中国 行ってきま~す2076件
明日は早朝5:40の列車で出発。貴州は田舎なので食べ物まずい!今晩は桂林でおいしいもの食べておかなきゃ。
今の上海、治安はどうでしょうか? とのコメントを頂きました。 実際に行って見てきてみます。 だんだんエスカレートしなければ良いのですが・・・
どうもひさしぶり、村上です。 八月に発表した文章(4travel.jp/overseas/area/asia/china/xian/tips/参照)ですが、ここであらためていくつかの箇所を訂正する。 ?.今年の8月頃、発表した拙文「シルクロード西安・敦煌6日間――超荒稼ぎの実態とその背後(ツアー旅行の終焉)」の中に出てきた「管さん」というのは実は架空の人物であった。本当は西安海外旅遊公司のベテランガイドでした。もう故人となった元西安海外旅遊公司の王一行さんのおかげで当時の取材が順調に進んだのです。王さんは西安の観光事業においては特筆すべき存在であり、彼は西安における国際観光業に力を尽くし、命までも捧げた方として幅広く知られている。ちなみに私とのお付き合いですが、ずいぶん十年以上もの昔まで遡り、中国の観光業に取材との申し込みを聞いた彼は大喜びで熱心にいろいろと教えてくれた。こんな立派な方が早くも逝去の知らせを受け、悲しみこれに過ぎるものはございませんでした。今年の今時期はちょうど同人が亡くなった五年目を迎え、ここで改めて王さんの死を悼み、記念する思いで胸が痛んでいる次第でございます。 王さんは生きていた頃いつかは国際観光のすべてを告白し、新たに真なるツアー観光の道を開きたいという壮言をたて、そしてついに1999年10月、ちょうど台湾大地震の直後、また彼が亡くなった一年前にあたるんですが、ある絶好のチャンスに恵まれ、一本のツアーに同行させてもらい、王さんがわざわざ取材のために一人のベテランガイドを担当させたと見え、ご協力の下で、当時の観光現状がすべて分かってきた。後に王さんは何とかして登場人物を「管さん」に変えてもらえないかと頼み、登場人物を「管さん」にしたわけとなった。あのベテランガイドの名を載せたら当然矢の的となる。「管さん」とは全く見知らぬ人間で、一方、王さんとは昔からの旧友だったので、頼まれた以上、断るわけにはいかまいと。しかしもう五年間もの歳月が経ってしまい、既に帰らぬ人にとって何の不都合も起こるまいと、いろいろ考え直し、やはり今のところはっきりしたほうが良いだろう。「管さん」という方が本当に居られるのかどうかまだちょっと分からないから、もし本当に居られるのならば、「管さん」に多大な迷惑を掛けまして、大変申し訳ない思いです。どうかご勘弁ください。 ?.「シルクロード西安・敦煌6日間――超荒稼ぎの実態とその背後(ツアー旅行の終焉)」というあの文章の中に出てきたツアーですが、実際は1999年10月に同行させてもらった西安海外旅遊公司の主催したツアーでした。当時取材したネタを元に後でいろいろ整理した。ツアーそのものがかつては存在したが、ただ登場人物や、時間などを新たに設定し、架空したのです。文章の中身、即ちガイドさんたちの仕事の内容が今日まで引き継がれてきたもので、何の疑いもありません。 ?.「敦煌のガイドさんは月収が120万円だ」と書いた所も大げさになり、事実には合わず、正確には「月収120万円ももらったガイドさんもかつては存在した」と書いたほうがよろしい。王さんの話では、オンシーズン(4月から10月まで)になると、敦煌ではガイドさん達が大体月に20万円から30万円という収入が相場だと教えてくれた。 この文章を持って尊敬するわが良き友――王一行さんのご冥福をお祈り致し、記念と致します。彼の観光事業への熱い想いも届いたと思われている。 村上敏夫(2005年11月2日)
友達と二人で上海へ行ってきます。今回はマッサージとグルメと買い物です。楽しんできます〜
夫と二人で行ってきます。 足の便が悪いので、禁を犯して、現地ガイドと共にたづねます。 でも今では、やはり二人きりで行って方が自由が有って良いのではと思っています。おみやげ物も買わないし、ガイドさんにも悪いかな。 竜勝の棚田も楽しみです。
陽朔で3日間滞在します。 水墨画の世界の中を歩くのを楽しみにしています。
初めて行きます☆何がお薦めでしょうか〜?>^_^<
2月下旬から3月上旬まで上海に在住の親友に会いに行ってきます。 宿泊先は彼女の御宅、家族で歓迎してくれます。 彼女が作る旅行プランなので、どんな上海を見せてくれるのか楽しみです。 彼女は生粋の上海っ子、地元の人御推薦のグルメなレストランや、最新スポットも期待できそうで、ワクワクしてます。なにより、中国語に困ることが無いっていうのが一番嬉しいです(*^0^*)帰ったら旅行記UPしま〜す(^−^)
今年1回目の海外! 今度はアジアです。
6年振りの厦門(アモイ)訪問。 随分、変わってるんだろうね〜。 懐かしい、厦門鷺江賓館(Lujiang Hotel)に泊まって、点心を食べる。厦門鷺江賓館の点心は、絶品だから、あの味が変わってないことを願って...川向こうのキノコ鍋の店は、まだあるだろうか?? 美味しいものを食べて、美味しいお茶を飲む。 最高の幸せかも!!