ジングウさんのクチコミ全3件
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高所恐怖症の私には、登るよりテレビCMにも出ているチャオプラヤー川越しからの眺めが最高!
投稿日 2012年08月20日
総合評価:4.0
平日の午後、王宮→ワット・ポーとお決まりの観光コースの最後にワット・アルンに連れて行ってもらいました。しかしながら中国の万里の長城でも女坂の途中までしか行けない高所恐怖症の私にとっては、やはり登るのは無理でした。急階段の途中で上を見上げて、あたかも登ったかのような記念写真を撮って早々に引き揚げました。またしても苦い思い出だけになるところでしたが、夕方ワット・アルンの対岸の「ザ・デッキ」に夕食に連れて行ってもらい、徐々に日が暮れて行く中、ライトアップされたワット・アルンは、本当に最高の眺め(写真見て下さい。)で、苦い思いも吹き飛びました。帰国後セコムのテレビCMで、シドニー、シンガポール、ジャカルタに続いて流れるバンコクの画面は、チャオプラヤー川越しにワット・アルンがチラッと写っており、そのCMが流れるたびに、もうその時の光景を懐かしく思い出しています。
- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料は、50Baht、渡り船乗船料は、片道3Baht
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 平日の午後3時頃に行ったので、観光客もまばらだった。
- 展示内容:
- 3.0
- 高所恐怖症の私にとっては、あまり堪能できなかった。
-
投稿日 2011年01月08日
総合評価:1.0
何度も中国を訪れていて、注意していたつもりだったのに・・。
日曜日の昼前、旅行会社の団体ツアー(約20名弱)で豫園を見終え、大通りに止めてあるツアーバスに向かって歩いた約300mの間に、ショルダーバッグに入れていたコンパクトカメラを盗られてしまいました。
バスに乗り込む寸前に、同僚からバッグの外側のポケットのチャックが開いていると言われるまで全く気が付きませんでした。
中国の知人から、兎に角地下鉄や繁華街では、引ったくりやスリが多いので、ショルダーバッグは、たすき掛けにして、体の前に抱え込むようにしていなさいと何度も注意されていたのに、みなで歩いている時だったので、つい気が緩み、人ごみの中をバッグをお尻側にして歩いてしまいました。
財布やパスポートは、バッグの内(からだ)側のポケットに入れていたので無事で、カメラ位で済んだのが、不幸中の幸いでした。
ショルダーバッグの選び方も取り出し易い構造のものでなく、取り出し難いものを選ぶべきだったと反省しています。リュックサックは、背負うなら、絶対だめ。
ショルダーバッグにしろリュックサックにしろ、これからも中国で使う時は、どんなに格好悪くても体の前に抱えながら歩くことにしなければと思いました。
帰国してすぐ買ったカメラは、しっかりしたチェーン付きで、首から掛けれるようにしました。
経験した人は、みな同じことを言いますが、私もやはり言います。・・・みなさんくれぐれも日本とは違うと言うことを肝に銘じてください。- 旅行時期
- 2010年12月
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投稿日 2010年12月24日
総合評価:3.0
12月18日(土)万博期間中、予約なしでは入れなかった中国国家館に行ってきました。
ホテルチェックインに手間取り、結局午後2時30分頃に、会場最寄駅の地下鉄耀華路駅に着き、地上に上がると人だかり。
(どうやら、ダフ屋や観光案内書を配るアルバイトやお土産売りが群がっていたようです。)
どうなることやらと思いながら、矢印表示のチケット売り場を目指して歩いていくと、ダフ屋が次から次へと寄ってきて声をかけてくる。歩きながらいくらと聞くと25元。どうしようか一瞬迷ったが、チケット売り場を見るとガラガラ。
(これだけダフ屋がいると言うことは、時間帯によっては、売り場も一杯なのかも?)
ダフ屋を無視して、正規料金の20元で購入。チケットには、日付けと下午(午後)と書かれている。12月1日から大変な混み具合で急遽6日からチケット販売方法が変わった。(さすが、臨機応変の中国!また、すぐ変わるかも?)
チケットは、午前(上午)と午後(下午)の2種類に分け、日付け当日の規定時間内に、一人1回入館に限定されたとのこと。(ダフ屋は、これをどう対応しているのだろうか?心配になった。)
チケット販売所がガラガラなので安心して入場口へ向かったところ、すごい人だかりの列、最後尾にある入館表示は、入場まで1時間45分を表示していた。仕方なし。我慢して並びました。
並びに並んで4時過ぎ、漸く館内に入りましたが、また中でも並んでいます。
約15人前後乗りのエレベータで最上階(6階?エレベータ表示上は、12階)へ。
そこから下に降りて来ながら展示を見るシステムでした。
目玉は、何んと言っても、絵巻の中の人物や背景が、アニメのように動く、マルチメディアによる数百倍にも拡大された「清明上河図」の絵巻。
これだけ見れば満足してしまい、他の展示は、早足で見ながら、並ばないといけないところは、どんどんパスして、約1時間程で出てきてしまいました。
それでも17:30頃になってしまいましたが、閉館は17:00のはずですが、一向に閉館する様子は、ありませんでした。
なお、展示期間、時間は、
12月1日~2011年5月31日
9:00~17:00(入場券販売:8:00~16:00)
月曜日は、休館日です。ご注意ください。
カメラを、次の日に盗られて(口コミ投稿済み)
私が撮った写真は、掲載できませんでしたが、
同僚から写真入手しましたので、追加して掲載しておきます。- 旅行時期
- 2010年12月









