ウィントフック 基本情報 クチコミ

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  • 壱岐照三さん 写真

    壱岐照三 さん
    男性 / ウィントフックのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2025/08(約5ヶ月前)
    ナミビアの、と言っても、ウイントフックに30時間程度滞在しただけの話であるが・・・

    今回の旅行まで知らなかったのだか、あまり話題になってない(?)気がするのだが、ナミビアでは、南アフリカランド(ZAR)がナミビアドル(NAD)と等価で使える。マカオの香港ドル、ブルネイのシンガポールドルのようなものである。空港からの白タク(と思っているか)運ちゃん、市内のローカルレストランも問題なく受け取ってくれた。お釣りはNADが原則だが、上記レストランではZARでくれた。なので、ヨハネスブルクやケープタウン経由ならば、ZARだけ持っておけばいいと思うのだが、あまりそういう話は見たことがない。・・・

    クレカはそこそこのローカルショップでも使える。(下限とかはあるかも知れないが。)イオンモール並みのショッピングセンターもあり、そこでも全てクレカが使える。ちなみにShopliteはそのままあるが、Pick n Payは今年の3月にmodelという地場資本のスーパーに売却していて、全店舗modelという名前に変わっている。これについては、ウイントフックの色んな表示が追い付いてないので、注意が必要。また、ナンドスもナミビアから撤退していて、利用することが出来ない。・・・

    ということで、ATMは使ってないので分からない。・・・よく問題になるウイントフック空港から市内までの交通だが、定期バスはなく、タクシー、白タク、配車アプリの三択になる。空港で声を掛けてくる人たちは400~450NADと言ってくる。私はYango(ドバイ発の配車アプリ、Yandexのアフリカ・中東版)で検索すると、175NADでオファーが出てくるので、高すぎるんじゃないの?と言ったら、6月から空港からyangoを使うのはイリーガルになったとか、テキトーなことを言ってくるのだけど、400NAD(ZAR)でdone。泊まったホテルにも空港送迎は450と明示していたので、タクシー相場としては間違ってないと思うが、それでもYangoにするか、は判断になる。市内までほぼ何にもないサバンナなのに、何でこんな遠くに空港を作るのだろう。・・・

    私はインターケープでオシカンゴのアンゴラ国境を目指したのだが、人気があるらしく(?)バスは三台出た。オシカンゴの国境ではZARからアンゴラ・クワンザ(AOA)に替えてくれる闇両替商がたくさんいるので、米ドルを使わなくても良かった。AOAは1USD=1000程度のややインフレ気味の通貨なので計算を間違えないように気を付ける方がいい。ナミビア側にはFNBのATMもあり(多分、使えるはず。ボツワナ・南ア国境でもお世話になった。)キャッシングも可能だが、アンゴラ側(サンタ・クララ)のATMはまず使えない(アンゴラのお金事情参照)ので、キャッシングによる調達は必ずナミビア側でやることをお勧めする。国境付近には、どちら側も分厚い札を手で持ち歩いている両替商がたくさんいるので、強盗とかは心配しなくていい、と思う。
  • 壱岐照三さん 写真

    壱岐照三 さん
    男性 / ウィントフックのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2025/08(約5ヶ月前)
    https://www.na.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00805.html#a5
    2025年4月より日本国籍者はビザが必要になり、E-VISAの取得か、アライバルビザの取得が必要となった。

    私はE-VISA取得に挑戦したが、決済の場面まで行くものの、決済(クレカ)がなぜかできず、後は決済のみ、の画面を印刷して持って行ったのだが・・・結論としては、アライバルビザの申請書に記入して、イミグレでアライバルビザを取得するのがベスト、のように思われる。

    私がヨハネスブルクからのエアリンクの早朝便(エンブラエル)でウィントフックに到着したとき、ミュンヘンとフランクフルトからの737のチャーター機が二機止まっていて、既にその乗客がイミグレに並んでいた。イミグレでは「アライバルビザ取得者」と「ビザ保有者」の列があり、「ビザ保有者」の列が圧倒的に長い。一人当たりの処理時間はビザ保有者の方が短いのかも知れないが(アライバルビザはイミグレで手続きをして、その場で料金も払う仕組み。別途、「アライバルビザ発行カウンター」がある訳ではない。)E-VISA保有者の方が圧倒的に多いのは、たまたま、だけではないように見える。

    ちょうど私の目の前に関西系の某旅行会社の数人のツアー団体客がいて、その団体もe-VISAでなく、記入済みの申請書を持っていて(=アライバルビザ利用)添乗員がこちらの方が良かったですね、みたいな話をしていた。その添乗員もビザが始まってから、初めての入国とのことで、日報に事細かに状況を書いていたのが印象的。

    二つのブースで対応していたのだが、さらにその前にいた4人家族を一つのブースでまとめて処理をしていて、非常に時間がかかっていたので、そのツアー団体は「一人ずつブースに行って下さい。私が最後に行くので、審査官の質問で分からなかったら手助けします。」という作戦を添乗員が立てていた。これは私が見てても真っ当な作戦(!)と思ったのだが、一人目が行って審査官の質問に添乗員が助けに行ったところ、「団体客はまとめて対応する」となってしまい(先方は好意のつもりだろうが・・・)数人が全員呼ばれた。添乗員の作戦は崩れてしまった。・・・(ちなみにこのツアー団体客とは全く言葉を交わさなかったので、私は謎の東洋系の外国人だ、と思われていたはずである。)

    私にとっては、前数人がいっぺんにいなくなってラッキー(!)と思っていた。しかも、突然、三つ目のブースがアライバルビザ客に対応するとのことで、そちらに行ったのだが・・・一応、その「e-VISA崩れ」の申請書のコピーを見せたのだが、結果的にはブースの手前にある申請書に改めて全部書かされることになった。この点、前のツアー客の人たちの方が正しい作戦(!)であり、さすが大手の某関西系旅行会社の情報力は違う、と改めて感心。

    審査官はクレカターミナルを持っていて、1600NADをその場で支払った。審査官は面白い人で(!)クレカのレシートが要るか、と聞くので、要る、と答えると、じゃあ、レシートを渡すから、その代わりにパスポートは預かっておくよ、と言われて、二人で大笑いになった。入国審査官とここまで大笑いしたのは初めてである。

    で、無事入国。最初のブースを見ると、そのツアー団体客はまだ審査が終わっていなかった。・・・のだが、直接ナミブ砂漠を目指す彼らと異なり、ウィントフックのホテルにどう行くか、が決まってなかったので、辺りを見回した・・・残りは別途旅行記に。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / ウィントフックのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2018/08(約7年前)
    ナミビアでは、首都ヴィントフックの空港のほか、ある程度以上の大きさの町の中心部、ショッピング・センターなどにはATMが備え付けられていて、地方都市に行っても困りませんでした。

    ただ、夕暮れからの時間帯のATM使用には要注意。
    ヴィントフックの目抜き通りのインデペンス通りには銀行の本店・支店もあってATMも多く便利なんですが、この画像の時計塔そばにあるFNB(ファースト・ナショナル・バンク)という銀行のATMは表通りから少々見えにくい場所にあり、怪しげな人が出没します。

    英語で「お金下ろすの?だったらこっち。」などと言って、引き出し用の機械はほかにもあるのに、隅っこの方にある特定の機械を使わせようとしてきます。

    ついて行くと変な操作までされてカードが出て来なくなった挙句、現金を引き出されるケースもあると聞いたので、こちらから何も聞いていないのに寄って来る人には要注意。
    ATMはほかにもあるので、無視して立ち去りましょう。
    後を付けて来ないかにも注意して、そんな時にはホテルに帰るのが賢明。
  • 軟弱(系)全国連加盟国訪問済・日本の承認国全て訪問済さん 写真

    軟弱(系)全国連加盟国訪問済・日本の承認国全て訪問済 さん
    男性 / ウィントフックのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/05(約14年前)
    ナミビアでは公共の交通手段が発達していないので、ほぼ、現地旅行会社に移動手段(車と運転手)の手配を、お願いすることになると思います。したがって、一人旅だと、非常に割高になります。出来るだけ、同行者を見つけてシェアした方が、安くあがると思います。
    手配した行程です。
    1) April 28:Arriving at WDH at 10:45AM. Move to near Etosha National Park. Accommodation near Etosha National Park.

    2) April 29:Game Drive in Etosha National Park. Move to Opuwo. Accommodation in Opuwo.

    3) April 30:Visit the village of Hinba. Move to Damaraland. Sightsee at Rock Engravings, Burnt Mountains, Organ Pipes and Petrified Forest. Accommodation in Khorixas.

    4) May 1:Sightsee at Cape Cross. Accommodation in Walvis Bay.

    5)May 2:Sightsee at Lagoon in Walvis bay, Welwitschia Drive and Moon Landscape. Move to Sesriem. Accommodation in Sesriem.

    6)May 3:Sightsee at Dune 45 and Sossusvlei. Move to Windhoek. Finish Tour.
  • karasukkoさん 写真

    karasukko さん
    女性 / ウィントフックのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2013/10(約12年前)
    砂漠での三種の神器。それは、水、方位磁石、そして懐中電灯です。

    砂漠は時として、どっちの方を向いても同じ景色に見えてしまいます。日中ならまだしも、夕日が沈んだ後の時間帯となると、それは一つ間違えば遭難の危険地帯となってしまいます。

    まず、水。砂漠もだいたいにおいてその規模が大きく、どこまで行ってもたどり着かない感じの雄大な中の砂漠散歩、となる場合もあるので、必ず水は携行することです。

    そして、方位磁石。行きに方位を確認しておくと、帰りにその逆をたどればいい、と目安になります。

    さらに、懐中電灯。これがあると周りの様子が知れることと、自分の所在地を示す道具にもなります。

    以上は、今回の旅で私が痛感したことでしたが、本当はこんなこと常識、と言われるかもしれません。でも、中には私みたいにうっかり屋さんもいらっしゃるかと、投稿してみました。
  • karasukkoさん 写真

    karasukko さん
    女性 / ウィントフックのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2013/10(約12年前)
    南アフリカ一帯を占める、フランチャイズのシーフードレストラン。

    ウイントフックでは、ショッピングセンター2Fにあり買い物がてらに立ち寄るのに都合いい。また、シーフードのほか、寿司やデザートも選べる。値段もお手頃(一皿、1.000円前後)
    ケープタウンでは、ロングストリート(long St)を南に行ったところのクルーフ通り(Kloof St)に面していたと思う。
  • karasukkoさん 写真

    karasukko さん
    女性 / ウィントフックのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2013/10(約12年前)
    ナミビアの首都、ウィントホックのバックパッカーの集まる所。ドーム、シングル、ダブルの他、持ち込みテントでの宿泊もできる。共にパンケーキ(日本でいうクレープ)の朝食が付く。

    ドームN$110

    表玄関はデジタルロック式。プールあり。ミニビリヤード台もあった。また、持ち込みでのwifiはもちろん、ロビーにPCもおかれていて、30分をめどに、自由に使うことができる。

    徒歩10分くらいの所にショッピングセンター。南アフリカ行きバスの出ている停留所までも徒歩10分くらいの距離。

    住所:15 Johann Albrecht street, West, Windhoek Namibia
    電話:061228994 Fax:061245595
    メール:info@cardboardbox,com.na
    ホームページ:http://www.cardboardbox.com.na
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性 / ウィントフックのクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    ウイントフックから空路入国し、ウォルビズベイから空路出国しました。
    ナミビアは、3ヵ月以内の観光にはビザは必要なく、入出国とも手続きはスムースでした。

    何故かカスタムで引っかかり、荷物を空けられましたが、中身を少し調べただけでそのまま通してくれました。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性 / ウィントフックのクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    基本的にナミビアにはチップの習慣があります。
    ホテルや空港のポーターには5ナミビアドルくらい、枕銭も宿泊一人につき同額を置きました。
    特に神経質になる必要はないと思いますが、ポケットには小銭を忍ばせて、いつでも対応できるようにしておきたいものです。

    ガイドさん、ドライバーさんには少し多めに渡しました。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性 / ウィントフックのクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    私たちは日本からスマホを持参しましたが、国際ローミングで問題なく繋がりました。
    アフリカの中でも先進国のナミビアは、携帯電話が普及しているので、逆に公衆電話を探すのは難しいと思います。

    郵便に関しては、市内には郵便局があると思いますが、ホテルや空港での投函がおすすめです。

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