Kannu -Kannuさんのクチコミ全13件
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SMよりすこし落ちるショっピンクモール
投稿日 2014年01月15日
総合評価:4.0
SMのように店舗が沢山入っており、宅急便や、郵便局もあり、
食料品店は広いので何でもそろう
隣接のミンダナオ大学と直通の入り口、通路もあり、職員、学生の出入りも多い。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- お買い得度:
- 2.0
- 食料品のスーパーは平凡。
- サービス:
- 3.0
- 平凡なモール、サービスも平凡。郵便局もあり
- 品揃え:
- 5.0
- にほんほくざいも米、日本のs
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投稿日 2014年01月15日
総合評価:3.0
日本で言うダイエーやイーオンのようなもの。
映画館やゲームセンター、エステや食料品店もあり、レストランもあり
ダバオ周辺の市民はパスポートを作るために3階の窓口は混んでいる。出稼ぎに行く人たちの準備のためである。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 市内から20分ぐらい。大通り沿い、
- お買い得度:
- 1.0
- 全体的に高い
- サービス:
- 3.0
- 店舗によって愛想がよかったり悪かったり
- 品揃え:
- 5.0
- 日本食も購入できる。電化製品のお店、携帯会社の店舗もあり。便利
-
投稿日 2014年01月15日
総合評価:5.0
ムスリム系のお土産屋さんの界隈に沢山あり、お店によってレートが違う。あの店はいくらだった!と交渉するとレートをあげてくれる。日本人の顔を見ると、「change 」と声をかけられるが、しつこくはない。何軒かレートを聞いて回り、いいレートのところで両替しましょう。月曜日、火曜日がレートがよく、週末に向かうと下がる傾向。
- 旅行時期
- 2014年01月
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4つ星の高級感あるホテル
投稿日 2014年01月15日
総合評価:3.5
ホテル内にカジノもあり、レストランはブッフェがない。売店やカフェ、レストラン、ファンクションホールあり、大通りに面し、近くに日本食や、日本食材店もあり、
どこへ行くにもアクセスがよい- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 高級感あるだけに値段も。1泊3000ペソぐらい
- サービス:
- 3.0
- 客室の整備する人たちはいいが、玄関先にいる従業員は無愛想
- バスルーム:
- 3.0
- 掃除は行き届いている
- ロケーション:
- 5.0
- 空港まで15分、市内まで15分ぐらい、サマール島に渡るフェリー乗り場も10分ぐらい
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投稿日 2014年01月15日
ウォーターフロント インシュラー ホテル ダバオ ミンダナオ島
総合評価:5.0
部屋はランクに夜が1万ぐらいから。閑静な海沿いにあり、サマール島に渡るボート乗り場も近くにあります。
敷地内に専用ビーチ、プール、レストラン、バーもあり、ゆっくり出来ます。近くに美味しいと口コミのレストランも点在し、ホテル内でも外でも楽しめます- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- ダバオでは高いほう
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブもありきれい。掃除が行き届いている
- ロケーション:
- 4.0
- ダウンタウンまで15分、空港から20分ぐらい。ショッピングモールもタクシーで10分
- 客室:
- 4.0
- 海が見え、波音が聞こえる。隣のサマール島が見える。部屋は少し古めの古きよきホテル
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ミンダナオの原住民の生活が偲ばれる。有機農法の農園があり、ブッフェも好評
投稿日 2014年01月11日
総合評価:3.0
入園料が食事の形態で違う
ブッフェランチ+入場料が600ペソぐらい
ワンプレートランチ+入場料が200ペソぐらい
ブッフェは敷地内の有機栽培で取れた新鮮な野菜が美味しい
周遊カーに乗って(別途料金)英語で案内しながら敷地を回ってくれる。
店員の対応もいい。
乗馬は広場を一周して50ペソぐらい、2週するなら2倍払う
半グライダーのような乗り物で遊ぶことも出来る(別料金100ペソぐらい)
高度の高いところなので、気温が低いので長袖持参されたほうがいいかも。
現地に着くまで車で山を登っていくので景色がいい
途中でがらったと温度が下がります。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 1.5
- 市内からタクシーで1h半ぐらい、交通機関乗り継ぎで2hぺそ
- 景観:
- 5.0
- 絶景。ダバオの市とその周辺の海、アポ山も見える
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広大なので、込んだ印象はない
-
フィリピンならどこにでもある、ただの普通のショッピングモール
投稿日 2014年01月11日
総合評価:2.5
KCCはダバオ市内にはないがダバオにあるNCCCモールとほとんど同じ
日本で言うイトーヨーカ堂、ダイエー、イーオンぐらいの大衆向け大型ショッピングモール。デパートとは核が落ちる。
とはいえ、おおきなモールのない町ではここが唯一の庶民の楽しめるモールなのかもしれません。- 旅行時期
- 2014年01月
- アクセス:
- 2.5
- コロナダルシティの中心地からすぐ
- お買い得度:
- 3.0
- お土産は高くも安くもない
- サービス:
- 2.0
- 品物を見ていると店員が金魚の糞のようについてくる。うっとうしい
- 品揃え:
- 5.0
- 食料品から衣類、日曜日、家具まで、イトーヨーカ堂やイーオン見たいな
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投稿日 2014年01月11日
総合評価:3.0
周辺にはワニ料理を食べさせてくれる飲食店もあり、白身魚のような味だとか。
敷地内にダバオ川下りのアドベンチャーが出来る(2000ペソぐらい)代理店が入っており、参加する場合もここに集合する。
個人的にはこの川下り、かなりおすすめ。ディズニーランドや遊園地の、スプラッスマウンテンやボートでイミテーションの動物を見ながら川を船で見て回るものの本物版。
野生の水牛や、川周辺に住む住民の洗濯している風景と手を振ったり
ボートから投げ出されて、助けてもらったり。
動物園は沢山のワニが居るぐらいは、平凡な動物園。ワニ以外も居ますが規模は大きくない。隣接の蝶々の庭園では、さそりの現物を触ることが出来ます。
蝶々は言うまでもなくきれいです。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 市内からタクシーで200ペソぐらい
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 100ペソから200ペソで隣接する蝶々の庭園、民族資料館と3館込み
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 休日はそれなりだが混んではいない。金曜日、土曜日、日曜日に隣接の民族資料館で民族の踊りが見もの
- 施設の快適度:
- 5.0
- 3館共通で、再入場希望なら腕にスタンプをしてくれる。ワニ料理の店もある。
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投稿日 2014年01月11日
総合評価:5.0
日本食のレストランも日本人監督者が居ないと、味がまともな日本の味でない。
このレストランはそれに比べ、はずれがない。すべて日本で食べる味と一緒。
ほっとできる日本の味が正統に守られているのはここがぴか一。
ダバオの日本食レストランではここがぴか一。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ランチは250ペソあたりから
- サービス:
- 3.5
- 店員も態度が悪くない
- 雰囲気:
- 4.0
- いいけれど、やたらと多いウェイトレスが固まってお喋りしたり、ひとつしかないトイレに店員が長く入っていたり。愛想はいい
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投稿日 2014年01月11日
総合評価:5.0
明治末期から戦前まで、最高で2万人の日本人が住み、日本人町があり、日本人学校もあり、あちこちで日本語が通じたそうです。
未開のジャングルだった地を都市化した基礎は勤勉で丁寧な仕事をする日本人移民たちでした。
もともと、一部の白人がアバカ麻の農園を持ち、現地の人を使って生産していたのだが、
現地人は気が向かないと仕事を休んだり、勤勉さに懸けていた。
そこでまじめで勤勉、丁寧に仕事をする日本人民族の評判を聞きつけたフィリピン政府(当時はアメリカの統治下ではあったが)、日本人の移民を申し出、受け始めた。
最初は、マニラからバキオまでの道路建設のために呼び寄せられたが、完成と共に失業した日本人たちが、ダバオでのメシの種(アバカ麻の栽培)を求めて移ってきた。
アバカ麻は舟のロープに使う、戦前まで最強の繊維だった。
やがて、彼らの中から、アバカ麻の農園の持ち主になる人もでてきて、第一次世界大戦のあおりでアバカ麻の値段が高騰し、成金も増えてきた。
多くの日本人移民と現地人女性との結婚の結果、日本人子孫も多い
その当時の生活が偲ばれる資料館です。
展示物は英語表示のみ
当時の地図を見ると、今の市街地の中心地は日本人家屋、日本学校、日本領事館、日本のお寺、日本の店、ホテルばっかり。
いかに勤勉な日本人たちが現地の原住民と調和しながら、ジャングルだった土地を都市化して行ったか、、
昔懐かしい、五右衛門風呂などもおいてありました。
その統治から、西本願寺、東本願寺と別々にあり、ダバオ郊外の日本人町にも、日本のお寺、がありました。
現在主要な学校の跡地はもと日本人学校だったところが大多数
ダバオの繁栄の基礎地盤は日本人移民によるものです- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
- 市内からタクシーで300ー400ぺそ 交通機関40ぺそ
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入館料20ぺそ 日本円で60円ぐらい
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラ
- 展示内容:
- 4.0
- 戦前までのアバカ麻の栽培に従事した日本人移民の生活資料館
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投稿日 2014年01月11日
総合評価:3.0
ミンダナオは電車がないのですが、バス、タクシーで行くことが出来ます。
ここはセブではないのですか、レイクセブといい、地元の人に愛されています。
高度の高いところにあり、フィリピンにいることを忘れるぐらいの、すずしさ、
隣接したリゾートレストランからの景色はさらに美しい。
レストランから弁天島のように、離れた場所に湖に浮かぶ離れ小島のようなレストランがあり、渡し舟で渡ります。
ウェイターさんも注文を受けると、渡し舟をこいで、給仕してくれる
夜は庭のイルミネーションがさらにきれいです- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- ジェネラルサントスから車で1時間ぐらい
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- タクシーなら300ぺそ
- 景観:
- 4.5
- 日本の山間にある湖に似ています。原住民のバゴボ族の民族に住宅に似せたリゾートレストランがあり夜景もぜっきえ
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 多くも少なくもない
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投稿日 2014年01月11日
総合評価:5.0
最後まで命を懸けて戦った旧日本軍のご苦労が偲ばれる歴史的資料館です
トンネル工事のときに偶然見つかったとのこと。
ダバオは、前中曽根総理大臣も23歳のころ、海軍で駐在しており、あちこちに軍の基地の跡があります。
旧ダバオの空港も旧日本軍の空軍基地でした。
特攻隊とネール入りのいうTシャツも、ショッピングモールに売っており、日本軍の命を懸けた生き様には国境を越えて、崇拝、畏敬の念を世界の人々に持たれています。
海軍は最後まで統制が取れており、悪さはしなかったそうですが(中曽根さんは海軍)、陸軍はリーダー格が居なくなると、原住民や日本住民までだいぶ悪さをしての恨みも買ったようです。
フィリピンは親日です。
日本=優秀、正確、経済大国、きれい、一流の電化製品、車、でも津波だけは・・・
先日、ある40歳ぐらいのフィリィピン男性が
男性「自分のひいおばあさんはコンフォートレディだった。」と嬉しそう言うのです
私が「コンフォートレディの意味って知っているの?あなたのひいおばあさんはかわいそうな人だったのでは?」
男性「そうかもしれない、でも自分の体に日本人の血が流れ、日本人の子孫であるということに誇りを持っているんだ。自分は日本人の末裔なんだ。だから今日は日本人に会えてうれしい」と
学生たちも一部の日本軍が住民に悪さをしたことも過去の歴史として知っていますが、恨み続ける教育は行われていない。
「だって戦争でしょう。戦争時にはいつの時代もどこの国でも暴動や悪さで住民が巻き込まれるのは一定の割合で起こるのは当然だ」
「恨む思いは?」
「過去の歴史よ」
昭和一桁生まれの老夫婦も
おばあさん「昔はね。日本軍が侵略してくると聞いて、山奥へ家族で男装して逃げたりもした。でも昔はね。」
おじいさん「日本人たちは優秀は大工が多かった。ハーフジャパニーズののクラスメートが居て、日本人=懐かしい、日本の統治時代、日本軍が日本語での挨拶を強要したので、
日本語を覚えている。おはようだと、怒られるので、おはようございますと言った。ございますはどう意味だ?日本人は優秀。なのにアメリカ兵はNo Brainだった。(馬鹿)」
嬉しそうに語る。
ダバオは戦前までアジア最大の日本人町があり、ただのジャングルだった地を都市化した基礎は日本人の移民たちによるものです。
勤勉で丁寧な仕事を行う日本民族は貴重な人材資源でした。今も昔も。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 市内からタクシーで45分ぐらい、ジープニートライシクル乗り継ぎで1時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- タクシーで150ペソぐらい、ジープニー、トライシクル乗り継ぎ30ぺs
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 客が少ない、お客が来るとトンネルと扇風機の電気をつける
- 展示内容:
- 4.5
- 500Mぐらいの深さ位しか見られないが実際は7キロにも渡り、日本人町に通じるように掘られていた。日本軍の防空壕基地、軍の生活を偲ぶ事が出来る
-
投稿日 2014年01月10日
総合評価:3.0
このフィリピンイーグルのあるミンダナオのダバオ市は安全な町です(フィリピンでベスト3)
そのため、日本からの移民(定年退職後の永住)が増えています。また英語学校で学ぶ日本人も多くいます。ミンダナオ=すべて危険ではありません。
特にダバオは例外です
有名なダバオ市長のドテルテさんは、26年以上、市長を務め、特に治安の強化に取り組んでいるため、夜中の女性の一人歩きでも怖い思いをしたことはありません。
市民もマニラに比べ、おっとりのんびりし、人懐こい人柄でたのしいです。
物価は日本の5分の1ぐらい マニラに比較すると8割ー6割安
よくない点
ただ、命の危険を感じたことはありませんが、すりや嘘、物乞いが多い。安い食堂に物乞いが入ってきて、外国人にお金をせびりますが、無視すればあきらめます。お店の人も物乞いが入ることを止めない。困っている人は助けようという文化があるため、全体的にみんな親切なのですが、裏目に出ると、貧しい=もらえる権利がある と思っている。
外国人に対して、法外な金額を要求してくることが多くありますが、事前に相場を調べて断れば脅されることはないです。
命の危険を覚えたことはないです。
ごみを床や道路に捨てる、大通りの排気ガスがきつい
これはほかのフィリピンの都市にも見られることですが、おっとりしたおおらかさは、とてもくつろげます。
ミンダナオのダバオは治安のよさ、市長の治世のよさから、人口、経済が急成長、大型ショッピングモールも9つに増え、より快適になっています- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- 市内からタクシーで1時間ぐらい、ジープニー、トライシクル乗り継ぎで1時間半
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- タクシーで350ペソぐらい、ジープニー、トライシクル乗り継ぎ90ぺs
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 閑散としている
- 施設の快適度:
- 2.5
- 無数の珍しい種類の鷲の動物園。敷地が広い丘の森林公園のようになっており、軽いピクニック並み。蚊が多い。デートにはいいかも。人が少ない、



