日本統治時代の警察署を活用した台湾新文化運動と警察の博物館
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- 旅行時期:2026/03(約5ヶ月前)
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by TMBSさん(男性)
台北 クチコミ:51件
日本統治時代の1933年に建てられた旧台北北警察署の庁舎を保存・活用した博物館。
入館料は無料です。
常設展示の内容は1920年代に大稲埕地域で始まり、台湾全土に広がった「台湾新文化運動」と、運動を取り締まった警察署の活動。当時の実物資料が充実しています。
1階には警察署時代の拘留室と水牢、取調室がそのまま残されています。
- 施設の満足度
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5.0
クチコミ投稿日:2026/07/10
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