wagiriさんのクチコミ全3件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
ハズレると大変です…
投稿日 2007年09月26日
総合評価:1.0
母の誕生日にお祝いを兼ねて、家族5名で雲仙に行きました。
このホテルは母のお薦めのホテルでした。以前友達と泊まって、安い割にはバイキングで食事も選べるし、部屋もそこそこ広かったとのことでした。
わくわく気分で到着して手続きを済ませ渡された鍵の部屋に行って「あぜん」
そこは、古い!汚い!狭い!の三拍子揃った部屋。
古いはまだ仕方ないとしても、その狭さにはビックリ! というか怒りさえ感じる程。
「5人で何でここ?!」と家族みんな呆然。
おまけに押入れがないから、部屋を開けてまず目にするのは、ポンポンポンと並べられた5組の布団。
こんなに狭いんだったら、せめて後から持ってくるとかの気配りはないのだろうか?
トイレは一人暮らしによくある、狭いユニットバス。
見ると蛇口は黒サビだらけ。せめてお掃除でも行き届いていたら…。もてなす気あるのだろうか?
これなら家に居た方が良かった。わざわざ遠くから来てこんな所にに泊まるとは。
もちろん、部屋なんて当たりハズレがあると思うから、腹が立つことも今までは無かったけど、ここまで配慮のない部屋は初めて。
フロント横の部屋だし、元は従業員仮眠室?と疑ってしまう。 連休で狭い部屋しか用意できないなら、一言伝えてもらってれば、覚悟も出来たのに。
自分のお薦めだった事もあり、かなりショックだったらしく「最低の誕生日…。もう帰りたい…」と言い出す母。
フロントに掛け合ったけど、「元々5名様用に用意している部屋です。今まで一度もそんなクレームはありません!」とガンとして譲らないフロントマン。
この強気な態度に神経逆なでされて気分は最悪。
HPには「最高の思い出を演出します」と書いてあるのに…。救いはレストランのバイキングが充実してた事と、そこの従業員さんも皆、感じが良かったので、何とかここで沈んだ気持ちを復活させ、母にお祝いも渡して 翌日は楽しく雲仙観光出来たのでした。
もう一時はどうなる事かと…。
「雲仙みかどホテル」
ハズレたらヒドイので、二度と泊まりたくありません。- 旅行時期
- 2007年09月
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 客室:
- 1.0
- 接客対応:
- 2.0
-
投稿日 2007年06月06日
総合評価:5.0
天神より少し離れた高砂ですが、この周辺は正に食の穴場!リーズナブルで美味しい料理のお店が沢山あります。中でもお勧めは高砂2丁目のバス停から数分の居酒屋「いな津」。鹿児島出身の元気な若夫婦が営むこのお店はこじんまりしていますが、中洲の高級料亭で修行した大将の料理は絶品!きちんと丁寧に作られた料理が堪能できます。特に「地鶏のガーリックバター焼き」は一番のおすすめです☆行く度に頼んでしまいます。予算はいつも2,500~3,500円くらいです。
- 旅行時期
- 2007年06月
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2006年05月09日
Renaissance Kowloon Hotel Hong Kong 香港
GWに両親と宿泊しました。海側からの部屋の眺めが素晴らしいと
聞いていましたが残念な事にガーデン側の部屋でした。
しかし、プールのあるレンガ造りの中庭はとても雰囲気が良く、
眺めが良かったので両親はすごく気に入っていました。
部屋自体はそんなに広くありませんが、ツインの部屋にエキストラベッドを
入れてトリプルで使用しても、そんなに狭苦しいイメージはありませんでした。
もちろん掃除もいき届いているし、枕もとにクッションがたくさん置いてあって
ゆっくりくつろげました。バスロープもあるので、部屋着もいらないかも。
海外では浴室のシャワーが取付けタイプで高さの調節などもできないのが
多いのですが、こちらは取り外しができて、とても快適に使用できました。
ホテルの横にはニューワールドセンターやスーパーもありましたし、
とても小さいですがコンビニ(便利店)もあるので、夜遅くに水を買いに
行ったりすにのに便利でした。
地理的にはネーザンロードや地下鉄に行くのに、毎回地下道を通らないと
いけないので、そこが少々不便。昼は気になりませんが、夜間は用心のため
近場に行くにもTAXIを使いました。(TAXIはとても安いので数人で乗れば
地下鉄とあまり変わらないので、上手く活用すればかなり便利です。)
多少不便な面もありますが、総体的にはいいホテルでした(^^)V- 旅行時期
- 2006年05月



