レバノン 基本情報 クチコミ

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  • kasekun さん
    男性
    旅行時期 : 2011/01(約15年前)
     色塗り投稿です。

     シリアに続いてレバノン。レバノンには1度だけ訪問。2011冬トルコから南下して、シリアダマスカスから乗り合いタクシーでベイルート到着。VISAがいるとか要らないとか、よくわからんかったけど、結果、無料でレバノンに入国。本当ならシリアのパルミラ遺跡に引き続きパールベック遺跡を訪問する予定だったのに、余裕ぶちかまし、レバノン観光、、、気づいたらこのままじゃカイロからの帰国便に間に合わない。結局再度シリアへ、そしてヨルダン→イスラエル→エジプトという当初の予定とは大幅に狂い、レバノンでエジプトカイロ行きの航空券200ドルを購入した。
     レバノンでの思い出は、、、。

    ・レバノン人、ベイルートで泊まった安ホテルのご主人は、、、恐い顔だった。エー、部屋ありますか?今まで出会ってきた人の中でも一番恐い顔つき。恐る恐る尋ねるものの、話せばそうでもなかった。でも、偏見で悪いけど、レバノン人の男性の顔つきは恐いと思ってしまう自分がいる。レバノンに逃亡中のゴーンさんも恐い顔だと思うのは自分だけだろうか?

    ・ベイルートではとにかく海岸線をずっと歩いた。有名な岩なんかを見ながら、、、。自分の年代ではレバノンと言えば内戦。とても来れるなんてことは考えられなかった。それが2011年は平和だった。海岸線を歩けばジョギングしてる人もいる。道路もそれなりに綺麗だし、内戦からの復興が感じられた。

    ・当時、レバノンポンドとドルの関係がよくわからず、レバノンポンドに結構な金額を両替。でも、、、レバノンポンド払いよりドルで払った方がいいのだ。地域通貨の弱さを知る。(カンボジアでも、キューバでも、イラクでも、ハイチでも) 余ったレバノンポンド、ドルに再度替えるとなるととんでもなく損をする、、、。

    ・世界遺産ビブロスにも訪れた。調子に乗って世界遺産のレバノン杉を見にプシャーレにも訪問。ただ冬だったからか、森の中に入った記憶がない。ここでは、レバノン杉の木材に教え子たちの名前をいれてもらったお土産を大量に購入。お姉さん、上機嫌だった。でも帰りのバスがなくなってしまい、トリポリに戻れず。

    、、、という感じで、なんだかわからないままにここでも滞在日数を費やし、帰国便に間に合わないことに。
     これ以来、大まかな計画をたてて旅行するようになった。(今はホテルも簡単に予約できる時代ですから、便利になりました。当時は行き当たりばったりの時代ですから。)

      今、レバノンは、、、工場の大爆発、そして経済の悪化、さらにイスラエルとの緊張でとても行けないような感じ。でも、2011年当時は本当に平和だったのです。と、考えると、ネットの発達で便利にはなったけど、世界は以前より不安定ですね。円安もしばらく続く?ようだし、、、。

     以上、色塗り投稿でした。
  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 また使いたい: はい

    Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    ベイルート、というよりレバノンはインターネットが高い。
    そのためか空港ではたったの30分しかフリーwifi を使わせてくれない。
    30分経過すると今度は購入画面に移動してしまう。
    旅行者にはあまり親切ではないとかんじてしまった。
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい

    maixx さん
    男性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    レバノンのSIMカードは、
    空港では恐ろしい価格でしか販売しておらず、
    街中のケータイショップで直接購入です。
    1週間、通信2GBのプランでUSD35でした。
    中東のパリとも言われるベイルート、
    物価も何もかも高いです。
    ショップでパスポート提示すれば、
    設定を全て実施してくれました。
  • 軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん 写真

    軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済 さん
    男性
    旅行時期 : 2014/08(約11年前)
    レバノンでの都市間の移動はミニバスが凄く便利に使えます。私はレバノンの全ての世界遺産に行きましたが、全てミニバスを使いました。便数も多く、待ち時間も少ないです。レバノンの治安は非常にいいと感じました。
  • +mo2さん 写真

    +mo2 さん
    男性
    旅行時期 : 2013/08(約12年前)
    レバノンの通貨単位はレバノン・ポンドですが、レバノン国内ほとんどの場所で米ドルの現金が使えますので現地通貨への両替はほぼ必要ありません=米ドルのおつりで現地通貨が戻ってくる場合があります。なおクレジットカードは使用できるお店が限られています。
  • kanaさん 写真

    kana さん
    非公開 / レバノンのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2013/09(約12年前)
    ベイルートの両替
    街中に両替屋さんがたくさんありましたが、大体1USドルが、1500レバノンポンドでした。普通のお店(コンビニみたいな所も含め)も同じレートで、ドルで支払うことができましたが、端数は切り上げられるようです。
  • miki さん
    女性
    旅行時期 : 2012/04(約14年前)
    ラフィク・ハリリ国際空港の出口付近で60代位の男性タクシードライバーに声をかけられました。

    空港から旧市街、鳩の岩、中心部ホテルまで25USドルで交渉成立し、乗りました。

    本当は70USドルだがあなたは特別25USドルにすると言っています。

    途中で「ドライバーが助手席に乗れ」とか「今夜食事に行かないか」等誘われ、断ると態度が急変し、旧市街、鳩の岩に行かずホテルに着き25USドルだといいます。

    旧市街、鳩の岩に行くとするとあと30USドル必要といい、そのままホテルで降ろしてもらい別れました。

    女性の一人旅の方は気を付けてください。
  • benjominさん 写真

    benjomin さん
    男性 / レバノンのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2010/06(約16年前)
    http://picturesque-jordan.com/index.html

    コーディネーターの木村氏は当時ヨルダン在住(現在はレバノン在住とのこと)で、現地エージェントと緊密に連絡を取り、当方の希望を網羅した旅程を組んでいただけました。

    現地系のエージェントの対応は、決してまずくはないものの隔靴掻痒の感あり(私の語学力の問題かも知れませんが)、日本人の存在は大変有り難かったです。

    非常に丁寧な仕事ぶりで、貴重な旅行を任せるに足るコーディネーターであり、当地への旅行を検討されている方に推薦します。
  • bloom3476さん 写真

    bloom3476 さん
    男性
    旅行時期 : 2003/04(約23年前)
    ベイルートで危ないのはシリア人地区で、北の方は安全だ、、というので訪れました。 中東の真珠と呼ばれたのはベイルートだけでなく地中海沿岸の美しさにも所以します。 また安全になったら友人のもとを訪れたいです。
  • Krisflyerさん 写真

    Krisflyer さん
    男性 / レバノンのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2005/12(約20年前)
    Citi Bankのキャッシュカードを持っている人向けのATM情報。

    ●動作確認ATM
    ・Banque Audiのみ(レバノンポンド/US$どちらでも引き出し可)
    ※シンガポールのCiti BankカードはByblos Bankや、HSBCでも動作したが、日本のカードはBanque Audiのみ動作。

    ●空港のATM
    ベイルート空港に到着すると入国カウンター前にByblos Bank(レバノン最大の銀行)のATMが有り、一応PLUSと提携しているが、日本のCiti Bankのカードでは残念ながらお金は引き出せない。

    ●市内のATM
    レバノン市内には他にもフェニキア銀行、HSBC等多数の銀行があるが、そのすべてのATMで日本のCiti Bankカードは作動せず。

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