マダガスカル 基本情報 クチコミ(6ページ)
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私たちは日本から携帯電話を持参しましたが、国際ローミングで繋がりました。固定電話が発達していないためか、街中では、携帯電話を利用している人は多いです。公衆電話は見かけませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
郵便は、宿泊先のホテルで依頼するのが良いと思います。
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日本から持参した携帯電話はモロンダバでも繋がりました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
Wifiはホテルは無料でしたが速度が結構、遅い場合が多かったです。モロンダバのレストランなどでも使えるお店もあるようですが、数は少ないです。
モロンダバ観光中にでどうしてもインターネットアクセスが必要な場合はデータ通信端末のレンタルをしておいた方が良いと思います。
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8月に訪れましたが、日中は30度以上に温度が上がるものの、さほど暑さは感じませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
日没後は気温は下がりますが、半袖で大丈夫でした。肌寒さを感じる場合もあるので、上にはおれるものを用意しておくと良いと思います。
乾季なので雨の心配はないようで、マラリアの危険もないという事でした。
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残念ながらマダガスカルのトイレ事情はよくないです。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
レストランのトイレなどでも便座カバーのないトイレが多いです。
観光地のホテルなどでも詰まっていたり、清掃がされていないことも多々ありました。
宿泊しているホテルのトイレ以外の利用は、何らかの抵抗感を感じました。
綺麗なトイレがあったならば、小まめに済ませておくのが良いと思います。
特に、バオバブ観光の場合、行けるところで行っておく必要があります。
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クレジットカードの使えるお店などもあるのですが、セキュリティ面の心配もあるので、私たちは、マダガスカルアリアリの現金を使うようにしました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
両替はアンタナナリボのイヴァト国際空港で行いましたが、両替所により手数料もまちまちのようでした。
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モロンダバの治安は所により注意が必要です。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
命を狙われるような危険は少ないと思いますが、人ごみなどではスリや置き引きは多いと思います。市場などでは特に注意が必要です。
日没以降は人通りの少ない通りなどは避けた方が良いと思います。
英語を話せる人は少なく、マダガスカル語とフランス語が公用語です。
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私たちは入出国ともにアンタナナリボのイヴァト国際空港を利用しましたが、窓口は、3か所空いていて、それほど、待ちませんでした。。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
カスタムでも特に荷物を調べられることはなく、すんなりと通過できました。
マダガスカルは短期の観光でもビザが必要です。空港到着時にも取得できるという情報がありましたが、私たちは東京のマダガスカル大使館で取得しておきました。
アンツィラナは小さな空港なのですが、荷物が出てくるのには、結構時間がかかりました。 -
マダガスカルにもチップの習慣があります。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
欧米ほどチップの習慣は根付いていないようですが、シチュエーションに応じて、チップを渡すのが良いと思います。
私たちは、少額の硬貨や1ドル札を常にポケットに入れておき、状況に応じてわたすようにしていました。
ガイドさんやドライバーにはお世話になった度合いに応じたチップを渡すようにしていました。
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私たちは日本から携帯電話を持参しましたが、国際ローミングで繋がりました。固定電話が発達していないためか、携帯電話を持っている人は多いです。公衆電話は見かけませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
私たちは、ガイドさんと連絡を取るのに、携帯電話があって便利でした。
郵便は、宿泊先のホテルで依頼するのが良いと思います。
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8月に訪れましたが、日中は温度は上がるものの湿度が低く爽やかです。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
日没後は気温は下がりますが、半袖で大丈夫でした。寒がりの人は、上にはおれるものを用意しておくと良いと思います。
また、アンバー山を観光される方は、気温が低いので、レインジャケットを兼ねた、上着を用意した方が良いです。
乾季なのでそれほど 雨の心配はないようで、マラリアの危険もないという事でした。