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クン セン ロード Koon Seng Road

散歩・街歩き

シンガポール

観光の所要時間:
1-2時間

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クン セン ロード https://4travel.jp/os_shisetsu/10538104

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クチコミ 2ページ目(29件)

21~28件(全29件中)

  • パステルカラーの家が綺麗

    • 4.5
    • 旅行時期:2017/10(約8年前)
    • 0

    カトン地区にあるプラナカン建築の中でも、
    こちらのストリートが一番綺麗で
    壁面がパステルカラーに彩られており、
    写真...  続きを読むにおさめたくなる場所でした。

    駅からは徒歩で10分~15分ほど離れています。
    プラナカン建築を見たいなら、
    ここを目指すと良いでしょう。

    範囲は狭いので、期待しすぎは禁物です。  閉じる

    投稿日:2017/10/29

  • カラフルな建物が残ります。

    • 4.5
    • 旅行時期:2017/10(約8年前)
    • 0

    プラナカン文化の色濃く残る地区、カトン地区にあるクーンセンロードです。
    クーンセンロードにはカラフルな1,900年~19...  続きを読む40年の建物が残ります。中国モチーフの装飾と西洋のタイル装飾が融合したデザインの美しいショップハウスが並びます。
    写真におさめるのにワクワクする通りです。  閉じる

    投稿日:2017/10/24

  • クーセンロード

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/09(約9年前)
    • 0

    普通に住んでいるお宅がフォトスポットになってしまう場所。カラフルなプラナカンの住宅が軒を連ねる風景が見たくてカトンまで行き...  続きを読むました。クーセンロードは両側にプラナカンスタイルの家が並んでいます。良く見ると中華だけでなくインドの神様のポスターや象が飾れていたりと様々。パステル系の薄い色合いの家、少し濃い外壁の家、どのお宅も素敵でした。  閉じる

    投稿日:2017/10/10

  • 最近、ガイドブックにも載るようになってきた、プラナカンハウス。シンガポールで一番有名な場所がこのカトン地区にあるクーン・セ...  続きを読むーンロードでしょう。
    まず、一番の問題はシティから行きにくいこと。最寄りのMRTの駅からは2km近くあります。暑い中歩くのはきついです。バスがメインですが、33番と16番のバスしか通りません。それぞれ日中は15分おきくらいにはあるので、使えるといえば使えるのですがどこで降りたらいいか、わかりにくいのが難。ラベンダー駅やブギス駅から33番が一番わかりやすいかも。
    普通の民家です。見るだけです。
    通りは交通量多く、一番有名な景色の場所は交差点の手前でいつも車が信号待ちで停まっていてきれいな写真はとれません。
    まあ、ショップでない民家ということで希少価値があるとは思いますが、似たような景色の場所は他にも、たとえばタンジョンパガーあたりにもあるので、無理していくこともないかな、と思いました。  閉じる

    投稿日:2019/04/27

  • カラフルなプラナカン建築

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 0

    道の両側にかわいらしいパステルカラーと細やかな装飾が美しい
    プラナカン建築の住宅が並んでいてとても素敵です。
    ただしア...  続きを読むクセスしやすい場所ではなく、住宅がある範囲は狭いです。
    写真映えのするスポットではありますが、今も一般の方が生活している民家なので
    見学の際はご迷惑にならないようご注意を。  閉じる

    投稿日:2017/11/27

  • チャンギ国際空港と市街地の中環にあるカトン地区はプラナカン建築が多い地区。

    プラナカンというのは、簡単に言うと17世...  続きを読む紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のことで、文化、伝統、生活様式、食生活も、中華風にマレー風の入り混じったスタイルを持っています。
    プラナカン建築は、西洋+東洋の建築様式や装飾が折衷されたスタイルで、華やかに塗られた外壁、コリント様式の柱、地中海風の窓や鎧戸、中国風絵柄の装飾タイルなどが特徴。
    同じプラナカンの建築でも、1階部分を店舗として造られたものはショップ・ハウス、純粋に住宅として建てられた物はテラス・ハウスと呼ばれています。

    クン・セン・ロード(中国語名は坤成路)は、そんな可愛らしいテラス・ハウスが並んでいることで有名ですが、その区間は50mほどなので、ここだけを目指して行くとすぐ見終わります。
    クン・セン・ロードから、ショップ・ハウスが並ぶジョー・チアット・ロードを通り、プラナカン・グッズやお菓子を売るお店があるイースト・コースト・ロードまで歩いてみるのがお勧めです。

    ショップ・ハウスやテラス・ハウスの外壁は、借主や所有者の好みの色で塗られるため、人が入れ替わると外壁の色も変わったりします。
    2016年12月現在、クン・セン・ロードぼテラス・ハウスは、修復作業を行っているお宅が数軒有りました。

    ●注: クン・セン・ロード沿いのテラス・ハウスは、実際に住んでいる人たちがいます。見学の際にはご注意を。
      閉じる

    投稿日:2017/01/22

  • 所々お色直ししていました。

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/09(約10年前)
    • 0

    地下鉄Eunos駅(途中から地上を走ります)からタクシーで行きました。プラカナンハウスで通じました。様々なパステルカラーに...  続きを読む塗られたプラカナンハウスはメルヘンチックで可愛かったです。数組が色々写真を撮っていました。外壁とフレームを白く塗りなおしをしていました。  閉じる

    投稿日:2018/10/07

  • カトン地区は、プラナカン様式建築が多い地区。
    同じ様式の建築でも、1階部分を店舗として造られたものはショップ・ハウス、純...  続きを読む粋に住宅として建てられた物はテラス・ハウスと呼ばれています。

    クン・セン・ロードは、パステル・カラーの可愛らしいテラス・ハウスが並んでいることで有名ですが、その区間は50mほど。
    通り全体にテラス・ハウスが並んでいるのを期待してここだけを目指して行くと、ガッカリする人もいるかも。
    ジョー・チアット・ロードやイースト・コースト・ロードもプラスして歩いてみるのがお勧めです。
    クン・セン・ロード最寄のMRTの駅はパヤ・レバですが、そこから歩いてやって来るのはちょっと大変。タクシーと組み合わせるとよし。
    イースト・コースト・ロードなら市街地中心部とを結ぶバス便も多く、シンガポールのバス事情が分かる方にはお勧めです。

    ●注: クン・セン・ロード沿いのテラス・ハウスは、実際に住んでいる人たちがいます。
    道に面した門が開いていても、勝手に入って写真を撮るのは無しです。

    ●注: カトン地区に限ったことではありませんが、ショップ・ハウスやテラス・ハウスの外壁は借主や所有者の好みの色で塗られるため、人が入れ替わると外壁の色も変わったりします。
    2016年2月上旬現在は可愛い色が多かったこのクン・セン・ロードのテラス・ハウスも、以前はもっと落ち着いた渋い色合いのお宅が混じっていた時期もありました。

    ●注: プラナカンとは、簡単に言うと17世紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のこと。
    文化、伝統、生活様式、食生活も、中華風にマレー風の入り混じったスタイルを持っています。
    ニョニャ料理(プラナカンの未婚女性をニョニャと言います)の名を聞いたり味わったことがある方も多いのでは?
    プラナカン様式建築は、西洋+東洋の建築様式や装飾が折衷されたスタイルで、華やかに塗られた外壁、コリント様式の柱、地中海風の窓や鎧戸、中国風絵柄の装飾タイルなどが特徴。  閉じる

    投稿日:2016/03/16

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