大閘蟹さんのクチコミ(2ページ)全26件
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投稿日 2007年04月25日
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投稿日 2007年04月25日
総合評価:3.0
なにぶん、立地は最高ながら、建物は古く、水圧は低く、エレベーターは遅く、電力量が少ないので、上海万博を前に約1年半の予定でお休みさせていただきます。ということでした。
- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2007年04月25日
総合評価:1.0
朝、外灘の有名Wホテルから知人を送って浦東空港に向かう折、手配はホテルのドアボーイに頼んだが、大手でない車を捕まえてきた。茶色い車。
走り出して中山路に出たところで、空港までは高速代が50元かかると言い出した。高速入り口で下りるわけにはいかず、飛行機の時間もぎりぎりなので返事をせぬまま、空港へ。メーターは149元だが、199元だという。領収書を寄こせというと、なんと199元と打ち出した領収書の自車情報部分をちぎりとった紙を渡してきた。(写真)なんでこんなことができるの?恐るべし!
喧嘩しようかとおもったが、知人を送る必要があり、面倒なので50元払った。
上海では市内の高速代は不要!- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年04月25日
総合評価:1.0
上海賓館の前の歩道で、知人と待ち合わせたら30分遅れるとの電話。歩き回ったあとで靴がドロドロだったので、路上の靴磨きのおじさんに値段を聞くと4元とのこと。写真の男性だが、真面目そうでもあり、頼むと靴を脱いでスリッパに履き替えろという。いつもは履いたままだが、急がないし素直に履き替えると、良い調子で磨き上げ、終了まぎわにお前はここのホテルに泊まってるのかと聞いてくる。。。ここで是と答えればよかったが。。。あとの祭り。。。
急にナイフとタガネの間のような金具でかかとの部分をはぎ取ってしまった。そして、サイズを合わせて、別のゴムを貼り付ける。何するネンにも、いくらかかるにも無言で黙々と仕事をしている。靴を取られているから、立ち去るわけにも、片足だけの段階でもういらんも言えずそのまま完了。すると350元。。。5000円以上。。。というではないか。確かにすり減っているので、30元くらいなら払ってもいいかと思っていたが、頼んでもないのにその10倍は冗談じゃない。
言い争いになると、向かいの露天の人や、いろいろな人が立ち止まる。彼は南京路なら400元するという。そんなはずないだろう。私もこの靴は2足買えるぞと応戦。で結局50元を投げつけて、やってきた知人と現場を離れた。。。
教訓 宿泊ホテルを聞かれたら、すぐ前のホテルという。靴磨きを頼むときは、靴を脱がない。。。。
以後もたびたび、路上で靴を磨いてもらっているが、特に問題はない。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年04月25日
総合評価:3.0
豫園にあるホテルから、朝、知人を送って浦東空港に向かった。上海で一番安心な大・タクシーなので、車内で眠れると思っていた。市内の東西高速の表示は、上海の南の橋が混んでいないことを表示している。
ところが、この車南北線の分岐を北、つまり上海駅方向に向かう。あれ?私の語力がひどくても、火車駅(鉄道駅)と机場(空港)とは間違わないだろうと思っていると、駅の横を通り過ぎて、上海の北東の楊浦大橋を渡って空港に向かった。最初は何か事情があるのかと思ったが、反対車線の各種表示は通常通り。なかなか走行中のタクシーの中で運転手ともめるのは気が引ける。おまけに知人にも心配させるから。
結局、予定より15分ほど遅れ、25元ほど遠回りされたことになる。とりあえず、支払いより先に領収書をくれ、といってトランクをあけて荷物をおろす。ちょうど後ろにとまったタクシーから、日本人ビジネスマンが下りたので、聞くと上海市内から普通に南の橋をとおり、148元とのこと。
知人をカウンターに向かわせて、150元を渡し、それ以上は納得できないから事務所に行こう。。。この大・の会社の事務所が空港の1階にある。。。。というと150元でいいと言って、そそくさと去っていった。
この会社は信じていたのに~。。。
走り去る、後ろ姿をでデジカメで写して、会社に送っておいた。領収書ももらってないし。。。- 旅行時期
- 2007年03月
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投稿日 2007年04月25日
総合評価:3.0
上海市内外灘ちかくのホテルから、朝に知人を送って浦東空港に向かった。車はホテルで呼んでくれた、というよりホテルに朝空港への客をねらって待っている茶色の車(大手ではない)。
運転手の若者は、最初は空港への客をゲットできたからかご機嫌で、上海流のドライビングゲーム的運転でカットんでいた。異変は黄浦江の大橋を渡ってすこししてから。100キロ近い速度で走っていたのに、急に60キロになったり、車線をまたいだり。。。
バックミラーで確認すると、目は完全な三白眼。
思いっきり、盗難防止のしきりをたたきました。「こら!おきろ!」もちろん、日本語。
労務管理のないタクシーは、たとえホテルで手配されても、乗るものではない。ちなみにこのホテルは、日本の大手旅行社J手配のホテルでしたよ。- 旅行時期
- 2007年02月






