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ドボチョンさんのトラベラーページ

ドボチョンさんのクチコミ全7件

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  • 最近のツアーでは、あまりオビドスへ行かれるルーティ

    投稿日 2006年04月12日

    オビドス

    最近のツアーでは、あまりオビドスへ行かれるルーティングがないように思い(私の思い込みかも知れませんが・・・)、ずいぶん前ですが、ポルトガルを上から下へずぃ~とめぐったのを思い出しました。まずは、スリムさと、枯れたフリした姿にホレてしまった「城壁の古都オビドスのイケ犬」の写真をご覧下さい。(詳細は後日)

    旅行時期
    2004年11月

  • Keleti Palyaudvar(東駅)発ウィーン行き

    投稿日 2005年12月11日

    鉄道 ブダペスト

    ブダペストからウィーンへ、Keleti Palyaudvar(東駅)から国際列車です。ごろごろ荷物を引きずり、地下鉄乗り継ぎたどり着いた駅はとっても素敵。観光スポットにはない、「伝統と日常生活が交じり合った空間」です。高い円天井、日本とは違いホームとレールの段差の少ない風景はあーヨーロッパだわ、とため息が出ます。写真をとったり、残り少なくなったフォリント硬貨で絵葉書や飲み物を買って列車に乗り込みます。皆様、是非列車の旅を。

    旅行時期
    2005年11月

  • キャリア系アフター5憩いの場「Olympia」は違和感無し。

    投稿日 2005年12月11日

    プラハ

    ガイドブックでは、トラム停車場最寄駅はVitezna(ヴィティエズナー)なんですが、トラムの曲がり角にあり、右へ曲がったり左へ曲がったりするトラムを間違いなく選んで降りようとすると結構難しいので、わかりやすい停車場Ujezd(ウーイエスト)から、角を曲がりヴルタヴァ川へ向かって歩くのをお勧めします。(5~6分程度)
    お客は、地元の子連れファミリーもいましたが、ホワイトカラーのビジネスマンとキャリアウーマン風の集団が多いのが目立ちましたね。細長いけれど広々店内です。ビールからワインまで、地元ビール会社経営だけあってサバけててとっても気軽です。重た~い現地料理に胃がもたれたらソーセージとサラダ位で軽く居心地よく飲めます。(カード決済OK、但し、チェック時にボーイが持ってくるレシートにはチップが含まれてませんので、チップ分を手書きで足し、再度持ってきてからカードサインして下さいね。)

    旅行時期
    2005年11月

  • Andel’s Hotel Prague

    投稿日 2005年12月11日

    ウィーン ハウス バイ ウィンダム アンデルス プラハ プラハ

    【立地】地下鉄B線、トラム12、20番線のAndel(アンディエル)下車大通りから一筋入った通りにあり、交通上便利です。アンディエル地区は、プラハ郊外住宅地への入口駅で、プラハ中でもっとも‘今風’な再開発地域のようです。ホテルアンディエルもその象徴のようなホテルで、「古い伝統を見に来た」私からすると、日本の分譲マンションのモデルルームに宿泊した感が否めません。
    【アメニティ】?エレベータ:まずお知らせしたいのがエレベータ。部屋のカードキーをエレベータのスロットへ差し込んだ上でないと希望の階のボタンが押せません。フロントはこの点特に言わなかった為、同乗のイギリス紳士が「ったく、なんだかかなわんなー」と文句言って苦笑いしたのが懐かしいです。
    ?お部屋:シャワールームとトイレとバスタブがガラスで仕切られ、別になっており、バスルームは床暖房、さらに今はやりのエコロジーで、タオル類は敢えて交換して欲しい場合以外ルームメイクアップ時に替えない事になっていました。それとメイドは枕銭を取りません。(一応、チェックアウトの日はとったかもしれませんね。一応毎日置きましたが)
    ?朝ごはん:快適なレストランで美味しく頂きました。
    ?その他:部屋にインターネットのモジュラーがあったり、といやはや、やはり「かなりコンセプトホテル」してます。現地人の利用者はこれまた「かなりキャリア系」「ほとんど業界系」みたいな人が多かったです。滞在中丁度ホテル内でイベントを開催してましたがテーマが「信」と日本語漢字一文字で、ホテル内あちこちポスター貼られたりしていて、ちょっと引きました。習字は得意なんで、一筆書いて帰ったら良かったかな?

    旅行時期
    2005年11月

  • ヒルトン ウイーン ダニューブ

    投稿日 2005年12月11日

    ヒルトン ウィーン ウォーターフロント ウィーン

    【アメニティ】コンサバ欧州系ホテルと違い、日本人にポピュラーなヒルトンチェーンですので、?お部屋が広い。?ベッドもセミダブルで寝心地満点。?お風呂も広く、石鹸、シャンプー、コンディショナー、ヘアキャップ、ドライヤー完備。とアメニティはGOOD!です。
    【朝ごはん】広々レストランフロアから、ドナウ川本流が目の前。朝早起きの宿泊客が川沿いをランニングしてるのを横目に、パンもサラダも果物も、充実の朝ごはんを頂けます。
    【立地】団体でバス横付けの場合はアメニティ最高のホテルです。
    当方の様にフリーで行かれる場合、ホテルとしては観光スポットから結構遠い部類と言えるでしょうが、その代わりに普通の人々の生活が観察できます。
    時間短縮をもくろみ、ホテルから最寄駅までタクシーを頼むと、タクシーが常駐していないため、ホテルがかえのリムジン(ベンツとかアウディが出てきます。)を手配してくれます。最寄地下鉄のヴォルガーテンシュトラッセか、プラターシュテルン(ウィーン北駅)のいずれかまで、チップ込みで8〜10ユーロです。(一般のタクシーでも8ユーロ位)
    歩く場合、最寄駅は道路を挟んでマンション側にトラム停車場があり、トラム21番。乗ってしまえば、トラムの窓から左手にプラターの大観覧車を見ながら最寄の地下鉄U1駅プラターシュテルン(北駅)まで10分程度。
    プラターシュテルンから地下鉄3駅でシュテファンスプラッツ、所要時間は10分程度。
    シュテファンスプラッツの一つ手前のシュヴェーデンプラッツで降り、リングのトラムに乗換えリングを一回り(30分程度)するのも、ウィーンの名所めぐりのようでとても素敵です。
    【余談】プラターシュテルンからトラムでホテルへ戻る場合、水やビールを買うなら、駅の売店「BOBBY’S」がお勧めです。地元価格で飲み物が買えます。

    旅行時期
    2005年11月

  • ジモピー憩いの場「Fatal」

    投稿日 2005年12月11日

    ファタール ブダペスト

    ヴァーツィ通りを南へ、中央市場へ向かって歩き、大通りに突き当たる2本前の路地を右手に入った地下にあります。(看板も出てます)
    いわゆる居酒屋で、地元の老若男女でにぎわっていました。とても良い雰囲気。?メニューも豊富。?安い!?一皿の量が多いのでオーダーを少なくした方が無難でしょうか。
    【ご注意】ガイドブックに掲載されていますが、なんとカード支払い不可です。フォリントかユーロしか使えませんのでご用意を。

    旅行時期
    2005年11月

  • メルキュール ブダペスト コロナ

    投稿日 2005年12月11日

    メルキュール ブダペスト コロナ ブダペスト

    ・立地:地下鉄M3カルヴィンテールの真上という大変便利な立地です。M3に乗り、デアークテールまで行き、街中をぶらぶら歩きながらくさり橋を渡り、王宮へ上がって行くのも良し。M3をデアークテールでM2に乗り換えモスクヴァテールまで行き、王宮周辺からケーブルカーで街へ下りてくるのも良し。また、2棟で建っているこのホテルの間の道を西へ10分ほど歩けばドナウに出くわし、トラムの停車場があり、そこからトラム2番に乗れば、美しい景色を見ながら国会議事堂の方まで行けます。なんせ、美しい街の中を地下鉄とトラムでどこへでも行けます。
    ・アメニティ:コンパクトで清潔なホテルです。ただ、欧州でよくある通り、石鹸とシャンプーはありますが、日本でつきものの「リンス(コンディショナー)」と歯ブラシハミガキは配備されていません。
    ・朝ごはん:とても美味しいです。特に歯ごたえの良い新鮮な生のパプリカは嬉しい限りです。くどさのない甘さの「ハチミツ」もぜひどうぞ。
    ・フリーで行かれる方へ:月曜日が博物館、美術館の休館日です、ブダペストカードを購入しても、運悪く月曜日にあたるとせっかくの特典を使い切れない場合があります。国会議事堂の観光はかなり難関です。まず、朝早くに配られる整理券様のもの(ただ並んでも中へ入れて貰えません。)をゲットしに行き、再度、所定の時刻に所定の場所に並ぶ、という運びになります。堂内案内は、英語は毎日ありますが、日本語は確か週1回のみだったと思います。当方は結局入れずじまいでした(残念)あと、余談ですが、ホテルの前の大通りを少し南へ歩いた右手に‘酒屋’があります。現地価格で水やビールが手に入ります(現地通貨のみ)ので飲まれる方はぜひご活用下さい。
    ・タブーエリア:街中は夜でも十分遊び歩けます。ただし、夜の鉄道駅周辺は避けた方が良いようです。

    旅行時期
    2005年11月

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