DEDIOLさんへのコメント一覧全7件
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檳榔ですね
楽しい旅行をされたようで良かったですね。
懐かしい写真が一杯で嬉しく見せて頂きました。
檳榔ですね。キンマ (コショウ科の植物)の葉にくるみ、
少量の石灰と一緒に噛む嗜好品ですが、覚醒作用が有り、
喉頭癌の原因にもなります。
唾と一緒に道路に吐き出すと、血のようで迷惑この上ない嗜好品です。
>左にあるものを良く見たのですが、薬として売ってるのか、
>酒のつまみなのか全くわかりませんでした。
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びっくりした!!
DEDIOLさん、初めまして。
まずは、僕の旅行記への訪問、ありがとうございました。そして、DEDIOLさんの旅行記を訪ねてみたら・・・
いや〜びっくりしました!! いや〜感動しました!!
世界には、想像できないような風景があるんですね!! 中国の山がこんなに美しいなんて!!
まるで水墨画の世界。写真でもこんなに美しいのならば、実際に見たらもっともっと美しかったんでしょうね。
まだまだ行ってない所がいっぱいあるんだな〜と実感。また、旅に出たくなりました。ありがとうございます!! マクベーコン
RE: びっくりした!!
マクベーコンさん
ご訪問ありがとうござました!
実は土曜から2泊3日の弾丸台湾(台北)旅行に友人と行くため、いろいろ旅行記を拝見させていただきました。
旅に行きたくなったなんてお言葉嬉しいです!
台湾に行ったらまた旅行記アップします。
その時はご覧ください。
DEDIOL
> DEDIOLさん、初めまして。
>
> まずは、僕の旅行記への訪問、ありがとうございました。そして、DEDIOLさんの旅行記を訪ねてみたら・・・
>
> いや〜びっくりしました!! いや〜感動しました!!
> 世界には、想像できないような風景があるんですね!! 中国の山がこんなに美しいなんて!!
> まるで水墨画の世界。写真でもこんなに美しいのならば、実際に見たらもっともっと美しかったんでしょうね。
>
> まだまだ行ってない所がいっぱいあるんだな〜と実感。また、旅に出たくなりました。ありがとうございます!! マクベーコン
>
>2009年07月09日00時31分 返信する -
崋山は嘘みたいです。
DEDIOLさん
今日は!
初めましてbeijing-fanと申します。
予てから西安の兵馬俑は見てみたい、と昨年暮に西安行を計画しましたが、途中この崋山のことを知り、登りたい?が為に暖かい季節にと変更しました。
天候が良ければロープウエーは動くとは聞きましたが、DEDIOLさんの写真を今日見てびっくりしました。日本だとストップだと思います。
中国人は鷹揚です。誰か落っこちたところで、どうってことないのでしょう!か?
途中からコメントがなくなってしまって、終わりましたが、DEDIOLさんは落っこちていまったんでしょうか?
後のコメントも読みたいと思います。
又、今年の9月に西安行を計画中です。分からないことは教えて貰えると助かります。DEDIOLさんの不都合がなければですが、厚かましくも思っています。
よろしくお願いします。
2009年04月25日21時59分返信するRE: 崋山は嘘みたいです。
beijing-fanさん(私もBeijingファンです!)
メッセージをありがとうございまいました。
そうなのです!途中で落っこちてしまいました!(うそです。写真のコメントは取りだってもう無いのです!)ごめんなさい。でも中国人の友人によるとやはり何人も落ちたようです。
昔の皇帝はあまりの恐怖で泣いたそうです。たぶん自分では登らなかったのかとは思いましたが、階段もなかったと思いますし、場所によっては自分で登らないと無理なところがたくさんありました。
マイナス10度〜15度ぐらいだったと思いますので、相当寒かったですが完全な山登りでしたのでダウンの中は汗びっしょりでした。ということは夏は相当汗をかくと思います。冬も雰囲気が出て良いのですが、きっと暖かい時期のほうが周りの雰囲気が見れて良いはずです・・。行ける方向が大きくわけて2つのようで私達が行ってない方はホテルがありました。西洋の方々もそのホテルに泊ってる人々が多いようです。たぶん2,3日かけてきっと登っているのだと思います。
写真には無いのですが、赤い布ひもと南京錠のセットを手すりに縛ると幸運がやってくるような意味があるようで、カップルには人気のようでした。
一応崋山へは西安市内にある(ホテル内にあった)ツアー会社に申し込み約500円ぐらいでした(安い!)。ツアーといっても移動バスに乗せてくれただけで観光案内はしてないので、中国語が通じなくても私にはOKでした。
いつでもご質問してください。お待ちしております。
DEDIOLより2009年05月07日22時15分 返信するRE: RE: 崋山は嘘みたいです。
DEDIOLさん
今晩は!
随分時間が経ちましたので、もうお返事はいただけないと諦めかけておりましたところ、返信が飛んで来ましたので大変うれしく思っております。感謝感激雨が今(金沢です)降っています。
> beijing-fanさん(私もBeijingファンです!)
感激です。家族からはヒンシュクをかっています。北京がbeijingなんてしびれました。中国語、英語、全く駄目、日本語も怪しい感じです。
英語表示がbeijingなのは当たり前なのでしょうが、考えの浅い僕はしびれ!
ニックネームに迷わずbeijingを使いました。因みにアドレスもbeijingを使用しとります。
考えの浅いのは今報告しましたが、知識も浅く、DEDIOLさんのお名前は?何故かしら僕はDELDIOさんと読んでしまいます。
> メッセージをありがとうございまいました。
いいえ!タイトルの通りに思いましたので、直ぐに書きこんでしまいました。
> そうなのです!途中で落っこちてしまいました!(うそです。写真のコメントは取りだってもう無いのです!)ごめんなさい。でも中国人の友人によるとやはり何人も落ちたようです。
やっぱり、そうでしょうね!
山から落ちて死ぬくらいどうってことないのでしょう!
ところで、頂上まではたどり着けたのでしょうか?
今度もし行くことが出来た時には、奥さんから愛想をつかされ、蹴落とされない様注意して臨みます。
> マイナス10度〜15度ぐらいだったと思いますので、相当寒かったですが完全な山登りでしたのでダウンの中は汗びっしょりでした。ということは夏は相当汗をかくと思います。冬も雰囲気が出て良いのですが、きっと暖かい時期のほうが周りの雰囲気が見れて良いはずです・・。行ける方向が大きくわけて2つのようで私達が行ってない方はホテルがありました。西洋の方々もそのホテルに泊ってる人々が多いようです。
見えない方がいいのかも。
ホテルは衛生状態が悪いとかで(不確かな情報)閉鎖されているとか。
> 写真には無いのですが、赤い布ひもと南京錠のセットを手すりに縛ると幸運がやってくるような意味があるようで、カップルには人気のようでした。
お若い方には、記念になるでしょうね!僕らの赤いヒモは今や色褪せて無色に近いかも、僕は南京錠を掛けられ置いてけぼりにならない様注意しなくては。
> 一応崋山へは西安市内にある(ホテル内にあった)ツアー会社に申し込み約500円ぐらいでした(安い!)。ツアーといっても移動バスに乗せてくれただけで観光案内はしてないので、中国語が通じなくても私にはOKでした。
本当にそんなにお安いのでしたら助かります。
> いつでもご質問してください。お待ちしております。
そう言って下さって助かります。今、少しづつ調べております。厚かましくもあてにさせて貰いますので、よろしくお願いします。
beijing-fan2009年05月07日23時10分 返信する -
はじめまして
はじめまして DEDIOLさん
hamafujiと申します 旅行記拝見しました
私も中国旅行が好きで 良く行きます 中国の古建築 神社仏閣 史積を
見て廻ります 年末から西安方面に行き 天水の麦積山石窟を見て
大同の雲崗石窟を次回は 予定しています
折角行って その部分だけと言うのは勿体無いので 平遥 太原 五台山をも
廻ろうと思います そんな中でのDEDIOLさんの 旅行記を拝見して
大変参考になりました コメントも楽しいコメントでした
ただ長ったらしい 経緯とかを付けられてもそれはガイドブックでも見れば
判る事なので 自分が思いついた感想やエピソードなどの方が 見るほうにすれば 現地に行った時に思い出す事と考えます
また 楽しい旅行記を載せてください
また お邪魔します2009年01月24日09時40分返信する -
太原と平遥の旅行記を拝見しました。
はじめまして。DEDIOLさん。偶然太原と平遥の旅行記を拝見しました。私も2月中旬に同じところを訪ねたので、興味深く見させていただきました。私の時も平遥では雪が降り、大変寒かったです。でも、雪景色の平遥も大変美しく、よかったです。世界遺産に登録されているだけあって、昔ながらの街並みに大変興味を覚えました。また、行ってみたいと考えています。太原で純陽宮を訪ねたようですが、案内書二よると、ここはどなたかのお屋敷ではなく、道教のお寺のようです。よろしければ私のブログものぞいてみてください。では、また。2008年04月20日07時50分返信する -
華山登山
はじめまして。
冬の華山とは思いきって行ってきましたね。
華山は、中国の名山(泰山や黄山)中で、
もっとも険しい山として知られています。
ロープウェー後の、お写真の尾根道がそうです。
唐の詩人韓愈が登山中に遺書を書いたと、
いわれている尾根ですから。
で、曇で視界が悪かったので、
かえってその凄さが分からず、
楽に登れたのかも知れませんよ。
ご来光を見るために、懐中電灯を持ちながら、麓から夜に登ります。
夜はロープウェーは運転休止中ですから。
グループで登れば、これも楽しいですよ。



