランスとオーストリアは2回経験し、特にパリとウィーンの2回目はツアーを離団して1日好きに歩き回った経験がある分、やっぱり思い出と愛着が大きいです。

もしまた行く機会があったら、もちろんもう一度と思えます。ロンドン&バースは、2009年夏にこれまでの添乗員ツアーとは違うホテル&飛行機のセットプランで行きました

行く前の鉄道チケットの手配から現地での自分たちで最初から最後まで動く・・・初めての経験でツアーの経験とは違う良い意味でも苦労した意味でも忘れられないところになりました。

ロンドンから日帰りで行ったバースは、お風呂の語源となったそうなローマン・バスをイヤホンガイドで見学しましたが、8月のバンクホリデーで夜の21時過ぎまで見学できるということで、夕方から日が落ちる頃にかけての松明が水面を照らして幻想的な雰囲気がとても良かったです。

行ってみたい場所

まだ行っていない国は沢山あるし、再度訪れてゆっくり観光したいなと思うところと沢山あって迷いますね。

今までずっと行ってみたいと思っていたイギリスにはロンドン中心に経験はできたけれどスコットランド地方とかまだ未経験の所も。

フランスやイタリアも添乗員ツアーでは慌ただしかったところ、もしくは回れなかった地域を個人旅行で自分のペースで行ければいいなぁと思います。

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