ブキティマ駅 Former Bukit Timah Railway Station
史跡・遺跡
3.30
施設情報
クチコミ(2件)
シンガポール 観光 満足度ランキング 183位
3.3
- アクセス:
- 4.50
- MRTダウンタウン線だとキング・アルバート・パーク駅が最寄り駅で、そこからは徒歩5分かからない程度。 by SUR SHANGHAIさん
- コストパフォーマンス:
- 5.00
- 見学無料です。 by SUR SHANGHAIさん
- 人混みの少なさ:
- 4.50
- 日によっては、家族や友達連れも多くなります。 by SUR SHANGHAIさん
- 展示内容:
- 4.50
- 復元された可愛らしい駅舎と構内の雰囲気がのどか。 by SUR SHANGHAIさん
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満足度の高いクチコミ
旧マレー鉄道の駅の一つ。今は再現された駅舎と構内がトレイル・コースの見どころの一つになっています。
4.0
- 旅行時期 2026/02
- by SUR SHANGHAIさん
旧ブキティマ駅は、2011年に廃止されたマレー鉄道の駅の一つ。 マレー鉄道跡は今ではレール・コリドーというトレイル・コー... 続きを読むスとして整備され、かつてのブキティマ駅も駅舎とその構内が再現されて、そのコース途中のちょっとした公園風見どころになっています。 次のVisit Rail Corridorのページにトレイルの説明と地図が出ています。 https://railcorridor.nparks.gov.sg/visit-rail-corridor/ 旧ブキティマ駅へはMRTダウンタウン線だとキング・アルバート・パーク駅が最寄り駅で、そこからは徒歩5分かからない程度。 駅構内への入口に、ここが上記のレール・コリドーへのアクセス・ポイントの一つだと示す碑も出ています。 半分白塗りで半分は赤レンガ造りの駅舎は可愛らしいサイズ。 チケット窓口が一つしか無いのものんびりした雰囲気でした。 駅舎内には入れませんでしたが、内部の設備は窓越しに見学可。 構内には線路や貨物用トロッコも置いてあり、動きはしないんですが中に座って記念撮影する人も。 ちょっとだけ離れた場所には、旧マレー鉄道のトラス橋も残っているので、そこへも行ってみるといいですよ。 構内には職員用の建物もあって、カフェになっていると聞きましたが、私が行った時には閉まっていたのが残念。 閉じる
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マレー鉄道の廃駅が改修・整備されて一般公開、南国のノスタルジーに浸れるブキ・ティマ駅
- 5.0
- 旅行時期:2004/11(約21年前)
- 3
1932年(昭和7年)に開業したレンガ造りの赤い駅舎の「ブキ・ティマ駅」は、シンガポールを縦断していたマレー鉄道の駅。
... 続きを読む2011年にマレー鉄道の終点がマレーシアに近い「ランドウッズ駅」となった際、「タンジョン・パガー駅」とを結んでいた路線は廃線となり、「ブキ・ティマ駅」も廃駅になりましたが、2022年に改修が終わって一般公開されました。南国の雰囲気とノスタルジーを味わえるスポットです。
ホームの近くにある同じくレンガ造りの赤茶の建物は、かつての駅員の宿舎。今はカフェになっています。
また、駅からすぐの場所に「トラス鉄橋」もあって、歩いて渡ることができます。
シンガポール中心部からは離れていますが、MRTの最寄り駅「キング・アルバート・パーク」からはすぐ。バスでもアクセスできます。 閉じる投稿日:2025/01/23
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SUR SHANGHAIさん
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ぶどう畑さん