アメリカ制覇!さんへのコメント一覧(11ページ)全113件
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僕も行く予定でした。
今年のGWはフロリダへ行く予定でした。
最初の発券はヒューストン経由でした。
コロナでコロコロ経由地が変わりダラスに変わった時は落胆しました。
最終的にワシントン経由になりましたがUAが運行キャンセルになったとANAから電話が来ました。
ここ迄6枚イーチケットが来ましたので、担当者は運行便を探すのにさぞや苦労したのでしょう。
ダイヤモンドデスクでは「これから代替便お探し致しますので再度ご連絡致します。」なんて事を言われましたが気の毒で申し訳無いのと、もう多分ダメだろうとの思いからキャンセルにさせて頂きました。
行けていればタクシーでココを走って居たかも知れませんね。
今年は色々ガッカリした年になりそうです。Re: 僕も行く予定でした。
nikさん。
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、今年は旅行できなくて残念ですよね。
ヒューストンやフロリダなんて最高ですね。コロナが終息したら是非リベンジしてください。
ボクも4月のチケットを買っていたのですが、やはりキャンセルになってしまいました。安い便をノースウエストで見つけて支払いもしていたのですが、ノースウエストから直で買っていたので問題なくキャンセルはできました。
アメリカでドライブを長時間するのは苦ではないのですが、日米間の飛行機移動の時間の長さは地獄でよね。特にボクはエコノミーで行くので地獄X2です(笑)。今回はビジネスとエコノミーの中間のクラスをノースウエストで発見し、試してみようとしていたところです。
早くアメリカを車で走れるようになることを願いながらコロナ終息を待ちます。2020年08月30日13時20分 返信する -
昔は1ガロンが1ドルだった頃
僕もここまで凄いスタンドは見たことが無いですよ…
アメリカに行き始めた頃はガソリンが1ガロン1ドルで10ドルレジに預けて入れてたものです。
ポンプの使い方もわからず苦労しました。
ポンプナンバーを聞かれても「なに?なに?」ってね。
だって僕の車しか停まってないんだから見りゃわかるだろうに…
と考えるのは日本人の頭なのでした。
これはアメリカ人の頭では理解が出来ないのでした。
今ではカードも使える最新式のものが少し田舎でも入っているので安心です。
でもガソリンは値上がりし日本と値段は変わりません。
アメ車はバカスカ油を食うので財布が安心できないのでした。
アンタの所は産油国でしょッ!ていつも思っているのでした。 -
懐かしいですね。
アメリカ制覇さんも行かれたのですね。
僕も小さい方に浸かってきました。
大きい方はぬるすぎてアウトでした。
一度目は鉄道で途中下車。
ブルーゼファーの旅は最高でしたよ。
二度目はレンタカーの弾丸ドライブで疲れました。Re: 懐かしいですね。
いつもありがとうございます。
nikさんも行かれたのですね。
アメリカの糸いろな場所をnikさんと共有できてうれしく思います。
旅行記に是非載せていただきたいものです。
ブルーゼファーの旅とはどんなものかも知りたいです。2020年07月17日06時33分 返信するRe: 懐かしいですね。
ブルーではなくカリフォルニアゼファーでした。
先ほど紙入れを開けましたら(ちょっとシミがありましたが…)パンフレットが残っておりました。
これはシカゴからオークランドまでの鉄道旅でした。
たしかバケージタグも一枚あったような気がして捜索していた所、いろいろなものが出てきて懐かしく見ておりました。
そして一番最初に作ったマイレージカード「スカイメリット」やAAのマイレージカードなども出てきました。
また時間が出来ましたら旅行記でご紹介できればと思います。
それまでタグも探しておきますね。2020年07月17日15時04分 返信する -
ケンタッキー州の雨
こんにちは。ケンタッキーの雨は、プレスリーの歌でありますね。実際に体験できていいですね。Re: ケンタッキー州の雨
そうですね!ケンタッキーの雨の日本語訳です。
七日間というもの独りぽつちで
幾つもの町を探し歩いた
あの晩 手を伸ばすと
君がいなくなっていた
なぜ、君が去っていったのか
分かっているのはただ
もう一度戻って来てほしいことだけ
だから 僕は雨の中を歩きつづける
親指を突き出してヒッチハイクしながら
この淋しいケンタッキーの裏通りを
あまりに長く 君を愛しつづけてきた
僕の愛は強すぎて
君なしでは生きられない
まして 何がいけなかったのかも分からぬままでは
ケンタッキーの雨が激しく降りしきる
前方には さらに別の町がつづく
その町も 僕は歩いて進む
靴に沁みこむ雨を感じながら
ひたすら君を探し求めて
ケンタッキーの冷たい雨の中を
ケンタッキーの冷たい雨の中を
雑貨店の外の
ベンチで休んでいた
白髪ヒゲの老人たちに
君の写奥を見せた
彼らは言った うん確かに この女を見たよと
けれども、その記憶はあいまいで
あれは昨日だったか
いや待てよ 一昨日だったかも
やっと説教師の車に
乗っけてもらった
こんなに冷たい暗い午後に
一体 どこに行くのかね、と彼は尋ねた
車は 雨の中をひたすら走る
彼は 僕の話にじっと耳を傾け
別れ際に 彼女が見つかるようにと
祈ってくれた
ケンタッキーの雨が激しく降りしきる
前方には さらに別の町がつづく
その町も 僕は歩いて進む
靴に沁みこむ雨を感じながら
ひたすら君を探し求めて
ケンタッキーの冷たい雨の中を
ケンタッキーの冷たい雨の中を
ケンタッキーの冷たい雨の中を2020年07月31日02時38分 返信する -
楽しそうなドライブですね。
僕もデユランゴとシルバートンには想い出がありますよ…
丁度ハロウィン時期でしたので、鉄道博物館やらアウトレットやらと一日中沈没しておりました。
その時買ったバッジは今スマホのストラップリングとして再活用しておりますよ。
アメリカ制覇!さんのおかげでコロナ渦中でもアメリカを楽しめています。
今後も楽しい旅行記をよろしくお願いいたします。 -
アスペン
こんにちは。アスペンは寄らなかったのですか?Re: アスペン
Antonioさん
いつもありがとうございます。
アスペンも行きました。夏のアスペンでスキーはできませんでしたが(笑)。
旅行記にも二つ載せていますので、ご興味がありましたらご覧ください。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11623999/
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11623562/2020年07月04日14時29分 返信するRE: Re: アスペン
こんにちわ。たしかに行かれましたね。
以下の場所にそのうち、行きたいと思っています。
http://www.link-usa.jp/us-dictionaly/archives/2015/03/24_124052.html2020年07月06日10時02分 返信する -
良いですね!
新着の旅行記一覧から飛んできました。
初めまして、さおりんと申します。
私も2019年5月にレキシントンを訪れる機会があったので、その時のことを思い出しました。
都会では感じられない芝の青々とした香りが印象的でした。
お馬さんをこんなに間近で見られるものなんですね!
現地ツアーに申し込まないと間近では見られないと思っていたので・・・行けばよかったと後悔しました( ;∀;)
アメリカ中を旅行しておられるようで凄いです・・・アクティブですね。
どうか事故や病気には気を付けて旅を楽しんでくださいね! -
アメリカンフォークで聴き覚えのある地名ですね
ウエストバージニアってもちろん未踏の地では
あるのだけれども、どこか懐かしい響きがあります。
多分にJohn・Denverのcountry roadやもっと昔は
ブラザースフォーがズバリ! オーシェナンドーと
歌っていたような?
そこは原住民との哀しい戦いの歴史の舞台になった街
でもあり、アメリカ人にとっては、日本人の「故郷」の様な
感覚にも似たような感じなのかなぁと
そんなことを思いながら旅行記を見させていただきました。
あの街から -
スタンド バイ ミー
映画『スタンド バイ ミー』は 生涯映画BEST100なるリストを作るとすると
BEST20位の中に落とせない。少年たち1人1人が少年期の持つ輝きを放つ
いましたね。隠れ家・冒険ごっこ等懐かしさを運んでくれたし
ロードショー中有楽町のマリオンに2度通い観ました。
後年DVDで見返してみても、ピザのシーンでは笑えるし
見終わった後 5月の爽やかな風を今でも感ずることができる
大切な映画の1本です。
あの橋かぁ。と興味を持って見ました。
映画の印象は、どうしても橋の上で機関車に追いかけられる
少年たちのシーンを思い出してしまい ンイメージより短い。
と感じてしまいましたが、好きな映画のシーンに旅が
出来るって い~い旅ですよね。
私は、ハリウッド映画とアメリカンPopsの影響か〈笑〉
アメリカが好きで好きで、何度となく通いましたが
この数年、山歩きに目覚め遠退いていました。〈笑〉
しかし「アメリカ制覇!」さんの旅行記に出会って
そのハンドルネームに先ず少なからず驚き❣️
更に旅行記をめくり、脱帽〈笑〉
また機会を見てアメリカへ行きたいなぁと
思いながら楽しませていただいています。
あの街からRe: スタンド バイ ミー
あの街からさん、
いつもありがとうございます。
自分のような稚拙な旅行記にメールもいただきありがとうございます。
内容にも共感いただき大変うれしく思っています。
あの街からさんのお人柄が浮かぶ内容のメールで、
興味深く読ませていただきました。
もともと仕事人間で映画や旅行に縁のなかった自分は
やっと旅行の楽しさにを知り映画の視聴も始めたので、
あの街からさんは、たくさんの国に旅行したり、
映画をたくさんご覧になられて
心の豊かな方とお察しし尊敬いたします。
今後も旅行記をアップするモチネーションになりました。
お礼申し上げます。
2020年04月06日09時02分 返信する



