ガーデンズ バイ ザ ベイ Gardens by the Bay
テーマパーク・動物園・水族館・植物園
4.42
クチコミ 31ページ目(610件)
601~609件(全610件中)
-
市民の健康維持目的で造られたらしい・・・
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
広大な植物園
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 1
-
なんというかシンガポールの凄みを感じる
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
単なる時間つぶしのつもりで行きました。
サンズからは一旦ホテル外に出て、バス停のとこにある屋外エレベータで2階へ。
そ... 続きを読むして再度ホテルに入り渡り廊下を横断してまた屋外へ。
そして屋外の橋を歩いて階段を下りてまた上がって下がって到着。
はっきり言って面倒。
来なきゃ良かったかもとチラリと思ったりする。
つり橋のオープンする9:00には時間があったんで、
シンボルにもなってるとんぼ池(当然正式名称ではありません)など覗いたり、
フードコートで軽く食べたりして間を持たせました。
で、いよいよ時間になりツリーの足元に行くと運動会のような簡易テントが張ってあり、
そこで5SGDを払ってチケットを受け取りエレベータで上ります。
上がってみると結構気持ちがいい。
だけど意外なことに高いとこ好きの連れが「無理」発言を連発なさってました。
確かに、足元の網目の下から地面が見えて恐怖心煽るし、
団体さんがドヤドヤ歩くと結構揺れる幹事する。
だから、高いとこが苦手な方は気をつけたほうがいいかもしれない。
でも自分は気に入りました。
今回の旅行の中の指3本には入る感じ。
こんな一見なんでもなさそうなものにまで意味付けをして付加価値を付け、
体験型の観光地にしてしまうとことか、
観光都市としてのシンガポールの力の入れ方の凄さを感じた。
しかし全く何も考えずにいってしまったことを今は後悔してます。
下のぷー様のクチコミ見ると、屋内施設も素晴らしいみたいですね。
次回は是非行ってみようと思う。
あ、ちなみにツリーのつり橋は雨が降ったら入場禁止です。
だから晴れの確率が高い午前中に行くのがいいかもしれませんね。 閉じる投稿日:2012/09/09
-
-
未来都市のような植物園
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
様々な植物を植えてあるだけではなく、来場者が楽しめるような工夫がされており
植物園にあまり興味が無い人でも楽しめるように... 続きを読むなっています。
日本では見かけない花や食虫植物なども展示されていました。
写真の木と木の間にはつり橋がかけられていてSGD5で歩くことができます。
つり橋なので、高所恐怖症の人は揺れて怖いかもしれません…。
夜はライトアップもされていて、東京スカイツリーの2色のライトアップに
似ていました。
2つのドームへ行くトラムが園内を走っていますが(有料)、
途中の駅では乗ることが出来なかったので歩きたくない方は
入園したらトラムでドームまで行って、戻ってくるのがいいと思います。
閉じる投稿日:2012/08/29
-
再び訪れたい植物園
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 1
2012年8月に現地を訪れた者です。
皆様の参考になればと思い書かせて頂きます。
まず一言、凄いです。
事前情報... 続きを読むを得ずに向かった私達。
昔から有る植物園は人気がないことは知っていましたが
6月末にOPENしたということと、国をあげて力を入れているとのことでしたが
大した期待もなく、ゲイサンズ散策後に寄ってみました。
敷地も広く、未だ他エリアは建設中とのことで
今後、また全体が完成したら行きたい!
と思えるところでした。
私達は、予備知識が全くなかったので、まずはお昼頃到着し、腹ごなし。
cafeのようなお店が2店舗並んでいたので、食事もできる方を選択。
レジで注文し、番号札をもらい、呼ばれたら取りに行く
(フードコートのような感じ)
しかし、白を基調としたおしゃれな感じ。
ただ外の猛暑とは別世界、かなりの冷房なので、羽織が必要です。
そこで、ドリンクと、少し食事をし
いざチケットを。
今回は、2つのドームを見るチケットを買いました。
値段など詳細は、スミマセンHPでご確認ください(^^ゞ
第一目的のクラウドフォレスト
も~HPや写真やコメントでは伝えきれません。
宮崎映画に出てきそうなスケールの物がっ!
特に、植物が大好きとは言いませんが、家に観葉植物を置く程度の私でも大満足!
そして、全て、色々と考えられ、地球環境等も考慮し、設計されてるんです!!!!
最後は、フラワードームに行きましたが
何だかんだ、普段の運動不足と年齢がたたって、ゆっくり全体は見られませんでしたが
バオバブがあったり、各国の珍しい木が多く、色々細かな所にも気を使って飾っている様子が見受けられました。
今回は行けませんでしたが、スーパーツリーズや、更に開発しているエリアも期待できます。
前述しましたが
とにかく、色々と計算され設定されているんです!
のんびり1日いたい感じでかなり癒されました。
今回のシンガポール旅行で私No,1になったところです(^^)/
私の情報だけでは不足していると思い
下記は、開演前の記事抜粋です。
↓
「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」は、「ベイ・サウス・ガーデン」「ベイ・イースト」「ベイ・セントラル」の3つの庭園で構成される予定の植物園です。最終的には総面積が実に100ヘクタールを超える規模となる予定で、今回、オープンした「ベイ・サウス・ガーデン」は54ヘクタールと、3つ中で最大規模の植物園となります。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイは、シンガポールが掲げる「シティ・イン・ザ・ガーデン」構想に基づいたもので、新都心エリアであるマリーナ・ベイエリアの101ヘクタールの区画にウォーターフロント・ガーデンを作るという壮大な計画。新都心マリーナ・ベイエリアのシンボル的存在と位置づけられています。
昨年2011年11月に1週間だけ、樹齢1000年以上のバオバブの木などを擁するマリーナ・サウスの「ベイ・サウス・ガーデン」の一部が限定公開されましたが、この「ベイ・サウス」が2012年6月29日(金)から一般開業します。
「ベイ・サウス・ガーデン」で、まず目を引くのが「スーパーツリーズ」(The Supertrees)と呼ばれる巨大な人工の木です。高さ25~50メートル最も高いスーパーツリーズの屋上にはレストランも開業する予定で、2本のスーパーツリーの間には「空中遊歩道」(Skyway)があり、さながら空中庭園です。
その他、気温を23~25度に保ち、地中海の涼しく乾燥した気候に育つ花や木を展示する「フラワー・ドーム」(Flower Dome)、あるいは高さ35メートルの人口の山から滝が落ちる「クラウド・フォレスト」(Cloud Forest)という2つのドーム施設があります。セネガルのバオバブの木や樹齢1000年にもなるオリーブの木なども見所の一つです。フラワードームには、「ポーレン」というモダン・ヨーロピアン・レストランもオープンします。
「ベイ・サウス・ガーデン」へのアクセスは、2012年1月14日にオープンしたMRT環状線(サークル・ライン)のベイ・フロント/Bayfront駅。駅を降りると、スグ目の前が「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」です。
開業営業時間は、午前5時から午前2時まで。気になる入場料金は、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの入場自体は無料で、2つのドーム施設とスーパーツリーの遊歩道は有料となります。詳細な料金表は、公式サイト内のVisitor Informationページに掲載されています。 閉じる投稿日:2012/08/20
-
午後に行きましょう☆ガーデンバイザベイ
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
マリーナベイサンズに隣接している、2012年オープンしたての植物園。
建物は完成したが、まだ建設中のものもあったり。
... 続きを読む完全に完成した頃また行ってみたいものだ。
アクセス:マリーナベイサンズの建物の中を通る通路があるのだが、
何故かマリーナベイサンズの建物の中とリンクしていないのだ。
一旦外に出てタワー2のあたりにあるエレベーターを探す。
もしくはショッピングモールからも連絡通路にいけるのだが、
どのエレベーターで通路にでれるのか、非常にわかりずらい。
園内:建物にたどり着くまでに、かなり距離がある。
午前中は強い日差しが降り注ぐので、かなり体力を消耗する。
行くなら日が陰る、15時以降がよいだろう。
入場券:園内は無料だが、建物の中はチケットを買う必要がある。
シンガポール住民と外国人価格があるようで、28ドルで購入。
メブが行った10時頃は全く混んでいなかったが、12時近くになったら
若干並んでいたので、午後の過ごしやすい時間帯になると混むのかもしれない。
建物内:クラウドフォレストという建物と、フラワードームという二つの建物がある。
両方冷房がきいていてとても涼しい。
クラウドフォレストは、滝が流れる大きな山がある。
その中は、鍾乳石が展示されていたり、環境問題を取り上げた映像が
流されていたりする。
フラワードームは、南国のきれいな花々を鑑賞することができる。
売店:ギフトショップはドームの出入り口付近と、チケットセンター付近にある。
ドリンク等の売店はドームの出入り口付近にあった。 閉じる投稿日:2012/08/14
-
マリーナ・ベイ・サンズそばに出来た新名所
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 1
ガーデン・バイ・ザ・べイは、マリーナ・ベイ・サンズやシンガポール川河口近くに出来たボタニカル・ガーデン風の新名所。植物好き... 続きを読むの方は行ってみては?
最寄の地下鉄駅はBAYFRONT(ベイフロント)駅で、後述の見所までは徒歩10数分程度。
マリーナ・ベイ・サンズからだと、ホテルを突き抜けて造られた歩道橋を渡ると直接園内に入って行けます。
2012年6月にオープンしたばかりの園内は、まだ工事が完了していない箇所があったり、木々は植えられて間もないのがありありと分かる場所もあって、もう少し経ってからの方が落ち着いた雰囲気になりそう。
広大な園内を散策するだけなら無料。
園内の観光インフォで敷地内地図を手に入れましょう。
日差しの強い日中は、紫外線や熱中症対策をお忘れなく。
食事場所、売店、お土産店、トイレなども揃っています。
二枚貝を二つ並べたようなガラス張りのドーム(フラワー・ドームとクラウド・フォレスト)がメインの見所で、二つ併せたチケットは20シンガポール・ドル。
どちらか一方だけの見学なら12シンガポール・ドル。
その内、平べったい形のドームが、世界中の植物が植えられている巨大温室風のフラワー・ドーム。
背の高い方のドームが、内部に岩山風オブジェと大きな滝を持つクラウド・フォレスト。
こちらは中に入った行った時、滝が作り出している涼しい風に出迎えられて汗が一気に引いて行く場所。思わず歓声が挙がります。
湿気を好む植物をちりばめた岩山風オブジェには空中遊歩道が付いているので、行ってみるといいですよ。
エレベーターで上まで行った後は緩い傾斜の遊歩道を下りるようになっています。
車椅子、ベビーカーもOK。
チケット・カウンターの営業は毎日9:00~20:00。
不思議な枯れ木のような形をした塔がいくつも立っているスーパートゥリー・グローブも見所の一つで、OCBCスカイウェイという屋外空中遊歩道があります。
こちらからはマリーナ・ベイ・サンズやシンガポール・フライヤーもよく見える散歩道になっていてお勧め。こちらも、車椅子、ベビーカーもOK。
OCBCスカイウェイのチケットは5シンガポール・ドル。
チケット・カウンターの営業は、平日は20:00まで。週末・祝日は19:00まで。
広大な園内を炎天下に歩いて回らなくてもいいようにツアーも出ているようですが、そちらは利用しなかったので未確認です。
閉じる投稿日:2012/08/13
-
-
今行くならここ!シンガポールの新名所。
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 1
-
朝のお散歩もいいし、夜のライトアップもおすすめ!
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0