つわものどもが夢のあと。残された跡はとんでもなく大きく、豪華!
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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by ぱっしょんKさん(男性)
長春 クチコミ:6件
ラストエンペラー溥儀が清朝復興の夢、日本軍は満州の支配の夢、それぞれの夢が渦巻いたまさにつわものどもが夢のあと。
広い、とにかく広い。ほとんどの部屋が公開されているので、しっかり見て行くと時間がすごくかかります。
歴史に興味がなくても豪華なインテリアだけみても十分に堪能できると思います。
長春に行ったらやっぱりここは外せないスポットです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 駅に近いけれど、駅からは、本数がすくないが、2階建ての観光2路のバスがあります。。ほかのバスでは乗り換えが必要。新民大街からは264バスが。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料80元。高くもなく、安くもなく。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 2011年10月8日は国慶節明けの日。この日は観光客は少なかったです。
- 展示内容:
- 4.0
- 溥儀の家族や旧満州国の政府の執務室を覗いて行くスタイル。所々に蝋人形を使った工夫がみられます。
クチコミ投稿日:2011/10/30
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