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景徳鎮友好親善大使矢島さんのトラベラーページ

景徳鎮友好親善大使矢島さんへのコメント一覧全24件

景徳鎮友好親善大使矢島さんの掲示板にコメントを書く

  • すばらしい! 夕焼けですね!

    太平洋に沈む夕日がとても綺麗ですね。
    2010年08月03日10時30分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 景徳鎮友好親善大使殿

    突然のメールお許しください。
    フォートラベルのブログで矢島さんが「景徳鎮友好親善大使殿」と知りました。
    私は現在石川県立九谷焼技術研修所研究科の学生です、今年の3月(3年)卒業の予定です。
    卒業旅行として格安航空券で中国景徳鎮(磁器の故郷)の窯元を見学したく、3/26〜31の日程(研究科男女5人)で上海を拠点にして上海発夜行で景徳鎮に朝着き、日中は景徳鎮磁器制作現場を見学勉強し、景徳鎮発の夜行列車で上海に帰り、上海で中国文化ニ触れ、日本に帰りたいと思っています。つぎの問い合わせにお答えいただけたら幸いです。
    ?お金がないので節約旅行となります、上海⇔景徳鎮のチケットを上海で購入する方法&費用
    ?上海連泊ホテルの紹介&費用
    ?景徳鎮の見学可能窯元を紹介いただけないでしょうか。
    ?もっと安く景徳鎮旅行できるルートがありましたら教えてください。

    石川県立九谷焼技術研修所 河村良平
    2010年01月17日01時45分返信する

    石川県久谷焼技術研修所 川村良平様

    メールを拝読いたしました。
    毎年九谷各地や、研修所様には何度もお伺い致しております。昨年も8月に、景徳鎮市政府幹部の方々をご案内して九谷焼技術研修所を視察致しました。

    ?.能美市から上海へ行く方法は、小松空港か名古屋セントレア空港から直行便にて上海浦東空港に入り、翌日の早朝便にて景徳鎮に入るのが一番便利かと思われます。
    日本から中国の国内線、bizeexpress.beijing@gmail.com 商之行ビズエクスプレス等で航空券手配できます。
    ?景徳鎮には上海虹橋空港から朝8時30分前後発の直行便が、(飛行時間50分で到着)毎日1便就航しています。費用は片道700元位(日本円¥10,000円前後)です。
    帰路は景徳鎮空港発夜21時30分前後発の上海行き直行便が1日1便就航しています。
    極端な場合、上海から日帰りも可能に成りました。
    ?夜行バスや、夜行列車(12時間〜20時間)も有りますが、今回の場合は、5泊6日と短期間の為、時間的ロスが大きくて不向きかと思われます。
    上海から景徳鎮に行くには、航空便が早朝便の為、必ず上海で前泊せねば成りませんし、景徳鎮から上海便は、夜行便の為、上海で1泊の宿泊となります。夜行バスは、夕方出発で、朝到着のパターンが多いと思われますが、私儀、近年、列車やバスは利用はしていませんので2月に確認してからご連絡しましょう。バスの費用は200元〜300元前後(日本円3000〜5000円かと思われます。
    2月に景徳鎮に伺いますので、ご希望の列車の時刻と、バスの時刻、費用をを確認の上、再度ご連絡致しましょう!
    国際線は格安航空券の早割りですと、学生割引で安価な物が有りそうですね?
    ?中国景徳鎮(磁器の故郷)の窯元の件と景徳鎮磁器制作現場を見学勉強の件。
    この度2009年10月19日に、明朝,清朝と代々継続して伝承されて来た、景徳鎮を代表する御用窯古窯が修復され、世界最大級の柴窯の登り窯に火が灯りました。現存する古窯として非常に貴重な世界文化遺産として登録されると事になります。
    ここでは、手轆轤や手描きの実演が見学できます。景徳鎮の官窯の歴史、文化を認識する為には、景徳鎮での視察は、まずここからスタートする事をお勧めします。陶磁器の神様を祭った寺も有りますので、景徳鎮での第一歩
    には相応しいと思われます。
    ?景徳鎮や上海のホテルは予算はどの位を考えていますか?
    1泊2人部屋で中国円300元前後(日本円で4000円〜5000円から可能ですが?それ以下も沢山有りますし、3人部屋や5人部屋のホテルも有ります・・・・

    ?景徳鎮の見学可能の窯元は大小沢山有りますが、どのような規模や工場を希望していますか?食器工場、個人工場、色絵、白磁等 又、景徳鎮陶磁学院大学の見学等・・・・・、
    景徳鎮での日程は2泊3日か3泊4日? 往復航空機利用の場合、3泊3日も可能です。上海虹橋発、8時30分の場合、景徳鎮空港には9時30分頃に到着し、市内まで、15分で到着します。
    市内見学と、工場見学で2泊、郊外のカオリン(高峰山)の故郷迄90kmここは日帰りで足を伸ばす事が可能ですが?
    日程的な余裕は?
    日程的に可能な場合は、景徳鎮では最低3泊3日〜4泊4日、上海で最低2泊〜3泊は必要です。
    上海では往路で1泊、復路で2泊の6泊7日か7泊8日が望ましいと思われます。
    国際線は現在国際テロの影響で、荷物検査や搭乗検査が厳しく、搭乗手続きは2時間以上前からとなっています。安価な航空券の場合、早朝発や深夜の離着陸が多く、時間的なロスが多いため、航空機の発着時刻の事前の確認が必要です。ご注意を!
    北京から景徳鎮へは、2009年10月から毎日1便往復便が就航しています。航空券費用は1400元前後(日本円2万円前後)かかります。
    北京首都空港発:16時前後〜景徳鎮空港着18時前後 飛行時間は2時間
    景徳鎮発20時30分前後  北京到着22時30分前後です。
    北京市内から空港へは車(タクシー)で移動時間1時間前後かかります。


    ?私儀のメールアドレスはmandala1st222@yahoo.co.jpです。

    別途、川村様の研修所の方に、詳細のFAXを送信したいと思います。FAX番号を連絡願います。


    2010年01月18日00時48分 返信する

    RE: 景徳鎮友好親善大使殿

    早速のアドバイス有難うございます。
    連絡遅れましたことお詫びいたします、九谷焼技術研修所に何度もこられているとのこと、よろしくお願いします。
    1、景徳鎮旅行(卒業旅行)の日程
    3/26:日本→夕刻上海(東浦)着→上海駅付近のホテル泊まり
    2/27:夜行列車で上海→景徳鎮(28日朝4:30頃到着)
    3/28:景徳鎮(磁器の故郷)の窯元制作現場を見学、景徳鎮ホテル泊まり
    3/29:夜行列車で景徳鎮→上海(30日着)
    3/30:上海市内観光(骨董市、雑技団)上海ホテル泊まり
    3/31:上海(東浦)→日本
    上記の計画は、卒業から就職までの休暇が少ないので限られた期間となり、またお金がないので節約旅行となりました。
    2、景徳鎮では矢島さんの推奨する計画は困難です。
    我々(5人)は景徳鎮の地に立つことが出来れば目的の半分は達成できたと考えています、再度景徳鎮に行けたらそうします。
    3、景徳鎮旅行の注意事項
    ・我々(5人)は中国語が話せません、英語は話せる人が2人居ます、必要なコミニケーションは中国語で書いた紙で十分取れると考えていますが大丈夫ですか?
    ・当日紙に中国語で書いて窓口に提出することで、チケットの購入はで問題ないでしょうか?、または事前に購入することは可能でしょうか?
    ・行動しやすくするため機内持ち込み可能なスーツケース、またはリュック1個にしたいと思っています。
    ・夜行列車、景徳鎮での危険行動、注意事項がありましたら教えてください。
    3、旅行費用(MAX65,000円)
    次の概算で予定していますが、配分に問題ありましたらアドバイスください。
    ・航空券:上海往復 35,000円
    ・ホテル宿泊:10,000円
    ・交通費:10,000円
    ・食費:10,000円
    4、九谷焼技術研修所連絡先
    石川県能美市泉台南2番地
    FAX:0761-57-3342、TEL:0761-57-3340
    以上、河村良平より、よろしくお願いいたします。>
    2010年02月04日07時59分 返信する
  • 興味深く見させていただきました。

    はじめまして。私も上海駐在時代に一度景徳鎮を訪ね
    釜や最新工場の取材をしたことがあるのですが
    滞在が1日と短く、以来ぜひもう一度行ってみたいと
    思っています。
    矢島さんのブログを見させていただいて知らない景徳鎮の
    様子が垣間見られて大変面白かったです。
    博覧会の高額オークション、ぜひ見てみたいですね〜!
    今も景徳鎮におられるのですか?
    2009年11月14日22時43分返信する

    今年の博覧会は終了したばかりです。忙しくブログの更新をしておりませんが今しばらくお待ちください。

    はじめまして、今年も『2009中国・景徳鎮国際陶磁博覧会』10月18日から挙行され、イタリア、オランダ、イギリス、フランス、デンマーク,韓国、日本等、海外20数カ国、中国国内の陶磁器産業の関係者が集結しました。
    陶磁器の故郷、景徳鎮で行われる博覧会も今年で6回目を迎えました。沢山の来賓がお越しになりました。昨年に続き、今年も第2回目のオークションが行われましたが、今年の最高落札金額は何と、中国元で、680万元(日本円で1億を超えました!現存の中国の美術大師の作品ですが、陶板の大型作品が6人の人々で最後まで白熱したムードの中、競り落とされ、緊迫した雰囲気の中、価格が600万元を超えた状態で場内から大きな拍手と溜息が聞こえました。現在の中国の美術品投資への熱狂ぶりが伺えます。
    町中の通りも、現代作家のギャラリーがここ、2年で急速に増え、日本の30年前の高度成長期の雰囲気そのものです!
    そして、今年の特筆すべき点は、清朝時代から続く、大きな官用昇り窯が修復され、10月19日に盛大に火入れ式が行われた事です。赤松焼成の正式な登り窯(龍窯)は世界最大級ですし、現存する歴史的な建造物としても陶磁器の歴史を伝承する上で非常に貴重な存在だけに、非常に嬉しく思います。世界文化遺産の登録が近年中にされる事との報道がなされました。
    航空便も上海『朝8時30分前後発)と北京(午後16時30分前後発)からは毎日1便が往復就航するように成り、アクセスも非常に便利になりました。上海虹橋空港から50分、北京からは2時間で景徳鎮に到着です。空港から市内までは15分と近距離ですので是非遊びにお越しください。ホテルも沢山できましたし、昨年からは国家来賓の宿泊できる5星のホテルも完成しました。
    2009年11月15日03時07分 返信する
  • 100回目の訪問ありがとうございます。

    こんにちは〜。
    みにくまです。

    いつも訪問いただき、ありがとうございます^^
    本日カウンターが100回になりました。

    そろそろ暖房が欲しくなるほど、寒い日が多くなってきました。
    去年は少ししか行けなかったので、今年はなるべくたくさんの紅葉が見たいと思い、大阪近辺の情報をいろいろチェックしています。


    では、今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>
    2009年11月10日13時22分返信する

    いつもご訪問いただきありがとうございます。

    こんにちは〜いつもご訪問いただき有難うございます!いつも感心して見せていただいておりますが、凄いですね・・・毎回楽しいブログに成長されて大阪の界隈の飲食店、出張したらつい入ってみたくなりますね!・・・これからも楽しい旅行記期待しております!・・・・・
    2009年11月10日20時06分 返信する
  • 50回目の訪問ありがとうございます

    こんにちは〜。
    みにくまです。

    いつも訪問いただき、ありがとうございます^^
    本日カウンターが50回になりました。

    もうすっかり暖かくなり、束の間の冬眠から覚めたみにくま一家。
    とりあえずは小旅行ですが、京都の嵐山に行ってきました(*^_^*)


    今後ともよろしくお願いいたします。
    2009年04月17日11時35分返信する
  • 北京は綺麗になりましたね。

    景徳鎮友好親善大使矢島さん。晩上好 
    北京は綺麗の町になりましたね。
    天安門広場には宮灯篭が飾られて綺麗でしょう。
    過去に紅衛兵が毛澤東氏一目見ようと何万人も集まったことから現在は市民の憩いの広場になったのですね。
    昔のことを思えば 今昔の感に堪えません。
    写真を拝見しての感想です。
    再見
    2008年09月30日19時45分返信する
  • 10回目の訪問ありがとうございます

    こんにちは〜
    みにくまです。

    10回目の訪問ありがとうございます<(_ _)>

    これからもよろしくお願いします^^
    2008年09月28日15時07分返信する

    いつもご訪問くださり有難うございます。

    グルメ紀行文楽しいですね! 中国出張が多いので、日本のグルメが恋しいです! 『2008中国景徳鎮国際陶磁博覧会』が今年も10月18日〜22日まで江西省景徳市で開催されます。ぜひ遊びにお越し下さい! 
    年々規模も拡大し、今年は世界38カ国の陶磁器産地からの出展となります。
    中国国内陶磁器産地は全部出展しますので、世界中の陶磁器が一同に会します! 英語のCHINAは景徳鎮の旧名、昌南(チャンナンチン)が語源です。上海から景徳鎮空港へは直行便が毎日飛んでいます。50分で到着ですよ! 
    2008年09月29日01時28分 返信する
  • 北海公園は涼しいそうです

    景徳鎮友好親善大使矢島さん。中国迷と申します。
    北海公園は涼しそうですね。
    小生は真冬に行きました。
    入り口の団城から入りました。団城には大きな甕がありました。
    清朝の乾隆帝が辺境の王族をもてなすためお酒の甕だそうです。
    戦乱で持ち出され行方不明となりましたが探しだして展示したそうです。
    彫るとすると延べ200万人だそうです。
    白搭まで行きましたが裏手には「承天老人」像があるとか、夜露を受けて書を書くと上手に書けるそうです。
    お盆を捧げた像です。
    北海公園 懐かしいです。
    再見
    2008年08月16日08時33分返信する

    北海公園の朝夕はとても涼しいですよ!

    中国迷様:ご訪問有難うございます。
    故宮博物院に近い、北海公園の南門の入り口側が団城ですね!
    団城の承光殿の前庭に翡翠の大きな甕がありますね。電動工具の良い器械の無い時代に是だけの大きな翡翠の甕を造るのには大変な作業でしょうね?
    現在の様にダイアモンド工具が出来ても、是だけ大きな翡翠の雕刻加工は大変な作業です。翡翠は硬度が高く、細工が大変な宝石で、手抜きをして途中工程省くと、光沢が出ない難しい宝石ですから・・・
    北海公園は春、夏、秋、冬、見所が沢山有りますので、又、機会を見て写真を載せますね・・・
    遊びにお越し下さい!
    今年の10月18日〜23日、『2008中国景徳鎮国際陶磁博覧会』が中国江西省景徳鎮市で開催されます。主催・中国国家商務部・中国軽工業連合会・中国国際貿易促進委員会・江西省人民政府が中心で開催されます!今年は世界38各国からの展示ブースと、中国国内全土の陶磁器産地から商品出品が有ります。年々規模が拡大しています!10月は錦秋の景徳鎮に是非遊びにお越し下さい!景徳鎮再見!
    2008年08月17日02時53分 返信する
  • 龍のイメージ

    景徳鎮友好親善大使矢島さん、こんにちは。
    訪問ありがとうございます。
    ライトアップされた長城もよいですね。
    どことなく、龍をイメージしてしまいました。
    配色のせいかもしれませんが。
    北京も訪れたいですが、次の出張予定は10ヶ月先です。
    前回は2007年7月でした。

    2008年03月13日17時35分返信する 関連旅行記

    ご訪問ありがとうございます! 

    北京もこれから暖かく成って来ますし新緑の季節です。今年の春は急に暖かくなり、3月下旬〜4月上旬には桜の花見が北京の公園でも出来るかと思われますね!
    万里の長城も年々観光客も増え、設備も少しずつ改善されて来ましたね!
     30年余前は開放的で?トイレの扉が無かったり、ケーブルやロープウエイも無く、売店も少なくペットボトル自体が販売されていなかったりで一般の旅行者には大変だったでしょうが? それなりに楽しかったのでは?・・・・・と今となっては考えますね! 余り便利すぎてもむなしくなりますね!・・・
    夏になれば8月8日のオリンピクも近く、見学時間も少しは延長されるのではと思われます。万里の長城の八達嶺ライトアップは一見の価値が有ると思われますので、次回の出張の折には是非お立ち寄り下さい!
    本当に龍の様に見えますよ・・・・感激物です!・・・
    2008年03月17日18時55分 返信する

    万里の長城は新緑の5月前後の今頃が一番良い季節ですね

    北京もこれから夏に向かい、高温な時期に入ります。この夏場の時期の万里の長城は日影が少ないので、大変です。
    近年、道路事情も良く成り、万里の長城も整備され、観光するには便利になりましたね・・・
    この写真の夜景を撮影出来た2004年頃は、ライトアップが始まったばかりで、万里の長城を管理する軍部の特別な計らいで夜10時頃に中に入れて頂きましたので、貴重な写真撮影に成っています。
    2011年05月28日00時57分 返信する

    RE: 万里の長城は新緑の5月前後の今頃が一番良い季節ですね

    景徳鎮友好親善大使矢島さん、こんにちは。

    > 北京もこれから夏に向かい、高温な時期に入ります。この夏場の時期の万里の長城は日影が少ないので、大変です。
    > 近年、道路事情も良く成り、万里の長城も整備され、観光するには便利になりましたね・・・

    偶然ですが、明日から2泊3日の北京出張です。
    長城を訪れる時間はありませんが。

    > この写真の夜景を撮影出来た2004年頃は、ライトアップが始まったばかりで、万里の長城を管理する軍部の特別な計らいで夜10時頃に中に入れて頂きましたので、貴重な写真撮影に成っています。

    本当ですね。夜の長城が魅力的です。

    今回は、中国の役所と打ち合わせです。技術図書や規格の購入で王府井書店あたり秀水街あたりを散策してきます。
    景徳鎮友好親善大使矢島さんの旅行記も参考にさせていただきます。

    そうそう、私も上海・外灘の夜景を訪れました。すばらしい夜景でした。
    東方明珠塔には昇りませんでしたが、天気の良い日に昇ってみたいです。
    ではまた。
    2011年05月28日07時47分 返信する
  • 懐かしいです。

    はじめまして、こんにちは。ゆきと申します。
    あまりに懐かしい写真にちょっと昔を思い出しました。
    今はオリンピック前で相当変わってしまったのでしょうね〜。
    昔頣和園の近くに住んでおりまして、たまにランチを北門近くの麦当労で買ってきて塔の上から湖を見ながら食べていたのを。
    冬場の殺伐とした感じが昔の北京を思い出してしまいました。

    これからも親善大使のお仕事頑張ってくださいね。

    ゆき




    2008年02月24日01時28分返信する 関連旅行記 関連写真

    ご訪問有難うございます!

    御返事遅くなり申し訳ございません!
    北京はオリンッピク準備で激変しています!地下鉄や道路事情、建物の化粧直し。新築ビルのラッシュ等、等・・・・
    残念ながら、北京の懐かしい景色も消えつつ有りますね!・・・

    今年も『2008中国景徳鎮国際陶磁博覧会』が10月に開催されます!ぜひ遊びにお越し下さい!上海から航空便で50分と大変便利になりましたよ!
    朝8時30分初で9時30分には景徳鎮空港に到着します!
    上海行き景徳鎮空港発21時20分頃の1日1往復の航空便が出ていますので、日帰りも可能に成りました! 出来れば2泊位なさると景徳鎮を楽しめます!
    世界遺産の黄山や廬山迄、高速道路利用で2時間30分〜3時間で到着ですし、黄山から杭州までも高速バスで2時間30分ですので、上海〜杭州〜黄山〜『2008中国景徳鎮国際陶磁博覧会』と企画してみてください! 景徳鎮市のHOTELも4星、5星が出来ましたので安心です!
    2008年03月06日00時12分 返信する

    お返事ありがとうございます〜。

    すごい変貌ぶりですよね〜。
    私も、99年から中国にいたのですが、その頃はまだ建国50周年のイベントぐらいでしたが、いつの間にかオリンピックブームで。

    景徳鎮には行ったことはありませんが、景徳鎮大好きです。あの軟らかい色と艶が何とも言えませんね〜。
    北京の古玩城で昔景徳鎮を購入してきました。
    本当に美しいですよね。高いですけど(;^^

    上海からのアクセスも好いようですし機会があったら是非。
    行く時は、黄山と杭州は何度か行ってしまったので別のルートを考えてみます。

    2008年03月08日11時26分 返信する

景徳鎮友好親善大使矢島さん

景徳鎮友好親善大使矢島さん 写真

3国・地域渡航

1都道府県訪問

景徳鎮友好親善大使矢島さんにとって旅行とは

『景徳鎮冠名1000年記念』・中国景徳鎮国際陶磁博覧会協会・組織委員会・日本総代理・友好親善大使の仕事を拝命し今年で早10年になります。国際文化芸術交流、国際友好親善交流、国際経済交流等を通して皆様の国際親善交流のお役に立てればと願っています。沢山の皆様に中国の文化、芸術に触れていただき民間レベルでの友好促進のお役にたてればと願っております。毎年10月18日に開催される『中国景徳鎮国際陶磁博覧会』に沢山の皆様がお起こしくださいますよう、皆様のご支援、ご鞭撻、ご協力をお願い致します。

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