教会内部を修復中で足場を登って天井画を間近に鑑賞できた
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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by はちの父さん(男性)
ウィーン クチコミ:48件
1739年完成のウィーンの代表的なバロック建築であるカールス教会は、正面の2本の大円柱が印象的な教会だ。訪れた時にちょうど内部の修復工事中で、修復用の足場が組まれていていたが、見学者でもリフトを利用して天井間近まで登る事ができた。足場が揺れるのでけっこう怖いが、天井画が真近で見られ珍しい体験ができた。入場料はリフト代金込みで6ユーロ。教会の主祭壇の上にはペストに冒された市民の惨状が描かれている。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/06/20
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