tuviajeroさんへのコメント一覧(3ページ)全28件
-
ついに行ってきました!
待望のエレファントヒルをトライしました。
時間の都合で途中で切り上げてしまいましたが、それでも十分に楽しめた気がします。
旅行記をUPしたのでお時間のあるときにお立ち寄りください。
2007年08月11日23時13分返信するRE: ついに行ってきました!
おかえりなさい!充実された休暇を過ごされたようですね。早速レポートを拝見に伺います。私の方は5日間のカヌー旅行の後にホワイトリムロードを走りましたが、年のせいかダレ切って、まだ、写真の整理もしていません。この調子では9月のキャタラクト・キャニオンの川下りと合わせてレポートになりそうです(^^;9月の用意で忙しいし・・・
ホワイトリムロードではバックカントリーで1泊しても良いかなと考えていたのですが、現地のアウトフィッターに聴くと事前に予約していなければ難しいとの事でした。何れにせよ走った感じでは、ラビリンスキャニオンの5日間の後ではそれほど魅力的なサイトもなく(途中でハイキングするなら1泊は必要ですが)、同じキャニオンランズでもエレファントヒルと同じニードルズ区域のピーカブーの方がキャンプ環境としては魅力的でした。コースとしても私にはホースキャニオンの方が好みかもしれません。2007年08月12日09時29分 返信するRE: ついに行ってきました!
こんにちは。
先日のエレファントヒル走行のビデオをYou Tubeに投稿しましたのでご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=M9AjD7yCKmM
オリジナル動画はハイビジョンですが、画質が悪いのがちょっと残念です。2007年08月31日23時05分 返信する楽しみました
こんにちは
凄いですねぇ・・・エレファント・ヒルもさることながら、編集が凝っていますねぇ・・・音楽も良い感じですし・・・ドキュメントみたいで面白かったです。私もその内に遣ってみたいですね。奥のデビルズ・キッチンでキャンプしながらバック・カントリーを満喫したいです。出来れば来年ぐらいですか・・・今年はもう2度目の川下りの準備(12日出発)に入っていますし、南半球の国立公園でハイキングもしてみたいです。2007年09月02日14時18分 返信するRE: ついに行ってきました!
持っていったカメラはCANONのHV20というハイビジョン機種です。
編集はEDIUS NEOというソフトで仕上げました。
余計なシーンをカットしまくりで、3分の動画に短縮しました。
(そうしないとUチューブに投稿できないので。)
私の本職は放送とは無関係で全くのシロウトです。
tuviajeroさんにもできると思いますよ。
2007年09月02日15時36分 返信する私はセンスがないんで・・・
いやいや、技術は覚える事がある程度できますが、センス(絵心や感性)の部分は運動神経や音感と同じで難しいですね。他人の絵や写真、音楽などを鑑賞する目や耳の部分はある程度自信があるのですが自分で写真を写したり歌を歌ったりするともう駄目で自己嫌悪になります。(^^;しかも動画の編集は結構根気やエネルギーも要りそうなのでデジカメ写真の編集もしない私にはチョット・・・です。ま、他人様の作品を楽しむのが大好きなのでこれで良いとも思っております。(^^)v2007年09月02日19時56分 返信するRE: ついに行ってきました!
EDIUS Jというソフトならば編集は簡単です。
要するにビデオを撮ったら、パソコンに取り込んで不要なシーンをカットするだけ。シーンのつなぎ目をスムーズにするのはソフトがやってくれます。
BGMも好きなCDを取り込んで付け足すだけで、たったそれだけのことで、まるでプロが仕上げたようになってしまうから不思議です。
将来的に興味が出てきたら試してください。
ご質問あれば遠慮なくどうぞ。
(今日から海外出張のため、しばらく不在です。)2007年09月06日06時42分 返信するいってらっしゃい
海外に御出張ですか、本日は台風の影響で荒れ模様ですが良い御旅行を祈念いたします。でも、お読み頂く時には「おかえりなさい」かもしれませんけれど。
教えて頂いた映像編集ソフトは面白そうですね。是非トライしてみたいと思います。早速ネット検索して情報を見てみます。趣味の世界が広がるかもしれません。何事も遣ってみなければ始まりませんからね。老い先も短いですから心安らかに成仏するためにも(^^;何でも遣ってみて、「遣り残した事」はなるべく少なくしたいです。2007年09月06日10時49分 返信するRE: ついに行ってきました!
こんにちは。
いま出張でカルガリーに来ています。
昨日までイギリスにいたので時差ボケがさらにボケて何がなんだか
わからなくなりました。8時間ずつ時差が違うのがややこしいです。
ちなみに EDIUS Jはたぶん1万円前後で売っていると思います。
カノープスという会社のソフトで優れものです。
私の場合、EDIUS NEOというちょっと難しいバージョンを使っています。
慣れれば簡単ですが、初心者のうちは避けたほうが無難です。
ちなみにユーリードという会社から VIDEO STUDIO11というのが
出ていますが、動作がメチャクチャ遅い上に、サポート体制が
できていないので、これは買わない方がいいと思います。
価格.comのマルチメディアコーナーでクチコミ情報を入手することが
できるので、よろしければご覧ください。
(目が冴えて眠れません・・・)2007年09月10日14時57分 返信する目の廻るような御多忙ですね
ウ〜凄いですねぇ。ロン・パリならぬロン・カルですか・・・傍から見れば羨ましい限りですが、御仕事では大変でしょうねぇ。私は時差に弱いので8時間刻みになったらどうなるのでしょう。まさか一回りして大丈夫とか(^^;。カノープスは馴染みがあります。以前はPCの組み立てとネットワークが趣味だったので(今でも家中のPCは全部自作です)、ビデオ・ボードのヴェンダーとして良く知っています。当時は未だ、ヴィデオチップがオン・ボードなどではなくビデオボード、ドーター・ボードとして組み込むのが常識でした。ISAとかVLバス、その後にPCI接続の時代でした。カノープスの製品は高価でしたが性能と信頼性、ドライバーのリリースとか実に質の高い会社でした(です)。今度の川下りから帰って、落ち着いたら検討してみます。冬は丁度遣る事が余りありませんので(ウィンター・スポーツはしません)。御帰国後のレポートをお待ちしております。良い御旅行を!2007年09月10日16時25分 返信するRE: ついに行ってきました!
時差ボケに時差ボケが重なってぜんぜん眠れません(笑)。
PC組立の経験があるなんてすごいですね。
EDIUS Jの操作は、それに比べればはるかに簡単だと思います。
ちなみに、今回の出張の行き先は
ロンドン(実際には中部の田舎)→ カルガリー → トロント
→ ロンドン(オンタリオ州) → デトロイト → デンバー
→ アルバカーキ と乗り継いで最終的にサンフランシスコ経由で
帰国しますが、これだけ訪問地が多いにもかかわらず航空運賃は
30万円で仕上がりました。(スターアライアンスでやると
世界一周が安いです)
各国3箇所、アメリカの場合5箇所までの途中寄航ができるんだそうです。
ご参考まで。2007年09月10日20時33分 返信するRE: ついに行ってきました!
ずいぶんと廻られるのですね。普通、東西に移動する場合が多いのですが、見事に北から南にですね。何れにせよ大変なハードスケジュールですね。是非、お体の状態にお気をつけ下さい。私といえば川下りの荷物のまとめに着手したところです。今回はひょんなことから御一緒する日本の方も居るので一寸緊張です。他の方は先に帰国しますが、私は今月いっぱいぐらいふらついてくる予定です。でわでわ。2007年09月10日23時00分 返信する -
教えてください。
Peekaboo Springのキャンプサイトの先にSalt Creek Trailがあるようですが、ここはクルマの通行は可能でしょうか?
昔のMAPを見ると未舗装道路となっていますが、その後公害問題等により園内の一部の道路が封鎖されたと聞いており(どの道が閉鎖されたのか知りませんが)確認させて頂ければ幸甚です。
目的地はAngel Archを考えています。RE: 教えてください。
失礼しました。以前に同じ質問をしてご返答いただいていたことを忘れていました。
別のサイトでも現在ではSALT CREEK TR.はクローズしていることが確認されたので、ANGEL ARCHはあきらめることにします。http://www.4x4now.com/trutsc.htm
代わりにモアブ近くのCORONA ARCHで我慢します。ちょっとRAINBOW ARCHに似ているようです。
2007年07月25日21時50分 返信する -
いよいよ
待望の北米旅行までアト1週間のところまでやってきました。
天気には恵まれそうですが、問題は気温が40℃台で高そうなことで、クルマの調子がもつか心配です。
tubiajeroさんは8月にグランドサークルにいらしたことがあるようですが、暑さには問題なかったですか?2007年07月23日23時45分返信するRE: いよいよ
roku-chan様
レスが遅れて申し訳ありません。家内と2週間ユタで川下りをして先ほど帰ってきました。取り急ぎの返事で恐縮ですが、今現在のモアブ周辺は例年に比べて湿度が異常に高く現地の人達は難渋しています。そのくせ雨は少ないと言う変な気候です。現在の暑さは大変なものです。また、普通どおりの乾燥した気候に戻っても日差しは大変なものですから日焼き対策と飲料水の携行には最優先で心配りをしてください。では良い御旅行を!!。。。私は9月に戻ってまた川下りをする予定です。(^^v2007年07月31日00時18分 返信する -
まいど〜
昨日まで出張で中国でした。
「中国あれこれ」の旅行記をアップしました。
この旅行記は以前から掲載中ですが、歴史的な地域を訪れる度に更新しているので、よろしければ一度ご覧ください。
表紙の写真は北京頤和園の屋根部分。これを自然にたとえるとアンテロープキャニオンかもしれません(笑)。2007年06月16日16時07分返信する -
4WD
今日伊豆のモビリティパークというところでオフロードドライブの練習をしてきました。
急坂の昇り降りの感覚をつかむのが目的でした。
インストラクターがやってはいけない諸注意などを教えてくれたので
参考になりました。
エレファントヒルズもどうにかなりそうな感じです。
そういえばtubiajeroさんはピンクサンドデューンズも行かれたそうですね。
ここでは砂丘ドライブはやれるんですか?
2007年05月27日00時18分返信するRE: 4WD
Roku-chan様
実りの多い調査みたいだったですね。是非とも学習されたことを教えて頂きたいと思います。私は特に4WDの運転を目的としたスポーツとしてのオフ・ロードは趣味としていませんが、あまり人の行かないような大自然に行きたがるので結果的に悪路を行く機会が多いので、今後の知識として知っておきたいです。
コラル・ピンク・サンド・デューンズ州立公園ですが、OHV(ATV)やデューン・バギー、オートバイ等の砂丘(コース)への車両の乗り入れは許されています。私は勘違いしていましたがSUVは特に許可されているとはされていません(私の旅行記とHPを書き換えなきゃ)。現地では、大型バスのようなR/Vを連ね、更にピックアップトラックに2台ほどをバルーン・タイアを履かせた砂丘仕様のATV載せたグループが幾つも来ていました。この州立公園は砂丘に囲まれた景観もさることながらキャンプ場のトイレ・シャワーも清潔で大変居心地が宜しいです。公園のHPです http://www.stateparks.utah.gov/park/index.php?id=CPSP。
周囲にOHVのレンタルやツアーがあるかは定かではありませんが、あるとすれば最寄のカーナブでしょう。2007年05月27日17時09分 返信するRE: 4WD
早速のご回答ありがとうございます。
過去にオレゴンデューンでドライブしたことがあるので、何が何でも砂丘に4WDを持ち込みたいという希望があったわけではないのですが、念のためにお聞きした次第です。
ちなみにオレゴン州フローレンス近くの砂丘は何でも持ち込み可能です。
面白いといえば面白いですが、調子にのっているとタイヤがサンドペーパーみたいに磨かれてツルツルになってしまうので要注意です(笑)。2007年05月27日21時21分 返信する -
エンジェルズアーチ
たしかニードルズ地区にエンジェルズアーチと呼ばれる美しいアーチがあったように聞いていますが、ここまでのアクセス方法などご存知であれば教えてください。
(以前は道路があったはずですが、公害などの理由で閉鎖された道路もあるように聞いています。)RE: エンジェルズアーチ
Roku-chan様
エンジェルズ・アーチですが、私も実際は行った事がありません。地図で見るとソルト・クリーク・トレイルを、ピーカブー・キャンプ・サイトを通り過ぎて突き当りまで行った所のようです。ソルト・クリーク・トレイルですが地図によってはエンジェル・アーチまで4WDトレイルを書き込んであるものもありますが、事実はピーカブー・キャンプ・サイトまでだと思います。実際私の経験では、キャンプサイトから先は車で行ける感じではありませんし、信頼できる地図ではハイキング・トレイルとなっています。グーグル・アースで見ても行けそうもありません。行くならば1台で行く事は絶対避けるべきでしょう。徒歩で行くと相当な旅となると思います。泊り込みとなると思いますので1)キャンプの許可取得、2)8L/人位の水は最低必要でしょう。水に関してはソルト・クリークには時々水溜りが「有る場合もある」ので携帯のフィルターを補助として持ってゆく手も有りますが、水が見付かる可能性は低いので、雨が降った後でもない限り止めた方が良いでしょう。
こちらの地図の右下辺りを参照願います。
http://www.discovermoab.com/pdf/tpmap.pdf
もう一つ考えられるのはホース・キャニオンを奥まで行くとエンジェル・アーチから近そうなのですが、あそこいら辺は実際は超巨大迷路の如くフィンで分断されているので難しいかもしれません。フィン越えが出来るかどうか定かではありません。本気で行くなら私ももう少し情報をあたってみますが、ハイキング用の地図を購入して検討する必要があります。2007年05月12日18時11分 返信するRE: エンジェルズアーチ
やはりクルマでのアクセスは難しいですか。
過去にキャニオンランズのアイランドインザスカイ側に行ったことがありますが、そのときにもらった地図によればエンジェルアーチまでが未舗装道路になっていたので疑問に思って問い合わせた次第です。
今回はどちらかというとエレファントヒルズのチャレンジを優先させたいので見送ります。
ちなみにtuviajeroさんは他にもいろいろなオフロード体験をされているようですが、岩場や急勾配で気をつけることって何でしょう?
(アイスバーンや砂丘ドライブは経験ありますが、岩場は初めてです。)
2007年05月12日20時35分 返信するRE: RE: エンジェルズアーチ
Roku-chan様
エレファント・ヒルへ行かれるとの事ですが、とっくに御存知と思いますが、レンタカーをするならモアブのATV専門店でオフ・ロード(エレファント・ヒル乗り入れ)を前提としたジープを借りる事をお勧めします。ただし高いです。
このページ中ほどから下の4X4 Wheelersの欄です。
http://www.moab-utah.com/
ただしこの人はレンタカーのトラブルで大分困ったようなので事前のチェックは抜かりなくした方が良さそうです。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~OffRoad/OffRoad/index.htm
私のオフロード体験は結構ありますが、レジャー、スポーツとしての経験は殆どありません。むしろ、未開発地域の悪路を行くと言うケースが長いです。ですので体系付けた運転技術に関わるアドバイスは出来ません。むしろ、未開発地域を車で旅をする時の注意事項などは結構思い付きます。敢えて言えば、なるべく2台以上で行動したい。と云う事と岩場で言えば、兎に角ジワリジワリで、先ず事前に歩いてコースの取り方を検討することでしょうか。これを面倒くさがってはいけません。
ご参考まで:
http://www.webejeepin.com/Trails/Utah/Elephant_Hill.htm
http://www.4x4now.com/eh.htm
http://www.utahtrails.com/ElephantHill.html
http://www.4x4wire.com/trail/report/ut/elephanthill/
崖ぎりぎりのバック・アップが在ったりするようですから2人でチームを組んで、一人が車を降りて誘導できれば理想的のようです。2007年05月12日21時40分 返信するエレファントヒルズ
↑タイトルを変えておきます。
貴重な情報たくさんありがとうございます。熟読させていただきます。
いちおうモアブのCanyonland Jeepというところでレンタル予定です。
レンタカー屋にエレファントヒルズの難易度を聞いてみたのですが
\"Have a fun!\"という返事しか来なくて全くアテになりません(笑)。
いちおうモアブまでは普通のクルマ(Nissan Xtrail)で移動して
当日は2台で行く予定です。
(つまり万が一4WDが故障した場合の足がなくなってしまうため)
日本で伊豆のほうにMobility Parkという4WDの練習場があるらしいので
急勾配の走り方など習っておこうと思っています。
(万が一上がりきれない場合にはUターンせずにバックで戻れという
話だけは聞いたことがありますが、現状の知識はそのくらいです。)
今までのオフロードでもっとも険しかったのはオーストラリアの
バングルバングルでしたが、これとてたぶんエレファントヒルズの
比ではなさそうです。
TrailDamage.comのレーティングでは難易度は7段階となっているようです。
http://www.traildamage.com/trails/index.php?id=65
スイッチバックやらナローロードなどいろいろハラハラ場面がたくさん
ありそうですが、帰国したら体験談をお知らせいたします。
おそらくいつの日かtuviajeroさんもチャレンジするに違いないでしょうから(笑)。
2007年05月12日22時39分 返信するRE: エンジェルズアーチ
あらためてご紹介いただいたWEBPAGE見てみましたが、エレファントヒルズの地図は大変参考になりました。ありがとうございます。
ちなみに豪州のBUNGLE BUNGLEもオススメですよ。
そそっかしくてトラブル続きでしたが。。。
http://4travel.jp/traveler/roku-chan/album/10142721/
(時期によっては水没エリアが多いので水対策が最大のポイントになるかと思います。)2007年05月12日22時56分 返信するRE: エンジェルズアーチ
Roku-chan様
バングルX2って凄いですねぇ・・・オーストラリアは行ったこと無いですけど機会を作って是非行ってみたいです。インフレータブル・カヤックで遊べるところなんか近くにあるのでしょうか・・・鰐が居なければ良いのですが。
水没の危険があるとの事ですがこちらの方が岩山よりも怖いと思います。岩山の場合は事前に足で見て廻れば行けるか行けないか、また危険箇所の予測と対処もできます。しかし水の場合は「入るか入らないか」と云う博打的勘による決断に負うところが多いです。穴があれば嵌ってしまいますし、水中の障害物に当たれば車を壊してしまいます。私がコロンビアのポパヤンと云う町から山の中のサン・アウグスティンと云う遺跡に行くときは幹線(未舗装)が土砂に埋まり、VW のマイクロ改造キャンパーで強引に突っ切ろうとしてトウ・インを決めるロッドが泥水の中の岩に当たって曲がってしまい、最寄のカリと云う大きな町までノロノロと戻らなければなりませんでした。しかもそれが2度続き、3度目に成功しましたが、帰りに山の中でまた同様な事故を起こし、その場合は大型のトラックに頼んでロープをロッドに結び付けて、傾斜を利用してニュウートラルのまま動いてもらい、トラックの重さだけでジワリと真っ直ぐに戻しました。色々と知恵は出るものです。1974年の事でした。エレファント・ヒルではいずれにせよ岩を乗り越えるにしろ、降りるにしろジワリジワリが大原則です。2007年05月13日19時27分 返信するRE: エンジェルズアーチ
7-8月の乾季を狙っていけば、水位がかなり低いので大丈夫です。
クリークがいくつかありますが、乾季の水位はせいぜい50センチ以下のレベルです。クリークの横にメジャーがあって水深がわかるようになっています。
たしか園内は4月くらいからアクセス可能だったかと思いますが、あまり早い時期に行こうとすると、水位の問題が出てくるので注意しなくてはなりません。水位が高い時期は当然ながら観光客の数も少ないため、万が一の事態が起きた場合に救援が来にくいと思います。
バングルバングルは言ってみれば、米国でいうならばグランドキャニオン(全体)とバッドランド(南部)とザイオン(北部)を足し合わせたような地形と言えるのでオススメです。
水位がやや高めの時期に行くのであればBRITZのレンタカーを利用すればいいと思います。(くれぐれもガソリンでなくディーゼルを入れるようにご注意ください)2007年05月13日20時04分 返信するRE: RE: エンジェルズアーチ
Roku-chan様
どうも操作が悪くて2重に書き込んだりしています。お知らせがダブルで行ったりしていると思いますが御容赦願います。気をつけます。
バングルバングルは北部(赤道に近い)のようですからオーストラリアの冬ではある程度過ごし良いのでしょうね。推進50センチぐらいとのお話ですがそれでも十二分に深いと思います。普通のSUVだったらぎりぎりではないでしょうか。ただ、水深のメジャーなども在るようですからかなり保守は出来ているようですね。水の中の障害物の危険などは無いみたいですね。
バングル・バングル是非是非行ってみたいです。後は先立つものの心配がありますが・・・(^^)。2007年05月13日20時33分 返信するバングルバングル
この辺では冬といっても夏のような天候で半袖で十分です。
私の場合、ダーウィンから行きましたが、ブルームから向かう人もいるようです。ダーウィンからのルートの場合、途中で無数のアリ塚群が見えたりしておもしろかったです。帰り際にカカドゥ国立公園に立ち寄るのも手だし、アデレードリバーで巨大なワニを見るのも手です。
カナナラの町近くにHidden Valleyというミニバングルのような国立公園もあるので、そこも立ち寄ってみてください。
2007年05月13日23時37分 返信する -
大変でしたね
デルタもそうですが、ユナイテッド航空もかなり傲慢なサービスをします。
とりわけ米国人の中でも不評なのがノースウェスト。彼らはノースワーストと呼んでいます。
9.11テロ以降空港での対応も、乗客はまるで罪人みたいな扱いで、渡米するたびにイヤな気分になります。
それにしてもアメリカの大自然はすごいです。いろいろと楽しい思い出を作ることができたようで何よりだったと思います。
旅行記は大変参考になりましたので1票入れさせていただきました。RE: 大変でしたね
roku-chan様
全くえらい目に遭いました。でも、御指摘の通り、アメリカには素晴らしい自然の他にも良い面が色々と有りますね。確かにそれも含めてアメリカ全体を受け入れてなるべく楽しい体験を増やして行くべきだと思います。ノース・ウェストの悪評も結構聞かされますね。書き込み有難う御座いました。2007年05月12日14時45分 返信する -
DLの対応が必ずしも・・・
SLCにおけるDLの対応について。
現場を見ていない者が言っていいかどうかわかりませんが、SLC/LAXとLAX/NRTが全く別々の発券、別の航空会社の場合、SLCのチェックインはあくまで国内線のみでチェックインするべきだったと思います。
LAXから国際線に乗り継ぐと言ってしまったため、(多分)フロアの
女性は国際線のチェックインカウンターに誘導したと思います。
なぜなら出国カードの回収などの作業が発生するからです。
ですからその女性の行動は正しかったと思います。
一般的にですが、アメリカ人は複雑な事は得意ではありません。
単純に自分の責務だけ一つ一つ事務的に処理し、他人の分野には立ち入りません。その辺のアメリカ人気質を考えれば今回のトラブルも少しは
納得がいくのではないでしょうか。
tuviajeroさんの場合、出国カードはLAXのKEのカウンターで回収されれば問題ないわけですから、SLCのチェックインはあくまでLAXが最終目的地としてスムーズに通るべきだったと思います。
私ならLAXから国際線に乗り継ぐなど言わず、とにかくLAXに行くことを最優先にします。今回の場合、発券が別という事は、インターの方を見せなければDLは単なるドメのお客様と判断したと思います。
例えばチェックインがスムーズに行ったとして、機内預けのスーツケースはどうするつもりだったのでしょうか。
ドメもインターも同じ航空会社かアライアンスの場合はあまり心配はありませんが、違う航空会社の場合、スルーでうまく行くかどうかかなり不安です。今回はあくまでもLAXまでのドメ扱いで、LAXで一度自分のスーツケースを受け取り、あらためてKEのカウンターで預け直すような
自己防衛策を考えておくべきだと思います。
そういう意味でも、LAXから国際線に乗り継ぐなど言わず、目的地は
LAXと主張すればもしかしたら違う展開になっていたかもしれません。
昨今セキュリティの厳しいアメリカの空港です。ドメでもインターでも
私は3時間前には並ぶように心がけています。
いくら長蛇の列でもまさか2時間かかってもカウンターにたどり着けない事はないでしょう。私はチェックインを済ませてからターミナルの外に出て
タバコを吸ったり、カフェテリアでのんびりするようにしています。
私はDLに特に悪い印象はありません。米系の中ではごく普通の航空会社と認識しています。(他社と差別化できるようなこれと言った特徴がないですよね)当事者のtuviajeroさんのご立腹の気持ちは良くわかりますが、
必ずしもDLだけを責めるのも、ちょっと違うような気がしました。
事情を知らない第三者がごちゃごちゃ書いてしまい申し訳ございませんでした。
2007年01月17日00時38分返信するRE: DLの対応が必ずしも・・・
山さんこんばんわ
山さんの仰る事も分かりますが、私も最初に国内線扱いを要求しておりますのでその顧客の希望に反対して国際線の扱いを強行した責任はあると思います。それが事故の全ての原因だと思います。少なくともこの事故の責任が「私が航空会社職員の質問に正直に答えた事」にあるとは理解できません。また、その後の対応も、私も米国に数年の滞在経験もありますが、普通の事とは私の経験範囲では思えません。南米と東南アジアの生活も長かったですがこれが当然の事とは思えません。少なくともDLでしかこんなひどい経験はありません。ただ、ここで私の主張をもう一度繰り返しても意味があるとは思えませんのでこれ以上は控えます。
コメント有難うございました。2007年01月17日01時04分 返信するアメリカ人なんてあの程度と思ってください。
アメリカ人って、話が一度こじれだすと、話を元に戻してもう一度論理的に考え直す能力は相当低いと思います。
それと自分の非を認めず、関係の無い第三者に解決を求める傾向にあると思います。それは国民性のような気がします。
いくら待ってもDLから謝罪のレターはこないでしょう。なぜなら
DL本社にSLCのトラブルについて簡単なレポートしかあがっていないと思います。それも一方的にDLの対応の正しさだけが強調されている内容でしょう。DL本社には毎日各地のトラブル報告が何十も上がってくるそうです。真摯な回答は絶対に届かないと思います。
アメリカなんてそんなもんですよ、現実は。
とは言っても、私はアメリカそのものもアメリカ人も好きです。
人種差別的な事を受けた記憶もありません。
(一般的に)計算が苦手ですよね、それも愛嬌だと思っています。
私が何を書いても、当事者のtuviajeroさんの気持ちは収まらない事は
重々承知していますが、どうぞ「アメリカ人なんてあんなレベル」と気持ちを切り替え下さい。それしかないと思います。
余計な書き込みをして申し訳ありませんでした。や。
2007年01月17日09時04分 返信するRE: DLの対応が必ずしも・・・
山さんさんこんばんわ
今までHNを「山さん」と勘違いしておりました。大変失礼致しました。呼び捨てにしていた訳ですね。御詫びします。
>とは言っても、私はアメリカそのものもアメリカ人も好きです。
私も、読んで頂いたと思いますが、本問題の旅行記の冒頭で述べているように色々な面を持つ不均一性がアメリカであり、その全てを受け入れて楽しむという考えです。そして、今回の旅行で友人になったリバーランニングの仲間とはいまだにメールを遣り取りしたり写真の交換をしています。もうすぐ、アウトフィッターのMoki Mac River Expeditions の紹介ページを私のサイトに載せるつもりでもあります。あの素晴らしい世界を是非日本の皆さんにも体験して頂きたいと思います。
>人種差別的な事を受けた記憶もありません。
これは珍しいですね。私は何度か不愉快な目にも遭っていますが、決して私個人の資質によるものだと思いません。例えばサンフランシスコ近くに住んでいた時の友人(白人)がガーデニングだか植物の世話だかが趣味で、フリスコの花屋になにやら特殊な道具を買いに行ったそうです。その時の店の話では「この品があるのは2店しかない。1店は何某で、もう1店はタカハシであるがタカハシには行くな。日本人だ」と言われたそうです。30年前の話ですが、この手の事はそう簡単には変わりません。日本人街もあったのに・・・そう云う意味ではその前に住んでいたマンハッタンのブロードウェイと116丁目(コロンビア大学正門の正面)に住んでいた時の方がましでした。多くはプウェルト・リコやドミニカ共和国などのラテン系、ユダヤ人など雑多で気楽でした。当時は日本人も周りに殆ど存在せず、毎晩つるんでいた友人グループもラテン系を中心とした雑多な人種構成でしたが皆で一緒に旅行をしたり結びつきが強く良い友達たちでした。
>私が何を書いても、当事者のtuviajeroさんの気持ちは収まらない事は
重々承知していますが、どうぞ「アメリカ人なんてあんなレベル」と気持ちを切り替え下さい。それしかないと思います。
これは元々そう云うつもりですよ。腹が立つ奴に遇う度に縁切りをしていたら自分の世界を狭めるばかりです。でも、DLは縁切りです。危なくってつきあっていられません。それともう一つ、アメリカは好きで、友人もいますが、国家としての行動は相当危ないと思いますしアンフェアだと思います。私はラテン・アメリカの生活も長く、子供まで授かりましたが現地の人々が米国を嫌う理由も良くわかります。あまりに一方的です。パナマ侵攻では一般市民が戦争でもないのに2千人も殺されました。それに元々パナマという国は存在せず、米国の介入でコロンビアから分かれて出来た国です。その他のラテン・アメリカの歴史も米国の都合で痛めつけられてきた歴史です。ですから思いは複雑です。こう云う強欲で自己中心的な姿勢と民族的価値観が米国の一部に存在することも確かです。ただ、アメリカには素晴らしい面も多く、その文化的底力は凄いものが有るとも思います。要するに良くも悪くも多様性がアメリカであり、その多様性がアメリカをある時には醜悪に見せ、またある時は素晴らしく輝かせるのでしょう。それもアメリカの魅力と思います。
今後とも宜しくお願いします。m(^^)m2007年01月17日23時27分 返信する


