ノスタルジアな雰囲気の九扮
- 4.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
-
-
by じゅんちさん(女性)
九分 クチコミ:1件
台湾旅行の3日目
金鉱の街として栄えた雰囲気を残す、名作映画「非情城市」の舞台
1890年の金鉱の発見でゴールドラッシュに沸いた面影が残る街。
海を望む山の斜面に石段や石畳の小道、古い家並みが続き、情緒豊かでノスタルジックな風景が広がっていました。
ベネチア映画祭でグランプリに輝いた名作映画「非情城市」の舞台となり、再び脚光を浴びた街だそうです。
台北駅から鉄道で瑞芳駅へむかいました、約1時間です。
そこから、タクシーで片道205元で九扮に行けました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2016/11/16
いいね!:3票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する