ガイドブックを持っていきましょう
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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by すぶたさん(女性)
パリ クチコミ:55件
2013年10月に友人と個人で訪問しました。
旅行が決まってからルーブル美術館のホームページを見たところ、
「サモトラケのニケ」が2013年9月から、2014年夏まで見れないことを知り
大ショックを受けました。
http://www.louvre.fr/jp
どの施設やレストランもそうですが、
ガイドブックの情報は古いので、
各施設のホームページを見た方がいいです。
現地に行ってからもう一つショックだったのが、
ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」が2013年12月2日まで、
ルーブル・ランス美術館へ貸し出しされていて見れなかったこと。
このことから、必ずリベンジしようと決心しました!
金曜日は21:45まで見学出来ます。
団体がいなくなるので、混雑はまだましです。
なお、18時以降は閉まる入場口もあります。
私達は18時前に入場しました。19時頃まではかなり混雑しています。
特に「モナリザ」と「ミロノヴィーナス」の辺りは大混雑。
スリもいるようなので注意です。
また、トイレも少ないのでとりあえず入場したら行っておきましょう。
トイレの場所も少なければ数も少ないので大混雑です。
20時頃になると、団体が帰ったせいか空いてきました。
夜はライトアップも美しく、昼間だけではもったいないと思いました。
ガイドブックに載っていた有名な作品の案内ルートに従って
4時間ほど見学しました。
それでも美術好きの私には駆け足で、もっとじっくり見たい!と思いました。
次回は6時間くらいかけて見学しようと思います。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ミュージアム・パスOK
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 金曜日の夜も19時くらまで混雑
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい
クチコミ投稿日:2013/11/04
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