カナダ 基本情報 クチコミ(27ページ)
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カナダでの犬ぞり体験は絶対オススメです。
- maho さん
- 女性
- 旅行時期 : 1996/03(約30年前)
日本の犬ぞりというと、2頭くらいで、犬がヒーヒー言いながら
やっとそりを引いているイメージですが、カナダの犬ぞりは
やっぱり全然違うんです!
10頭くらいのたくましいわんちゃんたちが、
走る前から、走りたくてたまらない!という感じで、
ワンワンほえまくり。超元気でカワイイ。
レイクルイーズの近くの森を一周してくるんですが
そりって地面に近いので、すごくスピードを感じます。
針葉樹林にぶつかりそうになるくらいの細い小道を
すごい勢いで走るので、ジェットコースターみたいな
楽しさがあるんですよ。
死ぬ前にもう一度体験してみたい、と思うくらい、
最高の思い出です。
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OKショップ2階にデータコピーをやってくれるお店があります。
- ばりこ3 さん
- 女性 / カナダのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
XDカードも読める環境になったということだったので、カードを渡してCDに落としてもらいました。
通常15$、OKショップにおいてある割引券を持っていくと14$、まぁ安くは無いですが、メモリカードの容量が足りないといっても現地調達は厳しいので、便利っていえば便利ですよね。 -
8月末からの旅行に向けて、こつこつと準備をしています。
- reiai さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
中長期、複数国を訪問するのに重要なのは何なのか・・・。
てっきり、フライトの予約やビザかなと思っていましたが
カナディアンの友人と話をして教えてもらいました。
『予防接種(Vaccination)』
みたいです。確かにワクチンによっては数回受けないといけないもの
や期間をおかないといけないものがありますので、フライトの予約も
一段落したのでワクチンを受けに行きました。
Toronto 市内の Bay Street にある Travel Clinic に行きました。
実は数日前に行ったのですが予約がいっぱいで3日後でないとアポイントが
取れないとの事でしたので2度目の訪問になります。
受付を済ませ、質問票に名前、訪問国、滞在日などを記入して順番待ち。
いよいよ順番が来て、感じの良い男性のお医者さんからいろいろと
質問を受けます。さすが Travel Clinic ということだけあって、訪問国毎に
有名な観光地や都市への訪問について確認したり、xxxに行くなら
yyy経由だからzzzも必要だ・・・といった具合にさすがに
スペシャリストって感じでした。現地の人が食べている路上店の食べ物は
絶対に食べてはいけないと何度も言われました。
で、結局
黄熱、A型肝炎、ポリオの注射を打ち、マラリア対策の錠剤の処方箋を
もらって帰ってきました。黄熱は一回の注射で10年有効、A型肝炎は
1回の注射で1年有効(半年~1年後の最注射にて20~30年有効)。ポリオ
についてはカナダでは無料なのでせっかくだからということで10年有効。
診療費 :35$
黄熱 :75$
A型肝炎:60$
ブラジルやアフリカ諸国に入る際に提示を求められる Yellow Card を
受け取り一日で終了。来週からはビザ取得の準備。
<今回お世話になった Travel Clinic>
Travel Medicine Centre
700 Bay St. Suite# 609
Toronto, Ontario M5G 1Z6
TEL : 416-340-8222 -
ワーホリで1年バンクーバーに滞在していましたが、留学産業が盛んなカナダ、バンクーバーでは留学センター(日本系や韓国系など)が1ブロックに1つはあるような状況で、そこでのインターネットはフリー。時間制限や接続の悪いところもありますが、ただで使えるのでお役立ちです
- 忍だる さん
- 女性
- 旅行時期 : 2004/06(約22年前)
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ナイアガラの滝と周辺のみることができるスカイロンタワー。
- CLIP さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2006/05(約20年前)
レストランもあり、ランチ・ディナーが食べることができます。
展望階も夜遅くまで開園しているので昼のナイアガラと夜のナイアガラ(特にイルミネーションが点灯している時間帯)を見ることできます。
また、ゲームセンターや3D/4D映像シアター(別料金)があります。
入場料金は、大人C$10.50 子供C$6ですが、ホテルなどにあるガイドブック・パンフレットに割引クーポンがついているのでぜひ、ご利用ください。また、レストランも入場チケットに割引があったりするので活用してはいかがでしょうか?
Adress:5200Robinson Street Niagara Falls,On Canada L2G 2A3
tel:905-356-2651 Dining Reservationsも同じです
www.skylon.com -
8月のカナダはとても気候がいいのは周知の事実ですよね。そんなある日の夕方、友達と野外バーベキューパーティをした。全面芝生だったためか、蚊が大発生!!!気づけば数十箇所を刺されるという結果に。。暑くても、長袖長ズボン+虫除けスプレーで完全防蚊?したほうがよいです!
- まさまさ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2000/08(約26年前)
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イエローナイフで、日本語でインターネットをする場合は、観光案内所に行ってインターネットが使いたいと言ってください。15分1ドルで使えます。2台パソコンがありますが、1台は日本語のみ表示出来て入力は出来ません。もう1台は、日本語も入力できます。画面に日本語入力できますと書いてあるので分かります。日曜は休みなので注意。
- itoya さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/12(約20年前)
観光案内所は、Yellowknife INNの前の通りを裁判所の方にずっと歩いていくと、「?」マークが建物に書いてあるので分かります。
残念ながら、写真をとっていませんでした。すいません。 -
そろそろカナダも冬景色の準備でしょうか?
- hiro2005 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/10(約20年前)
そこでカナダの大自然の景色などのお写真がございましたら、見せてください。 -
スキーをしました。ウィスラーとブラッコムの両方を滑りましたが、想像以上に広く、コースもたくさん。1日の午前はプライベートガイドに案内してもらって正解でした。頂上からの下山はリフトを乗り継いだりして結構時間がかかりますし、ロングコースなので時間と体と相談しながら余裕をもって滑ってください。禁止区域以外はほとんど無法地帯!?のような状態で、欧米人がスピードを出していろんな方向から滑ってきますので、気をつけてください。レベルに合わせて様々なコースがあるので初級でも頂上まで行くことができます。リゾート地でもあるので、下山したところのビレッジには寒いのにオープンカフェがたくさんあります。レストラン、ショップがたくさんあるのでアフタースキーも十分楽しめます。ただ、滑りすぎてアフターの体力がないなんてことのないように・・。
- クローバー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2004/02(約22年前)
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カメラ編に引き続き、撮影編です。
- 自由のベアリスタ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/03(約22年前)
[結露対策]
絶対に忘れてはならないのが結露対策です。キャビン内は20℃前後、外はマイナス40℃ということで、外で使用したカメラをキャビン内に持ち込むと一瞬で結露して、カメラが使えなくなってしまいます。これを防ぐために、外でジップロックなどの密閉性の高いビニールにカメラを入れてから室内に入れるようにします。また、室内ではやや寒めの場所にカメラを保管しておくとよいでしょう。こうすることで急激な温度変化によるカメラの損傷を防ぐことができます。
[寒さ対策]
自分の寒さ対策はもちろんのこと、カメラにも寒さ対策が必要になります。先に述べたとおり、寒くなると電池の性能が劣化し、カメラが使えなくなってしまいます。カメラに外からカイロなどをあてる手もありますが、使い捨てカイロでは役に立ちません。カメラを外気に触れさせないように、プチプチの緩衝材(お菓子の箱などに入っているもの)で包んでしまうのも手ですが、カメラが操作しにくくなるうえ、完全に包み込むこともできません。寒さ対策では決定的な手が見つからないのが現状ですが、電池劣化対策という点で考えると一番いいのは予備電池を複数持っていき、予備電池はキャビン内などの暖かい場所に置いておくことです。切れたら交換、シンプルかつ確実な方法です。(尚、電池は寒さにより性能が劣化しますが、暖めると回復します。一度使えなくなってしまった電池でも捨ててしまわないようにしましょう。)
[構図]
雄大に舞うオーロラを見るとついついオーロラ主体に撮影したくなるのですが、その中に地面や木の一部などをちょっと入れてみてください。オーロラ以外の地上物とがあると距離感が掴みやすくなり、その大きさがよりよく表現されます。
[代替レリーズ]
レリーズとは本体についているシャッターボタンの代わりに押すケーブル状のシャッターボタンのことです。本体のカメラを押すことにより生じるブレを抑える役目をします。しかし、レリーズがなくても本体をブレさせることなくシャッターを切ることができます。それは、セルフタイマーを使う方法です。タイマーのボタンを押したらカメラから手を離し、シャッターが完全に下りるまでカメラを触らなければぶれることはありません。ただし、この方法を使うとバルブのように任意のシャッター時間を設定できなくなる短所があります。
[人物とオーロラを一緒に写す]
オーロラをバックに記念撮影をする場合の手順です。ペンライトが必要になります。
1.オーロラをバックに写り込むように構図を決めます。
2.通常のオーロラ撮影方法で撮影を開始(シャッターを開ける)します。
3.シャッターを開けている間、人物をペンライトで頭の方から順番に左右往復してなぞるように光を当てていきます。頭の先から足元まで約15秒前後で終わるようにします。(注:この間、写される人は決して動いてはいけません)
4.オーロラが十分写るまでシャッターを開け続け、十分なところでシャッターを閉じます。(注:この間も写される人は決して動いてはいけません)
このような方法で撮影すると、上にあるような写真を撮ることができます。
[シャッター開放時間]
オーロラの光の強さにより一概に決められない非常に難しいパラメータですが、私が撮影したときの条件を参考に現場で調整してみてください。(このときはオーロラが出ていることが誰の目にも明らかな状態でしたので、薄暗いオーロラの場合は開放時間をさらに長めにとる必要があります。)
(銀塩)F3.5、ISO800で30秒前後
(デジカメ)F2.8、ISO400で15秒(ただし、これはデジカメの設定限界が15秒であったため。15~30秒が最適と思われます。)