日本統治時代に操業を開始した製糖工場跡
- 4.5
- 旅行時期:2026/05(約2ヶ月前)
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by Islanderさん(男性)
嘉義 クチコミ:2件
日本統治時代の1910年に操業を開始した製糖工場跡一帯を文化財として活用している観光地です。入場は無料で工場や社宅、神社の跡などを見ることができます。製糖工場内は見学コースが設定されているようですが、今回訪問した時は公開されていませんでした。
ここを訪問する際は是非、高鐵嘉義駅または故宮南院から五分車(軽便鉄道)を利用するのがオススメです。かつてさとうきびを運搬した鉄道を観光用として復活させたものです。
園内には台湾製糖の売店があり、名物のアイスクリームやアイスキャンディをイートインで食べることができます。タロイモアイスに紅豆をトッピングしたのが人気のようです。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2026/06/27
いいね!:2票
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