国光客運 Kuo Kuang Moter Transport
バス系
3.93
クチコミ 8ページ目(152件)
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空港から市内に入るまでの間は、車内は真っ暗で無事につけるかドキドキ
- 4.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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桃山国際空港から台北市街地まで国光客運のリムジンバスを利用しました。
第一ターミナルのリムジンバスのチケット売り場は... 続きを読む到着出口を出て一つ下の階にあります。
私は空港に22:25到着で、かなり遅い時間からの利用でしたが、リムジンバスは深夜も動いていました。
私の宿泊ホテル『山水閣大飯店』近くまでいくリムジンバスは、國光客運の1819路線(125元)です。もう一つ、1841路線(83元)もあるのですが、23:00で終わってしまうので、1819線で行きました。
國光客運の窓口で「富都大飯店 全票 2票」と書いて見せると、すぐに切符を売ってくれました。さらに、「あと3分でるよ〜」と言ってます。チケット売り場の向かい側の出口を出て、乗り場へ走りました。
乗り場まで行くと、バスの運転手さんがトランクをバスの下のトランク入れに入れていました。
台北のリムジンバスは、台北駅まで行く人と、途中下車する人の荷物入れの場所が違います。「富都大飯店」の紙をみせると、「コッチに入れるよ」と荷物に札を付けて入れてくれました。
23:00発のリムジンバスに乗り込みました。
空港から市内に入るまでの間は、車内は真っ暗で無事につけるかドキドキしました。
台北市内に入り、各バス停に停車するようになると車内の明かりはつけられ、電光掲示板にもバス停が表示されます。
台北のリムジンバスは前に次のバス停の名前が表示されるので分かりやすいです。次のバス停が表示されて、さらにバス停付近になると「○○停車場!」と運転手さんが叫んでくれます。
降車ボタンがないのでどうやって降りる意思を伝えるのか不思議に思っていました。
乗客は「○○停車場!」の運転手さんの呼び声に「ハイ!」と答えて降りる意思を告げてました。私も、マネして「ハイ!」て、言いましたよ。結構恥ずかしいです。
私の降り場は。「富都大飯店」なんですが、電光掲示板の表示は「台泥大樓」なので、もし同じホテルを目指す方はお間違えなく!。これは下りが「富都大飯店」、上りが「台泥大樓」とバス停の名前が違うだけなので。どちらかに名称を統一してくれるといいのにね。
私たちは、「富都大飯店」の紙を運転手さんに見せていたので、「このトランクだね」という感じで、運転手さんがバス停ですぐにトランクを下してくれました。
リムジンバスは安くて運転手さんも親切だし、おススメです。 閉じる投稿日:2014/03/10
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金山まで行きました
- 4.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 2
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桃園国際空港から台北駅までなら、一番早いかな
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 0
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バスターミナルまで辿り着くのがちょっと遠い
- 4.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 0
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桃園空港−台北駅間で往復利用しました
- 4.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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桃園空港から台北車站への定番バス~國光(KUO-KUANG)客運
- 3.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
- 0
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安くて便利
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
- 10
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桃園空港-台北駅のリムジンバス
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
- 0
台湾到着時(桃園空港・第2ターミナル)は、
1階に降りて右に歩いていくとバス乗り場があり、
カウンターでチケットを購入... 続きを読むします。
(乗り場番号を教えてくれます。)
屋外で並んでいると(夏は暑い)、スーツケースの人には
荷物番号のシールが貼られて、半券をもらいます。
バスが来たら、トランクルームに自分でスーツケースを入れます。
(下車するバス停の場所に入れます)。
台北駅前のバス停からは、バス乗り場でチケットを買うか、
泊まったホテル(台北駅周辺なら)で格安(割引)チケットがないか
聞いてみてもいいかもしれません(私はホテルで買いました)。
バスはバスセンター内で待つので、夏でも暑くありませんでした。
帰りも、自分でスーツケースを入れます。
(ターミナルごとに分かれています)
車内は前方にデジタル表示で次停車するバス停が表示され、
中国語と英語でのアナウンスもあります。 閉じる投稿日:2013/09/22
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小銭の用意が必要
- 2.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 0
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信頼できるバス
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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台湾中、乗り放題バスチケットもある
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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国光客運は、もともと台湾の国鉄だったので台湾中にバス路線を走らせています。
という事で、5日間のバス乗り放題チケット... 続きを読むを購入!
パスポート風の冊子で、日本語版もあります。
要予約の長距離路線は、事前に予約して利用します。
ただ、いかんせん、あまり利用されていない様でスタッフの人も何これ?というケースも。
特に窓口が混んでいると、やたらと待たされて後回しにされます…。
しかも、台湾中にバス路線があるという事だったのですが、大都市間ばかり…。
各エリア間の移動や、観光地までの移動には結局地元のバスを利用しないといけない。
とはいえ、それも含めて良い思い出かなと。 閉じる投稿日:2014/09/28