南京錠で埋まっていました
- 3.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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by kenkenさん(女性)
パリ クチコミ:7件
ルーブル美術館近辺を散策しながら散策中に見つけました。
それは・・・セール河にかかる金属性の橋 “ポン・デ・ザール”。
ルーブル美術館ととフランス学士院の間にかかった橋です。
“ポンヌフの恋人”で有名なポン・ヌフのお隣にありした。
橋の両脇のフェンスの至る所に数えきれないほどの南京錠がかかっていました。
カップルの2人で南京錠に名前を書き、フェンスに取り付け、その鍵をセーヌ河に投げ込み永遠の愛を誓うそうです(^O^)/
話のタネに行ってみても良いです!
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
クチコミ投稿日:2012/06/30
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