クン セン ロード Koon Seng Road
散歩・街歩き
3.38
クチコミ 2ページ目(29件)
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パステルカラーの家が綺麗
- 4.5
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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カラフルな建物が残ります。
- 4.5
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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クーセンロード
- 3.0
- 旅行時期:2017/09(約9年前)
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プラナカンハウスの一番有名な場所。ちょっと行きにくいです。
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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最近、ガイドブックにも載るようになってきた、プラナカンハウス。シンガポールで一番有名な場所がこのカトン地区にあるクーン・セ... 続きを読むーンロードでしょう。
まず、一番の問題はシティから行きにくいこと。最寄りのMRTの駅からは2km近くあります。暑い中歩くのはきついです。バスがメインですが、33番と16番のバスしか通りません。それぞれ日中は15分おきくらいにはあるので、使えるといえば使えるのですがどこで降りたらいいか、わかりにくいのが難。ラベンダー駅やブギス駅から33番が一番わかりやすいかも。
普通の民家です。見るだけです。
通りは交通量多く、一番有名な景色の場所は交差点の手前でいつも車が信号待ちで停まっていてきれいな写真はとれません。
まあ、ショップでない民家ということで希少価値があるとは思いますが、似たような景色の場所は他にも、たとえばタンジョンパガーあたりにもあるので、無理していくこともないかな、と思いました。 閉じる投稿日:2019/04/27
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カラフルなプラナカン建築
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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プラナカンの色鮮やかなテラス・ハウスが並ぶ道
- 3.5
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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チャンギ国際空港と市街地の中環にあるカトン地区はプラナカン建築が多い地区。
プラナカンというのは、簡単に言うと17世... 続きを読む紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のことで、文化、伝統、生活様式、食生活も、中華風にマレー風の入り混じったスタイルを持っています。
プラナカン建築は、西洋+東洋の建築様式や装飾が折衷されたスタイルで、華やかに塗られた外壁、コリント様式の柱、地中海風の窓や鎧戸、中国風絵柄の装飾タイルなどが特徴。
同じプラナカンの建築でも、1階部分を店舗として造られたものはショップ・ハウス、純粋に住宅として建てられた物はテラス・ハウスと呼ばれています。
クン・セン・ロード(中国語名は坤成路)は、そんな可愛らしいテラス・ハウスが並んでいることで有名ですが、その区間は50mほどなので、ここだけを目指して行くとすぐ見終わります。
クン・セン・ロードから、ショップ・ハウスが並ぶジョー・チアット・ロードを通り、プラナカン・グッズやお菓子を売るお店があるイースト・コースト・ロードまで歩いてみるのがお勧めです。
ショップ・ハウスやテラス・ハウスの外壁は、借主や所有者の好みの色で塗られるため、人が入れ替わると外壁の色も変わったりします。
2016年12月現在、クン・セン・ロードぼテラス・ハウスは、修復作業を行っているお宅が数軒有りました。
●注: クン・セン・ロード沿いのテラス・ハウスは、実際に住んでいる人たちがいます。見学の際にはご注意を。
閉じる投稿日:2017/01/22
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所々お色直ししていました。
- 3.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
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パステル・カラーのプラナカン様式建築の住居が並ぶ道
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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カトン地区は、プラナカン様式建築が多い地区。
同じ様式の建築でも、1階部分を店舗として造られたものはショップ・ハウス、純... 続きを読む粋に住宅として建てられた物はテラス・ハウスと呼ばれています。
クン・セン・ロードは、パステル・カラーの可愛らしいテラス・ハウスが並んでいることで有名ですが、その区間は50mほど。
通り全体にテラス・ハウスが並んでいるのを期待してここだけを目指して行くと、ガッカリする人もいるかも。
ジョー・チアット・ロードやイースト・コースト・ロードもプラスして歩いてみるのがお勧めです。
クン・セン・ロード最寄のMRTの駅はパヤ・レバですが、そこから歩いてやって来るのはちょっと大変。タクシーと組み合わせるとよし。
イースト・コースト・ロードなら市街地中心部とを結ぶバス便も多く、シンガポールのバス事情が分かる方にはお勧めです。
●注: クン・セン・ロード沿いのテラス・ハウスは、実際に住んでいる人たちがいます。
道に面した門が開いていても、勝手に入って写真を撮るのは無しです。
●注: カトン地区に限ったことではありませんが、ショップ・ハウスやテラス・ハウスの外壁は借主や所有者の好みの色で塗られるため、人が入れ替わると外壁の色も変わったりします。
2016年2月上旬現在は可愛い色が多かったこのクン・セン・ロードのテラス・ハウスも、以前はもっと落ち着いた渋い色合いのお宅が混じっていた時期もありました。
●注: プラナカンとは、簡単に言うと17世紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のこと。
文化、伝統、生活様式、食生活も、中華風にマレー風の入り混じったスタイルを持っています。
ニョニャ料理(プラナカンの未婚女性をニョニャと言います)の名を聞いたり味わったことがある方も多いのでは?
プラナカン様式建築は、西洋+東洋の建築様式や装飾が折衷されたスタイルで、華やかに塗られた外壁、コリント様式の柱、地中海風の窓や鎧戸、中国風絵柄の装飾タイルなどが特徴。 閉じる投稿日:2016/03/16
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