2008/09/13 - 2008/09/22
6313位(同エリア11869件中)
ユキさん
添乗員つきツアーで回ったオーストリア各地旅行
(9/13〜9/15)
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
2008年9月13日、オーストリアへ向かう飛行機にて。
今回、実はオーストリアへは何年ぶりかの2回目で、
添乗員つきツアーに一人参加です。
以前に行った時はドイツと一緒に回る行程でとても慌ただしくオーストリアでの思い出が少ないまま終わってしまったので、今回は一カ国のみで再チャレンジです♪ -
首都ウィーンに夕方に着いて、ホテルチェックイン。
ホテルは中心部から離れた「オーストリア トレンド イベントホテル ピラミデ」という長〜い名称のところでした。
写真は、ホテルの部屋から撮った風景です。 -
ホテルチェックイン後、電車に乗ってウィーン市内の中心部へ。(翌日、添乗員Tさんから聞いた話ではツアーの皆さんはお疲れで市内へ出たのは私一人だったとか・・・)
以前の思い出の薄かった経験から、今回は一人の利点を生かし?、たくさん思い出を作ろうと行く前から市内中心部へ行くことを計画していた私。 -
電車の中にて。
最初、ホテルからの最寄駅で乗った時にはそれなりに
人がいたのに、いつの間にかガラガラ。これ幸いと撮ってみました。 -
ホテルの最寄駅から乗って終点が市内中心部の駅・・のはずがなぜか途中から路線が変わったらしく。気がついたら乗った地点にまで逆戻り。
慌てて車内に残っていた地元の方と思しき女性客にガイドブックとドイツ語会話の入った電子辞書を見せて確認すると。
「あなたが行きたいところは逆方面になるから次の駅で降りて反対側のホームで電車に乗り直すのよ」とドイツ語と身振り手振りで教えてくれました。
ありがたく助言に従って唯一簡単に言えた「ダンケシェーン(ありがとう)」とお礼を言って一度下車。
写真は、小さくて寂しいホームで電車を待っている時に撮ったものです。
それにしても、慣れない旅先で不安に駆られた時に助けていただけるって本当に嬉しいものですね(^^) -
ハプニングで予定よりも遅くなりつつも、どうにか市内中心部に到着。
前回は見れなかった夜景のオペラ座です♪ -
オペラ座を後にして、シュテファン寺院へ。
写真はケルントナー通りにて。
東京のネオンでチカチカな通りとは違い、電飾が安定していて?、落ち着きます(^^) -
シュテファン寺院が見えてきました。
以前に行った時に昼間の姿は少しだけ目にしたけれど夜の姿もステキ♪ -
薄暗くて分かりにくいですが寺院内部のステンドグラス部分です。
ここは神聖な場所であると同時にウィーンの観光名所だからか、ガイドブックによると夜の22時頃まで中に入れるとあり入ってみました。 -
中は薄暗く、見学者も昼間よりもずっと少なく、昼間のザワザワした感じとは違う、本当に祈りの場なんだと、信仰は違ってもおごそかな気持ちになりました。
-
シュテファン寺院見学後、ガイドブックに掲載されていたグーラシュ(牛肉シチュー)のお店「グーラシュムゼウム」へ。
メニューが写真つきで、一部は日本語解説ありと、とても分かりやすく、注文も楽でした。
時刻はすでに20時過ぎ、ツアーではあんまりない時間帯に夕食です。ここのお店は、シュテファン寺院のある広場から路地に入った離れた位置にあり、たまたまなのか、お客さんは数人程度しかいませんでした。
でも逆に、一人で入っても気まずい気持ちにはならず美味しくいただきました♪ -
お店を出た時に帰り際に。
この時点で、確か22時近かったのかな。シチューの量がけっこうあって、食べきるのに時間がかかり。
ホテルのある最寄り駅は無人駅のため、帰りはタクシーが安全だと添乗員Tさんからアドバイスを受けていたこともあり、大きい通りへ戻り、タクシー乗り場でタクシーに乗車してホテルへ戻りました。 -
2日目です。
この日は、ツアー団体で一度ウィーンを離れてクレムスというところからメルクまで船に乗ってヴァッハウ渓谷のドナウ川クルーズへ。
あいにくの曇天が気になります・・・。 -
天気が気になりつつも、いざ出航♪
-
分かりにくいかも知れませんが、建物の素晴らしさももちろんですが、走っている地元の人達がいます。
この日は、偶然にも地元のマラソン大会の日でした。
元々、ツアー行程ではクレムスの一つ先のデュルンシュタインという町から船に乗る予定でしたが、地元のマラソン大会の関係でクレムスから乗ることになったそうです。 -
デュルンシュタインの町に到着です、目の前の大きな建物は「聖堂参事会修道院教会」というらしい。
高さと装飾の綺麗さに、しばしウットリです♪ -
船は再びデュルンシュタインの乗り場を出航。
ドナウ川の両端に現れる小さな町の風景の中、写真のように昔々のお城だとか要塞だとかの残骸の土台の上に新しい感じの家が建っているのを発見しました。
古いものと新しいものとの共存が上手く出来ている風景で、なんとなくしみじみした一瞬でした。 -
向こう岸に電車が走っているのが見えて、慌ててシャッターを押し、ぎりぎりセーフで電車を撮ることが出来ました。
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こちらは、車を運んでいる小型船です。こじんまりした荷運び船に、ちょっとほのぼの感を感じました。
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クルーズ船は終点のメルクに到着。
ここメルクで昼食、午後から「メルク修道院」の見学でした。
写真は、奥がメルク修道院の建物、右手前の建物がレストランとなっていて、そこでお昼です。 -
レストランにて。
トマトのスライスとチーズのサラダです。
ここで出たチーズは柔らかめでチーズ独特の匂いもまろやかで、固形チーズに苦手意識があった私が眼からウロコの美味しいチーズでした(^^) -
メインのお料理は残念ながらピントがずれてしまい載せるには難ありの映りだったため、いきなりデザートのケーキです。
生クリームの砂糖が多めでけっこう甘かったけれど美味しかったです。 -
食事をしたレストランの正面玄関前にて。
ここのレストランのウェートレスさん達の制服が民族衣装ですっごく素敵だった☆
忙しい時間帯のため彼女たちの写真はNG、おぼろげになりつつある記憶のみです。 -
レストランの横にあった小さな噴水です。ヨーロッパはどこを撮っても絵にある感じが大好きです♪
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メルク修道院への入り口です。
建物が大きすぎて全景が撮れず・・・。 -
内部はフラッシュなしであれば写真撮影が大丈夫でした。
細かい説明は忘れてしまいましたが。見学コースの床はカーペット敷きでしたが、見学用に一部分だけ木の部分が剥き出しになっていました。 -
メルク修道院の縮図模型。模型で見る限りでも広大な土地面積がありそうです。
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大理石の間「マルモアザール」にて。
部屋が広すぎて天井の絵画の部分が途中で切れてしまいました・・・。 -
天井の絵画部分だけに絞って撮ってみました。
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修道院が併設している図書館の外観です。
ガイドブック&現地ガイドさんの説明によると約10万冊の蔵書と昔々の手書き本が保管されているようです。 -
図書館の中を見学中に。
天井にはまたも絵画、修道院なのにこの豪華さ・・・説明によると元々は王室の直轄地だったからだそう。 -
付属教会。
最後の方は駆け足状態でゆっくり見ている時間はなかったけれど、とりあえず写真は撮ってきました。 -
教会の天井部分です。
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絵画の下、人骨が横たわっているようです。詳しい説明などは時間の関係で省略されてしまい、とりあえず撮るだけになったところです。
この写真を見てご存じの方がいたら、一瞬垣間見たものが何で、どんな経緯があったのかぜひ教えてください。 -
見学を終えて外へ出たところです。建物は全体的にコの字型で広大でした。
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門から出てきたところです。
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修道院の敷地を出るため歩いていたら、アイスクリームの自動販売機?を発見!!
気候としては雨がぱらついたりで涼しすぎる程だったけれど、時間があったらぜひともお金を入れてやってみたかったなぁ。
こういう場面で融通が利かないところが団体行動が中心ののパックツアーの悩みどころです・・・。 -
ホテル内のレストランにて夕食。
今夜のホテルはザルツブルグの「ルネッサンス ザルツブルグ ホテル」というところです。
写真は前菜のスープとパン。 -
メインは牛肉の煮込みとパスタ。
牛肉の煮込みがすごく柔らかくて美味しかった♪ -
最後はムースデザートでお腹いっぱい♪
-
3日目の朝です。
この日、ツアー行程ではザルツカンマーグート1日観光をして同ホテルに戻ってくる内容でした。
私は前にドイツとの組み合わせツアーの際に一度経験あり。ただ、その時は天気に恵まれず「綺麗な景観」を見れなかったので、一応参加するつもりだったが。
今回もどういうわけか天気に恵まれず雨・・・。
添乗員Tさんと朝食時に相談すると「今回も景観は期待できないし、一度経験あるなら街中散策をゆっくりするのもいいよ」とアドバイスを受けた結果、私は一人残ることに。
写真は、ホテル近くのスーパーです。街中観光の前にスーパーでちょっとお買いもの(^^) -
ザルツブルグ中央駅にて。
今回のホテルは新市街だけど、ザルツブルグ中央駅がすぐ近くという分かりやすい立地にありました。
一度、スーパーで買った物をホテルの部屋に置きに戻ってから、本格的に観光スタートです♪
まずは雨が降っていて、地理感覚も自信がないことから駅でタクシーに乗ってミラベル宮殿へ。 -
ミラベル宮殿に到着。
でも、前にツアーで行った時とは入口が違うところみたいです・・・。 -
入口がちょっとしたホール状?になっていて、ピンク色の壁と彫像がすごく素敵でした♪
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今回のこの日は月曜日なので、ミラベル宮殿の一部分の「マルモアザール」という部屋だけ特別公開で見ることができるということで。
建物の横の入り口から入ると、天使の階段と呼ばれるところへ出ました。 -
階段には天使の像が何体もあって、もう少し天気が良かったらなぁと思いつつも見とれるくらいに綺麗でした。
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大理石の間の「マルモアザール」に着きました。
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マルモアザールの部屋は入り口にロープが張られていて、入口より先は入れないようになっていました。
なので、ロープ前から撮れるところだけを撮った形です。 -
こんなに素敵な部屋なのに、通常のツアーでは中には入らず庭園見学のみがほとんど。
なんだか同じ敷地内なのにもったいないと思ってしまいます。 -
一人ポーズをとってる天使像。
可愛らしい♪ -
これから庭園に向かいます。
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庭園の階段を少し上った高台から撮ってみました。
ここは映画が好きな人ならご存じの方も多いかもしれない「サウンド オブ ミュージック」のロケ地となったところです。 -
映画「サウンド オブ ミュージック」の一場面、階段上で主人公マリアと子供たちが歌う場面のところ。
実は、だいぶ前に映画をビデオで見たきりだったので今回、改めて出発前に見て来ました(^^) -
こちらも映画で有名なペガサスの像ですね。
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庭園の途中で横の階段を見つけました。ライオン像がとても凛々しいです♪
上がっている人がいて、私もせっかくだからと上がってみることにしました。 -
階段を上がると、橋がかかっていて渡ってみたところです。前方奥の建物がミラベル宮殿の一角です。
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橋を渡った先はちょっとした広場みたいになっていました。で、何体かの石像が等間隔に陳列されていて。
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どういう意味があって陳列しているのかは分からずじまいですが、妙に迫力がある像です(^^;
ツアーでは庭園のみしか見ないのがほとんどなので、ある意味貴重な発見?でした。 -
再び階下へと戻ってきて、緑のトンネルです。ここも映画のワンシーンで出てきたところです。
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庭園の奥にて。
ツアーで行った時には、ペガサスの像や映画で有名になった階段の辺りしか見なかった気がします・・・。 -
花の種類などはよく知らない方ですが、綺麗なものには心惹かれます♪
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ミラベル宮殿&庭園の出入り口にて。
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これから旧市街へと向かいます。
丘の上にホーエンザルツブルク城塞が見えます。 -
モーツァルト広場にて。
とっても有名な音楽家、モーツァルト像です。 -
広場では地元の人達?が路上チェスをしていました。
地面にチェス盤が予め描かれているのがすごいかも。 -
これからレジデンツ(大司教の宮殿)へ向かいます。
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レジデンツの入り口に着きました。
ここは、ツアーでは余程の時間的余裕がない限りは回らないところでしょう。今回、天気が悪く寒かったのと入ったことがないということもあり館内見学へ。 -
中は広々としていて、かなり見ごたえがありました。
こちらもフラッシュなしであれば写真OKでした。 -
壁にかかっているタペストリーがとても綺麗でしばらくウットリしちゃいました♪
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沢山の部屋があって、途中からどこがどこなのか撮りながら分からなくなってしまいました(^^;
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見学を終えてゲトライデガッセと呼ばれる賑やかな通りを歩いてみることに。
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日本ではまずお目に掛けないと思われる看板が所狭しと飾られていました。
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こちらも看板の一つで、たぶん鍛冶屋さんなのかな?と思われます。
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レストラン「シュテルンブロイ」で夕食。
写真はトマトスープです。 -
白身魚のフライとサラダ。
けっこう量があったけれど、お魚が美味しかった♪ -
デザートの「ザルツブルガーノッケル」。
今回、どうしてもこのデザートが食べたくて出発前からガイドブックでチェックしてたお店です。
このデザートはザルツブルグの名物菓子で見た目は大きいけれどメレンゲのようにフワッとしていて、激甘でした。ちなみに写真のこのサイズが一人分でした。
(お店によっては大人数分を一度に盛って出すところもあるようです) -
夕食後、丘の上のホーエンザルツブルグ城塞へ、ケーブルカーで上りました。
実は、この城塞でコンサートを聴くことができるとガイドブックにあり、昼間の観光をしながらもツーリストインショメーションセンターで予約をしたんです。
写真は丘の上からの夜景です。 -
コンサート会場となった建物内部です。
-
内容はモーツァルトの曲で間に休憩15分ほどを入れた2時間のものでした。
今回は天気があまり良くなかったせいなのか、参加者は20人いるかいないかという小人数でした。なんとなく写真はNGかな〜という雰囲気だったので休憩中でガランとした写真で残りました。 -
コンサート終了後ケーブルカーで丘を降りて近くのホテル兼カフェへ。
ホテルのある新市街までは距離があり時間も22時近くだったため、このカフェで休憩しつつタクシーを呼んでもらってホテルへ戻りました。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- 旅好きじいさんさん 2010/04/03 22:01:06
- 久しぶりです
- 旅行記拝見しています。トレンドピラミデホテルに泊まられて、その夜市街地へ出られたとは凄いです。
電車がぐるっと回ったと言うかユーターンしたんですね。
この旅行記を見せてもらっただけですが、懐かしく拝見しました。
私たちも2007年の10月に2回目のとき、ザルツブルグは別行動で皆さんはザルツカンマーグート地方へ行かれました。
1年ぶりだったので、地理も良くわかっていたので、駅からバスに乗ってアチコチ見た後、夜は同じく岐路に上がって夕食セットでコンサートを、コンサートは20人余り行きましたから、ケーブルで降りて駅近くのホテルまで6人で歩いて帰りました。
また、時間を見て次の旅行記を見せてもらいます。
ありがとう。
- ユキさん からの返信 2010/04/04 18:07:41
- RE: 久しぶりです
- 旅行記を見ていただけて光栄です。
2007年に行かれたのですね〜、私も今更のようにブログを
作成しながらも、もうすでに「懐かしい」になってしまっていて。
時間が過ぎていくのは本当に早いものだなとしみじみ思いますね。
旅行記の方ですが、長々と作成してきて、やっと後半のウィーンに
なってきました。
もし宜しければ時間のある時にでも続きを見てもらえれば
嬉しいです。
ちなみに、かなりの枚数になってしまっているので。
もしも客観的に見て、必要ないと思われるような写真があったら
教えていただけると、今後の他の地域の作成をする場合にとても
参考になりますので。どうぞ宜しくお願いします。
- 旅好きじいさんさん からの返信 2010/04/04 21:24:34
- RE: ボチボチ見させてください
- > 写真のこと、
必要でないとかは無いと思いますよ、それよりも矢張り写す人の感性で同じ被写体でも違う映りがあるので、それでいいのだと思います。
あつかましいことを言います。
もし、これからと言うかも今までのものを含めて、私がこれはいい と思う写真があったら、メルアドを書き込みますので送ってくださいますか?
著作権のこと、4トラから回答がありましたね。
今日昼前に嫁が調べて電話してきたので、早速開いた所同じような書き込みでした。
役に立ちませんでした。
それではまたお邪魔します
>
- ユキさん からの返信 2010/04/07 19:20:09
- RE: ボチボチ見させてください
- お返事ありがとうございます。
旅行記については、もちろん時間のある時で
かまいませんので。
写真送付については、もしどうしてもと思うのが
あったら、その時にお返事させてください。
今の段階でははいともいいえとも何とも言えないです。
- 旅好きじいさんさん からの返信 2010/04/07 20:30:20
- RE: お返事拝見しました
- > 勝手な書き込みにお返事ありがとうございます。
我が家の小さな玄関に飾らして頂きたいのでお願いをいたしました。
ご近所の方や、お客様が見てくださり喜んでもらっていますので。
ただ、それだけのことなんです。あつかましいようですが、あれでもお願いするやも知れません。
- ユキさん からの返信 2010/04/07 20:51:49
- それでしたら。
- こちらこそ曖昧な返事になってしまいまして。
ご自宅の玄関に飾られるくらいでしたら。
というか、わたしはプロなどには遠く及ばない、
素人の自己満足なものでしかないですが。
それでも宜しければ・・・・という感じです。
- 旅好きじいさんさん からの返信 2010/04/07 21:17:50
- RE: ありがとうございます
- > 返事ありがとうございます
まだどれをと言う訳ではありませんがこれはと思えたとき、アドレスをお送りしますのでよろしくお願いします。
>
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