「洗濯屋の水場」は、今やシンガポールの交通の一大要衝
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- 旅行時期:2025/08(約1年前)
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by ぱくにくさん(男性)
シンガポール クチコミ:264件
1800年代のイギリス植民地時代、スタンフォード運河の岸辺で、インド系の洗濯職人(ドービー)たちが植民地政府の家族や住民の服を洗濯していた場所であることから名前が付いた「ドービー・ゴート」。
今ではシンガポールの一大交通要衝になっています。
・地下鉄NS線、CC線(始発)、NE線の乗換駅
・実はDT線(ベンクーレン駅)も歩いてすぐ
・オーチャードを通るバス系統はすべてこの駅に停車
メインの出入り口は、駅に併設するプラザ・シンガプーラやザ・キャセーといったモールもあり、非常に開けていて便利な場所でもあります。
なお、フォート・カニング側にも出口があり、フォート・カニング・パークの最寄り駅の一つでもあります。こちらからだと、エスカレーターなしに登ることになりますが・・・
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
クチコミ投稿日:2026/09/08
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