アメリカ 基本情報 クチコミ(131ページ)

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  • スージー さん
    女性
    旅行時期 : 2004/08(約22年前)
    オレンジと白のマーブルの水あめをぐるっとひねって何本もつきたてたような風景の写真をどこかで見たときから、一度は自分の目で確かめてみたいと思っていたところです。

    ラスベガスからモニュメントバレー(またはグランドキャニオン)に行く途中のレイク・パウエルという人造湖(ここも、ウォータースポーツが楽しめそうなところ)のロッジでツアーを申し込んで、隣町のペイジからナバポの人たちが運転する4WDで砂漠の中に入っていきます。ここはナバホの居留地内なので、ツアーでないといけません。

    15分も走った頃、砂丘の真ん中の大きなオレンジの岩山の前で止まりました。「ここからアンテロープ・キャニオンに入りますが、中は狭くて他にもツアーがいるので、はぐれないように固まって歩いてください。」といわれて幅3mくらいの岩の隙間から中に入った途端。。。

    おお!なんだ、これは!!

    本当にオレンジのマーブルをぐりっとひねったネジリン棒のような岩が両側から天井に向かって様々に向きを変えて延びていました。アンテロープ・キャニオン全体が大きな岩山なのですが、時折発生する大量の鉄砲水が、岩山の内部を縦横に削ったらしい。天井に空いた穴から真直ぐ地上に届く光の中でオレンジのマーブルはよその星のようでした(レイク・パウエル自体、「猿の惑星」のロケに使ったようですけど)。

    天井の穴から光がさすのはお昼前の数時間だけらしいです。近くを通る予定があったら是非寄ってみてください。



  • etsuさん 写真

    etsu さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2005/06(約21年前)
    ズバリ!必勝法は「軍手」です。
    日本のイボイボ軍手を持って行きましょう。
    現地で「どこで買ったの?」と聞かれました(写真はマイオリジナルのリス軍手です)

    あとは、胸の筋肉(腕のつけねらへん)を鍛えておくと安心です。

    頂上で登頂の感動を充分に味わいたいなら、寒さ対策も必要です。
  • miniyさん 写真

    miniy さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2006/01(約21年前)
    最近グランドキャニオンに行ったのですが、そこで恐ろしい情報を入手しました。アメリカで最も感染率が高い感染病は狂犬病です。狂犬病は発病したら数日後に命を確実に落としてしまう感染病です。

    感染率が高い動物ベスト3
    1位アライグマ
    2位コウモリ
    3位リス
    以下・・・キツネ、スカンク、イヌ、ネコ

    ですから、むやみに動物に振らないことをおすすめします。
    とくに、コウモリは噛まれても蚊にさされたくらいの傷なので気がつかない場合があるようですがそれが大変危険です。

    もし、アメリカで以上のような動物に噛まれた時は直ぐに石鹸と水で傷口を洗浄して一刻も早く病院へ行きワクチンを投与してもらってください。(一刻を争います)

    アメリカで野生のリスを餌付けしている観光客をよく公園などで見かけますが、リスは本当に凶暴なので噛みます・・・・ですから、決して餌付けはしないでください。
  • めかくじらさん 写真

    めかくじら さん
    男性
    旅行時期 : 2005/11(約21年前)
    アメリカの警察は日本の警察よりも俊敏で且つ発砲します。
    何が言いたいかというと、もしハイウェイでスピード違反などで捕まった場合、「絶対に」車から降りてはいけません。
    ★当然、逃げたら撃たれますよ★
    また両手はハンドルの上におきじっとしておきましょう。
    登録証(車検証みたいな物)の提示を求められますが、言われるまで
    動かないこと。先にダッシュボードとかから出そうとすると「銃を持っている」と思われますので注意してください。
    少しでも挙動不審な行動と見られると、銃を構えられます。
    日本で言う「ネズミ捕り」も白バイが一人でやってたり場所も変える。
    後にパトカーや白バイに付かれて「回転灯が回っていたら御用」です。
    パッシングであれば「警告」。
    日本の警察の場合、1台捕まえては次ぎ、という感じですが
    複数台を一気に捕まえていく「名物警官」もいます。
    よく「英語がわかりません」という振りをすれば逃げれると聞きますが、
    違反によっては本署に連れて行かれ「日本語で」取調べとなります。

    幸い私は捕まったことはありませんが、暮らしてみて学んだことです。
  • wiz さん 写真

    wiz さん
    非公開 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/04(約22年前)
    黒人解放の父と呼ばれたマーティンルーサーキングジュニアの生家や
    彼が牧師を務めていた教会などがある記念地区...。
    フリーダム・ホール・コンプレックス抜けた中庭の人工池には
    彼の墓があり、墓石には
    「Free at last」(ついに自由を得た)、と刻まれています。
    ビジターセンターでのショートフィルムには感動。。。

    ★公共交通 地下鉄Five Points駅からMARTAのバス#3で約10分。
     私が乗ったバス停はFive Points駅南側のBroad St.
     (Peachtree Center駅側ではなく反対側)だったと思います。
     (バスMAP参考↓)
     駅の窓口の人に聞いたり、待機中のバスの運転手に聞いたりして
     バス停を探しました。 
     http://www.itsmarta.com/getthere/buspdfs/3.pdf
     http://www.itsmarta.com/getthere/schedules/3.htm

    ★The King Center
     http://thekingcenter.com/




  • miniyさん 写真

    miniy さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2006/01(約21年前)
    アーリントン国立墓地はとにかく広いので長距離を歩くのに自信が無い方はツアーモービルをお勧めします。

    ツアーモービルですと広い墓地を歩かなくてもいいし、時間を有効に活用できます。そして、ツアーモービルは名所と呼ばれる所に連れて行ってくださるのでお勧めですよ!

    1周約40分
    6ドル、3歳から11歳までは3ドル
    www.tourmobile.com
    出発地点はアーリントン墓地のビジターセンターから
  • nicolekさん 写真

    nicolek さん
    女性
    旅行時期 : 2005/05(約21年前)
    Empire  Net  Cafe
    2 W.32nd St., #201, New York, NY 10001
    (Between Broadway & 5th Ave.)
    tel: 212-216-9484
    ペンステーション近くのコリアンタウンにあります。
    エンパイアステートビルからも近い。
    ビルの2階。
    日本語OKのPCあり。
  • セニョリータ・ユッコさん 写真

    セニョリータ・ユッコ さん
    女性
    旅行時期 : 2005/12(約21年前)
    アメリカのデトロイト空港で、乗り継ぎ待ちをしていたときに見つけました。場所はAエリアの真ん中より少し前くらいです。スポーツ洋品店のようですが、店頭の人形を見て、タモリさんがいる!と、写真をパチリ。
  • itoyaさん 写真

    itoya さん
    非公開
    旅行時期 : 2006/01(約21年前)
    チェナ温泉の露天風呂はスロープがあり、スロープを降りることにより段々とお湯に入っていきます。出るときは逆なんですが、外が寒いのでできるだけお湯につかりながらスロープを四つんばいで進みます。入ってくる人はできるだけ早くお湯につかりたいので急いで来ます。湯煙で隣の人の顔も見えないくらいですので、出る人は端に寄って四つんばいで出て行くのですが、端の方は岩がとがっているところがあり、膝をすりむきやすいです。私もすりむき、5日くらい気になるキズを作りました。皆さんお気を付けください。
  • フライアウェイさん 写真

    フライアウェイ さん
    男性
    旅行時期 : 2005/12(約21年前)
    12月3日にシカゴより帰国しました。まず始めに思った事は寒い!!
    本当に寒いです。自分には似合わないな~と思っていたニット帽。寒さで耳が痛くなったので、ミシガンアヴェニューにあるGAPで速攻購入。手袋は日本から持参したので問題なし。カイロもあったので最高。風でくちびるが乾燥するので、リップクリームもいるでしょう。現地でも購入できますが、やはり日本で購入した方がベストだと思います。一般人には医療用語を英語で理解するのは難しすぎます。私はリップクリームを持参しなかったので、食事を摂る毎にくちびるが割れてすごく痛かったです。とにかく寒さ対策には万全を期する事を強くお奨めします。せっかくの旅行ですからね、風邪を引かず日程を終えたいものです。

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