イチローおじさんさんのクチコミ全7件
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投稿日 2005年02月04日
1月19日から3泊4日で10年ぶりに北京に旅行し、5星の王府飯店に3泊しました。以前は日航系の京倫飯店(4星)でしたが今回は各位が「5星中の5星のホテル」と高く評価されていたし王府中大街の近くと地の利がよいこともあり選定しました。5星ホテルは以前に上海のウエスティンに泊まっただけで大きな期待をして出かけましたが結果はウエスチンの勝ちと思いました。 理由は?朝食バイキングがおいしくない?ロビーに無料の座席がない(喫茶コーナのみ)し、装飾も味気なくなんら中国との感じがしない?部屋は広くて良かったがモーニングコールしてくれずベッドメーキング時間も遅いしサービスいまいち、などなどです。
ウエスティンはさすが中国と感じるアンテックな装飾のロビーがあり、エレベータホールにはインド人ほか数人のベルボーイが待機して豪華さを感じたもので、京倫飯店でさえロビーのトイレで制服の白髪の中国人にタオルを差し出され感激したものでした。7回目の中国旅行で評価が厳しいのかもしれませんが私は少なくとも「5星中の5星ホテル」とはいえませんでした。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2004年12月17日
上海から特急火車で2時間の黒酢で有名な鎮江駅前にある2星ホテル。低層階の建屋で安全性はまずまず。バスセンターが駅前にあり、朝ここから楊洲行きのバスに乗り込みましたが(乗客は我々3人のみ)、出る気配なくバス会社の人に聞いたところいつ出るかは不明。困っていたら、この人がタクシーに掛け合ってくれて乗れるようになり、短時間で楊洲に着けた思い出があります。
ホテルは2星相当で駅前の地の利がメリット。料金は北京語を話せる娘がフロントと交渉したのですが、あとでホテル右隣の現地旅行会社の人から「うちを通せばもっと安かった」と言われました。鎮江の繁華街は駅の遠方にあるため駅前は閑散としたところです。駅はきれいでしたが、プラットホームに列車番号表示がなく、乗車する時は中央あたりで待機し列車が到着したら停車時間は短いので自分が乗る車輌まで走ることになります。- 旅行時期
- 2001年01月
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投稿日 2004年12月02日
繁忙期の7月始め、予約無しに敦煌へ飛び中国庭園の美しいホテルに飛び込みましたが満員で断られ、「よくも予約も無しで」と小言を言われながらも電話で問い合わせて紹介された敦煌賓館近傍の2星に満たない程度のホテルです。低層建屋で部屋は1階(エアコン付)でそうひどくはなかった。
酷いのは朝食で、コーヒは色がついているだけ、ミルクはスキムミルクが出てくるという調子で食事はあきらめた方がいいとおもいます。徒歩で繁華街に行けるし騒音もないので宿泊費も安いので紹介しました。但し、日本語は全く通用しません(我々は北京語を話せる娘が一緒で交渉できました)。- 旅行時期
- 2000年07月
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投稿日 2004年11月16日
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投稿日 2004年11月16日
ホテルを予約せずに空港につき、市内に向かうシャトルバスの乗務員に紹介(紹介されたことを告げると値引き有り)された北門直近の3星ホテル。
低層で安全性高く、ベランダから城壁が見え壁外で早朝に体操しているのが望める。シャトルバスの数少ない停留所となっていて我々の時は玄関にバスが直付けしてくれた。朝食は洋・中バイキングでグー(昼、夜は未体験)。夜市での夕食後に買ったハミ瓜を持ち込むところを用務員に見られたが「洗面所で調理」することで許可。まずまず安くて居心地の良いホテルでした。- 旅行時期
- 2000年06月
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投稿日 2004年11月16日
タイ族の仏式寺院に寄った際、入場して直後の大きな仏像の所で案内嬢に「百年参ったと同じ功徳」と言われてその気になり親子3人分として2m近い大型線香1本を200元で買いお供えしました。良い気分で場内を回って終わりごろマタマタ大きな仏像があり、ここでもかの案内嬢が同じことを言ったので、かなり頭にきて「不用」といったら「小さいのでも」といわれたが結局お供えしなかった。ガンランパはタイ族の高床式住居がある集落で住居の見学をお願いしたら快く許可していただけたし、心和む場所であったが一方では観光化が相当進み拝金主義がはびこる状況と感じた。でも、気持ちが落ち着く場所であり、家内に言わせるとまた訪ねてみたい場所の一つです。
- 旅行時期
- 1999年12月
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投稿日 2004年11月12日
1999年末、景洪の版納賓館に3泊。「地球の歩き方」の写真が余りにも南国調だったので日本から電話で娘が初日は親子三人ドミトリ計90元で予約。
しかしシャワーの湯がぬるく翌日から計210元でメコンを望むテラス付の望洪楼3階に移動(良い部屋でしたが裏が家電リサイクル店で日中は騒音うるさかった)。用務員が初日のお詫びの生花(賓館内で行われていた結婚式の花か)、洋梨を差し入れてくれこちらも持参のインスタントラーメン、お菓子で返礼。以降、観光案内手配や同行もしてくれた(わたしの娘は北京語しゃべれ交渉してくれた)。館の庭には椰子・バナナの実がなり、ブーゲンビリアの花は咲き楽しい3泊でした。レンタサイクルもあり市内は自動車も少なく面積も少ない自転車で十分でした。- 旅行時期
- 1999年12月



