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densonshugenさんへのコメント一覧(66ページ)全678件

densonshugenさんの掲示板にコメントを書く

  • densonshugenさん はじめまして! 

    densonshugenさん はじめまして! 旅人のくまさんといいます。訪問有難うございました。面白い韓国旅行の一部、拝見しました。これからもよろしくお願いします。
    2007年06月25日06時59分返信する

    RE: densonshugenさん はじめまして! 

    旅人のくまさん、どうもーdensonshugenです。

    小生の「なんちゃって」ブログにお付き合いいただき、ほんとうにありがとうございました。

    旅人のくまさんの写実的なアプローチ、しっかりと参考にさせていただいております。

    HPもスゴイですね。

     ――どんだけー……

    あっ……、すべっちゃいました。

    また闖入させていただきますね♪

    2007年06月25日22時35分 返信する

    RE: RE: densonshugenさん はじめまして! 

    densonshugenさん こんばんは! 早速のご返事有難うございました。今、中国旅行記の写真アップを頑張っています。これからもよろしくお願いします。(旅人のくまさん)
    2007年06月25日23時24分 返信する
  • 期待膨らせる場面

    デンさん
    期待膨らませる画面の数々。コメントの完成が待ち遠しい。

    先ず、トップの写真がいい。迫力あるよ。
    次に、筏師の写真がいい。(←昔話しで申し訳ないけど)
    神戸にもあったのよ。木場が。
    平清盛が開港させた兵庫の津に張り巡らせた運河。
    ここに、丸太貯蓄場があって、中学生の頃、ここでよく遊んだものだ。

    その頃は、近くの「車両、電気、製粉、飼料、ベルト(護謨)、他」大企業の工場が寄り固まっており、護岸も浅瀬もドロドロだった。
    多分、そこから排出される廃液だったのだろう「水面に描くギンギラギンに輝く帯」は綺麗かった。

    しかし、母親からは、
    「あそこは”怖いおっちゃん”の仕事場だから近寄ってはいけない」と
    よく叱られたものだ。
    が、私たちはその”怖いおっちゃん”達に可愛がってもらった。
    おっちゃんのお弁当を貰って食べたり、伝馬船の操り方を教えてもらったり、丸太渡りを褒めてもらったり、そりゃあ〜楽しい時間だった。

    つい、つい感傷に浸ってしまった。またの機会に。
    2007年05月03日21時35分返信する 関連旅行記

    RE: 期待膨らせる場面

    houjun2さん、デンでーす……ラヴリー・densonshugen……。

    >しかし、母親からは、
    >「あそこは”怖いおっちゃん”の仕事場だから近寄ってはいけない」と
    >よく叱られたものだ。
    >が、私たちはその”怖いおっちゃん”達に可愛がってもらった。

    いいなぁー、こんな雰囲気。
    ヘドロとも、水銀豊富な清水ともいえない水辺で、油のにおいのするオッサンたちとご遊戯・おしゃべり。
    んで、昭和の漫画よろしく、ご母堂に叱られているhoujun2さんという少年の背中……。

    僕や、4traの皆さんが求めているのは、そういった“場”なのかもしれませんね──郷愁……。

    (うひっ)

    houjun2さんのニュー・ブログも期待してるぜぃ!!!

    追伸
    来年の大河ドラマ、直江兼続に決定です。
    小生の「プロフィール」で謳っている「愛」……。
    これは兼続の影響もあるのですよ。
    Check it out!!
    2007年05月04日01時46分 返信する

    RE: 期待膨らせる場面・・・<Re.で>

    デンさん
    早速のRe.有難うございました。

    Re.でまたまた涙腺が・・・。
    そう言えば今日は「みどりの日」が引越してきた記念日ですよね。
    私の近くでは”緑も溜池も、それどころか水辺も”遠くへ行ってしまいました。「目の前は海、裏手は山」が売り文句で購入した建売り住宅も、いまや街のど真ん中です。

    先ほど言い忘れていましたが、
    「人の上に人をつくらず」ですよね。
    でないと、下の人は重たくてやり切れんですよ。

    ところで
    「直江兼続」さんですか。知りませんでした。
    凄い方なんですね〜。それに、兜に「愛」ですか。・・・・。
    その”愛”がデンさんの「バックボーン」とは。

    近年、4T閲覧に時間をとられ、大河ドラマは見ていなかったのですが、デンさんと何がしの関係があるとすれば、生活習慣の見直しを検討しなければ・・・。
    2007年05月04日18時05分 返信する

    RE: 期待膨らせる場面

    houjun2さん、ちっーす、デンでーす。

    ご自宅の周辺が、かなり変化しているのですね。
    わが茅屋──札幌の実家近辺も、相当騒がしくなってきていますねー。
     
     ♪マンション、マンション、マンショーン

    ──です。

    無意味に騒々しい。

    祖母は、その“喧噪”が好きなようですが、僕は“静寂”がいいですぬー。

    (ぬーぬーぬー)

    も、もちろん、「うぎゃっー」とバカやるのも楽しいのですがね。
    ハハハハハ(笑)。

     愛愛愛愛愛……直江兼続……愛愛愛愛愛。

    “愛”──、愛の前立てなのです。
    ほんでもって、“義”なのです。
    上杉謙信の薫陶なのだでげす。

    (か、か、かなり興奮してきちった)

    兼続の生き方、しびれます!!!
    上杉景勝(上司)が、すべてを一任していたという人柄、才能。

    秀吉も認めた(惚れた)その知識、見識。

    そして家康が懼れた、その胆識。

    魅力的です。

    語り出したら切りがない!

    では、See you later です。

    象牙の塔を飛び出すであろう、densonshugenでした。
    2007年05月05日01時21分 返信する
  • やっぱり訂正してあげよ〜っと

    デンさん
    久しぶりの交信です。

    新たな「マカオ5」2枚目の写真、そう「太極拳」です。
    あれは「かかってこ〜い」ではなくて、
    「ここはこうするのよ」、「ハイ・わかりました」と
    振り付けの稽古なんですよ。
    あの方達、実は「正調太極拳保存社中」の面々ですよ。
    彼女達熱心でしょう。

    なんたって、広〜い所有地に住む・広〜いお心の持ち主です。
    当然、争いごとなんかは好まれない人たちです。
    (と言い切っていいんでしょうか。迷っています。)

    以上
    2007年04月19日19時50分返信する 関連旅行記

    RE: やっぱり訂正してあげよ〜っと

    houjun2さん、densonshugenでーす。

    ↓ご指摘、ありがとうございます♪

    > あの方達、実は「正調太極拳保存社中」の面々ですよ。
    > 彼女達熱心でしょう。

    ぬほーです。
    なるほどです。
    さすがです、houjun2さん。

    でも――でもですね……。
    でもでもでも、ここはギャグでもっていきたいので、このまま「あちょ、あちょ、あちょー」にさせていただきますね♪

    (うっふーん、許してケロ)

    ふだんは、カターイ文章とにらめっこが多いので、ここでは“超”散文調でビュンビュン飛ばさせていただきますネ!!!

    ハハハハハ。

    またヘンな表現があったら、どんどん突っ込んでくださいねー。

    ほいではまた。

     ――真夜中の般若湯、五臓六腑にしみわたるぜ……






    2007年04月19日23時49分 返信する

    RE: やっぱり訂正してあげよ〜っと・・・<そうか・そうか>

    デンさん
    そうですよね。

    今、沈思黙考してみるに「社中の練習にしてみれば」僅か2名では
    淋しすぎますよね。
    あれはきっと映画か、TVか、CMかの録画撮りの一場面ですよね。
    で、ないとあんな広いお国で、人海戦術がお得意の方々が
    ましてや隠れたようにしないですよね。

    それに「般若湯」ですか。いいですね。
    「般若湯」というお薬を飲めば、気持ちよく眠れますよね。

    私も今からワイフに「般若湯」を調合してもらってPC症候群から
    抜け出します。

    生臭坊主のhoujun2でした。
    2007年04月20日01時15分 返信する
  • ご迷惑お掛けして

    ご免なさ〜い(T_T)

    再び、皆様にお会いできることが、何より嬉しいpianoです。

    哀しいかな、1月15日以降の旅行記については復活できないとのことですが、またこのサイトにpianoの名前が復活したしたことお思えば、多少の犠牲は致し方ないことと諦めます、何より皆様との再会を願っていたのですから、これ以上の高望みは早々の復帰をかなえてくた管理者をはじめとするスタッフの方々に申し訳ないく、神様に感謝をしなくてはともおもっています。なむなむ。

    この度の謎の退会劇考えるだに不思議で、狐狸妖怪の類に憑依された私がパソコンを前にパコパコやったのではと、バカな想像を巡らしています、そうそうやっぱ、ウィルスに感染した可能性もあるのでしっかりワクチン打って補強しなくてはとも考えてます。

    ともかく、セブから旅行記を復活したいと思ってますので、気長にお待ち下さいませ。

    この度は、大変ご迷惑をお掛けしたこと心よりお詫び申し上げます。

    では、良い旅を。
    2007年03月28日21時22分返信する
  • アンちゃんと血の繋がりはないけれど

    アンちゃん基、兄チャン否、デンちゃん もぅ〜ややこしい。
    densonshugenさん 粋な計らいありがとう。

    先日、アン・ルイスさんの元義妹「桑名の晴ちゃん」と駄弁ってきましたよ。

    知人から、アメリカインディアン「ズーニ族」を紹介するとの誘いに乗ってパーティーに参加したら、そこに「HALKO」さんとその仲間もいらしてましたわ。

    同じ駄弁るなら「晴ちゃん」より「アンちゃん」の方が良かったのにと思いながらもチョコチョコと話しているうちに、とんでもない行動派であることに驚いた次第。

    彼女、つい先日インドは「”ダラムシャーラー”からヒマヤラを見てきたばかり」と目を輝かせて語ってくれました。楽しい時間を過ごしたの。私、しあわせ。

    デンさんの写真見る度にコメントが替わってる。
    同じ旅行記写真もコメントによって随分と変るものですな〜。
    それに、最近「画像と音楽」が合ってるよ。
    「グッバイ・マイ・ラブ」なんてよく出してきたよね。うれしい〜わよ。
    目が離せんよ〜。もぅ〜ややこしい。
    2007年03月26日13時52分返信する 関連旅行記 関連写真

    春のかおりが僕を沈黙させる……

    houjun2さん、どうも〜densonshugenでぬー。

    むー、興味深い方とお会いしてきたんですね。
    ヒマヤラ――、登ってみようかな……。

    http://www.youtube.com/watch?v=TODFi5JLHK0

    徒然にコメントは変えていく予定でーす。

    http://www.youtube.com/watch?v=nmqVXQiAyQY

    写真を見ていると、あのときのテンションが甦ってきます――。

     ……暗い路地裏を、ちょっと緊張して歩いていたこと……
     ……ビールの勢いで、現地の女性に話かけて振られたこと……
     ……何もしない――、という贅沢を味わえたこと……

    等など――。

    「世界を睥睨」していたい、デンデデ、デンでしたー。

    (ぬほっー)
    2007年03月28日15時40分 返信する
  • ピピ島の太陽は逮捕されなかったか

    鶏肋もとい「捨て石」のhoujun2でごわす。

    5千リンギットも頂けるなんて思いもよりませなんだ。
    私にとって余りにも多額な浄財。もったいなくも受け取り難い。
    かくなる上は改名いたしととうごじゃる。

    確かに「宿命」よりは「運命」のほうが良いかも。

    徒然考えてみるに 私は、
    名も知らぬ 遠き島より 流れ来る ヤシの実 一つ に
    老体を預ける身。
    当に「不動」ではなく「流水」でござる。

    さてさて、
    ピピ島の「なでなでお日様」あんなこと、こんなことをしても
    いいのでしょうか。
    この行為は、軽犯罪法ならびに迷惑防止条例に引っかかる
    「セクハラ行為」と思うのですが。

    あのお日様には、その後逮捕状が出されたのでしょうか?
    後日談をお聞かせください。
    詮索好きの「捨て石」ことhoujun2でごぜいアシタ。
    2007年03月21日20時04分返信する 関連旅行記

    RE: ピピ島の太陽は逮捕されなかったか

    ピピ島の太陽は、きょうも我がもの顔で、アンダマンの海原をオレンジ色にそめていく――。

     ――静かに、やさしく、そしてたくましく――

    東雲(しののめ)の空に、その予兆が見えてきたなら、すこし歩くスピードを速めてみましょう。

    (ね?)

    閑話休題。

    あー、どうも、densonshugenぬー。
    まだ寒いけど孟春の札幌よりご連絡でございました。

    ブログには載せれませんでしたが――自主規制どす〜――、あのビーチでは、白い肌の方たちがトップレスだったのですよ。もちろん女性。

    ワーイ、ワーイ、大自然……。

    役得……け?

    また闖入するぜ!!
    2007年03月22日23時55分 返信する

    RE: ピピ島の太陽は逮捕されなかったか.・・・<自主規制って>

    あの〜
    ちょっと伺いますが、
    「映倫?」それとも「審議委員会?」それに
    「トップレス」ってなんですか?

    ぼくちんわかんない!
    捨て石ことhoujun2におしえて〜ん!!お・ね・が・い。
    2007年03月23日00時37分 返信する

    RE: ピピ島の太陽は逮捕されなかったか

    ぬほー、densonshugenじょーす。

    houjun2さん、かなーりー飛ばしすぎだぜぃえぃ……。

    映倫、PG、R指定……ぬー、どれでもいいだっぺー。

    トップレスは、ニップル(乳首)が丸見えなことだっ……いやーん。

    (……)

    アル・ゴア『不都合な真実』(ランダムハウス講談社)読書中のdensonshugenでした。

    うひっ♪








    2007年03月23日01時10分 返信する
  • セレナードの詩人

    に乾杯。

    久方ぶりに感動を覚えました。
    「香港のセレナーデ」改訂版

    なんですって?
    「一日の仕事を終えた夕日が、寝入ろうとしている・
    見送る空、ビル、旅行者・・・」
    それに「ビルディングの背中を愛撫していく夕日」・・・

    泣かせるね〜
    川内先生も驚かれた(であろう)詩人の台頭。
    森さんも私に一言相談してくれれば、即座にデンさんを紹介するのに。なんたって私は世に知れた千三屋。政治屋には負けるけど。
    2007年03月18日21時32分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: セレナードの詩人

    houjun2さん、ちーっす、万八のdensonshugenで〜す。

    過日、某女性より懸想文をいただきました。

    内容は――、ただひとこと「好き」……と。

    (うほー)

    この熱で札幌の雪も一気に融けそうだぜ。

    そちらは、あたたかそうですぬー。

    再見。


    2007年03月19日17時16分 返信する

    RE: セレナードの詩人・・・<神霊矢口渡〜>

    上には上が居るものよ。

    いかんいかん
    これ以上は禁句だ。

    それにしても、くだんの女性
    余り、デンさんに近づかない方が身のためなのだが。
    私にして、デンさんを師と仰いでいても距離を置いているのに。

    「蓼食う虫も好き好き」と言うのもありの世の中、
    自己責任において道を選んでいただきましょう。

    神戸もここのところ寒い。
    札幌には負けるけど。

    何かにつけても「上には上がある」ことを実感。
    2007年03月19日19時23分 返信する
  • 立志

    今宵バスにて岡山を旅発ちます、明日の朝には機上の人となっているでしょう。

    今回のセブでのライセンス取得は、生来の海好きの私にとって長年の夢でした。

    40の坂を越え、もはや夢のまま終わるものと半ば諦めていましたが、昨年末、シミランでお年寄りがボンベを背負って楽しげにダイビングに興じる姿を目の当たりにして、心が揺らぎました。「決して諦めるべき夢ではない」

    と、格好いいセリフを並べましたが、先日来の戻り寒のせいで多少風邪気味、セブの海のもずく、否、藻くずとならぬよう精一杯足掻いてみます。

    「早春の セブの海にて 夢を追う」

    辞世の句とならぬよう、なむなむ。
    2007年03月14日10時15分返信する

    Take it easy.

    pianoさん、恋の町さっぽろ在住のdensonshugenです。

    いよいよ男汁ツアー……、もとい、セブ島ライセンス取得ツアーのはじまりですね♪

    http://www.youtube.com/watch?v=TWxxBLQXYr4

    胸のときめきが――、心臓の高鳴りが――、さぞもっこりなさっていることでしょうね。

    海に惹かれる気持ち――、よくわかります。

    いろんな経緯で、海、山、自然に誘われていった方たちがいらっしゃいますね……。

    http://www.saya.jp/

    では、楽しんできてくださーい。

    ぬほー。

    2007年03月14日11時30分 返信する
  • 毎度

    お世話になっております、粗忽者のpianoです〜。

    3月はダイビングのライセンスを取得すべくセブへ旅立ちます。
    今は密かに自宅にてキャンプをはり自主トレ中…筋肉痛が〜、歳にはかないません、ほどほどにしときます。
    ん〜、しかし行くからには必ずライセンスをもぎ取ってまいります。貰えないならひっくり返って泣き落としをしてでも…おいおい、小学生か、お前は。

    では、皆様に旅の神様のご加護がありますように。

    追伸、私にも。
    2007年03月01日19時16分返信する

    Take it easy!!

    pianoさん、densonshugenです。

    ライセンスはもちろんのこと、セブの美しい自然――花、空、海、そして人……、たーっぷり、ぷりぷり堪能してきてくださーい。

    http://www.youtube.com/watch?v=Rz07IUkhs5w&mode=related&search=

    旅行記、期待してるぜ。

    では、お気をつけて〜。

    2007年03月02日11時25分 返信する
  • 教えて〜

    デンさん
    早速ですが、教えて下さい。
    初めて「トラックバック」なるものを受けました。

    このシステムが導入された時から気になっていたのですが、
    この「トラックバック」ってなんのためにあるのですか?
    (「よくある質問:図解・使い方ガイド」を見てもよく
    理解できません。)

    デンさんの「タイ〜(14)」記が
    私の「KK(2)」に張り付いていたので
    あァーこのようにするものかと言うことは分かりましたが、
    「メリット・デメリット」はどのようなものがあるのか
    もう一つ分かりません。教えて下さい。よろしく。

    また、これが「リンクを張る(貼る)」ということですか?
    また私にとって、デンさんの「特にお気に入り記」を第3者に
    推奨したい時はどのようにすればよいのですか?

    もう一つ
    これは教えていただいても私の技量範囲を超えているので、
    私にはできませんが「音を入れる」って凄テクですね〜。
    2007年02月15日22時01分返信する

    回答なり〜。

    houjun2さん、densonshugenでーす。

    ●そうですねー、カタカナだと「?」……、って思っちゃいますよねー。
    どっかの首相みたいですもんね……。

    トラックバックとは、関連したブログ同士を、つなぎ合わせることです。
    そうすることによって、お互いのブログの注目度があがるのですよ。

    たとえば、コタキナバルの情報を、houjun2さんの「KK2」でご覧になった方は、僕の「タイ14」も、見ていただける可能性が高まるのですね。

    「KK2」に対して、本当は「コタキナバル」を扱ったブログを貼りたかったのですが、↓
    http://4travel.jp/traveler/houjun2/album/10110373/
    いかんせん、僕は「コタキナバル」は未踏査――。

    ――な〜の〜でー、同国マレーシアはコタバルのブログを、貼りつけた(トラックバック)しだいなのです。

    以上がメリットです。

    デメリットは、4traさんでも言及されていますが、無闇にトラックバックする輩がいるということでしょうか。
    http://4travel.jp/faq/howto/tb/

    ●これが、「リンク」すること、と言っても過言ではありませんが、本来のリンクは、URLを↓
    例→ http://4travel.jp/traveler/houjun2/
    お互いのホームページに載せるわけですから、チト違いますね。

    まっ、4traさんでは、「お気に入り」がその機能を果たしているのでしょうね。

    ●houjun2さんは、パソコンをはじめて、おそらく日が浅いのでしょうね。←生意気(笑)。
    下をクリックしてみてください。

    http://japan-city.com/tokyo/htmb/copy.html

    コピーと貼り付けに関してでーす。

    ●「音・映像が出る」のは、単にそのURLを貼り付けただけなんでよー。
    ガハハハハ。
    わかれば、単純、単純。

    下で練習してみてください。

    http://www.youtube.com/watch?v=JLSFHzzN3qc

    さあ、どうでしょう?
    うまくいきましたか?

    ダメなようでしたら、また次回にでも……。
    2007年02月16日12時38分 返信する

    回答なり〜2。

    コピーと貼り付けに関して。
    クリック、クリック↓

    http://siriasu.s10.xrea.com/etc/copipe.htm

    これはわかりやすい♪
    2007年02月16日12時54分 返信する

    RE: 回答なり〜2。・・・<有難うございました>

    デンさん
    有難うございました。ほぼ思っていたようなことが確認できました

    ●トラックバックとは、関連したブログ同士を、つなぎ合わせることによって、お互いのブログの注目度があがる。
    例えば、コタキナバルの情報を、「KK2」でご覧になった方は、「タイ14」も、見ていただける可能性が高まる。
     ★ことも一つの目的ではないかと思っていましたので理解です。

    ●「KK2」に対して、本当は「コタキナバル」を扱ったブログを貼りたかったのですが、いかんせん、僕は「コタキナバル」は未踏査――。なので、〜。
     ★同国マレーシアはコタバルのブログを、貼りつけ(トラックバック)られたのも理解できます。

    ●デメリットは、4traさんでも言及されていますが、無闇にトラックバックする輩がいるということでしょうか。
     ★昨日、このシステムの使い方を読んだときに知りました。同感です。

    ●これが、「リンク」すること、と言っても過言ではありませんが、本来のリンクは、URLを「お互いのホームページに載せるわけですから、チト違いますね。
    まっ、4traさんでは、「お気に入り」がその機能を果たしているのでしょうね。
     ★理解です。

    ●houjun2さんは、パソコンをはじめて、おそらく日が浅いのでしょうね(笑)。
     ★「未だ4年 いや もう4年」今年で5年目です。
    から、どちらかと言うと「パソコン機能無知&ノット操作駆使」なのです。


    コピーと貼り付けに関してでーす。
    ●「音・映像が出る」のは、単にそのURLを貼り付けただけなんでよー。
    ガハハハハ。
     ★それができないのですよ〜。ガハハハハ。
    むしろ、「いいな〜。できる人は。」とは思うものの、積極的に覚えようとしないのです。(自慢じゃないが、この消極的姿勢が会社を去る大きな要因となったのです。)
    文章や写真のコピーはできるのですが、音はやったことがないのです。

    末尾に
    デンさんの「(一連の)へんな看板」編を広く世界の人々に見ていただきたいものです。あの(一連の)旅行記は「私の大のお気に入り」です。
    知人には口頭やメールで広めているのですが、
    4Tでも、もっともっと広めていきたいものです。
    2007年02月16日15時31分 返信する

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